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「いわれのない物語」(評価 ★★★★☆ 四つ星) ウェス・アンダーソン監督の最新作がいよいよ全米公開となり、さっそく観てきたのでその感想を。 日本では今週の東京国際映画祭で上映され、そして来年1月の公開が決まったもよう。https://searchlightpictures.jp/movie/french_dispatch.html 正式な作品名は The French Dispatch of the Liberty, Kansas Evening Sun(フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊)。 今回ぼくは新鮮な驚きをもって映画を楽しみたかったので、下手に事前情報を知りすぎないようにし、予告編さえもじっくり観ることはせずイチかバチかでいきなり鑑賞に臨んだのだけれど、それが裏目に出てしまった。とにかく筋がわかりづらい。ある程度の予習は必要だったと今となっては後悔。 アメリカの新聞社のフランス支局?だかいう設定からして既にややこしい。 複数の新聞記事(とその取材背景)が描写される。記事自体はそれぞれ興味深いように思えるのだけど、実際はどうでもいいネタばかりのような気もする。 いちいち登場人物が多いのにも混乱してしまう。まず誰が記者で、誰が取材されているのかをきちんと把握する必要がある。どんな小さな役であっても起用されてるのは大物俳優ばかりなもんだから、脇キャラが脇に大人しく収まってくれてない。 ま、そんな混沌としたキャラ設定や筋書きさえ何とか押さえてしまえば、この映画は娯楽作としてかなり楽しめるのではないか。つまるところ、映画上級者向けの作品。初心者は最初からお断りということらしい。 さてぼく自身はというと、細かいとこは理解できなかったし、笑うべきところも笑えず、ひたすら欲求不満感が残った。でも、いつの日かまた是非もう一度じっくり鑑賞してみようとすら思える、そんな妙な魅力、魔力のある作品。 おそらく映像的なかっこよさについては万人が一致した意見を持つはず。古風なのに近未来的。ごちゃごちゃしてるのに寂寥感も漂っている。 フランスの町並みもいい感じ。パリのような大都市ではなく、中世そのままの地方の小さな町で、味のある雰囲気。 音楽も良かった。ご担当はアレクサンドル・デスプラさん。そしてピアノを弾いてるのはどうやらジャンイブ・ティボーデさん。 あと、アメリカ住んでる人、特にニューヨーク人ならすぐ気づくはず。本作に登場する雑誌は、どう見ても老舗週刊誌「ザ・ニューヨーカー」誌のパクり。独特の書体、挿絵の使いかた、取材対象となる大ネタ小ネタらが、他の媒体のそれらとは異なってて、一部の層(文化教養系、意識高い系、富裕層など)から根強い人気のある雑誌。 ぼくは購読はしてないし、そもそも分量が多く一週間で読み切れる自信ないから購読する気もおきないけど、数年前に出版元コンデナスト社のニューヨーク本社を訪ねる機会があって、以来ますます好印象を持ってる雑誌。社員の方々がとってもいい感じだったし、事務所も整然としていて内装もお上品。
Oct 31, 2021
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挙式で演奏いたしました。リア(バイオリン1)、ぼく(バイオリン2)、ジュリエット(ビオラ)、アグ(チェロ)で四重奏をば。 お題はずばりハロウィーンなんだそうで、招待客の皆さんもコスプレ可。ぼくらは普通に正装で臨みましたが、1970年代の映画「ハロウィーン」(ジョン・カーペンター作)の曲を弾いたりもしました。←五拍子の曲 もちろん新郎新婦こそが気合い入れて仮装なさってました。てか、花嫁は純白を着るのが普通という宗教や文化は多いですが、今日の花嫁さんは純黒。妖艶な魔女に扮して闊歩なさるお嫁さん、それはそれでかっこよかった。
Oct 31, 2021
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奏者:ぼく(バイオリン)、N氏(ビオラ) 今日は挙式およびカクテル提供時の音楽を演奏いたしました。クラシック音楽と大衆歌謡曲もろもろ。 バイオリンとチェロによる二重奏を弾く機会ははよくありますが、今回はなんとバイオリンとビオラの二重奏。なかなか新鮮。 大衆歌謡の二重奏版に関しては、基本的にチェロ譜をそのままオクターブ上げた版が市場に出回ってるのでそれを使用。 クラシックに関しては、こうゆう時ぢゃないと弾けない曲集(楽譜棚に眠ってるやつ)を持ち出して、いろいろ弾いてみました。特にモーツァルトの二重奏K423とK424を(抜粋で)弾けてぼくら共に激しくご満悦。
Oct 30, 2021
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「United we stand, divided we fall」 今日は久しぶりにカルテットで遊びました。マイケル(バイオリン1)、ぼく(バイオリン2)、ナンシー(ビオラ)、エレン(チェロ)。 名曲「アメリカ」。ぼくは昔この曲にハマって頻繁に弾いたものだったけれども、もう何年も弾いておらず、今回久しぶりに弾いてみていろいろと嬉し恥ずかし再発見。これだから室内楽はやめられない。 ドボルザークの弦楽四重奏はおそらく最後の五曲がよく知られており、その中ではこの作品96「アメリカ」が最もわかりやすく、かつ最も弾きやすい。他の四曲は難曲すぎる(作品51は頑張れば弾けなくはないかも)。 第1楽章の冒頭でビオラが活躍するから、この曲はビオラ弾きさんの独壇場とか思われがちだけど、第2楽章ではビオラはひたすら背景係というのも意外。最後の三小節だけは目立ちまくる。 全楽章にわたり次から次へと大ワザ小ワザが仕掛けられていて飽きない。四人それぞれが自分の役割を充分に認識し、出たり引っ込んだりを工夫すれば、これほどまでに弾いて楽しく見ても聴いても楽しい名曲はないのではないか。 例えば今日ぼくはセカンドを弾いたのだけど、セコンド的には、第1楽章の後半の四分音符 sul G 部分とか、第2楽章でいきなりファーストと絡むとこ。あらゆる仕掛けが唐突なところも面白い。 逆に言えば、これほどの名曲だし、ある程度室内楽の経験がある人なら弾いたことがあるに違いない曲なわけで、なのに、いざ一緒に弾いてみて、他の人の「出たり引っ込んだり」の感覚が自分と合わなかったりすると戸惑ってしまう。共演者との「相性」を測るに適した曲とも言える。
Oct 26, 2021
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劇伴で「春のめざめ」を演奏いたしました。全四回の本番が無事に終了。 ぼくはこの作品は過去にやったことがあったし(2019年4月)、肩肘張らず取り組めました。 オトナな内容の作品。各「行為」の場面で役者にどこまで脱がせてどこまで演技させるかとかを含め、演出家によって全く異なった作品になりえるという意味でも、前回弾いた時と比べながら興味深く観察しちゃいました。 思春期の少年少女たちを演じる役者さんのなかには、実際に10代の方も何人かいたようです。 今回の公演、内外でいろいろ揉めたようですが、有観客で敢行。客入り本番はあまりに久しぶりの感覚で緊張してしまいました。お客さんの反応を肌で感じながら弾くのはミュージカルを弾く醍醐味。何か月か前に無観客での収録をしたことはありましたが、やっぱしナマは全然違う。 本作は音楽的には短くてわかりやすい曲が多く、そんなに難しくもない。ロック楽団に弦が加わった感じの編成で、つまり管楽器はなし。ミュージカルの伴奏にしては弦の響きを重視してくれてる編曲でして、ミュージカルにしては新鮮な響き。 この編成は楽団員全員がマスクしたまま演奏できるのも利点。 マスクと言えば、観客も裏方も全員マスク着用。座席数を減らすことはしませんでした(が、結果的に満席にもならなかったから、そんなに三密にはならなかった)。 一方、役者さんたちはマスクなしで演じてました。実際に接吻したり抱擁したり、お触りの場面も多い作品なのに大丈夫なんかなーとみんな心の中でつぶやいてたのでありました。 楽団は七名。ルシール、ぼく、バーブ、ケイリー、トム、ジミー、チャド。 監督はビル、技術はブレット、音響はクリスでした。 特に今回の音響さんは、機材も含め素晴らしかった。「弦が埋もれることもなく、メリハリのある、かつ均衡のとれた音作りだった」と複数のお客さまからお言葉をいただきました。評論家さまも劇団のみならず楽団にも言及してくれて、「evocative な弦楽器でしたね」とおっしゃってくださいました。誉め言葉だと理解しております。ぼくら弦はご満悦なわけで。
Oct 24, 2021
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(環境:摂氏10度、湿度77パーセント、曇り) 10キロメートル走(約6マイル)の大会に参加しました。やや肌寒く、曇り空、つまり走るにはチョー完璧な条件でした。紅葉も綺麗になってきてるし、楽しく走れました。 結果も51分08秒と好成績。ぼくとしては大満足。 おじさんおばさん部門(40歳以上59歳以下)では14位でした。ここに属する走者は30人ぐらいみたいで、順位としても悪くないと思ってます。 寒くなってきたし、大会に出場するのは今年はこれで最後。ほんとは年に一回は半マラソン(21キロメートル)を走ろうと思ってるのだけれど、今年もコービッドのせいで中止になったり、予定が合わなかったりして、結局は実現ならず。 ちなみに、以下はこれまで参加した大会の全記録。<マラソン(42キロメートル)> 2015年09月 4時間20分44秒 2014月09月 4時間19分53秒<半マラソン(21キロメートル)> 2019年04月 1時間58分19秒 2018年10月 2時間05分20秒 2018年04月 2時間02分52秒 2018年04月 2時間02分55秒 2017年10月 1時間54分03秒 2017年04月 2時間02分06秒 2016年10月 1時間55分18秒 2016年04月 1時間53分15秒 2015年10月 1時間48分23秒 2015年05月 2時間04分07秒 2014年10月 1時間53分10秒 2014年04月 1時間57分44秒<10キロメートル> 2021年10月 51分08秒 2021年08月 55分30秒 2019年10月 51分32秒<5キロメートル> 2021年08月 26分13秒 2021年06月 25分08秒 2021年05月 26分16秒 2019年10月 24分59秒 2018年10月 24分23秒 2017年10月 24分10秒 2016年10月 23分29秒 2015年09月 24分56秒
Oct 23, 2021
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「So you think you can sing」(評価 ★★★☆☆ 三つ星) たぶん日本(語)では未公開。公式サイト(英語)はたぶんここ https://www.fallingforfigaro.movie/ 感想としては、普通に楽しめたし、頭使わずに観られるのはありがたいとすら思ったけれど、オペラ映画としては弱いし、青春ものとか恋愛ものとしても中途半端。 声楽家を目指すアラサー?女子の話。具体的には、ロンドンで金融関係の仕事で着々と実績を積んでいる有能アメリカ人が、あたしオペラ歌いたいのといきなり言い出し、スコットランドの山奥で修行をはじめる話。そこまでややこしい設定にする必要がはたしてあったのかどうか。 題名に出てくるフィガロというのも謎。深読みするなら、主人公が滞在する宿の調理師兼用務員(かつ同門の声楽男子)さんをフィガロに例えているのかもしれない。つまり、フィガロというキャラはそもそも理髪とか何でもできる器用な便利屋、そして美魔女を惑わすチャラ男という存在。 選曲はそれなりに考えられているなと思った。ぼく好み。きらきら星、椿姫、カルメン、魔笛ほか。 あと、最後の最後のロンドンの場面、ぼくとしては主人公のかつての下宿先の大家さんに上京していただきたかった。←ビリーエリオットの父親を演じた役者さん<似たような映画> ワンチャンス One Chance(2013年イギリス) フィッシャーマンズ・ソング コーンウォールより愛をこめて Fisherman's Friends(2019年イギリス)
Oct 16, 2021
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大人数オーケストラでの一員としての人前での演奏はおそらく約二年ぶり、短い本番(客演)でしたが充分に感極まってしまいました。本番の空気がとても懐かしく心地よい緊張感。屋外(特設テント)での演奏でしたが、念のため管楽器以外はマスク着用のうえで。 某機関の人事関係の式典。曲目は以下。第二バイオリン第二プルト表で弾きました。プルト相方はジョシュアさんでした。 クラーク:トランペット・ボランタリー(デンマーク王子の行進) リムスキー・コルサコフ:歌劇「ムラダ」より「貴族たちの行進」 ヘンデル:「水上の音楽」より「ホーンパイプ風に」
Oct 15, 2021
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Bさんとともに礼拝で演奏しました。 ここの教会はこれまでは三密回避のため屋外礼拝で乗り切ってきたそうです。お外の広大な芝生と駐車場を利用、簡易祭壇をこしらえ、信者さんは車に乗ったまま参列、牧師さんのお説教は拡声器を通して聞くのだとか。で、信者さんはアーメンと唱えるときはhonk your horn(←日本語で言うところのクラクション)、よって礼拝中はみんなでブーブー鳴らしまくるという新しい礼拝様式が確立したもよう。なかなか異様な光景かと。 てか、この教会はニュージャージー州の丘陵地帯にひっそり建ってるからこそできるワザ。都市部とか閑静な住宅街にある教会だったら場所や騒音の問題があって絶対無理。 でも今日は久しぶりの屋内礼拝とのことで、基本的にはインターネット生中継礼拝でした。現場には数人しかいらっしゃらなかったけど、そのぶん落ち着いて弾けました。 演奏した楽曲はMazas作曲「バイオリン二重奏曲ハ長調」(たぶん作品39-5)全三楽章。 Mazasという作曲家はぼくにとっては初めて聞く/弾くお方。実際弾いてみたらドイツ系の音楽なような気がしたし、マツァスと読むのかなと思ってたら、どうやらフランス人。Jacques Féréol Mazas(ジャック・フェロル・マザ?)。ベートーベンのちょっと後の時代の人らしい。 意外にこちゃこちゃしていて弾きにくく、よって弾き甲斐ありまくり。 バイオリン二重奏曲って実際には無数に存在するんだろうけど、これぞという定番の名曲がないので、この曲この作曲家は是非覚えておきたいところ。 なお、ぼく自身がいつか誰かときちんと合わせてみたいと思っているバイオリン二重奏曲は、ハイドンの作品99とルクレールの作品3あたり。
Oct 10, 2021
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大自然のなかで、ギター弾きのトム氏と演奏いたしました。 花嫁入場時の音楽として依頼されたのはコウルドプレイの「グリーンアイズ(緑色の目)」。ぼくにとって初めて弾く曲だったからか、どうもつかみどころがなく、しっかり弾きこむのが難しく大苦戦。本番では何とかカタチにはできたけれども、個人的には苦手な部類に入るビミョー系楽曲。
Oct 9, 2021
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「ジャンピング・ジャック」(評価 ★★★★★ 満点五つ星) 超有名な大作「タイタニック」をネットフリックスで鑑賞。 ぼくはこの映画は1998年、旅行先のルーマニア、ブカレストの映画館で観た記憶があり、しかし以降じっくりと観直す機会がなかったので、今回はあら探しをするつもりで気合い入れて鑑賞することに。というのも、客船沈没系映画と言えば、ぼくは「ポセイドン・アドベンチャー」派。この「タイタニック」は陳腐な恋愛映画という印象が強すぎて、あんまし細かいところは覚えてなかったし。 今回改めて観てみたら、あまりに完成度の高いつくりに驚いた。五つ星を差し上げたい。 衣装や大道具小道具、効果音などの演出が完璧と言ってよい。特に撮影。映像の角度とか、かっこよく撮れてるので唸ってしまった。もちろんCGなんだろうけど、それも含めた高度な映画制作力。 登場人物は、特に船長/船員などの脇キャラ(そして配役)が素晴らしく、演技もお見事。 肝心の主役二人(お金持ち令嬢ロウズと貧しい画家ジャック)についてはいろいろと言いたいことがありビミョー。やはり恋物語に重きを置きすぎた強引な展開は賛否の分かれるところ。今ちょうど日本の皇室女子M子さまと一般男子K室さんが激しい恋慕の情を実らせ結婚なさるんだそうで、何となく似た境遇なのかなとふと思ったり。 脚本的には、欲を言えば、「この人には是非助かってほしいなー」と視聴者が思える愛されキャラ何人かを映画前半でしっかり描いておき(例えば、ジャックの友人のイタリア人や船上楽師や老夫婦)、しかし後半で彼らがばたばた死んでいく場面があればより効果的だったと思う。嫌われキャラばかりが生還という世の不条理が引き立ったはず。 なお、この映画に出てくる台詞「I'm the king of the world!」や「You jump, I jump」とかはあまりに有名で、ぼくの周りでも会話のなかで普通に使う人もいるぐらい。大衆に愛されている映画である証。 最後に音楽ネタとしては、ぼくの観察したかぎり、このお舟で演奏している楽師さんは、バイオリン三人、チェロ、コントラバス、ピアノの計六人っぽい。(バイオリン三人ではなく、うち一人はビオラかも。楽器の大きさがよく見えなかった) 沈没の真っ最中に演奏される賛美歌「Nearer My God to Thee」。音声的にはバイオリン二重奏としてしか聞こえてこないのに、チェロとベースも弾き真似してる点は激しく謎。<おまけ> ミュージカル版「タイタニック」についての日記はここ https://plaza.rakuten.co.jp/picardy3rd/diary/202106270000/
Oct 8, 2021
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奏者:ジェス、ぼく(バイオリン)、ナンシー(ビオラ)、エレン(チェロ) 挙式で演奏しました。 入場や退場の音楽は依頼人さまがご指定なさった楽曲を演奏するのですが、今回は「ゴッドファーザー愛のテーマ」とか「サンライズ、サンセット(屋根の上のバイオリン弾き)など、名曲ではあるんだけど短調で哀しい調べのものばかり。いろいろと思い入れがおありの曲なんでしょう。会場がしんみりしてしまいましたが、それはそれで個性的な結婚式でした。
Oct 3, 2021
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奏者:マイク(バイオリン)、ぼく(ビオラ)、オードリ(チェロ) 今日は挙式で演奏いたしました。花嫁ご入場は「Can't Help Falling In Love With You 好きにならずにいられない」、花嫁花婿ご退場は「Marry You」でした。 何もかもが完璧にサクサク進み、激しく自己満足。こうゆう結婚式は年に一回あるかないかです。音楽的なことだけじゃなく、天気が悪かったり、演出家と口論になったり、会場設営に不具合があったり、現場ではプチ問題があれこれ発生するもんですが、今日は全てがいい感じでした。
Oct 2, 2021
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奏者:ステファニ(バイオリン)、ぼく(ビオラ)、アグ(チェロ) 挙式で演奏しました。 新郎新婦ご退場の音楽として依頼されたのは Best Day Of My Life。打楽器なしで弦だけで聴かせるにはかなりむつかしい曲。編曲者や演奏者の腕が問われるわけで。
Oct 1, 2021
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