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『テトリス』と言う言葉の、「テ」は「手」であり、「トリス」はおそらく「クリトリス」。つまり、『テトリス』は女性の自慰行為を表しています。また、テトリスの生みの親、アレクセイ・パジトノフ氏の名前は、おそらく偽名で、「アレクセイ」=「アレが臭い」という一種の冗談でつけた名前だと考えられます。 ■■■さらに、ゲーム中使用されるブロックも、■ 」は男性器を横から見た図であり、 「■「□□ ■■ □□ 」は、四つんばいの女性、 ■ 」は、性器を露出させている男性。と、それぞれ性的な意味合いを持っています。 「■ ■■□□それらのブロックが、■□□ 」 このように結合する様子は、性行為そのものであると言えるでしょう。「ブロックが隙間に挿入され、一列に並ぶと消える」、というルールも、オーガズムを 表現したものと考えることが出来ます。ゲームに使用されるブロックは常に、「マワされ(= 輪姦)ながら、堕ちて」いき、無数のブロックが積み重なり、オーガズムをむかえ、消えていく。まさに「乱交」と呼ぶにふさわしい状態です。ただ快楽のために生きる様は、本来人間のあるべき姿とは思えません。しかし、このように、人間の三大欲求のひとつである「性欲」を、擬似的に満たしてくれるゲームであった事が、『テトリス』のヒットに繋がったことは疑いようのない事実と言えます。
2006年09月19日
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とうとう、というかやっと購入してしまいました!オカムラ バロン!!購入からほぼ1ヶ月がたちますが、やっぱ今までの折りたたみの椅子とは違います。でも、これまでの姿勢の悪さが災いして、なかなか座り慣れませんけどね。。。もう何年も来ていなかった間に、変わり果てた秋葉原に出掛け、なまメイドを横目に、暑さで倒れそうになりながら、ヤマギワリビナを探しました。(あまりにも変貌していたため、ほとんど迷子状態でした)初めてのロッキングチェアにマゴマゴしていると、メイド姿のきれいなお姉さんがやってきて、やさしく教えてくれました。もちろんツンデレ系とかでもなく、付きっきりペラペラうるさいわけでもなく、一通り教えて持ち場に戻って行きました。適度な距離感が最高でした。でも、安いからネットで買うのだが。各椅子の実際の座り心地などを確認した後、バロンとコンテッサのカタログだけもらって帰りました。ほぼバロンに決まっていましたが、色を決めるだけで3日ほど費やしました。。。コンテッサなら、ハイバックもローバックもないので悩まないのに。オカムラ コンテッサ自分のお金じゃないので、ちょっと遠慮機能も働いてアーロンチェアは断念。(でも、座り心地はさすがに良かったなぁ)上を目指す人のためのAeron Chairアーロンチェアポスチャーフィットフル装備
2006年09月17日
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◇livedoor ニュース - 【こぼれ話】通説に反してネズミはチーズが嫌い=英学者が研究ネズミは「トム・アンド・ジェリー」の漫画などに見られるように、一般的にチーズを好むと信じられているが、実はそうではないことが、英マンチェスターの学者の研究で分かった。マンチェスター・メトロポリタン大学で動物の行動主義心理学を研究するデービッド・ホームズ氏が、ネズミやそのほかの動物を使って実験したところ、ネズミは穀類や果物のような糖分の多い食べ物を好み、チーズのようににおいが強くて味の濃い食べ物には、鼻もひっかけないことが分かった。ダ、ダメだそんなの!やっぱりジェリーはあの穴あきチーズが大好物でなきゃ!!こういうヤツね。ところで、トムとジェリーの最終回(本物じゃありません。昔チェーンメールで出回ったものね)をひさしぶりに読んでみた。やっぱ泣けた。またコピペしとこう。===トムとジェリーの最終回 ===ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそりジェリーの前から姿を消しました。ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、 ジェリーにはよくはわかりませんでした。トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムよりのろまで体も小さい猫です。喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、その猫に罠をかけることにしました。いつもトムにしていたように。ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。ジェリーはしめしめと思いました。いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。うふふ。手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。ジェリーも噛みつき返しましたが、 トムより体が小さいはずの猫は平気です。血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、わざとジェリーを捕まえないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。かけがえのない友を無くした悲しみでした。ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。「また喧嘩ができるね」「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」
2006年09月11日
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