Pitotinのはなし。

Pitotinのはなし。

言語訓練3


ここで良かったんだろうか?病気についてもっと話すべきだったんだろうか?遠いからと思ったけど岡崎の方が良かったんだろうか?マカトン法は最終段階であって
今すぐと思っていなかった。説明不足だったと反省。
やってることは箱からの物の出し入れ。穴に中にボールを入れる。スイッチの操作。1ヶ月前から椅子に座ることを泣いて拒絶する。
10月28日久しぶりに同席させてもらった。前回から椅子をやめてもらい下に座ってやることになっていたから一緒に座って見ていた。
「物の分別がわかるようになっています。入れること出すことは出来るようになりました。」と。それから「お母さん、pitoちゃんが何かしてほしい時はどうやってわかりますか?どんな方法でお母さんに伝えますか?言葉は伝えたい気持ちがあって成り立ってきます。マカトン法もそうです。伝えたいと思う気持ちから覚えていきます。」私個人の考えだけど親というものは不思議と子供の考えていることがわかると思う。話せない子だからとかいう前に一緒に生活していて、毎日子供を見ていると”何がほしい””何がしたい”と言うことはわかるような気がする。
もっと小さい頃はわからなかったことがだんだんわかるような気がする。
言葉によって聞かれると答えようがなくて困ってしまった。
(まだ3ヶ月、もう3ヶ月進んでいるような変わらないような3ヶ月。
焦らない、無理しない、でがんばろうねpitotin。ママも焦らないよ。)


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