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きっと今後は続かない不定期コーナー
今月のMVPナイスガール
2008年9月のマンスリーMVPは、ドゥルルルルルルル・ジャン! いくっち(大浦育子)、はしもん(橋本愛奈)!
新しくはじまった アメリカ村TV ナイスキッス! (ブログ) で、パーソナリティとして頑張り始めたのはもちろんなんですが、それでだけじゃありません。
いくっちは、なんといってもつんく♂シアターでの大活躍。
素人から見ても一人だけ違ってました。トライフルのときもよかったですが、さらに存在感が増していました。
誕生日イベントで気がついたのですが、いくっちは天然というよりいつも自分だけの時間が流れてる感じですね。 その分思い込みも強いんですが、常に芯はしっかりしている。
ナイスキッスでもそうですが最近はトークでもブラックな所も出てきたりして、そんなところを見ると19歳のリアルな大浦育子を感じられて面白いです。
木場イトーヨーカドーのキャナ握手会を見ていたとき、いくっちファンの方と握手してるときに思いもよらないような低い声で話してるのが聞こえました。 そっか、いくっちの地声ってこんな感じなんだ。
でもいざ握手をすれば、それがワタシのようなポッシ専ヲタだろうが、まん丸の目をさらに大きく開いていつものいくっちスマイルを振りまいてくれる。 そんな多面性のあるいくっちを見て、キャナデビュー時とは違う興味がわいてきました。
ほらほら、有名女優さんってマイペースな人が多いじゃないですか。 もしかしたら数年後はほんとに有名女優さんに・・・ なんて思う今日この頃です。
そして我らがはしもん!
なんといっても単独ライブでの「可能性の道」。
松浦さんに憧れることをポッシデビュー時から公言してきたはしもん。
それが3都市を周るツアーで一人だけで歌える喜び。 それはそのままワタシたちファンの喜びです。 あのときはとってもとてもと~ってもいい顔してました。
そして、これはここ1~2ヶ月の話ですが、はしもんの握手会での対応や表情がかなり変わりました。
今まではどうしても1枚壁がある状態で接してくれていたはしもんですが、最近はやっと素の自分を出してくれてるといいますか、「あ、いつものワタシでいいんだ。」 と気がついたような表情のように見えます。
ワタシ個人の感想ですが、ポッシメンバー中の握手会でのはしもんは、自分を出さない「最後の砦」のように思えました。
ワタシはどうやったらもっとくだけて話ができるのか、自らの行動力の伴わない発想でいろいろ考えていたんですが、そんな必要はなくなったようです。
この二人がどんどん自分を出していって、ポッシ、キャナメンバーと話してるときと同じようにパーソナリティをやっている日はもうすぐです。
Twitterのフォローについて そっとwO (… 2015.06.10 コメント(2)
ついにその日が来てしまった日 丸山夏鈴… 2015.05.25
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