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今日、片山ヲタさんに誘われて錦糸町の北口にある広場でやるAKBN0のイベントに行く。
自分が数か月間に見たN0のステージは大粛清の前の状態だったので、人数も多いしステージはゆるゆる。これはステージが成立するグループじゃないや・・と感じてた。
それが今日見たら全然違ってた。これがいろりん加入効果か?!
2本だけ生マイクは生きてる。
ダンスもキレてるしいろりんだけが目立つわけではない。みんなキレがある。んで表情が凄かった。地下アイドルなんて緩さじゃない表情の良さ。
とてもアトラクションだけのグループなんてステージじゃなかった。
今週はCD発売週で、この前のデイリーが11位。
そして日曜日は中野サンプラザ!(の11階 ブロッサムルーム) http://ameblo.jp/akbn0/entry-11067871085.html
ベリキューライブがやってるホールの広場でいろりんがチラシを配る瞬間が来るのか?!
そんなことを思いながら・・・N0名物のデート券とか、お喋りなんかの様子をだらだら見ながら、たまた近くにいたスタダ界隈に詳しいヲタさんなんかと喋りながら時間を潰す。
まるで2年前のももクロイベントの雰囲気。(あんときはもうちょっとお客さん多かったけど)
最後にサービスライブで新曲披露。ハイタッチで終わり。全部で2時間10分ほどで終了。
あれ? なんだこの感覚。しばらく忘れてたぞ。
そうだ、石丸イベントの感覚だ。
最近どうも取るのに苦労して、情報収集して、チケット代が高くて、朝が早くて、丸一日潰さざるを得ないイベントごとが多い。
それはそれで楽しいんだけど、ライブそのものよりもその周辺のことで疲れちゃう。
たまたまきのう、仕事しながら行けないももクロ立川イベントのことをTLで見てると、あぁもうなんか行けないイベントのことばっか考えてるのも疲れてきたな・・と感じてた所でした。
自分は2006年あたりから続けてた石丸生活が今年の前半で終了。
約4年と数か月。
推しのグループじゃなくても必ずどっかのアイドルちゃんがイベントやってて、気になったら見に行ける手軽さがいつもそこにあった。
今でも他にも緩いイベントはあるんですが、秋葉原のあの場所に行って整理券さえ手に入れれば、あとはどこで時間潰そうが飯食おうがパソコンパーツ見ようが勝手知ったる場所。安心できたんすよね。
癒しの場所としての緩いイベント、それも手配とか準備をせずにふらっと参加できる。ガッツリの有料フルライブと、低い敷居の緩いイベント。この緩急が楽しさを長続きさせる秘訣だったのかも。
と、AKBN0のイベントを通して石丸の偉大さを感じましたとさ。
桜組ビルができても他のアイドルちゃんには関係ないだろうしな・・・
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