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EH800は、2016年3月26日改正での北海道新幹線開通に伴い、海峡線(新中小国信号場~木古内間の青函トンネル区間)を新幹線・在来線共用区間となりました。 共用区間の架線電圧は新幹線の交流25000Vに、保安装置はDS-ATCと、新幹線と同様の設備へ変更されるため、同区間走行用に開発されました。 EH500形をベースに開発され、交流20000Vと25000Vに対応しています。 901~2013年1月8日新製 1~2014年6月20日新製 2~2014年7月17日新製 3~2014年8月21日新製 4~2014年9月18日新製 5~2014年10月16日新製 6~2014年12月25日新製 7~2015年2月2日新製 8~2015年2月27日新製 9~2015年4月6日新製 10~2015年5月19日新製 11~2015年6月24日新製 京都鉄道博物館展示2018年 12~2015年7月23日新製 13~2015年9月24日新製 14~2015年11月7日新製 15~2016年1月26日新製 16~2016年2月27日新製 17~2016年8月30日新製 18~2016年10月27日新製 19~2016年12月20日新製 2016年12月~2017年2月まではカシオペア紀行で牽引にあたりました。 2・5・6・7・9*・10・13・15・17号機かが牽引に充たりました。(試運転は901が牽引)
2020.06.29

2010(平成22)年9月21日「草津」50周年を記念して、OM03編成が80系電車を模した湘南色に塗装変更されました。 2010年10月9・10日草津51号(新宿→長野原草津口) 2010年10月11日草津52号(長野原草津口→新宿) その後は定期運用につきました。 2013年3月改正では定期運用を離脱し、3月25日にOM入場、5月田町ブロック塗装となり(G車を除く)出場しました。
2020.06.28

2012(平成24)年2月29日より157系風塗装となったOM08編成 何度かは特別なヘッドマークを付けて運転されました。またマーク取り付け用にステーも愛称幕の上部に付けられています。 上州踊り子(2012年3月3日)高崎→伊豆急下田 あまぎ(2012年3月4日)伊豆急下田→東京 2012年6月5日OM出場時にスカートが灰色に変更。 そよかぜ(2012年7月15日)上野~横川 団臨「湘南日光」(2012年10月6日)小田原~日光 2013年3月16日改正で水上が廃止。185系が大宮総合車両センターに集約され、B編成が共通運用とするため、4月17日に方転されOM入場、グリーン車が4号車へ変更されました。改正後は9本配置の8運用に整理されました。 A151 平日 東大宮操~回~上野~3973M~鴻巣~回~上野~3623M~古河~回~大宮~回~東大宮操 土休 東大宮操~回~上野~3031M~万座鹿沢口~回~長野原草津口~回~万座鹿沢口~3032M~上野~回~東大宮操 A152 平日 東大宮操~回~新宿~3451M~小田原~回2252M~国府津 土休 東大宮操~回~新鶴見~回~東京~8029M~伊豆急下田~8030M~東京~回~新鶴見~回~東大宮操~回~国府津 A153 平日 国府津~回~根府川~回~小田原~3730M~品川~新鶴見~回~東大宮操~回~上野~3621M~古河~回~上野~3977M~鴻巣~回~大宮~回~東大宮操 日曜 国府津~回~熱海~1635M~伊東~3022M~東京~回~品川~回~新鶴見~回~東大宮操 A154 平日 東大宮操~回~上野~3001M~万座鹿沢口~回~新前橋~4010M~上野~4005M~前橋~回~新前橋 土休 東大宮操~回~上野~4001M前~新前橋 A155 平日 新前橋~4004M後~上野~回~東大宮操~回~上野~4001M前~新前橋 土休 新前橋~回~前橋~4004M~上野~3001M~万座鹿沢口~回~新前橋 A156 平日 新前橋~回~前橋~4004M前~上野~回~東大宮操~回~上野~4001M後~前橋~4012M~上野~4013M~高崎 土休 新前橋~回~万座鹿沢口~3002M~上野~回~東大宮操~回~上野~4001M後~前橋~回~高崎 A157 平日 高崎~回~前橋~4006M~上野~3003M~万座鹿沢口~3004M~上野~回~尾久~回~上野~3975M~鴻巣~回~上野~4011M~前橋~回~新前橋 土休 高崎~回~前橋~4006M~上野~3003M-万座・鹿沢口-3004M-上野-回3004M-尾久-回4003M-上野-4003M-前橋-回678M-新前橋 A158 平日 新前橋~回~万座鹿沢口~3002M~上野~回~東大宮操~回~上野~3971M~鴻巣~回~上野~4003M~高崎~回~大宮~回~東大宮操 ホームライナーが古河・鴻巣・小田原と湘南ライナー。特急は草津、踊り子はC編成と12両、あかぎでは14両運用も残っています。 団臨「南伊豆町伊勢海老列車」(2013年10月19日/20日)東京~伊豆急下田 2014年3月15日改正で高崎系統が651系に置きかえられました。 その後2015年3月27日に、ストライプ塗装へと変更されていきました。
2020.06.27

185系OM08編成を整備しました。 信号炎管や防護無線などのパーツの取り付けを行いました。 ジャンパ栓はホース付きのものを使用しホースは黒く塗っています。 スカートは最初の4ヶ月のみ黒色、その後は灰色なので灰色のに交換しました。 前面下部の赤色塗装が山状に膨らんではみ出て塗装された部分は、マスキングテープで直線をだした後に薄め液で落としています。 前面の塗装を手直ししただけで、よくなりました。 塗装変更後、1年後の2013年3月改正で水上廃止と組成変更、2年後の2014年3月改正では高崎系統の651系置き換え等激動の時代に活躍しました。
2020.06.27

2010年9月「草津」50周年を記念して、OM03編成が80系電車を模した湘南色に塗装変更されました。 その後、2012年2月29日にOM08が157系の塗装に変更されました。 OM編成には、EXPRESS185とあわせ3色の185系が使用されるようになりました。 2013年3月16日改正で、185系が大宮総合車両センターに集約され、OM編成とB編成が共通運用とされました。 OM03編成は、この際に波動用に転用、湘南ブロック塗装に。 EXPRESS色、あまぎ色、湘南ブロック色の3パターンの組み合わせと踊り子系統では、C1編成のストライプ色との組み合わせも見られています。 翌2014年3月15日改正で高崎系統が651系に置きかえられました。その後検査時にストライプ塗装へと変更されていきました。 OM04~2015/2 OM08~2015/3/27 OM09~2017/12/19
2020.06.24

工臨もカウントダウンがはじまり、撮影する人が増えてますね。 地道に定尺も。 最後は気になっていた吉川カーブで27を。
2020.06.17

5月分をまとめて まずは、東神奈川工臨の返空を。 ここには、はじめてきました。 あとは、キハ40の小湊鉄道譲渡。 元東のEF65で、ありえそう組み合わせですね。
2020.06.17

UT17C-8001~8064 三菱ケミカル物流(MCLC)所有の液化酸化エチレン専用のコンテナです。 全高が2591mm、最大総重量が21.6t コキ200形又はコキ106形に積載が限定されています。 奥野谷浜駅の三菱化学鹿島事業所と、塩浜駅の三菱化学四日市事業所の間での輸送に使用され、2001(平成13)年1月~2011(平成23)年3月まで運用されました。
2020.06.13

B A コキ102・103の基本整備が終了しました。 コキ103のユニット外側はTNカプラー、内側と102は、グリーマックスのナックルカプラー(短)を使用しました。 積載したコンテナのうち、C31とC35はJR時代にするために、国鉄のマークと標記を消しています。 C35の一部、古いロットではうまく消せずに地色の白になってしまったので、車番をマスキングし、グリーンマックスの青22号で吹き直しています。 C35でも、JRマークをつけたものもあったようですが、そちらはまねき屋のPDC-0072を使用した作例もありましたが、また機会があれば挑戦します。 編成は、2000年頃の東北本線の貨物をイメージしています。水色の18シリーズのコンテナが中心に国鉄時代のコンテナや19シリーズのコンテナも混ざっています。 1ヵ所コンテナがありませんが、それは後程。 Aセット A~*103-26FL+102-26+102-25+103-25* D~*103+102+102+103* E~*103Cool+102+102全通+103* Bセット B~*103-77+102-77+102-76+103-76*カンガルー C~*103-69+102-69Cool+102-70+103-70* F~*103-39+102-39+102-40+103-40*タンク 編成例 ABCE CDEF ACDF BCDF
2020.06.03
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