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山を越えていく列車達。 たくさんの人が集まっていました。 仙台に転属したロンチキC編成も、デビューしました。
2020.11.25

鮫角灯台から海を眺めて 草が高いですね。 天気がよければ、もっと気持ちよかったんでしょうが。
2020.11.22

9月11日~EF81-95(上野~青森0830) 10月5日~EF64-1052(上野~長野0812) 10月17日~EF81-95(上野~青森) 10月24日~EF64-37(上野~長野) 10月31日~EF81-81(上野~青森) 11月7日~EF81-81(上野~青森) 11月21日~EF81-80(上野~青森) 新型コロナウイルスの影響で、運転本数がかなり少なくなりました。
2020.11.22

石巻線の貨物 仙台のDE10の運用は 宮城入換のA201 石巻貨物のA202 宮城野~次ム1655~1019小牛田1112~1655~1150石巻1249~1300石巻港1356~654~1409石巻1440~1539小牛田 (小牛田1651~655~1738石巻1757~1808石巻港1844~1656~1857石巻1929~2008小牛田) 小牛田2111~1656~東仙台信 更新機 1120/ 1179* 1197* 1198* 1719N* 原色 1591. 3001AT 3510* DE11-1029/ 愛知のDD200の運用は、 愛A301 東仙台信~宮城野~1653~0639小牛田0732~0808石巻0841~0852石巻港1126~652~1138石巻1222~1301小牛田1413~1657~1505石巻1558~1609石巻港1654~ 1725石巻1842~1954小牛田2025~東仙台信 愛A302 東仙台信~1651~0603小牛田0622~0713石巻0736~0747石巻港1033~1650~1046石巻1105~1212小牛田1303~653~1340石巻1427~1438石巻港1525~1652~1537~石巻1554~1633小牛田1646~宮城野~東仙台信
2020.11.20
EV-E801系は、JR九州のBEC819系をベースに50Hz対応や耐寒耐雪仕様などの仕様変更して導入されました。 塗装は、男鹿地方のなまはげをイメージし、EV-E801がジジナマハゲの赤色、EV-E800はババナマハゲの青色となっています。 2017年(平成29年)3月4日から男鹿線を中心に営業運転を開始しています。 G1~GV-E801-1+GV-E800-1 2016年12月19日新製 G2~GV-E801-2+GV-E800-2 2020年11月4日新製 G3~GV-E801-3+GV-E800-3 2020年11月4日新製 G4~GV-E801-4+GV-E800-4 2020年11月18日新製 G5~GV-E801-5+GV-E800-5 2020年11月18日新製 G6~GV-E801-6+GV-E800-6 2020年11月18日新製 2021年3月改正で男鹿線の置き換えが予想されます。
2020.11.16
EV-E300系は、集電装置のある電車に走行用のリチウムイオン電池を搭載し、架線のない区間でのモーターによる走行を可能にした蓄電池駆動電車です。 2014年3月15日より運用を開始しました。 V1~EV-E301-1+EV-E300-1 2014年1月23日新製 V2~EV-E301-2+EV-E300-2 2017年2月27日新製 V3~EV-E301-3+EV-E300-3 2017年2月25日新製 V4~EV-E301-4+EV-E300-4 2017年2月25日新製 2017年3月4日改正で烏山線全列車を置き換えました。
2020.11.16
2020年12月12日から五能線での営業運転を予定しています。 秋田配置車は、津軽線、奥羽本線(青森~弘前)、五能線、奥羽本線(秋田~東能代)での運用が予定されています。 塗装は、五能線の海と空をイメージしたブルーとホワイトのグラデーションラインで現しています。津軽線対応のため、衛星電話が装備されています。 GV-E400 9~2020年7月23日新製 10~2020年9月4日新製 11~2020年11月20日新製 12~2020年11月20日新製 13~2020年12月11日新製 14~2020年12月11日新製 15~2021年1月21日新製 16~2021年1月21日新製 17~2021年2月20日新製 18~2021年2月20日新製 19~2021年4月2日新製 GV-E401/402 17~2020年7月23日新製 18~2020年11月20日新製 19~2020年12月11日新製 20~2021年1月21日新製 21~2021年2月20日新製 22~2021年4月2日新製
2020.11.16
GV-E400は、電気式気動車でHB-E210等の用に走行用蓄電池は搭載していません。それには製造費用や車体重量増などデメリットもあり、ハイブリッドとはならなかったようです。 特徴として、床下の主回路搭載スペース確保のため、トイレの汚物タンクが床上タンク式となっています。 2019(令和元)年8月19日に営業運転を開始しました。 新津運輸区配置車は、羽越本線(新津~酒田)、信越本線(新津~新潟)、米坂線、磐越西線(新津~会津若松)で運用されています。 GV-E400 1~2018年1月16日新製 2~2019年5月15日新製 3~2019年8月28日新製 4~2019年12月5日新製 5~2019年12月23日新製 6~2020年1月15日新製 7~2020年1月29日新製 8~2020年2月17日新製 GV-E401/402 1~2018年1月16日新製 2~2019年5月15日新製 3~2019年8月28日新製 4~2019年8月28日新製 5~2019年12月5日新製 6~2019年12月5日新製 7~2019年12月23日新製 8~2019年12月23日新製 9~2020年1月15日新製 10~2020年1月15日新製 11~2020年1月29日新製 12~2020年1月29日新製 13~2020年2月17日新製 14~2020年2月17日新製 15~2020年3月11日新製 16~2020年3月11日新製
2020.11.16

HB-E300は、キハE200の改良版といえる車両で リゾート列車として登場、座席は2人掛けのリクライニング付き回転式クロスシート となっており、HB-E300-100番代は半個室が9室となっています。また先頭車の前位は展望スペースになっています。 HB-E301-1+HB-E300-101+HB-E300-1+HB-E302-1(アキ) リゾートビューしらかみ/青池 2010年9月21日新製 HB-E301-2+HB-E302-2(ナノ) リゾートビューふるさと 2010年6月9日新製 HB-E301-3+HB-E302-3(アオ) リゾートあすなろ 2010年9月17日新製 八戸転属~2016年3月26日 HB-E301-4+HB-E302-4(アオ) リゾートあすなろ 2010年9月17日新製 八戸転属~2016年3月26日 HB-E301-5+HB-E300-105+HB-E300-5+HB-E302-5(アキ) リゾートビューしらかみ/ぶな 2016年6月6日新製 HB-E301-6+HB-E300-106+HB-E300-6+HB-E302-6(ニイ) リゾートビュー海里 2019年8月13日新製
2020.11.16

東日本大震災で被害を受けた仙石線は、2015年5月30日に全線の運転を再開しましたが、松島町に東北本線と仙石線の並走区間に接続線を敷設して仙石東北ラインの運転が開始されました。これにはキハE211が使用され、小牛田運輸区に配置されました。とそうは、ラインカラーである、仙石線の青と東北本線の緑を基調にし、沿線のサクラをイメージした桜色がワンポイントに使用されました。キハE211/2121~2015年1月16日新製→マンガッタン(風)2022年2~2015年1月16日新製→マンガッタン(夢)2022年1月19日~3~2015年2月13日新製4*~2015年2月13日新製5~2015年3月6日新製6.~2015年3月6日新製7*~2015年3月17日新製8.~2015年3月17日新製
2020.11.15
世界初の営業用ハイブリッド式で、エンジンの動力を直接駆動力には使用せず、発電用として使用し、発電機からの電力と搭載している蓄電池の電力を組合わせてモーターを駆動するシリーズハイブリッド方式を採用しています。 基本的な車体構造は、E130に準じていますが、主電動機は、E231系で使用しているMT73ベースをベースにしたMT78形を1両に2個、台車は、E531系で使用している台車をベースに、DT75/TR260を使用しています。 小海線営業所に配置され2007年7月31日から営業運転を開始しています。 1~2007年4月11日新製 2~2007年4月11日新製 3~2007年4月11日新製
2020.11.15

八戸線のキハ40/48を置き換えのため、八戸運輸区に配置されました。 塗装は太平洋をイメージした水色の帯に、八戸線のシンボルであるウミネコのマーク も入っています。 2017年12月2日から営業運転を開始しました。2018年3月17日改正でキハE130に統一されました。 キハE130 501~2017年8月21日新製 502~2017年9月26日新製 503~2017年10月2日新製 504~2018年2月26日新製 505~2018年3月7日新製 506~2018年3月13日新製 キハE131/132 501~2017年8月21日新製 502~2017年9月26日新製 503~2017年10月2日新製 504~2018年2月26日新製 505~2018年3月7日新製 506~2018年3月13日新製
2020.11.14
久留里線のキハ30/37/38を置き換えのため、幕張車両センター木更津派出に配置されました。 車内はロングシートで、トイレが設置されていません。車内はE233系に似たインテリアとなっています。 101~2012年8月27日新製 102~2012年8月27日新製 103~2012年8月27日新製 104~2012年10月24日新製 105~2012年10月24日新製 106~2012年10月24日新製 107~2012年10月30日新製 108~2012年10月30日新製 109~2012年10月30日新製 110~2012年10月30日新製
2020.11.14
キハE130は、車体はE231系の構造を踏襲したステンレス製軽量構体で、2900mmの幅広車体とし、両開き3扉となりました。 エンジンはコマツ製のDMF15HZを採用しました。車体重量が増加しましたが、変速機の性能向上によりキハ110系とほぼ同等の駆動性能を確保してい増す。 0番台は、二段式の電気連結器を採用しキハ110との併結運転も可能となつまています。 キハE130 1~2006年12月5日新製 2~2006年12月5日新製 3~2006年12月5日新製 4~2006年12月27日新製 5~2006年12月27日新製 6~2006年12月27日新製 7~2006年12月27日新製 8~2007年1月17日新製 9~2007年1月17日新製 10~2007年1月17日新製 11~2007年1月17日新製 12~2007年1月17日新製 13~2007年8月29日新製 キハE131/132 1~2007年2月1日新製 2~2007年2月1日新製 3~2007年2月1日新製 4~2007年2月19日新製 5~2007年2月19日新製 6~2007年2月19日新製 7~2007年4月11日新製 8~2007年7月9日新製 9~2007年7月19日新製 10~2007年8月29日新製 11~2007年8月29日新製 12~2007年8月30日新製 13~2007年8月30日新製
2020.11.14
キハE120系は、新潟地区の米坂線、磐越西線を中心に運用するため、新津運輸区へ配置されました。 外観は、飯豊連峰のブナ林のオレンジ色と、荒川渓谷のナナカマドの赤色の細帯が配置されました。 基本的には3扉のキハE130系を2扉車にした構造になっています。 2019年3月13日からは、只見線での運用を開始、郡山に転属しています。 塗装も只見川と残雪、冬の厳しさに負けじと萌える新緑の山々をイメージした緑色と黄緑色の2色の帯に変更されています。 1~2008年5月29日新製 郡山転属~2019年12月11日 2~2008年5月29日新製 郡山転属~2019年12月21日 3~2008年5月29日新製 郡山転属~2020年3月14日 4~2008年5月29日新製 郡山転属~2020年3月14日 5~2008年5月30日新製 郡山転属~2020年3月14日 6~2008年5月30日新製 郡山転属~2020年3月14日 7~2008年5月30日新製 郡山転属~2019年12月28日 8~2008年5月30日新製 郡山転属~2019年12月13日
2020.11.13

陸羽東線、陸羽西線用に小牛田運輸区に配置されました。 1999年増備車は新製時より、奥の細道ラインのロゴに陸羽東線向けのキハ110は、最上川のもたらす豊かな恵みの黄色、陸羽西線向けのキハ111/112は、鳴子渓谷の紅葉をイメージした赤色のラインが入りました。先行車も順次同じ塗装に統一されました。現在は関係なく運用されています。 最終増備車であり、熱線吸収ガラスの採用し、カーテンを省略してほか、客用扉の車内側の化粧板が廃止され、ステンレス無地となりました。 また自動放送装置もROM方式からICカード式に、台車は軸ばねをロールゴムから円すいゴムに変更された、DT58B形・TR242A形に変更されました。 キハ110 237~1998年10月20日新製 238~1998年11月10日新製 239~1998年11月10日新製 240~1998年11月11日新製 241~1998年11月11日新製 242~1999年10月26日新製 眺望車 一人掛けシートが窓側又は通路側にも回転可能になっています。 243~1999年11月12日新製 244~1999年11月12日新製 245~1999年11月21日新製 キハ111/112 213~1998年10月20日新製 214~1998年10月20日新製 215~1998年10月20日新製 216~1998年11月10日新製 217~1998年11月10日新製 218~1999年10月25日新製 219~1999年10月25日新製 220~1999年11月11日新製 221~1999年10月26日新製
2020.11.13
飯山専用に長野運転所に配置されました。 全車両秋田リレー号で使われた300番代の普通車化200番代への改造車です。 キハ110 225(303)~1995年12月18日新製 普通車化~1997年5月31日改造 226(304)~1995年12月25日新製 普通車化~1997年5月31日改造 227(305)~1995年12月25日新製 普通車化~1997年5月31日改造 228(306)~1995年12月25日新製 普通車化~1997年6月26日改造 229(307)~1996年2月16日新製 普通車化~1997年7月9日改造 230(308)~1996年2月16日新製 普通車化~1997年7月9日改造 231(309)~1996年2月15日新製 普通車化~1997年7月9日改造 飯山色~2017年3月9日~2019年4月27日 232(310)~1996年2月15日新製 普通車化~1997年8月1日改造 233(311)~1996年2月15日新製 普通車化~1997年8月1日改造 飯山色~2017年3月17日~2019年6月20日 234(312)~1996年2月16日新製 普通車化~1997年10月8日改造 235(313)~1996年2月16日新製 普通車化~1997年8月1日改造 おいこっと~2014年12月22日 236(314)~1996年2月15日新製 普通車化~1997年8月30日改造 おいこっと~2015年3月26日 キハ111/112 210(301)~1996年2月16日新製 普通車化~1997年6月26日 211(302)~1996年1月17日 普通車化~1997年8月30日 212(303)~1996年1月17日 普通車化~1997年9月26日
2020.11.13
八高線用に高崎運転所に配置されました。キハ110207~1993年2月8日新製208~1993年2月8日新製209~1993年2月4日新製210~1993年2月4日新製前面強化車218~1993年9月22日新製219~1993年9月22日新製220~1993年9月22日新製221~1996年2月3日新製222~1996年3月6日新製キハ111/112204~1995年12月12日新製→2026年1月23日廃車(リバイバル塗装~2014年10月6日~2018年9月20日)205~1995年12月12日新製206~1996年2月6日新製→2025年5月23日廃車207~1996年3月4日新製→2026年2月6日廃車208~1996年3月4日新製209~1996年3月6日新製→2025年12月8日廃車2025年12月1日から、HB-E220営業運転開始により置換えが始まりました。
2020.11.13
新潟地区用に新津運輸区へ配置されました。 200番代は、車体はドアが引き戸式され、側扉出入口の高さを1036 mm→970 mmに変更しています。また便所の位置、座席配置が変更になりました。 2008(平成20)年11月1日 米坂線で運用開始、キハE120との併結運用開始。2020(令和2)年3月13日 に併結運用終了。 キハ110 201~1993年2月9日新製 202~1993年2月9日新製 203~1993年2月9日新製 204~1993年2月5日新製 205~1993年2月9日新製 206~1993年2月9日新製 211より、前面強化のため、運転台部の鋼体が250 mm延長されました。 211~1993年9月14日新製 212~1993年9月14日新製 213~1993年9月14日新製 214~1993年9月14日新製 只見衛星~2020年6月23日 215~1993年10月13日新製 216~1993年10月13日新製 217~1993年10月13日新製 秋田リレー用の300番代からの改造車 蛍光灯カバーなどに名残がみられる。 223(301)~1995年12月18日新製 普通車化~1997年11月17日改造 只見衛星~2020年5月21日 224(302)~1995年12月18日新製 普通車化~1997年12月3日改造 只見衛星~2020年6月日 キハ111/112 201~1993年10月13日新製 202~1993年10月13日新製 203~1993年10月13日新製
2020.11.13

水郡線の水戸~常陸大子間の置き換え用に投入されました。1993年には新津から転入があり、水郡線全線がキハ110に統一されました。キハE130系列に置き換えられ、2007年9月12日に営業運転を終了しています。キハ111/112112~1992年2月15日新製盛岡転属~2007年2月11日113~1992年2月22日新製小牛田転属~2007年6月24日一ノ関転属〜2024年11月日114~1992年2月22日新製盛岡転属~2007年3月3日115~1992年2月22日新製盛岡転属~2007年3月5日116~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年9月4日117~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年10月20日118~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年1月30日119~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年3月5日120~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年3月8日121~1992年2月27日新製盛岡転属~2007年3月3日150番代は、運転台強化に伴う車体延長と、引き戸化が行われていますが、床面高さは100番代と同様の1036 mmになっています。151~1994年9月27日新製盛岡転属~2007年3月8日小牛田転属~2011年7月7日一ノ関転属〜2024年11月26日152~1994年9月27日新製盛岡転属~2007年9月4日
2020.11.11

水郡線の水戸~常陸大子間の置き換え用に投入されました。1993年には新津から転入があり、水郡線全線がキハ110に統一されました。 キハE130系列に置き換えられ、2007年9月12日に営業運転を終了しています。 キハ110 新津に新製配置、1993年10月21日大子に転入しました。 123~1991年9月25日新製 小牛田転属~2007年3月4日 124~1991年9月25日新製 小牛田転属~2007年3月4日 125~1991年9月25日新製 小牛田転属~2007年3月4日 126~1991年9月25日新製 小牛田転属~2007年3月7日 127~1991年9月25日新製 小牛田転属~2007年3月10日 128~1991年9月25日新製 盛岡転属~2007年7月25日 大子新製配置車 129~1991年12月25日新製 盛岡転属~2007年1月30日 130~1991年12月25日新製 盛岡転属~2007年1月30日 131~1991年12月25日新製 盛岡転属~2007年9月27日 132~1991年12月25日新製 盛岡転属~2007年3月8日 133~1992年1月21日新製 盛岡転属~2007年9月4日 134~1992年1月21日新製 盛岡転属~2007年10月4日 135~1992年1月21日新製 新津転属~2007年9月12日 只見衛星~2020年6月15日 136~1992年1月21日新製 盛岡転属~2007年5月10日 137~1992年1月31日新製 盛岡転属~2007年5月10日 138~1992年1月31日新製 盛岡転属~2007年7月14日 139~1992年1月31日新製 盛岡転属~2007年7月14日
2020.11.11

小海線用に小海線営業所に配置されました。1991年7月より小淵沢~清里間の臨時列車で運用を開始しました。1992年3月にキハ110系列に統一されワンマン化もされました。2015年には、小海線開業80周年記念で一部が首都圏色、急行色へ塗装変更されました。キハ110105~1991年6月21日新製八戸転属TOHOKU EMOTION~2013年9月26日改造キハ110-105→キハ110-701106~1991年6月21日新製小牛田転属~2013年2月19日一ノ関転属〜2025年1月18日107~1991年7月12日新製小牛田転属~2013年2月19日一ノ関転属〜2025年2月5日108~1991年7月12日新製小牛田転属~2013年2月19日小海転属~2017年6月15日改造→キハ112-711(HIGH RAIL 1375)109~1991年7月12日新製110~1991年7月12日新製111~1991年7月19日新製112~1991年7月19日新製113~1991年7月19日新製114~1991年7月19日新製115~1991年8月19日新製116~1991年8月19日新製117~1991年8月19日新製118~1991年8月19日新製盛岡転属~2006年11月22日119~1991年8月26日新製120~1991年8月26日新製121~1991年8月26日新製首都圏色~2015年2月16日一般色復帰~2017年1月4日~3月3日122~1991年8月26日新製盛岡転属~2006年11月22日キハ111+112109~1991年12月18日新製110~1991年12月18日新製111~1991年12月18日新製急行色~2015年3月18日一般色復帰~2016年11月1日~2017年月日
2020.11.11
キハ110-100番代は普通列車用に製作され、磐越東線用に郡山運輸区に配置されました。座席は横2+1列配置となっています。キハ110101~1991年2月12日新製102~1991年2月12日新製103~1991年2月12日新製小牛田転属~2016年11月15日104~1991年2月12日新製小牛田転属~2013年2月26日キハ111+112101~1991年3月4日新製102~1991年3月4日新製103~1991年3月4日新製104~1991年3月4日新製105~1991年3月12日新製106~1991年3月12日新製107~1991年3月12日新製一ノ関転属〜2024年10月18日108~1991年3月12日新製スカートにフタのない形態で新製配置されました。
2020.11.11
キハ110-0は、急行型として登場しました。量産先行車は、キハ100形と同様、パイプ式のスカートを使用、側面へのダミーガラス使用、先頭車の正面の左右が黒色に塗装(登場時)が行われていました。急行陸中(盛岡~釜石)で使用されました。2002年に陸中が廃止された後は、快速はまゆり(指定席の3号車優先)や、釜石線および東北本線(日詰~盛岡)の普通列車に使用されています。2007年には一部が小牛田運輸区に転属し、石巻・気仙沼線快速「南三陸」の指定席車両で使用されました。震災後、陸羽東線小牛田駅〜鳴子温泉駅間の運用についていましたが、盛岡へ再度転属しました。キハ1101~1990年1月25日新製量産先行車小牛田転属~2007年6月19日盛岡転属~2011年7月2日2~1990年2月25日新製量産先行車小牛田転属~2007年6月19日盛岡転属~2011年7月2日3~1990年2月25日新製量産先行車4~1990年3月29日新製小牛田転属~2007年6月26日盛岡転属~2013年3月22日5~1990年3月29日新製小牛田転属~2007年6月26日盛岡転属~2013年3月22日キハ111+1121~1991年3月30日新製郡山転属〜2026年3月21日2~1991年3月30日新製TOHOKU EMOTION~2013年9月26日改造キハ111-2→キハ111-701キハ112-2→キクシ112-7013~1991年3月30日新製小牛田転属~2021年3月29日(東北まつり)
2020.11.11

キハ101は、左沢線用に新庄運転区に配置されました。後に山形新幹線新庄延伸に伴い山形電車区に転属しました。 キハ100に前面の鋼体強化がされ、全長が16.5m→17mとなりました。側扉も引き戸に変更されました。 塗装も専用塗装となり、側面窓回りと前面貫通扉は最上川をイメージした水色に塗装されており、前面・側面にそれぞれ異なるロゴマークが入れられました。 左沢線は混雑が激しく車内はオールロングシートで、朝ラッシュにはキハ100系列最長の6両編成も見ることができます。 寒河江0628~0642左沢0648~0731山形0750~寒河江△~左沢 山形0704~寒河江△~左沢 1~1993年10月4日新製 2~1993年10月4日新製 3~1993年10月4日新製 4~1993年10月5日新製 5~1993年10月5日新製 6~1993年10月5日新製 7~1993年9月21日新製 8~1993年9月21日新製 9~1993年9月21日新製 10~1993年9月21日新製 11~1993年9月21日新製 1997年に新製された12・13は、運転台助士側の側窓の形状が縦方向に拡大しています。 12~1997年2月4日新製 13~1997年2月4日新製
2020.11.11

1993(平成5)年に大湊線用に八戸運輸区に配置されました。 客用側扉を引き戸式へ変更、キハ101同様に車体の延長・強化、車椅子スペースの設置、音声合成方式のワンマン機器搭載、TE装置が搭載されました。 一部0番代も増結用に転入しています。 201~1993年9月20日新製 202~1993年9月20日新製 203~1993年9月20日新製 204~1993年9月21日新製 205~1993年9月21日新製 20~2014年2月27日転入 21~2010年11月転入
2020.11.10

キハ100系は、釜石・山田線向けが盛岡客車区に配置されました。本格的に増備された9~は、スカートのパイプによる補強が廃止されました。また側面方向幕がHゴム押さえに変更されています。9~1991年6月14日新製→2011年6月30日廃車10~1991年6月14日新製11~1991年6月14日新製一ノ関転属〜2026年3月27日12~1991年6月14日新製→2011年6月30日廃車13~1991年7月5日新製14~1991年7月5日新製一ノ関転属〜2026年3月27日15~1991年7月5日新製16~1991年7月5日新製17~1991年7月5日新製一ノ関転属〜2026年3月27日18~1991年7月5日新製19~1991年7月26日新製一ノ関転属〜2026年3月27日20~1991年7月26日新製八戸転属~2014年2月27日21~1991年7月26日新製八戸転属~2010年11月22~1991年7月26日新製八戸転属~2026年2月2日23~1991年7月26日新製八戸転属~2026年2月2日24~1991年7月26日新製八戸転属~2026年2月2日25~1991年8月2日新製八戸転属~2026年2月2日26~1991年8月2日新製八戸転属〜2026年3月31日27~1991年8月2日新製28~1991年8月2日新製29~1991年8月2日新製小海転属~2016年11月26日→キハ103-711(HIGH RAIL 1375)
2020.11.10

キハ100系は、大船渡・北上線向けに一ノ関運輸区に配置されました。1~4は量産先行車で、排障器はステンレス製丸鋼管の3段組み、側面は連続窓の様なデザインとなっています。登場当初は、先頭車の正面の左右が黒色に塗装されていましたが、後に量産車に合わせてベリーペールグリーンに変更されました。また雨樋の取付も行われました。その後量産された5~8は、側面のダミー窓が廃止、運転室側窓のHゴム支持への変更が行われました。1~1990年1月27日新製PKEMONトレイン~2012年12月11日改造2~1990年2月23日新製量産先行車〜2024年9月28日復刻塗装→2025年3月28日廃車3~1990年2月23日新製PKEMONトレイン~2012年12月11日改造4~1990年2月23日新製量産先行車→2025年1月21日廃車5~1991年3月12日新製6~1991年3月12日新製→2025年3月28日廃車7~1991年3月12日新製→2025年4月4日廃車8~1991年3月12日新製→2025年1月21日廃車30~1991年8月29日新製→2011年6月30日廃車31~1991年8月29日新製32~1991年8月29日新製33~1991年8月29日新製34~1991年8月29日新製35~1991年9月14日新製36~1991年9月14日新製37~1991年9月14日新製38~1991年9月14日新製→2011年6月30日廃車39~1991年10月17日新製→2024年9月19日ひたちなか譲渡40~1991年10月17日新製→2024年12月18日ひたちなか譲渡41~1991年10月17日新製→2024年10月23日ひたちなか譲渡42~1991年10月17日新製→2025年4月4日廃車43~1991年10月30日新製44~1991年10月30日新製45~1991年10月30日新製46~1991年10月30日新製
2020.11.10
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