全11件 (11件中 1-11件目)
1

日南線のキハ40です。 朝の郷にディーゼル音が響いていました。キハ40(ミサ)2000番台より機関を換装(SA6D125HE-1:300PS)し、8000番代に改造。全車トイレあり、ワンマン対応8054(2054)〜2007年9月29日改造8060(2060)〜2008年1月24日改造→2024年5月20日廃車8065(2065)〜2008年8月15日改造8069(2069)〜2006年9月22日改造(九州色復帰)わかば色〜2004年9月22日8097(2097)〜2005年6月30日改造日南色〜1999年(レモンイエロー)他社より明るい黄色2009年7月全検でスカート灰色→黄色8098(2098)〜2008年3月28日改造首都圏色〜2024年7月5日出場/12日〜営業運転開始8099(2099)〜2004年12月28日改造日南色〜1998年2月26日→2024年12月18日〜ナッシートレイン運転開始8100(2100)〜2005年8月31日改造8104(2104)〜2006年3月23日改造8128(2128)〜2005年3月7日改造キハ140 2127は、1999年日南色で活躍していましたが、2004年3月鹿児島転属、一般色に戻されました。
2024.12.28
129〜133は、新製時岡山へ配置されました。1992年5月3日頃広島へ転属、翌1993年3月16日に吹田転属しています。しかし再び1994年12月3日頃岡山転属、1996年3月16日吹田へ戻り現在に至っています。129〜1991年9月13日新製(川崎 富士)全検〜1997年8月13日全検〜2002年12月16日全検〜2008年5月1日全検〜2014年11月22日全検〜2021年6月23日130〜1991年9月28日新製(川崎 東洋)全検〜1997年7月17日全検〜2002年9月26日*全検〜2007年7月27日全検〜2013年5月28日全検〜2019年8月20日131〜1991年9月22日新製(川崎 富士)全検〜1997年6月24日全検〜2002年11月6日全検〜2008年2月14日全検〜2014年8月30日全検〜2021年3月11日132〜1991年10月24日新製(川崎 東洋)全検〜1998年2月3日全検〜2003年3月4日全検〜2008年6月23日全検〜2016年1月21日2023年度廃車133〜1991年9月26日新製(川崎 富士)全検〜1997年11月27日全検〜2003年3月28日全検〜2008年5月23日全検〜2015年11月30日2023年度廃車
2024.12.18
三次車(117〜123)・四次車(124〜128)ではありますが、117号機からは前面窓上に水切りが設置されました。109.110号機で試験されていたグリス噴射式フランジ塗油器の正式採用。当時の資料がみつかりませんでしたが、EF65の運用が12運用あったので、それを置き換える形で投入されたと思われます。1993年3月16日改正で全機吹田に集約されました。1994年12月3日頃再び広島転属、 その後1996年3月16日吹田へ転属となりました。117〜1990年8月29日新製(川崎 富士)全検〜1995年12月18日全検〜2001年2月14日全検〜2005年8月20日全検〜2010年8月3日全検〜2017年6月12日118〜1990年9月12日新製(川崎 東洋)全検〜1995年9月21日全検〜2000年12月11日全検〜2005年8月3日全検〜2011年3月31日全検〜2017年9月19日119〜1990年9月20日新製(川崎 富士)全検〜1995年11月21日全検〜2001年3月9日全検〜2005年11月11日全検〜2011年1月29日全検〜2017年12月14日120〜1990年9月28日新製(川崎 東洋)全検〜1995年5月2日全検〜2000年7月29日全検〜2005年5月16日全検〜2010年6月9日全検〜2017年4月28日2023年度廃車121〜1990年10月18日新製(川崎 富士)全検〜1996年5月1日全検〜2001年8月22日*全検〜2006年4月14日全検〜2011年11月5日全検〜2017年10月26日122〜1990年10月30日新製(川崎 東洋)全検〜1996年8月6日全検〜2001年12月13日全検〜2006年10月19日全検〜2011年8月20日全検〜2019年5月28日123〜1990年11月13日新製(川崎 富士)全検〜1996年5月30日全検〜2001年9月5日全検〜2007年3月1日全検〜2012年1月25日全検〜2018年10月2日124〜1991年2月25日新製(川崎 東洋)全検〜1996年9月3日全検〜2001年10月9日全検〜2006年8月22日全検〜2011年6月2日全検〜2018年5月8日125〜1991年2月28日新製(川崎 富士)全検〜1997年3月17日全検〜2002年8月8日*全検〜2007年10月26日全検〜2014年6月6日全検〜2020年6月1日**126〜1991年3月8日新製(川崎 東洋)全検〜1996年9月17日全検〜2001年12月1日全検〜2007年1月27日全検〜2011年9月21日全検〜2018年3月26日127〜1991年3月15日新製(川崎 富士)全検〜1997年1月31日全検〜2002年6月3日*全検〜2007年5月22日全検〜2011年7月19日全検〜2018年1月24日128〜1991年3月25日新製(川崎 東洋)全検〜1996年12月13日全検〜2001年12月26日*全検〜2007年3月14日全検〜2011年4月22日全検〜2017年7月26日
2024.12.15
二次車からは、単位スイッチ・高速遮断器の非アスベスト化、抵抗バーニア・界磁制御機器類の仕様の変更、集電装置の変更(PS22→PS22D)が行なわれたほか、灯火類が一体化した角型形状のものに変更されました。屋根部分はロンテックスによる塗り屋根化が行われ、外部塗色は車体裾部に100mm幅の青色の帯が追加されました。車体すそに青帯塗装が追加された前照灯の形状および保護カバーを設けた。 ・前面ナンバープレートの位置をやや下げた。(手すりの陰が重なるため) ・パンタグラフの変更。(PS22B→PS22D)109〜1990年1月30日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日?吹田転属〜1993年3月16日岡山転属〜1994年12月3日吹田転属〜1996年3月16日全検〜1997年7月14日全検〜1999年10月27日全検〜2005年1月7日全検〜2010年1月14日**全検〜2016年8月30日2023年度廃車110〜1990年2月6日新製(川崎 東洋)岡山転属〜1992年5月3日?吹田転属〜1993年3月16日全検〜1994年9月16日岡山転属〜1994年12月3日 吹田転属〜1996年3月16日全検〜2000年2月2日全検〜2005年3月28日全検〜2009年11月30日**全検〜2016年6月15日111〜1990年2月12日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日?吹田転属〜1993年3月16日全検〜1994年11月21日岡山転属〜1994年12月3日?吹田転属〜1996年3月16日全検〜2000年3月29日*全検〜2005年3月8日全検〜2010年9月7日全検〜2017年2月8日2023年度廃車112〜1990年2月16日新製(川崎 東洋)岡山転属〜1994年12月3日 吹田転属〜1996年3月16日全検〜1994年8月17日岡山転属〜1994年12月3日?吹田転属〜1996年3月16日全検〜2000年1月21日全検〜2004年12月13日全検〜2010年3月25日全検〜2017年3月15 日2022年度廃車113〜1990年2月22日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日吹田転属〜1993年3月16日全検〜1994年6月28日全検〜1999年7月18日全検〜2004年8月25日全検〜2009年9月25日**全検〜2016年9月20日2023年度廃車114〜1990年3月2日新製(川崎 東洋)岡山転属〜1992年5月3日 吹田転属〜1993年3月16日全検〜1994年5月11日岡山転属〜1994年12月3日?吹田転属〜1996年3月16日全検〜1999年6月16日*全検〜2004年8月3日全検〜2009年7月11日全検〜2015年8月17日2022年度廃車115〜1990年3月9日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日吹田転属〜1993年3月16日岡山転属〜1994年12月3日?全検〜1996年2月14日吹田転属〜1996年3月16日全検〜2001年2月26日全検〜2005年10月12日全検〜2010年10月14日全検〜2016年12月26日2022年度廃車116〜1990年3月16日新製(川崎 東洋)広島転属〜1991年3月17日吹田転属〜1993年3月16日広島転属〜1994年12月3日?全検〜1995年1月18日吹田転属〜1996年3月16日全検〜2000年5月31日全検〜2005年4月11日全検〜2010年4月19日全検〜2016年11月18日2023年度廃車
2024.12.14
JR貨物発足後の貨物列車増発に対応するためEF66-100番代が新製されました。基本的な性能や構造は0番台の最終増備車と同様ですが、外観は前面窓を大型化、デザインも変更、前照灯と標識灯は横方向に配置されています。ウィンドウォッシャーや乗務員室の冷房装置も搭載されました。塗色は車体上部が濃淡ブルーの組み合わせ、下部がライトパープル、乗務員室扉は黄土色のJR貨物標準色となりました。電動機・制御機器は新たな規制への対応や機器類の有害物質排除など細部に変更がみられ、台車は、空気ばねの形状を変更したFD133C・FD134Bへ。連結器は、一般的な並形自動連結器に変更されています。MR管は、スカートの1位と4位に設置されています。1次車の101〜108号機)ほ、 前面の灯火類が丸型のものが設置され、裾部の帯がないのも特徴です。101〜1989年2月16日新製(川崎 東洋)全検〜1991年12月16日全検〜1997年4月17日全検〜2002年5月16日全検〜2007年5月14日全検〜2014年10月8日2022年7月解体102〜1989年2月25日新製(川崎 富士)全検〜1991年12月5日全検〜1998年8月26日全検〜2003年7月9日全検〜2008年11月27日全検〜2015年5月20日2022年度廃車103〜1989年3月5日新製(川崎 東洋)全検〜1992年3月17日全検〜1997年6月6日*全検〜2002年9月10日全検〜2007年12月10日全検〜2014年8月9日2022年7月解体104〜1989年3月9日新製(川崎 富士)全検〜1991年12月26日全検〜1997年3月31日全検〜2002年2月7日全検〜2006年12月20日全検〜2012年3月26日2019年3月運用離脱、2020年4月解体105〜1989年3月13日新製(川崎 東洋)全検〜1992年2月5日全検〜1997年5月15日全検〜2002年7月25日全検〜2007年7月14日全検〜2013年9月25日2022年11月解体106〜1989年3月20日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日?全検〜1992年2月26日吹田転属〜1993年3月16日岡山転属〜1994年12月3日吹田転属〜1996年3月16日全検〜1997年10月14日全検〜2003年2月19日全検〜2008年7月10日全検〜2015年9月19日2022年度廃車107〜1989年3月28日新製(川崎 東洋)岡山転属〜1992年5月3日?全検〜1992年3月30日吹田転属〜1993年3月16日岡山転属〜1994年12月3日 吹田転属〜1996年3月16日全検〜1998年5月2日全検〜2003年5月15日全検〜2008年8月12日全検〜2016年5月10日2022年5月撮影会に向け再塗装2022年度廃車108〜1989年3月31日新製(川崎 富士)岡山転属〜1992年5月3日?全検〜1992年3月14日吹田転属〜1993年3月16日岡山転属〜1994年12月3日吹田転属〜1996年3月16日全検〜1997年9月30日全検〜2002年11月21日全検〜2008年4月14日全検〜2015年5月16日2022年11月解体
2024.12.14

トミックスのEF66 新更新機の整備をしました。EF66-54白帯更新(2178) 54号機 新更新車は、イベント会場限定品でした。白帯は16もワムセット(92977)で製品化されました。帯が白帯のまま後に採用される太さに細くなりました。20号機は、クリーム帯になりましたが、ライトの縁は青色のままです。EF66-41(2170)後期新更新車は、裾帯の中にメーカーズプレートがあるタイプ。7160は、ナンバー下のタイプのようです。ちなみにメーカーズプレートの位置は、ナンバー下〜22.23.24.26.27.29.30.32.33.35.36.52.54裾帯上〜9.10.12.16.17.20裾帯中〜21.25.28.31.34.37.38.39.41.44なお、リニューアルに際し、クーラーもリニューアル(PC6062)されました。右が旧製品(PC6056)、左は旧製品を削って低くしたもの。当初は頑張って3両分低く削ろうかと思いましたが、2両は新製品の方に置き換えました。ホイッスルは本来青色のパーツでしたが、好みで金色にしました。EF66-27(9151)1973年8月15日川重/富士原色更新~2006年9月29日全検~2015年5月22日EF66-54(2178)1975年2月07日川重/富士貨物転籍~2002年9月27日新更新~2004年2月19日廃車~2016年EF66-41(2170)1975年1月31日川重/東洋貨物転籍~1999年3月5日更新~1999年12月9日新更新~2005年1月25日廃車~2010年3月31日
2024.12.12

KATO〜EF210-100 新塗装がでましたので、ASSYで旧塗装から載せ替えをしました。使用したのは、3034-7A EF210 100 新塗装ボディ 36303034-7C3 EF210 100 新塗装カプラS 660Z07-2661 DF200 解放テコ 440しめて4730円。107にしたかったのですが、色々と仕様の違いで一筋縄ではいきませんでした。3044をベースに交換したため、ライトユニットに併せ、運転台や導光パーツを旧仕様に差し替えを行い、車体も300番代と共通なのか、前面下部が一部カプラーパーツと一体になっていました。またカプラーセットには開放テコがないため、それも購入。結局ボディー載せ替えだけで済むとふんだのが、新品を買うのと大差なくなってしまいました。今後、ルーバー部も帯付きの最新バージョンも製品化がきたいできますね。また屋根は仕様が変わっていませんでしたが、PS22にしたかったため旧仕様を流用。屋根の色をみると、左が今回の新塗装用、一番右が旧仕様。実車は、こんなに白っぽいの?と思いましたが、たしかに避雷器よりも他が明るい色のよう。類似色を探しましたが、Mr.COLOR35明灰色にしてみました。真ん中が今回塗ったもの。ナンバープレートも新仕様は前面が縦横で少し小さく、側面はわずかに長くなったようで、どちらも調整して貼り付けました。塗装はガンダムカラー02 MSブルーが手元にあったので使用したらいい色でした。汽笛は実車は青く車体と一緒に塗装されてしまったようで、製品でも、わざわざ青色のものが用意されています。すごい。ですがあえて買わずに金色のものを使用しています。金色の方がカッコいいですから。107号機は新塗装出場時には桃太郎のキャラはありませんでしたが、2020年秋頃に貼り付けられています。2024年2月9日には、吹田から新鶴見に転属しています。あわせて3034の0番代は、EF210-2[岡]へ。2007年頃機器搬入口のルーバーの形が100番代と同様のものに変更されていますので、それ以前の姿に。手摺りは、ボディにモールドされている頃のものですが穴開けし手摺パーツを取付けています。モールドは穴開けした箇所以外は削っていません。腕もないので影だも思い込みましょう。3034-3の100番代シングルアームは、EF210-123[新]へ。118号機以降は、岡山、吹田に続き新鶴見にも配置されました。なお、156以降GPSの搭載が新製時より廃止されました。こちらはメーカーでインレタ式のナンバーが採用されたものでしたが、さすがにインレタは死んでしまっていたので、代わりに、くろまやさんのインレタを使用しました。
2024.12.09
高崎機関区に民営化時に配置されていたEF65は、一般型は43.53のみで、その他は500番代(501除く)全車が配置されました。その他の一般型はJR化後に転入しています。3〜1965年1月26日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1988年10月31日車籍復活1995年3月22日廃車6〜1965年2月27日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1988年10月31日車籍復活1996年1月18日廃車17〜1965年4月22日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1988年11月21日車籍復活更新〜1991年11月29日広島全検〜1997年8月4日岡山→高崎〜1998(平成10)年10月5日2004年1月30日廃車28〜1965年4月8日新製(東芝)広島更新〜1990年10月23日稲沢→高崎転属〜1997(平成9)年3月24日2003年12月24日廃車通風孔埋31〜1965年4月28日新製(東芝)広島更新〜1990年10月5日稲沢→高崎転属〜1997(平成9)年3月25日2004年1月30日廃車通風孔埋35〜1965年6月11日新製(東芝) 広島更新〜1991年5月27日広島全検〜1997年7月8日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月4日2003年12月24日廃車36〜1965年1月25日新製(汽車 東洋)広島更新〜1990年7月27日広島全検〜1995年9月2日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年9月30日2002年3月15日廃車43〜1965年3月23日新製(汽車 東洋)1996年1月18日廃車46〜1965年4月24日新製(汽車 東洋)1987年2月7日廃車1988年11月1日車籍復活1998年12月2日廃車47〜1965年5月10日新製(汽車 東洋)広島更新〜1991年2月16日 広島全検〜1997年5月19日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月11日2003年12月24日廃車
2024.12.06
EF65は、高速走行と牽引力の両立をはかるため、EF60の3次車を基本として、歯数比を16:71→18:69へ変更、電動バーニアカム軸式制御器が搭載されました。外観上は、モニタ屋根の形状変更、 LA15避雷器の採用等程度で、大きく変更されていません。試作機がなく量産されたため、当初はトラブルも多かったようです。民営化前に多くの廃車がでましたが、バブル景気により貨物輸送が好調で、清算事業団より廃車を購入、車籍復活車が相次ぎました。2〜1965年1月22日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車広島全検〜1989年2月28日/3月1日車籍復活岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月15日1994年9月22日廃車ナンバーブロックプレート(車籍復活時)5〜1965年2月6日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車広島全検〜1988年10月7日/8日車籍復活岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月15日1994年1月25日廃車8〜1965年2月25日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車鷹取全検〜1988年12月26日車籍復活岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月14日1994年9月27日廃車14〜1965年4月6日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車 1989年1月30日車籍復活岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月15日1994年9月27日廃車18〜1965年4月28日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1989年3月9日車籍復活岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月14日1996年1月18日廃車19〜1965年2月18日新製(東芝)広島更新〜1990年5月28日広島全検〜1995年6月22日2002年3月15日廃車21〜1965年2月25日新製(東芝)1987年2月7日廃車1989年3月2日車籍復活全検〜1992年8月5日1998年11月27日廃車元貨物色38〜1965年2月10日新製(汽車 東洋)1987年2月7日廃車1988年12月3日車籍復活全検〜1994年2月岡山→高崎転属〜1992(平成)4年3月14日2002年3月15日廃車
2024.12.06
1996年3月改正で定期運用はなくなり、多くが高崎や岡山へ転属しました。4〜1965年2月2日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1989年3月12日車籍復活1994年10月19日廃車9〜1965年3月6日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1989年3月18日車籍復活1994年9月9日廃車10〜1965年3月10日新製(川車 川電)1987年2月7日廃車1989年3月10日車籍復活1994年10月19日廃車20〜1965年2月23日新製(東芝)1987年2月7日廃車1989年3月4日車籍復活1995年12月12日廃車22〜1965年3月3日新製(東芝)1987年2月7日廃車1990年2月26日車籍復活1995年2月10日廃車24〜1965年3月12日新製(東芝)広島更新〜1991年1月22日1996年7月16日廃車25〜1965年3月18日新製(東芝)1995年2月10日廃車27〜1965年3月29日新製(東芝)広島全検〜1990年12月26日1996年11月13日廃車29〜1965年4月14日新製(東芝)広島全検〜1990年4月25日1995年8月29日廃車30〜1965年4月22日新製(東芝)広島全検〜1990年12月11日1996年9月10日廃車32〜1965年5月19日新製(東芝)広島全検〜1991年3月28日1996年12月6日廃車34〜1965年6月9日新製(東芝)1996年4月18日廃車
2024.12.06
EF65の二次車は、EF60と同様にスカート部にあった通風孔が車体側に移動しました。機械的には、抵抗バーニア制御器がCS25Aに改良されています。民営化時は吹田や稲沢に配置されましたが、吹田はEF66-100の新製投入により1990年までに、稲沢は1997年3月改正までにEF65の配置がなくなり、晩年は高崎、岡山で過ごしました。主に民営化後の動きを高崎中心に調べています。49〜1965年6月18日新製(東芝)広島更新〜1990年5月16日広島全検〜1996年1月20日岡山→高崎転属〜1997(平成9)年3月27日全検〜2001(平成13)年8月2008年3月31日廃車50〜1965年6月25日新製(東芝)全検〜1989年11月吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月5日1998年10月19日廃車52[岡]〜1965年7月2日新製(東芝)1987年2月5日廃車1989年2月6日車籍復活全検〜1992年6月1998年11月27日廃車53〜1965年5月28日新製(汽車 東洋)全検〜1991年3月1998年12月2日廃車54〜1965年6月7日新製(汽車 東洋)広島全検〜1988年11月28日岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月15日1998年12月2日廃車55〜1965年6月16日新製(汽車 東洋)広島更新〜1992年1月24日広島全検〜1998年7月24日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月7日2005年3月30日廃車58〜1965年11月10日新製(東芝)吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月8日2003年3月31日廃車59〜1965年11月16日新製(東芝)吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月7日1998年12月2日廃車60〜1965年11月26日新製(東芝)吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月6日1998年12月2日廃車61〜1965年12月7日新製(東芝)全検〜1990年2月吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月9日1998年4月27日廃車62〜1965年12月20日新製(東芝)更新〜1990年3月6日吹田→高崎転属〜1990(平成2)年3月11日2003年12月14日廃車63〜1965年11月5日新製(汽車 東洋)1996年1月18日廃車岡山→高崎転属〜1992(平成4)年3月15日64〜1965年11月19日新製(汽車 東洋)広島更新〜1989年11月21日広島全検〜1994年11月9日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月10日2005年3月15日廃車66[岡]〜1965年12月10日新製(汽車 東洋)1987年2月5日廃車1988年12月10日車籍復活広島全検〜1993年6月20日2001年2月9日廃車67〜1965年10月18日新製(川車 川電)広島更新〜1991年7月16日広島全検〜1997年10月16日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月7日2005年3月30日廃車68〜1965年10月25日新製(川車 川電)広島更新〜1991年7月31日広島全検〜1997年9月20日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月4日2005年3月30日廃車69[岡]〜1965年11月1日新製(川車 川電)1987年2月5日廃車1989年3月1日車籍復活1995年7月21日廃車70[岡]〜1965年11月9日新製(川車 川電)1987年2月5日廃車1989年3月1日車籍復活広島全検〜1993年9月20日2000年1月19日廃車71[岡]〜1965年11月17日新製(川車 川電)広島全検〜1995年6月7日2003年2月13日廃車72〜1965年11月25日新製(川車 川電)広島全検〜1995年11月2日岡山→高崎転属〜1998(平成10)年10月21日2002年3月15日廃車48.51.65号機は民営化前の1987年2月5日廃車となり、その後車籍復活はありませんでした。
2024.12.03
全11件 (11件中 1-11件目)
1