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普段はだいたい子供のペースに合わせたり、成り行き任せだったりで、あんまり子供の何かを必死で頑張ることのないもっちんですが、子供に対してときどき真剣勝負になるときがあります。先週から、あずのTEを体当たりで頑張ってます。といっても、多分、これは英語のためではないんですけど、、、この楽天日記でいつもいつも「わからんちん」の枕詞をつけられて来たあず、保育所では、年少さんのときも年中さんのときもクラスの中で完全に一人だけ夢の中、何事も人並みにこなせませんでした。友達の名前は覚えず、歌は歌えてるつもりで口パク、参観日に行ってもお友達に促されることなく先生の指示に従ってるのなんて見たことないし、給食を食べてもおやつを食べてもいつもドベ、名前を聞かれても年を聞かれても一切答えられない。しかも、たま~に何か訴えたくなることができたら、言いたい気持ちが先走ってどもりまくって、ものの10秒で済みそうな会話に2分も3分もかけるもんだから、保育所では、先生も「申し訳ないけど」待ちきれずに「ちょっとごめんね (^^;)」と制して、他のお友達の話を先に聞いたりしていたようです(うう、かわいそ~(ToT))。そんなあずが、年長さんになってから急成長しました。今では、年中さんのときのクラスで一人別世界に飛んでいたあずとは別人のようで、クラスメートの名前は(多分)全員覚えているし、運動会ではちゃんと踊りの振りを覚えて動いていたし(画期的!)、最近では保育所で練習した歌の歌詞も覚えて帰ってきて聞かせてくれるし、給食も時間内に食べられるようになりました。ずっと頑固に覚えてなかったひらがなも覚え始めて、先月あたりからやっとたどたどと音読するようになっていて、もっちん宛に手紙もせっせと書いてくれます。簡単な足し算引き算もできるし、どもることなんて全然なくなったし、おませな女の子らしく「1+5は?」「いちご~」なんていう保育所で流行っている冗談も人並みに覚えてきて家で披露してくれます。去年までは、「あず、小学校に入ったらいったいどうなっちゃうんだろう???(><、)」と、さっぱり想像が付かないものの、とても人並みにやっていってくれるとは思えなかったあずが、最近では「ひょっとしてやっていけるかも?? (・v・)」と思わせてくれるようになってきたんです。そんなあずの最近の一番厄介な問題は、自分に自信がなくて失敗を恐れることです。まあ、去年まであの状態だったんだから、なかなか自信は持てませんよね (^^;)。それなのに「うまくやりたい」という気持ちだけは人一倍強いようで、絶対に失敗したくなくて、「できない」と思ったら頑として動かなくなります。たとえば、保育所で「週末のお楽しみ会で被る帽子を紙で作ろう」という話になったときに、なぜか「うまく作れない」と不安になったらしいあずは、使う紙の色を選ぶことすらできなくなってしまいました。色なんて、あずはいつでもピンクを選んでるんだから悩むようなことじゃないのに、このときは一週間丸々、帽子を作る時間にはずっと椅子に座ったまま固まって、首を傾げ続けて、結局、お楽しみ会の直前1時間でしびれを切らした先生がほとんど作ってしまったようでした (^^;)。この「こじれると頑として動かなくなる」というのが、かなり不安です。小学校で、授業で間違った発言をして直されたり、先生にノートを見てもらって赤入れされたとき、ショックを受けて目に涙を溜めて俯いて何もしなくなったり、工作や作文の課題を与えられて1時間丸々黙り込んで固まり続けて先生を辟易させたりするあずの姿が目に浮かぶようです。先生がそれをきつく叱ったりしたら、下手すると不登校一直線、朝「学校に行きたくない」と大泣きし始めて大騒動になったりしかねません(><;)。前々から「何か対策した方がいいんじゃないかな?」と思っていたもっちんですが、失敗すると学校に入ってから困る以前に入学前からこじれてしまうなんてことも考えられるので、何となく二の足を踏んでいました。こうやって先送りするうちにもう3月。相変わらずあずの様子は微妙です。担任の先生もしっっかり入学後のことを心配しまくってくれてます(..;)。絶対何か対策しなきゃ!(><;)そう思ってやっと重い腰を上げることにしたもっちんですが、あずはお稽古事なんて何もしてないので(こんな性格だから怖くて始められてない ^^;)、あずの日常には、保育所以外で、自信がなくて不安なところを押して頑張るような題材はそうそうありません。というわけで目をつけたのがTEです。あずのTEは、もっちんは相変わらず毎週毎週誘っているんですが、毎回断られてます。このTEを、「あずももう小学生になるんだから、やりたくないこともできるようになる練習をした方がいいよ。」と説得しながら誘ってみました。もちろん1回誘っただけで二つ返事でほいほい、、、なんて乗ってこようはずはなく、それなりに時間をかけて説得したんですが、もっちんの説得で、先々週、あずが何とかやっとTEをやってくれる気になりました。この話題、一度に書いてしまいたかったんですが、この後も話は長いのでいったん切ります~。てことで、次回の我が家の修羅場、乞うご期待 !(^^)/ (笑顔で言うことかい!)ランキングに参加してます。応援クリック、お願いします。 →
2009/03/26
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最近、WFCがスピーチに力を入れているような気がします。卒業式で卒業生のスピーチがあるのは昔からだったんですが、このところ、イングリッシュカーニバル(大きなホールで先生達が踊ったり歌ったりしてくださるイベント)で卒業生のスピーチを聞かせてもらえることがあったり、イエローCAPを持っている子がスピーチをさせてもらえるイベントも新しくできました。英語歴の長い会員が増えたってことでしょうかね。(^^)それで、ゆーもありがたくWFCのイベントで2分間ほどのスピーチさせてもらえることになりました。本人はできることなら逃げたいみたいでしたが、親的には、申し込みして参加するスピーチ大会なんかと違って本人のやる気に関係なく自動的にしなきゃいけなくなるところが(といっても断れないことはないと思いますが)、これまたWFCのスピーチのありがたいところだったりします。(^m^)このスピーチの原稿は、WFCのネイティブの先生がちゃ~んとチェックしてくださいます。ゆーも、2週間ほど前に原稿を送って、先生に修正してもらいました。このスピーチに入れる指定内容の1つに「DWEを使ってどうやって英語を勉強してきたか」というのがあって、ゆーはその部分にWFCのプレゼントビデオをシャドウイングしていることを書いたんですが、単なる repeat じゃないことを訴えたくて使った shadow という動詞が先生にはわからなかった模様で(和製英語だったみたいです)、先生から「Yuu, please let me know what you mean by "shadow" here:-)」という返事が来てしまいました。これに対してゆーが作ってくれた返事がこれ(↓)です。先生宛にメールを送るのはもっちんなので、ゆーが書いたのはもっちん宛のメールです(○○は、先生の名前とイベント名を伏せました)。件名:すぴ~ち~だじょ~・・・じゃじゃ~ん・・・これでい~のっカナッ・・・であ~ ○○~はろ~・・・ いっつゆ~・・・はうあ~ゆ~・・・?しゃど~・・・ み~んず・・・せい ざ せ~む わ~ど・・・りと~ あふた~ ざん でぃぶぃでぃ・・・いっと いず らいく でぃす・・・でぃぶぃでぃ みっき~ せ~ず はろ~・・・み~ みっき~ せ~ず はろ~・・・うい はふ とぅ~ りっすん ざ ねくすとわ~ど わいる うい せ~いんぐ ざ わ~ど・・・し~ゆ~ あっと ○○~・・・ ふろむ ゆ~・・・ど~だった~?よみにくかったっしょ~?いずでぃすこれくと・・・?へんじ・・・まってま~す・・・ぶっ、なんとオールひらがなです(爆)。ふざけて過ぎ (^O^;)。これを作ってくれた日はプライベートレッスンもあったし、ワークブックもしてくれた日だったし、学校の宿題を終えたらかなり遅い時間になってしまって、ゆーはくたびれ果てていて、「もう英語なんて書けない~」状態だったようです。それでも説明自体は作ってくれたってことは、今のゆーの英作文では、英文を作ることよりスペルを起こすことが一番の苦痛ってことなんでしょうかね。これはもちろんこのまま送るわけにはいかなかったんですが、ゆーも疲れているようだったのでここは深追いせず、もっちんが英語に(アルファベットに?)直しました。こんなんなりました(↓)。Dear ○○,Hello. It's Yuu.How are you?Shadow means say the same word little after than DVD.It is like thisDVD: Mickey says hello...Me: Mickey says hello...We have to listen the next word while we saying the word. See you at ○○. From Yuuやってると、s やら to やら、あれこれ付けたくなってついつい手が滑りそうでしたが、そこはぐっと我慢(><;)。ゆーのひらがなどおりの英語にしました。…でも、ちょっっっとコロンとか付けちゃったけど(わはは)。これ見ると、the が大分増えたし、いつのまにか三単元の s も結構ついてます。いつまでたっても間違いだらけのゆーの英語に、正直、かなり待ちくたびれてるんですが、改めて見ると少しずつましになってるみたいです。(^^)肝心のスピーチの原稿も、ちょろっとだけ。今回、WFCの先生がお世話してくださるということもあって、大船に乗った気になっていたもっちん、な~んにも口出ししなかったんですが、ゆーが作った原稿の冒頭は、ちゃんと「Hello. My name is Yuu.」で始まって、「I am so happy to be here, at the ○○(←イベント名)」なんて付いてました。一応、お愛想もできるようです(>m<)。そして、本題に入ったら「First, I will tell about the thing that was fun for me in the World Family Club.」と、一文目が First で始まっていて、2つ目の話題には Next で移行して、最後はちゃんと Finally が使ってありました。思ったよりまとも??(・・)プライベートレッスンの先生にもらった宿題の日記なんかは、相変わらず「幼児が書いたのか?」と言いたくなるような超短い単文の羅列なんですが、さすがのゆーも、人前で喋るとなると真剣に取り組むようです (^m^)。そろそろ毎日練習してもらおうかなあと思ってます。ランキングに参加してます。応援クリック、お願いします。 →
2009/03/18
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最近さっぱり書いていないゆーのプライベートレッスンの話題です。ゆーの今のプライベートレッスンの先生は、2年半ほど前にスカイプ検索で見つけて、「当たって砕けろ! 突撃~!」でレッスンしてもらえないかお願いしてみて、ありがたいことにお世話になることになった先生です。当初は遊んでばかりで、公園でかくれんぼしただけでレッスンが終わったこともありました。まだほとんど英会話できなかったゆーには、こういうのはとてもありがたいレッスンでした。なんですが、この先生はとにかく何も自分から工夫したり、準備したりしてくれたりということがありません。仕方ないので、ゆーがだんだん話せるようになってからは、多少は英語のお勉強にもつなげたくて、毎回、もっちんが頑張って素材を準備していっていました。これが、当たるときもあれば、外れてものの数分でほたくられてしまい、後はDS~(一応英語版のソフト)なんてときもあり (^^;)。そうこうするうちに、今年度になってもっちんがPTAやら子ども会やらの役員をトリプルで引き受けることになって、どうにも余力がなくなったところで、もっちんの素材準備も挫折。再び、毎回スクラブルしたり、DS持って行って遊んだり、マンガを持っていって読んだりのすっかりだらだらとしたレッスンに戻ってしまって、「ゆーももう小5なのに、いくらなんでもいつまでたってもこのままではいけない!」と思い立ったもっちん、去年のゴールデンウィーク前後だったかに、一発奮起して四苦八苦交渉して、何とかこの先生のレッスンをライティングのレッスンにしてもらいました。そんなゆーのプライベートレッスンのその後の近況です。近況といっても、実はもっちん、最近はもうレッスンの内容はさっぱりわかっていなかったりします。というのも、レッスンに同席するのを止めたからです。ゆーは、甘えてるんだかなんだか、母親がいるとどうもお利巧にできない子です。もっちんの友達と会ったときもなんですが、もっちんがいなければきれいに敬語を使ってすこぶる礼儀正しくするらしいんですが(←あくまで伝聞)、もっちんがいると途端に態度が悪くなるんです。これがプライベートレッスンの先生にも全く同じで、多分、二人きりにしておけば先生の言うことを聞いているのに(←単なる想像)、もっちんがいるとさっぱり先生の言うことを聞きません。言うことを聞かないだけならまだしも、かなり失礼な悪態をついたりもします(><;)。で、ゆーの態度が悪いのがあんまり申し訳ないので、何とかならないかと、数ヶ月前から「あずを保育所に迎えに行って来ます」という言い訳をして、ちょくちょくレッスン中に席を外すようにしてみました。これがまた難しくて、この先生の場合、もっちんが席を外すとゆーの態度はよくなるんですが、先生が不真面目(?)になります (^^;)。もっちんが席を外した状態で初めてライティングワークのレッスンをしてもらった日なんか、ゆーの報告によると、先生、ソファーに寝っころがってゆーにワークをさせていて、途中で眠りこけてしまったらしいです(爆)。たった30分間のレッスンなのに・・・(^_^;)それでも何となくもっちんがいない方がいいような気がしたので、徐々に席を外す回数を増やしていったところ、ふと気づくと、最近、なんだか先生とゆーが ♪仲良し♪ になってきました (・▽・)。もっちんがいないせいで、ゆーが素直にできているからだと思います。おかげで、先生の方も安心してゆーに親切にできるようになってきたみたいです。ぶっちゃけ、以前は「この子、ひょっとして僕のこと嫌いなのかな?」ぐらいなことも思ってたと思うんですよね。そのくらい、ゆーの態度はよろしくなかったんです(..;)。ゆーって、本当に、隣にもっちんがいると途端に「何をしても許される」と勘違いするみたいなんですよね (--;)。で、最近のレッスンで一番微笑ましいのは、先生が毎回ゆーにあれやこれやのハーブティーを出してくださってるらしいことです (*^^*)。以前は、この先生が何かをおもてなししてくださるなんて、まずなかったんですけどねぇ(もっちん的には、ちょっぴり疎外感… (--;))。片やゆーはと言うと、先生のお宅には砂糖がないらしいんですが、自分でいそいそとコンビニで砂糖を調達したり、自宅にあるお菓子を見繕って持って行ったりして、自分なりにティータイムをアレンジして、毎回、楽しく和気藹々とお茶を飲んでいるようです。てわけで、最近のゆーのプライベートレッスン、レッスンしに行ってるんだかお茶しに行ってるんだかまったくわかりませ~ん (^O^;)。その平和な様子を見ていたら、もっちんもなんだか気が抜けてしまって、席を外し始めた最初ごろは「今日は何をしましたか?」なんてときどき聞いたり、ゆーが持って帰って来たノートを覗いたりしていたんですが、最近は完全にノーチェックになってしまいました。もう、好きにお喋りしといてください~(-v-)。実際、プライベートレッスンの内容をライティングにしてもらってから、会話が減ったからかゆーの会話の勢いがちょっと落ちたような気がしていたところ、最近はそれがすっかり復活している気がします。迎えに行ったときにちらっと聞くゆーと先生の会話は、本当に楽しそうで、すっかり普通の友達同士が喋ってるみたいな感じです。そんなこんなで、多くを求めず、ライティングなんてほとんど諦めていた今日この頃だったんですが、今週、突然先生のやる気が浮上?!(← 爆、なんちゅう失礼な書き方!)今週のレッスンの帰り際、先生が突然ゆーに「これから毎日5センテンスずつ日記を書いて僕に見せてね」と言い出したんです。夏休みでもないと言うのに、毎日?!(@@) 先生、大きく出たじゃないですか!!当然、ゆーは抵抗しました。(^^;)…が、先生がそこに置いてあった、普通のマグカップの3倍ぐらいの大きさの可愛いマグカップを手にとって、「7月(先生のALT契約終了月。多分お別れになる月)まで毎日5センテンスずつ書けたら、これをプレゼントするよ。」とおっしゃったのを聞くと、ゆーは、「OK! I will do!」と、ころっと快諾(爆)。相変わらず、すぐ物で釣る先生と、簡単に物で釣られるゆーです(>m<)。てことで、ゆーは、これから毎日5センテンスずつ英語の日記を書くことになりました。降って沸いたありがたい展開とも受け取れるんですが、でもこれって、ぶっちゃけ、この件で一番苦労しなければいけなくなるのは、これから7月まで毎日毎日「日記書いた?」とゆーをどやし続けないといけないもっちんなんですよね?(--;)またか・・・(-o-;)頑張ります(T▽T)。ランキングに参加してます。応援クリック、お願いします。 →
2009/03/11
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あずは、3月分のCAPは1課題だけ録音しました。ちょっと前の日記にも書いたグリーンCAPのレビュー4の詩を読む課題です。あのときの日記に書いたように、この課題で英語の字を読むことにちょっと開眼したっぽいあず、まだ読めてはないんですが、この詩を言うときは必ず単語を1つ1つ指差して、単語の末尾に s がついてないかとか、単語の長さなんかを確認しながら詩を口にします。あずは "s" 以外に "A" も認識できるので(自分の名前に入ってるから)、最後の行の "And" を読むときには、必ず単語の先頭の "A" を目で確認して、確認できた自分に満足しながら自信満々に "And" を読んでいる模様です(^m^)。そんなわけで、いわゆる暗唱とは全然様子が違う、ぶちぶち切れの半音読(半暗唱)です。Oranges の s の前と最後の行の And の前の不自然な間にご注目 (^^) あずのグリーンCAPレビュー4の詩(音声) あ、それから "I'm six years old." は、無事、もっちんが何も言わなくても言えるようになりました (^O^)。一方のゆーは、なんちゃってCAP友達からブルーCAPプレレッスン1の録音課題が送られてきたので、ありがたくシールゲットのノルマ発生。ブルーCAPのプレレッスン1~3の3課題を録音しました。これがいけてるんだかどうだか…。プレレッスンはTAC課題なんですが、「10枚以上」と書いてあるところ、当初のゆーは「全部録音する」と言っていました。3課題分全部だと、最低30枚でいいところを200枚近く読むことになります。「なんて前向きなの! (*^O^*)」と、むっちゃ喜んでたのに・・・(--)でもまあ、もっちんも思ったんですよね。いまさら "This is xx." と "Listen to xx." オンパレードのブルーのTAC課題をだらだらと200枚も読むのはどうなんだろう??って。なので、何も言えないんですが…。ゆーは、どの課題もきっちり10枚ぽっきりしか読みませんでした。前後になにか挨拶を入れてくれるわけでもなく、ついでに絵を見てなにか文を作ってくれるわけでもなく、最低限のノルマをこなしただけで、もう完全にシール狙いです(..;)。あんまりにも変わり映えのしない録音なので、記録に1課題分だけアップしておきます。ゆーのブルーCAPプレレッスン3(音声)バックでカラスが鳴いてます。(^^;)《おまけ》久しぶりに iriver を PC につないだので、その他の音声も残しておきますね~。ゆーの音読(音声)これは、英検の2次試験の少し前に、「最近、何も音読してないでしょう。読めなくなっちゃうよ。」と声をかけて音読してもらった Doald Dahl の『The Giraffe and the Pelly and Me』です。初見読みです。これを読ませたときは、知らない単語もなんのその、ひどいときなんか「うにゃにゃにゃにゃ」とか言って(爆)ごいごい読み進めてたので(「うにゃにゃにゃにゃ」は録音始める前だったので取れてません。残念(?))、2次試験本番であんなことになってしまうなんて思わず、「わからなくても読める振りしなさい」の助言をし損ないました (^^;)。2次試験の話題を出したので、ついでに「失敗した(T_T)」と自己申告のあったゆーの英検2次の結果のご報告です。昨日ネットでチェックできたんですが、めでたく合格していて、減点数がゆーが自分で言っていた "I don't know." の数とぴったり合ってました。他の減点はなかったみたいです。こんなもんなのかな…。話を戻して、もう1つ、ゆーの英語のことは何も考えていないときに出てくる、脊髄反射(?)の簡単英語です。宿題をしながら英語をつぶやくゆー(音声)これ、算数の計算問題の宿題をしながら呟いてます。筆算の問題をしていたようで、頭の中での計算は絶対に日本語でやってると思うんですが(「ろくしち、しじゅうに」とか)、それを考えながらどうして英語が口から出てくるのか、不思議です。もっちんなんて、計算中は日本語の歌だって歌えないよ? (^^;)ちなみに、音声聞けない人のために書いておくと、ゆーはこんなこと呟いてます(↓)。Once upon a time, there were three bears. How many bears? Three bears. One, two, three bears...いつぞやのジャズチャンツですね。我が家でこのCDを聞いていたのはかれこれ1年ほど前のことで、最近はとんと音沙汰なしだったんですが、さすがジャズチャンツ。潜在意識に刷り込まれるんでしょうかね。ランキングに参加してます。応援クリック、お願いします。 →
2009/03/03
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