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2005.01.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は、僕がソフトウェアの開発をする仕事についたことを書いてみたいと思います。
パソコンとは、どんなものかを教えてくれたのは伯父でした。
伯父がパソコンを操作しているのを隣で不思議そうに見ていた僕にパソコンのこと説明してくれました。
どんなプログラムだったか、もう忘れてしまいましたが丁寧に、パソコンがプログラムによって動作するものだということを教えてくれました。
僕が高校一年生のときだったと思います。
そんな伯父と僕の様子を見ていたのか、突然、親父がパソコンを買うと言い出しました。
「これからの時代、パソコンを使えようにならないといけない」
会社員だった親父は、このこと強く感じていたようです。

こんな感じで我が家にパソコンがやってきたのですが、当然のようにすぐに僕専用になりました。
そのパソコンは「MSX」というアスキーとマイクロソフトが提唱した家庭用パソコンの統一規格のパソコンでした。
その当時、プログラムソースを掲載していたパソコン雑誌がありました。
その雑誌に載っているゲームのプログラムを打ち込んでは遊び、また打ち込んでは遊びという毎日でした。
そのうち不思議なことに自分でプログラミングができるようになり、雑誌にゲームを投稿するまでになっていました。
なぜ投稿をしていたかというと原稿料をRCカーレースの資金にしたかったからです。(^^ゞ
運がよかったのか数本のプログラムが採用され、RCカーレース活動では随分助けられました。
そんなことしていくうちに、「これは仕事としてやっていけるかも...」と思ってしまったのです。
まさに「思ってしまった」のです。
これが運の尽きだったかもしれません。
あ~ぁ (^^;
まあ、今のところなんとか出来ているのでいいのかなあ?
人生なんて、こんなもんかなあ
では、今日は、このへんで (^^/

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最終更新日  2005.01.18 00:55:23
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