+



今日私の学校で友情とは何かと言うことについて、国語の時間に勉強することになりました。
みんなに聞いたところ

☆相談にのってくれる
☆遊んでくれる
☆共に学びあえる
☆相手のいいところを分かり合える
☆悲しいことも楽しいことも一緒に分かち合える
☆悲しいことがあっても一緒に励ましあえる
☆喜び合える
☆何でも話あえる
☆寂しい時に一緒に居てくれる
☆共に励ましあえる
☆共に競い合える
☆一緒に居て楽しい
☆共に認め合い高め合える
☆毎日楽しく過ごせる
☆応援してくれる
☆一緒に努力してくれる
☆誤りを言ってくれる
っと言うような答えが出てきました。

もちろんこの中に私のも入っています・・・
ですが・・・私はフと思ったのです。

もしかしてこの世の中に友情とは何なのか。その答えはないのかもしれないと・・・。
何故このようなことを考えたか、それは・・・
人は人と人とが居る限り、それは友情と言う固い絆で結ばれているのではないのかと。
そうおもったのです。

この世の中に友情とは何なのかという答えはないけれど、この世界で生き続ける限り、それは友情だと・・・私は思いました。

曾祖母が亡くなった事でまた・・・私はこんな不可解なことを思いついたというだけのことですが、皆さんの心の中にこの小説(?)が残っていただけたら幸いです。


© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: