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長州の小五郎

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2006年05月07日
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一豊は、交渉人としての役割を与えられた。しかし結果はうまくいかなかった。一生懸命やったのに、うまくいかなかった。一豊は悩むが、千代と吉兵衛の愛情に満ちた言葉によって自分を取り戻す。俺は俺でいいのだ、と。そう思えるということは、人間にとってとても幸せなことだ。
時代の寵児となる信長や秀吉、このドラマでは、彼らが必ずしも良く描かれないようである。言ってみれば変人として描かれる彼らのことを、一豊は時々理解できなくなる。気品あふれ、真面目で実直な光秀も、一豊と同様なようだ。光秀と一豊とのからみは、もうないのだろうか。この先数回の二人の心の揺れには注目したい。





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Last updated  2006年05月07日 21時14分13秒
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