renren Famiry's Diary

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妊娠中の治療(カプロシンの注射)


今気をつけてること。
  1、水分を多くとること。なぜか、口渇が強い。
  2、納豆を毎日食べること。納豆大好き。だんなには、嫌がられてるけど
  3、毎日自己注射をすること。朝9時夜21時にカプロシンの注射をする
  4、弾性ストッキングをはく。これは、今ははいてないなー。暑くてね。

治療としては、カプロシンの自己注射です。内服はありません。
はじめは、15000単位。0,3ミリを朝、夕2回。
5月24日より17500単位。0,35ミリを朝、夕2回。
と量が増えてきました。最高は、20000単位だそうです。
皮下注射で、私は、上腕、大腿に順番に打っています。
上腕は、両腕ともに、皮膚が硬くなってしまい、針をさしても、液が入らないこともしばしばあります。痛みには、慣れないですね。
34週~35週になったら。入院し点滴に変えるそうです。
カプロシンは、へパリンカルシウム注射液といいます。
血栓塞栓症の治療、及び予防に使用するようです。
ようするに、血液を固まりにくくするお薬のようです。
専門になると難しいので。
同じ注射されてる方どのくらいいるのでしょうね。気になります。


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