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東京でも以前開催された、ゴジラ音楽祭が、本年関西にて返り咲きです。ゴジラ音楽祭in京都大森監督ゲストかあ。指揮も和田薫さんだし、豪華な感じはしますね。ほんとは東京でやってたときに行ってみたかったですけど、東京開催の時はまだ九州人でしたのでね。京都開催のゴジラ音楽祭も、もちろん興味はあるけど、日が悪いですね。ゴールデンウィークは交通費と宿泊代が値上がるので、イベントの遠征はできないものです。お正月、GW、お盆、年末年始、あとは各種連休と春休み・夏休み・冬休みですね。このあたり開催は近隣以外勘弁って感じです。話はずれますが、ゴジラ関係で今年悩ましいのが、本来は夏は遠征したくない交通費の時期ですが、今年は福岡でゴジラ展が7/15~8/31にあるので、帰省を兼ねて遠征しなきゃなあ…なんて思ってはいます。京都という土地には個人的には久しぶりに行ってみたいんです。何年か前、一人で京都に行って(一緒に行く人にドタキャンされたため)、一人で太秦映画村に行ったら堪能しすぎてその後気分が悪くなり、顔真っ白でバスに乗って生あくびしながらホテルに駆け込んで、夜の会食の予定までホテルで寝つくしたという思い出が。なので、次に京都に行く機会があったら、また太秦も行きたいし、太秦に行くなら嵐山も行ってみたい。そういう思いはあるので、何かの遠征と絡めて京都は狙ってる場所ではあるのですが、何度も言うようにゴールデンウィークは勘弁だな。とりあえず、あまりこのコンサートのことが知られてない感じなので、私が行くわけではないのですが、今日のネタにしてみました(笑)。関西の方、行けそうなお近くの方、いかがでしょうか~。
2016.01.31
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巷で話題の石坂さんです。てかおとといに細雪を見たばかりだったんで、なんとなくタイムリーに登場。鑑定団でほとんどしゃべらない石坂さんというのは、一般の私たちですらわかっていましたから、降板も想定内って感じですね。石坂浩二 鑑定団降板ただ、降板といっても、鑑定団をよりディープにした、BSの新番組を石坂さん司会でやるらしいので、そっちは結構しゃべるっぽいことが記事に書かれていましたから、石坂さんにはそっちの方が性に合ってるんじゃないかなあ。石坂浩二 鑑定団BSジャパンで強化版新司会それにしても、石坂さんの耳の大きさは目を見張るものがありますね…。これ、私がもう高校生くらいの時からは思っていたのですが、最近とくに耳が大きく見える…。細雪を見ていた時はそんなところに目はいかなかったので、若い時より耳が大きくなるってこともあるのかしら。もちろん、髪形とかで耳を隠すこともあると思うので、映画では意図的に耳を目立たなくしてる可能性もありますからね。話を戻しますが、石坂さんの降板によって、鑑定団を見るのをやめると言っている人もいるくらいなので、それだけ一般の人には石坂さん=鑑定団のイメージも定着していたのでしょう。そう考えると残念ですが、今のような、一般人でもわかるくらいはっきりカットされている今の鑑定団が続くよりは、降板の方がいい気はするんですよね。ましてや新番組も、ご本人の特性を生かしたような内容であればね。新番組、気になる。初回だけでも見てみたい。降板後の鑑定団がどうなるかも、同じく気になりますね。どっちがどうなってくるか…今後注目です。
2016.01.30
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新宿で開催中の『生誕100年記念映画祭 市川崑 光と影の仕草』に行ってきました。約一か月にわたり、市川崑さんの名作が上映されています。毎日違うプログラムなので、事前に確認して、昨日『細雪』を見てきました。これにした理由は、先日購入した本にも細雪のことが大きく取り上げられていたことと、1/17の手塚監督のイベントで、細雪撮影の裏話をきいていたので、その話を思い出しながら見てみたいと思ったからです。あとは、以前も書いたと思いますけど、気持ち悪くない映画がよかったので(笑)。見た感想としましては、映像もきれいだったし、話もおもしろかったのですが、もうちょっと時間が短いといいなあ…と。2時間半くらいあったので、疲れました。といっても、つまらない映画ならばそこで寝ちゃうんですが、まったく眠くはならなかったので、ところどころでメリハリがあったのかなあと思います。一見ダラダラしているように見える話の展開も、見逃したらもったいないような場面が急に現れたりするので、それを見落とさないようにという思いがありました。そのような作りにして、こっちの集中力を持たせるようにしているのかなと。あとは、映画とは直接関係ありませんが、昨日見に行ったときは、映画が安い日とか、そういうのが何もなかったのに、お客さんが結構多かったんですよ。これには驚きました。スターウォーズの平日のシネコンより全然多かった気がする…。見に来ている人は、年配の人が中心ではあるのですが、若い人も少し来ていて、勉強している人のような感じでした。これだけ多くのお客さんが今も入るなんて、市川崑さんってすごい!と思いました。過去の映画の方が最新作よりお客さんが入るというのも、ちょっと複雑な気持ちではありますが、一日だけとか、不定期だからその一回の上映に集中して入ってるのかなとも思いました。細雪はヒット作だったそうですしね。また機会があれば期間中に他の映画もちょっと見てみたいと思いました。細雪と比べて、作品ごとにお客さんの人気もどうかとか、ちょっと知りたいです。
2016.01.29
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なぜ急に?と思われるでしょうが、すみません。この前購入した『ゴジラVSビオランテコンプリーション』をひととおり目を通したので、それを受けてではゴジラVSビオランテをもう一度見直してみようと、昨日一人で家でゴジラVSビオランテを見ました。以前からこの作品においては、言い知れぬ違和感を感じていたので、それがどこからくるものであるか、明らかにしたかったという気持ちもあります。今回の視聴で、その違和感がはっきりしてきました。ポイントは「白神博士」です。彼は、遺伝子工学の権威で、もともとは善意の科学者だったと言えます。しかし娘の英理加を失い、英理加の永遠の命を求めて、ゴジラ細胞とバラと人間(英理加)の細胞を融合させてしまいます。これは完全にマッドサイエンティストです。ただ、彼は、ゴジラの行動を制限させることができうる「抗核バクテリア」の研究・完成にも協力している為、日本にとっては失いたくない人物でもあります。このような白神博士の設定自体は悪くないと思います。科学が人間の意志によって、人類を救いもするし、陥れもすることを、このたった一人の人物によって体現しているようなものです。だからこそ、もう少しメリハリのある描き方を、白神博士にはするべきだったのではないでしょうか。例えば、白神博士は上記のとおり、個人的な思いを捨てきれずにビオランテを生み出してしまいました。怪獣を生み出しているにもかかわらず、ビオランテが芦ノ湖で見つかった時に行ったセリフ「ひょっとすると大変なことになるかもしれない」それも超冷静に。悪く言えばのらりくらりと…。他人事かよ!?おめーのせいだろ。ビオランテを生み出したのが白神博士であることを、主人公の桐島(三田村邦彦)は突き止めますが、普通ならこの時点で白神博士はビオランテを創造した罪において、政府の監視下に置くのが自然ではないでしょうか。罪人といっても対ゴジラにおける兵器開発に必要な人物であるので、政府の監視の元、研究には参加させる、という流れがあってもよさそうなものですが、この博士はどうもその後も行動を制限されてるようには思えません。芦ノ湖なり自衛隊なりを自由にうろちょろしてるようで、何のお咎めもないようなのです。桐島という、多少はアクションもできそうな科学者に一発殴られるくらいしてほしいですが、それも無し。白神博士は、表情を顔に出さないので、今この瞬間彼が考えていることが善意なのか悪意なのかよめません。ビオランテ創造において、悪いことをしたという意識はどうやらありそうなのですが、じゃあ完全に善人になったのか、どのくらい後悔しているのか、そういうのが物語の中でわからないのです。そのため、最終決戦で抗核バクテリアが効いてゴジラが倒れ、今後抗核バクテリアを大量生産しようとする財団から握手を求められたとき、「私はもう抗核バクテリアもビオランテもつくりません」「ゴジラでもビオランテでもない、本当の怪獣は、それを作った人間だ!」と言い放つのですが…お前に言われたくないよ!そういう感想しか生まれてきません。説得力ナッシング。最後の、本当の怪獣は、それを作った人間だ!ってのはこの演出だったら桐島が言う方がむしろ説得力あると思うんだけど。罪の意識にさいなまれてゴジラと一緒に海に沈んだ、初代ゴジラの芹沢博士のように、兵器とともに死ぬ決意もないようだし、最後にサラジア国のエージェントに射殺されなければこの博士は今後ものうのうと生きて、過ちを繰り返しそうな感じです。私がゴジラVSビオランテにおける、ずっと感じていた違和感と言うのは、もうこの白神博士の、物語を通して垣間見える「お前が言うな」感にあると結論付けました。台詞や態度もそうですが、周囲の白神博士に対するお咎めなし対応も、この「お前が言うな」感を膨張させる感じで、火に油を注いでいます。ある程度博士がお咎めを受けて謹慎してボロボロになっていたら、最後の台詞だって白神博士本人が言う意味にもっと説得力あったかもしれないのに。長くなってしまいましたが、実はもっともっとこれ以外にも言いたいことあります(笑)。それはまた別に機会にでも。とりあえず自分の中で、違和感の正体が解決したので、昨日はスッキリしました。そのことをただただ言いたかったです(笑)。
2016.01.28
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4月に帰省の予定があるので待ってました。ようやく本日、各航空会社が4月以降分の航空券の発売を開始しました。久しぶりに買うからアプリへの連動へも変わっていて、やってはみたんですが、ちょっとできているか疑わしいです。というのも、以前はちゃんとした大手キャリアで、航空券をアプリに落としていたのですが、今は端末こそ大手キャリアですが、中身が格安SIM会社のデータ専用SIMなので、果たして航空券アプリが使えるのかどうか。航空会社のホームページには、格安SIMだと対応してませんって思いっきり書いてありますけど、それはポイントをためてお金のように使うとかはできないだろうなあと思ったんですが、モバイル航空券としては使えるんじゃないのかなあ?とちょっと疑問符なんですよね。今度試してみて、携帯に保存したモバイル航空券がスキップで使えるようであればアプリの利用価値はあるなと。もしこれが使えなかったら、その場で予約記録から二次元バーコードはすぐに取り出せるので、ダメだったらそれに切り替えればいいですし。なんか携帯を航空券として使うのになれていたから、今更紙にイーチケを印刷するのは面倒になってしまったなあ。ほんとは印刷したアナログなイーチケ(なんかアナログ感はない単語だらけですが)は、トラブルの際には一番役に立つんでしょうけど。だってモバイル航空券は携帯忘れたり、だいたい充電切れてたら終わりだし(笑)。航空券の形も一長一短ですな。
2016.01.27
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昨日は、突然思い立って、『ウルトラマンスタンプラリー』に挑戦!ほんとは65駅もあるのですが、初心者だし、疲れたらもうやめとこうという適当気分で、とりあえずは目標10駅!10駅いけば、特性ステッカーがもらえるので、それ目当てで。旦那さんが、秋葉原に久々行きたいということで、そのために秋葉原に行ってしばらくウロウロしていたので、午前はほとんど回らず。午後から秋葉原から足を延ばせる沿線を中心に回ってみて、気づけば16駅達成!パチパチパチ。平日であるにもかかわらず、挑戦している人が結構いて、それも客層がたいへん幅広い。親子連れもいましたが、むしろ少数で、大人が個人で挑戦しているケースが大半でした。男性が多いのかな?と思いましたけど、そんなことはなくて、女性お一人での挑戦や、そこそこ年配の女性もいましたし、私たちのように夫婦かカップルで参加している人もいました。ウルトラファンでなくても、普通に楽しんでるんじゃないかと思いました。今回は、全体的には、北側を多く回ったので、初めて降り立つ駅もたくさんありました。九州に住んでいるときから、上京するたびに関東の駅には詳しくなっていましたけど、さすがに王子とか、赤羽とか、行ったことなかったので、それぞれの駅が一体どういう規模なのか、どういう要所なのか、知れるいい体験となりました。夕方に本日分のラリーを終えて、疲れはしたのですが、都心から我が家に帰るまでの電車内では、座ってたっぷり寝て、帰宅後に無事夕飯を作れるくらいのエネルギーを確保いたしました。楽しかったし、まだ2月まで期間は残っていますから、もうちょっと挑戦してみたいです。
2016.01.26
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寒くてどこも出かけないでいるので、ネタがなくなって困ります。寒さと同時にちょっと体調も悪かったりしたので、(毎月訪れる、低血圧の症状)とくにこの週末はあまりはじけてはいけないなという思いでいます。今日はだんなさんはラグビーの試合を見に行くそうです。私も誘われたのですが、ラグビーに興味もないし、寒いし、知らない人と話したくないし、などなどネガティブな理由をつけて不参加としています。九州の方では関東以上に寒いみたいで…。みなさん寒さに気を付けて週末を過ごしてくださいませ…。
2016.01.24
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先日、旦那が帰宅するなり「ファミマ行って来ていい!?」と慌て気味に言い、ローソンやセブンなら徒歩圏内なのに、わざわざ車に乗ってファミマに行っていました。ファミマ冬フェスタをやりたかったらしいです。たいしてウルトラファンじゃないのに、なんで行きたがったのかよくわかりませんが、どうしても今行ってみたいという気持ちになったとか。限定商品のウルトラまんも買ってきていましたよ。普通においしかったですが、私としては普通なのに200円もして肉まん欲しくないんだけどと思ったんですが(笑)。主婦業やってると、コンビニで物を買うのが高く感じられ、コンビニで700円も消費するのが嫌なんですけど、普通の人は多分弁当とかそういうのを買う機会もあるから、抵抗ないんでしょうね。なので、以前もこうしたウルトラがらみでコンビニでのくじやキャンペーンあったんですけど、あまり私は積極的に参加しないタイプで、今回旦那が行きたがったのがすごい不思議でした。無理して700円も消費しなくていいのに、と思う反面、ウルトラまんを一度体験できたというのは、旦那さんのおかげですので、やや感謝。ところで、ウルトラを主としたキャンペーンなのに、なぜかレアキャラのようにミラーマンまでラインアップされているのはなんでなのか。新世代キャラのミラーナイトではなく、あえて旧キャラのミラーマン。ミラーマンがこの2016年の時代に、まさかキャンペーンの一角を担うとは、ミラーマン放映当時に誰が予想したでありましょう。まあ、ミラーナイトよりミラーマンの方が確かに話題としてはインパクトありますけどね…。ファミマ冬フェスタ、応募は2/8までです。意外と短いので、トライしたい方はお早めに。
2016.01.23
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家の前で工事をしていて、工事の方から、「車にビニールをかけていいですか?」とのお話があったので、一体どんなのなんだろうと思っていたら、こういうのでした。ゴム入りのワンタッチ自動車カバー!普通車用ビニール製自動車カバー 1枚 3.6m×6.5m【DIY】【副資材】【塗装】【ペンキ】【自動車カバー】へー、こういうのあるんだなあ。素人でもすぐにかけられそうな、ゴム入りのビニールのカバー。それはまるで、巨大なシャワーキャップのようでした。車がほこりをかぶりそうな状況のときにかけたり、商品の説明を読む限りは塗装などの現場で汚れないようにともかいてありますね。それ以外にも用途はありそう。たとえば、どうしても銀杏の実が落ちる場所に車を止めざるを得ないときなど。(実際に銀杏の実が高級車に落ちまくっている現場を目撃経験あり)笑ったのが、私が家の中にいて、ちょっとあったかかったので窓を開けていたら、工事の人が話してるのが聞こえて、作業員A「このカバー普通に売ってるの?」作業員B「そのあたりで買ってきたやつだと思いますよ。ビーバートザンとか」ビーバートザンって、行ったことないんですけど、確かホームセンター的なものだと思います。工事の人もビニールカバーの存在今まで知らなかったのかよ…と思いました。私と同じレベルじゃないですか。値段もそんなに高くないと、作業員Bが言っていたし、結構いい発明だと思うんですよね。いろんな便利グッズがあるものですね。
2016.01.22
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最近では、デジタル機器の端末も使いやすくなり、説明書もかつてよりわかりやすくなったと言われてはいますが、私はどうしても録画機器の説明書の書き方に納得がいきません。あれは、機器が得意な人のためだけに書かれてるとしか思えません。先日、初めて、DVDからHDDに記録を移そうとしたんですね。それでやってみたら、2時間静止画しか映ってませんでした。ほんと無駄な時間でした。速攻消しましたけど。んで昨日、もう一度説明書も読んで、わからない語句や操作をネットで検索しながらやってみました。そしたらようやく希望通りのダビングがうまくいきました。説明書には、単語が、読み手がその単語を知っているものとしてしか書かれていません。文字の大きさこそみやすいけれど、倍率も数字の羅列で、その倍率が高いとどうなる、低いとどうなる、1.5~15倍まであるけどどれが適切か、じゃあ1倍はないのか、なぜないのかとか本当に意味不明です。まず、説明書は、専門用語には索引を設けて、巻末に一覧などを設けたり、操作をもっとわかりやすく簡潔な言葉で言い換える工夫をしてほしいです。たとえば「ファイナライズ」。この単語だけで相当私にはこたえました。私は今回、DVDからHDDにデータを移したかったのですが、そのDVDがまず「ファイナライズされたDVD」であることを知るのにだいぶ時間がかかりました。説明書のダビングの方法のページも何ページ何項目にも当たり、そのうち、BD・DVDからHDDにダビングをする、という章をちゃんと見ているのに、読んでいるページの方法でやってもうまくいかなかったのです。そのために一回目のダビングに失敗しました。ようやくファイナライズの意味がわかって、自分の持っているDVDがファイナライズされたDVDであると気づき、やっと説明書上の「ファイナライズされたDVDをダビングする」のページが私がすべきダビングの方法であることを知るのです。ネットで検索して出てくる最初の回答が『ファイナライズとは、本機でダビングしたDVD(追記可能なDVD)を、 他機器で再生可能なDVD(読み取り専用メディア)にデータ配列を変える処理のことです。』私はこの言葉でなんとなく主旨をつかんだのですが、これが説明書にちゃんと載っていれば一回目失敗しなかったのにと思います。しかし、この説明だけでも意味がわからない人も多くいるのではないでしょうか。説明書だって、「ファイナライズされたDVDをダビングする」って言わなくて、もっと簡潔に「読み取り専用のDVDをダビングする」って言えばいいんじゃないのかな。倍率の件も、結局どれでしたらいいかわからず、画質を落としたくなかったから1.5倍でしました。もともと好きではない電気機器がますます嫌いになりました…。
2016.01.21
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先日の、手塚監督のイベントにて、こちらの本が紹介されていました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】市川崑と『犬神家の一族』 [ 春日太一 ]イベントの主催の方が紹介してくださったのですが、手塚監督もすでに読まれたそうです。私はあまり市川崑さんのことは詳しくはありませんが、手塚監督のお話を通して少し興味がわいてきていたところでしたので、昨日入手して読み進めています。新書なので、結構スラスラ読んじゃって、読みやすいですよ。著者の方は実際に市川崑さんに会われたことがないので、手塚監督によると、史実的にところどころ違う箇所はあるものの、おおむねあっていて、なかなかおもしろい本だったとのことでした。ふと、手塚監督こそこういう本書けばいいのに…とも思いましたけど、そういう企画はないのでしょうか。ちょうど今は、新宿で市川崑生誕100周年記念の特集の映画祭が開かれていますので、その期間中に一つでも映画を見に行ってみようかなと思います。ラインアップを見る限り、この中で私が見たことあるのはビルマの竪琴だけでしたので、基本どれを見ても新鮮なはずなのですが、気持ち悪いものや怖いものは嫌なので、(金田一シリーズですら拒否反応有)そうではなさそうなものを見に行こうと思います。この本は、市川崑さんのことをあまり知らない人にこそ読んでほしいと始めに書いてありました。読んでいたら、映画を見るにあたり、いい感じの予習になるかな?と思ってます。いいタイミングで紹介いただいて助かりました(笑)。
2016.01.20
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普段スマスマを見ない私ですら、昨日はつい見てしまいましたね。見てるときはtwitterも落ちちゃって、バルス超えとかいわれてましたけどね。見終わってからの波紋の大きいことよ。誰もが「これで解決か、ワーイ」とはならない放送でしたからね。きっと騒動はこれだけでは収まらないんだろうなあと思いました。黒い緞帳が上がって歌のひとつでもうたってくれればいいのにと思ったんですけどねえ。特段コンサートも行ったこともないし、誰推しとかも今はないんですけど、こんなにも一般の庶民に興味を抱かせる芸能人ってほかにいないとつくづく感じましたよね。騒動が無事に収まってくれたらもちろんいいし、これが事務所内のいわゆる派閥というものを解消されることにつながれば、歴史的にいい機会になったと後日言われると思うので、少しずつでもいい方向にベクトルが向かってくれるといいですね。ネタがこれしか思い浮かばない今日でした。
2016.01.19
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昨日はこちらのイベントに行ってきました。手塚昌明監督誕生会&2016年新年会前回お邪魔した時に、非常に少人数の会でしたので、今回もどうかなと思ったら、前回よりもさらに人数が少なかったので、非常にアットホームな緩やかな時間を共有することができました。お話の内容としては、『特撮秘宝vol.2』掲載の、商店街に怪獣の着ぐるみが来た時の話から、最近の映画についての話、ゴジラの話(新旧)や市川崑さんの話など、非常に多岐にわたるもので、トークショーというより大いなる雑談という感じです。詳しくはオフレコの話が多いので、参加者のみのお楽しみですね。お客さんもだいたい顔見知りなので、手塚監督がメインでお話はされますが、途中で合いの手(?)や質問も自由に飛ぶし、同じ皿の食べ物をみんなで食べるし、ゲストとお客さんとの垣根が低いイベントとなっております。果たして今回は女性客はどうか!?と心配しましたが、私以外にもう一人いらして、その方は前回も来られてたと思うので、女性が私だけでなくて安心しました…。一人しかいないと来ては行けなかったんじゃないかと不安になってしまうものでねえ。そして、タイトルの通り、来週に誕生日を迎えられる手塚監督に、サプライズでバースデーケーキが用意されていて、ケーキと監督を参加者で囲んでの記念撮影もなされました。主催者の方が後日それを参加者に送ってくださるとのことでしたので楽しみです。昨日は、このイベントと、新宿のロフトでのビオランテイベントが被っていて、日にちが違えばそっちも行ってみたかったですけど、絶対にこちらの方がお得感があったと思います。食事も込みで少人数で手塚監督とお話ができて。人数が少なければ少ないほど、オフレコの話が聞き放題だし(笑)。楽しい会でした。また開催されるときには参加したいです。
2016.01.18
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先日、痛ましいバス事故が起きました。夜間走行のバスの事故によって、大学生を中心とする若い人たちが犠牲になりました。私も夜行バスを利用することがありますので、バスの選び方は慎重にしていますが、今回事故を起こしたバスは、私自身であればまず選ばないような会社のものでした。事故が起きないことがまずは第一ですが、私は高速バスを選ぶ側にも、ある一定の基準を知っていて欲しいと思います。運賃が安いから安全をおろそかにしている、というわけではないと思いますが、安いなら安いなりに、少なくとも自分が誰とどういった契約しているのかは知っている必要があると思うのです。なので、自己流ではありますが、高速バスの選び方について少しお伝えしたいと思います。高速バスには2種類あります。一つが路線バス、もう一つがツアーバスです。どういう違いかというと、簡単に言えば、路線バスは乗客が1人であってもスケジュール通り運行します。国交省に提出しているスケジュール通り、です。乗客はバス会社と契約をしていることになります。ツアーバスの方は、旅行会社が企画しているもので、すべてとはいいませんが、わかりやすく言うと、「〇人以上集まればバスを出します」みたいな書き方で、いわば人数が集まらなかったらツアーは催行しませんというのが根本にあるかと思います。あくまでツアーのくくりですから、乗客が契約しているのは旅行会社ということになります。ツアーバスについて注意してほしいのはここです。旅行会社がどこかしらのバス会社に依頼して手配したバスに乗客が乗るわけです。乗客は、ツアーバスのバス会社は選べません。同じ路線が日によって違うバス会社であることもおかしくないからです。今回の事故のケースも、旅行会社が、管理の甘いバス会社に手配を依頼し、あのような事態になっています。ツアーバスがすべて悪いとは思いませんが、私は、高速バス、とくに夜間であれば、旅行会社よりもバス会社が直接やっている路線バスを選んだほうがいいのではないかなと思います。路線バスは、その多くが路線バスだけで運営しているわけではないです。九州の例で言いますと(すみません、詳しいのが九州なんで…)九州産交というバス会社は、高速バスをはじめ、普通の都市バス、定期観光バス(熊本周遊とか)修学旅行や社員旅行で出す観光バスもあり、あとはグループとしてタクシーや旅行会社も付随します。やはり都市バス等もやっているというのは安心感があります。バスのプロはやっぱりこうしたバス会社じゃないかなと思います。なので、ツアーバスであっても、例えば九州産交のバスツアーに含まれるバスは当然自社のバスであろうし、万が一バスが足りなくて委託する場合もきちんと基準を満たす委託先がわかっていると思うので、安心できると思うのです。ところが、旅行会社も小さい、バス会社もどこかよくわからないとなると、どこか不安がつきまといませんか。学生さんが安いツアーバスを利用するのは気持ちはよくわかるのですけど、多分ここまで深いことは考えずに選んでるような気がするんですよね。そこまで知った上で選んでいるのなら何も言えませんが、こういう仕組みを知らなくて事故にあったとかであれば、後悔が残りはしませんか。すみません、ちょっと熱く語ってしまって。個人の考えを述べたまでですが、もしこの思いが誰かの役に立てばと思って書いてみました。夜行バス、乗るの楽しいんで、これから乗る人は、値段だけでなくて、それ以外の条件(座席配置とか比べるのも楽しいですよ)も見て、自分が納得のいく選び方をしてほしいなと思いました。
2016.01.17
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今日で、ひし美ゆり子さんのお店のアジアンタイペイが閉店します。今日の閉店の日は行けないので、昨日の夜に最後の晩餐(使い方間違ってる?)に行ってきました。何人かのスタッフさんにはもう顔も覚えられているので、この前ランチにも行ったばかりでしたから、また来たと思われたかもしれません。でももうそんなスタッフさんにももう会うことがあるかどうかわからないので、なんとなくさびしい気もします。閉店を受けて、今週は連日満員だそうで、昨日もさほど余韻に浸ることもなく普通に飲み食べして帰ってきました。名残惜しく何かすればよかったですけど、何も思いつかないし、お店の人もみんな忙しそうにしているし(笑)。しかし、実は意外と、夜の時間帯に、大人数ではなく入店したのは初です。いつもイベント終わりなど10人以上でお邪魔していたので、それ以下で、ちゃんと自分でメニューを吟味して注文したのは最初で最後でした。そしたら、イベント中や団体で来たときには味わえないメニューがあって、「もっと早くこれを体験しておきたかったよ…」ってちょっと思っちゃいましたけどね。せっかくおいしかったから、これを失くしたくないなあ…って感じで。もともと大所帯で群れを成すことが苦手です。最近はそういう場(イベント)に行くことが多かったため、それはそれで楽しい反面、食事を真剣に楽しめてなかったように思うのです。今度からは大人数で行ったお店も、後々少人数で行ってみて真剣に食を楽しみたいと思いました。今頃それに気づかされるとは(笑)。ひし美さん、今までアジアンタイペイお疲れ様でした。数々の出会いの場を与えてくれて、本当に感謝しています。関東に来てこのお店があったことが大きな支えになりました。これからも、他2店舗は利用させていただこうと思います。ありがとうございました。
2016.01.16
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私は、通販を使うときは、Amazonと楽天市場、あるいはメーカー本体のHPなど、比較して購入を考えます。楽天はポイントもあるので、ポイントを使うかどうかでも判断基準は分かれます。旦那は、楽天は使わないと、Amazon一点張りです。その理由は、楽天で買ったものが予定通り届かず、困った経験があるからとのことでした。そんな旦那に、Amazonの信頼を揺るがす事態が。12/14に注文した品物が1月になっても届かず、結果仕入できないとのことでキャンセルに。もともと、注文した時点で、「この商品は時間がかかる」というような記述で、到着予定が12月後半~1/3となっていたのです。しかし期限を過ぎてもうんともすんとも言わず、遅れることや、仕入れができないことなど何も言ってきません。業を煮やして1/11に問い合わせて1/12に仕入できない返事がきました。私はこの事態を途中から「あ、これは商品がないな」とあきらめていたので予想通りです。こちらから問い合わせをしないと状況を言ってこないショップなんだろうなあと思ってます。Amazon直営ではなく、提携ショップへの注文なので、こうした事態を繰り返したくなければ、今後このショップを使わなければいいだけの話。でもここで考えてほしいのが、結局それはAmazonであれ楽天であれ、直営じゃない限りは結局はショップの良し悪しだということ。楽天は遅れるから嫌って言い張るのは今回の事態によって認識違いだと私は思います。旦那には楽天性悪説を改めていただき、今後は通販を使うならばAmazon至上主義ではなくいろいろ比較して買ってほしいものですが、いちいち調べるのが面倒くさいし調べる時間がかかると思っているような気もします。とりあえず、旦那には、到着予定日があまりに先であったり、取り寄せになってるものは使うなと諭しておきます。
2016.01.15
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昨日からずっとやってますね。2016年はさまざまな話題が起きていて、芸能界が波乱な一年になりそうだなあ。ここまで立て続けに、いい話題も悪い話題も連続して起きてるというのもなんか。SMAP騒動も、もう10年以上前からSMAPはジャニーズから独立するんじゃないかと言われてますから、最初は「今更か」と思ったけれど、どうやらこんなにも深刻な事態になっているとは予想しませんでした。独立するするって言われてからもメディア上は何も問題が取りざたされていませんでしたから、今回のニュースも、やっと表に出たけどすぐ収まるだろうと思っていたもので…。しかし思い返せば、確かにSMAPだけは、ジャニーズとしての色合いが他のグループと違う印象です。別にジャニーズじゃなくても、他の事務所のタレントと変わらないくらい、幅広くやっていっているし、スター性も格段に違う気がする。独立してもやっていける人たちのような気はしますけども。ジャニーズのグループには、派閥があるというのもよく言われる話です。タレント本人たちが仲が悪いわけではなく、派閥によって共演がなされないという。一体誰のための派閥なのでしょう。あまり詳しくはないのですが、今までSMAPとTOKIO、Kinkikids、V6、あたりまでは共演を見たことがあるのですが、それ以下の年齢層となると、正直?マークが。いつごろからそうなってしまったのでしょうか。詳しくないので、詳しい人から変なコメント来たら嫌なんでもうやめときますが、一般の私から見ても、「これは一体誰が得をする話なのか」という思いしかありません。誰も得をしないんじゃないかな…。そう思って騒動を見ている今日この頃です。
2016.01.14
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値段をかんがみて、即決は控えていた本。発売から約一か月ほどたちまして、ついに購入しました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】ゴジラVSビオランテ コンプリーションというのも、年末に実物を手に取って見て、「これはよい!」とだいぶ購入に向けて傾いてしまって。安易に通販で買うと、「これ買わなくてもよかったかな」と思うことがあったので、値段が高額な分、どこかで実際に手に取ってパラ見してから決めようと思っていたのです。今はまだ絶賛販売中なのでいいのですが、この手のはいずれはプレミアがついてしまうので、そろそろ買わないとなと思っていたところ、昨日の街ブラで発見して買いました。普段だと財布にお金がないこともありますが、昨日は街ブラのために買えるだけの紙幣は入れてて、それが良かったのか悪かったのかわかりませんが(笑)、購入を決めました。昨日の夜と今朝の午前中も読んでたんですけど、情報量が多すぎて読み終わる気配なし。映画のメイキングなどもそうですが、解説の字が小っちゃいので、これは年配のマニア(いるのか…?)にはつらいかもですよ。注目は、女優業を引退していた小高恵美さんのインタビュー記事が、現在の姿も添えて掲載されていること。出演者としては一番注目したいインタビューですね。惜しいのはなぜ主役の三田村さんのインタビューはないのかなというところ。現役の人だからギャラが高いのかな?でも高嶋政伸さんはあるのになあ。決して三田村さんがゴジラに非協力的なわけではないと思います。11月開催のゴジラ生誕祭にて、ゴジライベントとしては初の三田村さんのトークショーありましたからね。トークショー開催の記事はこの本にも掲載されていたので(12月発売なのに11月の出来事載ってるのすごい)、かえすがえす、なぜ三田村さんの大々的インタビューがないのか残念です。このように、書こうと思えばいくらでもこの本のことを書いてしまいそうですが、興味ある人は自分で読まれると思うし、このくらいにしておきます。コンプリーションシリーズが続いてくれて、他の作品もこうした形になれば嬉しいです。ありがたいことに、イベントに参加し続けていれば、この手の本の執筆に携われている方とお話しできたりします。本を買って読むのも重要な活動ですが、それをより楽しむためにも、これからもゴジラ関係のイベントへの顔出しと予算編成に努めたいと思います。
2016.01.13
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久しぶりにこの時間の更新です。普段は主婦業なので日中の更新が主ですが、今日はこれを見に都心に出向いたため、この時間です。ゴジラX生頼範義 回顧展(「頼」の本来の字がこのブログでは使えない漢字のため、やむなく「頼」の字で書いていてすみません)10月に惜しくも亡くなられた巨星・生頼範義先生の、ゴジラを中心とした絵画が展示されています。なんと入場無料。規模は小さいですが、原画もあります。あいにくゴジラのポスターで有名なやつは複製でしたが、ポスターではなくて雑誌の表紙などに使われていたゴジラ絵は原画でした。1/17までの展示なので、終了までもう間もなくです。期間中はギャラリートークも開催され、残るは最終日のトークだけですが、個人的には一番初日のギャラリートークが正直興味ありました。でも年の瀬でしたし、結局行けず、今頃に。平日は全然混んでなさそうでしたが、土日は多そうです。限定グッズは大半が完売のようにサイトでは見えますが、現地には限定ではないグッズもありましたし、Tシャツなんかですと結構どの柄(色)もありましたよ。まあ私はTシャツにその値段はちょっと出せないのですが…。興味に来ていたお客さん、私が言った時間は私以外は全員男性のようでしたので、やっぱゴジラ女子っていないのかな…とちょっとだけ思いました。むしろよくよく考えたら自分ももう女子っていう年齢じゃないけれども…。関東圏お住まいの方で興味がある方、今週末までですよー。ぜひ足を運んでみられてくださいね。
2016.01.12
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竹田さんって一体どの竹田さん?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、コメンテーターの竹田圭吾さんのことです。51歳の若さで昨日お亡くなりになりました。うすうす覚悟はしていました。なぜなら、テレビで竹田さんを見るたびに痩せていっていたからです。川島なお美さんのときと同じように…。特に竹田さんは毎週のようにコメンテーターとして番組に出ていたので、つい1週間前に見たのに、そのときよりも痩せているというのが、12月は特に感じました。この話題は私個人だけでなく、ネット上でもありましたし、実家の母からもわざわざ「竹田さんまた痩せらしたよね」と電話があるほどでした。そして12月22日のとくダネで竹田さんを見たのが私としては最後でした。昨日ネットで訃報を知って、昨日のMr.サンデーでも追悼のコメントがあり、今朝のとくダネで20分ほどの追悼をしていました。最後までメディアに出るのが竹田さんの生きざまであったと述べられていました。自分の意思を全うしていたのだなと思いました。今日は月曜日、明日は火曜日ですが、火曜日は本来竹田さんがコメンテーターを担当していた曜日です。明日に再び追悼のコメントがあるかどうかはもうわかりませんが、もし可能なら、火曜日のコメンテーターを一緒に勤めていた中江さんの言葉を聞いてみたいです。竹田さんの最後の出演の時に、中江さんが竹田さんの手を握っていたという話を今朝していました。どんな思いで隣に座られていたのでしょう。ご冥福をお祈りします。
2016.01.11
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ひし美ゆり子さんのお店のアジアンタイペイが、来週の1/16で閉店します。その前に、行っておきたいと思っています。とりあえず、今日、連休に上京してきている友人がアジタイに行きたいというので、ランチにお邪魔してみるつもりです。グランドメニューが出てくる夜にも今一度と思っていますが、ちょっとまだ行けるかわかりません。その割に今朝またお腹を壊してしまったので、果たしてどれぐらいバイキングの元を取れるかわかりませんが(汗)。昨日買い物をしていたら、久しぶりに買いものをしたので、疲れてしまい、また、外と屋内の気温差のこともあって、ちょっと気持ち悪くなっちゃったんですよね。体力ないからなあ~自分。その余波で今朝お腹を壊したんだろうな。もしくはランチで食べた物でよくないものがあったか。今に始まったことではないのですが、持久力がないのですよ、私。長時間歩くとか。休み休みあるけば達成できる距離も、一気にやろうとするとダウンするタイプ。昨日はちょっと買い物に熱中しすぎてしまったのかもしれません。なので、今日もランチに呼び出されはしても、あまりそのほか周囲をうろうろしないように気を付けます。ランチは今日で行き納めとして、アジタイの夜の日に行きたいとは思いながらあと一週間しかないので、行けるかどうか。なので、今日が最後かもという気持ちで食べてこようと思います。友達にもいい思い出になってくれるといいなと思います。
2016.01.10
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先日発売されたTHE ALFEEの新アルバム『三位一体』、車で聴いています。音楽用のCDに限れば、まず本体、そして初回盤Aに付属のライブアルバム、初回盤Cに付属のノンストップミックス、この3枚になると思うので、3枚の中でどれが好みかというと、私はやはり本体の三位一体ですね。ライブアルバムとノンストップミックスもいいのですが、最近のTHE ALFEEを表現しているのはメインCD。まあこれが正当な結果で、おまけのCDとメインのCDを比べてはいけないのかもしれないけど、近年のアルバム(オリジナルじゃなくてセルフカバーのやつ)は正直おまけのライブアルバムの方が気に入ってしまったのだ。オリジナルアルバムとセルフカバーアルバムという違いもあるのかもしれない。私はアル中になったのは最近だし、最近の彼らに魅力を感じてファンになったのだから、旧作品であったり、それのカバーよりは、最近のやつの方がどうも好きみたいで。初回盤Aのライブアルバムもよかったけど、比較してしまうと前述の、前回のアルバム付属のライブアルバムの方が私の好みだなあと。なんか言ってて文章がわけわかんなくなってきてますね。とにかく、三位一体の本体はいいぞ!という結論です。めでたしめでたし(?)
2016.01.08
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もう去年の話(!)になりますけど、ちょうど一週間前です、初めてコミケに行ってきました!いわゆる冬コミというやつです。一度行ってみたかったんですよね~。どれだけの規模と内容なんだろうと。初心者なので、本気でほしい本があるわけでもないので、開場の前に並ぶというようなことはやらず、比較的人がすくのではと思われる午後狙いで行きました。行ってみたら、確かにピークは過ぎている時間だったと思うのですが、それでも人・人・人の波。それがまあまあいい感じに流れていたので、押しつぶされるという感覚はありませんでしたが、それでも途中で渋滞が起きているところは、一瞬人に当たってしまったりということはありました。私が行った日は、メインは男性向けの怪しい同人誌だったみたいで、どう考えても男性のお客さんが多かったわけですが、女性ももちろんいました。そして私のお目当てはそういう怪しいのではなく、「評論」というコーナー。評論コーナーはグルメ本や旅行本、経済や医療などまじめそうなもの、あとはちょこちょこ特撮のインタビュー本などがありました。別の日に「特撮」のジャンルもあるのですが、どっちでもいけそうな特撮本が評論にもありましたね。ふと特撮関連のところを歩くと、とあるブースの売り子にどこかでみた顔が…。そして売られているのが「西條康彦インタビュー本」。あれ…売り子で座ってるの本人じゃね…?まさしくご本人の西條康彦さんが売り子で座っていました。そしてこの本を買うと握手とサインがしてもらえるのでありました。当初買う予定はなかったものの、つい買ってしまいました。ウルトラQは詳しくないのですけど、初めてお会いするし、まあ記念で。本を見る限り、ウルトラQだけでなく、東宝の話や映画全般のことも書かれているのでよさそうだなと。先週買ったわりには、まだ読んでませんけど(汗)。あとは、社会科見学の部門より、「企業博物館読本」の1~4巻。一冊200円というお得さで、全巻買ってしまいました。観光にいいんだよなあ、企業の博物館。これは実用性高いわ。最後に、食品の部門より、ヤクルト本。ききヤクルトの結果が載っていて、要はヤクルトに似た飲料とヤクルトの区別がつくか!?また、もし間違えた場合その原因は何か(飲料に含まれる成分など)などが記され、ヤクルトに似た飲料をもう十年以上飲み続けている私としては非常に興味深かったです。印刷がコピーなので、お安く100円という冊子でした。安い!このヤクルト本は続きや、もしくは今回買わなかった既刊誌も欲しいなあ。とまあこのように、評論の部門は「ええっ!?こんなものすら本に!?」と思えるものがたくさんあって、こんなにもマニアックな人々がいるなんてと感銘を受けました。そんなことやっちゃって本にしちゃっていいの?と思うこと多数。今まで、私みたいな人…たとえばヤクルトのことに関心があるなど、物事に対してそんな切り口の人、あんまりいないんだろうなと思っていましたけど、このエリアでは私なんて序の口で、もっとすごい人いっぱいいるんだなあと思いました。逆に勇気もてた(笑)。評論のコーナー、すばらしかったです。また行く機会があれば、ぜひ評論のコーナーがある日を選びたいです。この日は年末ですから、公共交通機関もビッグサイト周辺以外は比較的すいていて、往復の道のりも電車では座れることが多かったので、体力的に助かりました。夏は暑いから自信ないですが、冬コミは特に今年のように暖冬であれば初心者には行きやすいなと思いました。いい体験ができて楽しかったです。
2016.01.07
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昨日、NHKの特番見ました。ハリウッド 映像王国の挑戦~“スター・ウォーズ”とILMの40年~この番組があることは、当日知ったのですが、運よくその前日に映画を見ることができていたので、所々出てくる映画本編の映像を「あの場面か!」と思いながら見ることができて得した気分。番組内容もすごくおもしろかったです。意外と日本人のスタッフの方もいらっしゃるんだなとびっくりしました。CGのこだわりについて終盤だいぶ取り上げられていましたが、正直、そんなにこだわられても、こっちとしてはそんなに気づかないんだけどとか思っちゃって。プロの目からすると納得できない背景が、修正前も修正後も私たちから見たら別に同じに見えたりだとか、そんなにプロデューサーが難癖つけなくてもいいような場面をずっと修正し続けたりとか、プロっていろんな意味ですごいな…と思わされました。これは見逃した方のために再放送あったらいいなあと思いました。最新作を見た後に見たほうが面白いと思うので、映画を見る前に見ちゃった人も、映画を見て、再度再放送で見たらよいと思います。いい番組でした。
2016.01.06
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見た見た、見ましたよ。スターウォーズ最新作。見る前から各地で賛否両論だったので、どうかな~と思いましたが、私的には普通におもしろくて、ところどころ感動しちゃうところもあってよかったと思いました。少なくともエピソード1よりはおもしろいと思ったけどなあ。(エピソード1を劇場で見てて寝た人)まだ見てない人も多いみたいなので、ネタバレにならない程度にしか書けませんが、過去の主人公たちが本人出演で出るのはやっぱり好きな人にとってはたまらないんじゃないでしょうか。あと、BB8見てて思うんですけど、私にはあれがハロにしか見えない…。ガンダムの。ガンダム見たことないんですけどね。でもハロはなんか知ってる。ちなみに、私は字幕版を見たんですが、見る時間で選んだために、字幕は吹き替えか気にせずに選んじゃって「やべ、字幕って戸田奈津子だったっけ…?」とちょっとヒヤヒヤして見てましたが、終わってみたら戸田奈津子さんじゃなかったです。ホッ、よかった。じゃ、正しく内容見れたなと。でも途中字幕を疑って、短いセリフなど英語をあえて聞き取ってみたりしましたけどね。もう一回見るとしたらじゃあ吹き替えにしてみようかな~なんてね。多分ロングランするでしょうから、1100円だったらもう一回見てもいいかなと思っています。
2016.01.05
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お正月でだんだん飽きてくる三日目。テレビもついに面白くなくなる日です。昨日は、新年一発目、友達の家に行きました。往復とも私の運転で行ったので、夜はちょっと疲れてしまいましたが、夕飯は友達と外食できたし、家で夕ご飯を作るよりは楽できたかなと思います。友達の家でしたことと言えば、結局我が家とかわらずダラダラと。ときどき窓に寄りかかってうたたねしたりとか。あとは、友達が撮りだめた録画の中から、見たいヤツだけ見せてもらったり。FNS歌謡祭見てなかったんで、FNSのアルフィー部分だけ見せてもらいました。あ、そういや昨日は新堂本兄弟の復活番組だった。夜にきつかったんで、これはちゃんと我が家で録画しましたので、近日中に見なければ…。テレビがおもしろくなければ、こうした録画を見ればいいのですが、実は我が家はあんまり録画しないうえ、一度見たらだいたい消してしまうので、再び見て振り返ることはしないという。さて、今日は話題のアレを見に行きますよ。やっと明日はネタらしいことが書けるかなあ。
2016.01.04
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昨日は、初めて近所の神社に行ってきました。今まで、神社があることすら知りませんでしたが、グーグルマップで検索したら徒歩圏内に出てきたので行ってみました。こじんまりとしていましたが無人ではなく、近所の人たちがみんな歩いて来てる感じで、非常にちょうどいい感じの神社でした。鈴だけでなく鐘もあって、お正月によく鐘の音が聞こえるなあと思っていたのはこの神社でした。本殿他、建造物が非常にきれいだったため、新しいのかな?と思って解説の看板を見ると、平成のある時期に不審火で本殿含む建物が全焼してしまい、氏子や有志らの寄付などで再建に至ったと書いてありました。・・・不審火。それも平成に。しかも平成の初期ではなく、二十年代に入ってからでした…。だから新しいのか、建物が。神社の創建自体はもっともっと前からある由緒ある神社のようなのですが。去年は実家に帰っていたので、こっちの神社に足を運ぶことがありませんでしたが、これからは実家に帰らない正月であれば毎年この神社に行こうと思いました。歩いていけるし、人が多すぎず少なすぎずでしたし。旦那と一緒に行ったのですが、旦那はビックリマンのイラストの服を着て行ったので、何人かの子供にガン見されたと言っていました。正月早々、子供から変な目で見られる夫婦でした。
2016.01.03
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年始のお楽しみ、芸能人格付けチェック、見ました。いや~ガクトの連勝記録(チーム)ストップかあ。相棒がよくなかったんだな。相棒違いですが、チーム相棒も最後には消えてしまって。笑った笑った。いつしか格付けを見るのが元旦のお楽しみみたいになってきたなあ。「人気者で行こう!」時代から見ていた者としては、当時よりは今の方が格付けのプレミア感(?)みたいなのありますね。ガクトがそれを象徴しているのかもしれません。ガクトのチームが間違えたときも、ガクト本人は正解していたわけだし、何者なんだろう、ガクト…。他の準レギュラー的な出演者も、例えば梅宮辰夫とかも、格付けの顔って印象がだんだんついてきて、梅宮辰夫が間違えるところが見たい!という感じになってきましたね。今回は出てませんでしたが、志村けんとかもそうですよね。いつか格付けオールスターでやってくれないかな。ガクト以前に王者だった山崎千里なども、この時ばかりは復帰してほしい。そういえば、ふと考えてみたら、ダウンタウンって年末年始の冠番組多いなあ。二人で出てるのもあれば、格付けやワイドなショーみたいに、浜田・松本単体で持ってる冠番組もあるし。年末年始で最も稼いでる芸能人はダウンタウンでは?さて、元旦はこうして穏やかに過ぎていきましたので、今日は何を夜はみますかな。面白くなかったら本でも読んで過ごしますかね。
2016.01.02
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あけましておめでとうございます。今日は毎年恒例、爆笑ヒットパレードを見て、夜には格付けを見ようと思います☆去年はたくさんの出会いがあって、ブログを定期的に読んでくださる方も増えました。これからもこの縁を大切にしていきたいです。今年もレトロ館をどうぞよろしくお願いします。
2016.01.01
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