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今日は日中に出かけていました。どうしても今日行かないといけなかったのです。なので、徳島の続きは明日また書きます。続きと言っても、商店街散策の写真だけですが。今日の外出の事は徳島のことが終わってから書きますね。それまで、機能頑張って書いたキンゴジとコナンの記事を今しばらくお楽しみください。昨日の日記「名作ゴジラとコナンはいかにして蘇ったか」
2016.11.30
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11/26に、とくしま4Kフォーラムの一環で、コナンとキンゴジの4Kリマスターについての講演がありました。会場はこんなこじんまりとしたところです。中は撮影や録音が禁止でしたので、雰囲気をお伝えすることができずに申し訳ありません。もともとこの会場はカフェなので、それっぽい木のテーブルとかもあるんですが、それをよけた状態で、カフェの椅子+パイプ椅子を並べ、講演者が座る前方の位置にスクリーンを設けるやり方で講演が始まりました。講演は東京現像所の酒見弘人氏によるコナンの4Kリマスターについてと、手塚昌明監督、東京現像所の清水俊文氏によるキンゴジの4Kリマスターについてです。まずは酒見氏より、コナンの4Kリマスターについて。パワーポイントを使った説明の後にリマスター前とリマスター後の動画映像をスクリーンに映しながら…というところでしたが、映像を見せるときに音声がうまく出ずに、最初は無音での動画再生になってしまいました。一般のお客さんもいるのですが、4Kを扱うプロの方も聞きに来ているので、行程の説明の用語はプロ向けといった感じがしまして、難しかったです。私のような一般人には機材の説明はわかりませんでしたが、(特に私はカタカナ語が苦手なので、ダウンコンパートという語句ぐらいが理解できる精一杯)動画を見るだけでも違いはわかりますし、なぜ4K化をアニメ企業さんが求めるのかなど初めて知ることは多くありました。続いて、手塚監督と清水氏によるキンゴジ4Kの説明です。私以外に特撮ファンが来ていてほしいと心から思いましたが、どうやらおらず、講師とお客さんの距離、すげー席が近いのに、そのレア感を味わってるのは私だけでした。手塚監督からはキンゴジがオリジナルから短縮版になり、その後のソフト化(LDやDVD発売の経緯、そのときの素材)を中心に説明がありまして、これは先日緯度G作戦の講演で、司会の方が説明したフローとほぼ同じ。緯度Gでは手塚監督はこの間は司会からキンゴジの思い出を聞かれる時間でしたが、今回はそういった司会の方がいないので、説明の役割になったのだと思われます。時間も限られているので、キンゴジリアルタイム体験に割く時間はありませんでした。その後、キンゴジオリジナルのカットネガが見つかってから、4K化に至るまでの経緯が清水氏によって説明されました。しかしキンゴジの不幸はカットネガが見つかってからも終わらず…なんてお話で、その経緯は笑いあり涙あり、聞いた人にしかわからない裏話もあり。この辺のお話は聞いてる普通のお客さんからエエッ!とかアハハとかいう声があって、私もなんかうれしくなってしまいました(笑)。なぜこんなにキンゴジ4Kがすごいことなのかが、きっとわかっていただけたと思えたもので。緯度Gの時のように、パワポ+動画(日本映画専門チャンネルの5分間番組)を用いて、作業フローの説明があって、この時間帯には動画の音声も復活したので、問題なく視聴を。一般のご夫婦みたいな方が一生懸命説明と動画を見ていらしたのが印象的でした。流れとしてはこんな感じで、キンゴジの説明は緯度Gよりもライトになっています。時間も緯度Gが90分あったのに対して、今回はコナンとキンゴジ合わせて一時間ですから。内容は緯度Gの方が濃かったですが、わかりやすさで言えばこの講演の方が上でしたね。緯度Gはマニアの知識量がすごいので、私はそういう方よりは全然知識量はないんで、このくらいの用語で説明してもらわないとわからないのです(笑)。講演の最後には、さっきコナンの時に動画の音が出なかったので、もう一度コナンの動画を音付きで再生して終わりました。4Kに関するカタカナ語(機材の名前や業界の専門用語)は別として、そのほかはおおむねわかりやすかったですし、こんな機会なかなかないと思うので、一般の方にはもっとほんとは聞きに来てほしかったですね。ていうか、もう少しアクセスのいい場所でまた講演してほしいとも思うのですが…。特撮ファンはもちろんですが、こういうのは一般の方に知ってもらうことが大事だと思うのです。やっぱりマニアの視点だけでは限界がありますし、一般の方が知り、声をあげることによって特撮のみならず、他の古い映画とかもどんどん4化なりフィルム管理の改善とかにつながっていくと思います。実はキンゴジ4K問題は、単にオリジナルからネガを切ってしまったという問題に終わらず、映画界、ひいては映像界全体における実はフィルムの管理だったり劣化だったり、後世に何をどう残すか、映像を歴史的遺産として残す取り組みなど、もっと大きな大きな提言を含んでると思うのです。もちろん、別にネガがどうこうという問題がなかったコナンの方もじゃあなぜ4K化する必要があるの?というのが、この提言をチラッと頭の中で意識していれば自然と理解できてくると思います。そのことをまず知る、そしてこれからいい方に進めていくためにということで、キンゴジやコナンという題材は結構いい例だと思いますから、もっとこういった講演が、一般の方の耳に届く場があった方がいいんじゃないかなと思えました。コナンだけ、キンゴジだけになると、それらのファン単独向けになりがちです。なのでこの2つをセットにして説明するのは一般に発信するには正解だと個人的には感じます。時間も足りなかったような印象なので、セットで90分かなんかで再構成して、4K用語をあと少しかみ砕いての一般講演が、今後あるとしたらベストかな~なんて思ってます。という勝手な意見を奇特な東現さんが聞いてくれて(笑)、どこかでまたこうした講演があることを期待しております。講演楽しかったです。
2016.11.29
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お待たせいたしました。やっと昨日までのお出かけの報告をしようと思います。意を決して、4K徳島映画祭に行ってきました。当然、お目当てはコナン・キンゴジ講演です。正直、今回の旅路はブログに載せるかどうか迷っていました。というのも、いくらフットワークが軽い私といえど、今度の場所はアクセスが悪い。特撮のためにここまで行くというのは行き過ぎではないかという思いが捨てきれなかったからです。なので、ひっそりと旅立ってひっそりと帰ってこようと思っていましたが、出会った方からブログを見たいという声をいただき、悩んだ末に、軽く書くことにしました。午前の飛行機でしたので、朝早くゆとりを持って最寄り駅から空港行のバスに乗ったのですが、途中で事故渋滞にあってしまい、到着が予定より30分近く遅れてしまって、焦りました。空港で朝ご飯を食べるために早いバスに乗っていったのに、あまりゆっくり朝食を食べれませんでした。(ゆとりの計画だったので飛行機の時間には十分間に合ってるのですが)そんなトラブルから始まって、飛行機も15分ほど出発も到着も遅れ、いきなりいろんな予定が狂うという先行き不安な状態。とりあえず現地に着いたら、映画祭のシアターを少し見学です。こたつに入って見る、こたつシアターはとても眠くなりました。(むしろ見ながら寝てました)上映の際は部屋の照明は落とされます。この写真は上映と上映の合間に撮ったものです。とにかく、結構な田舎ですので、雰囲気こんな感じです↓果たして私以外に、特撮目当てで来る人はいるのでしょうか…。次号へ続く
2016.11.28
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お出かけから帰宅しました。今日はお疲れ気味ですので、報告はまた明日以降に。
2016.11.27
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朝から移動。交通事故渋滞で通常の時間プラス25分でやっとこさ目的地到着。かと思いきや事情でさらに遅れ。やっぱり見た目なんともなくても、朝から雪や氷は残っていたのかなあ。外出するのも一苦労です。
2016.11.25
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寒い寒い。昨日の晩からずっと、本日11月24日は寒波に襲われると言っていたので、覚悟して朝起きたら、意外や意外、外はまだ雨。でも一時間ほどしたら雨は雪に変わっていて、この時間確実にもう積もり始めています。車の上が真っ白に。このために昨日のうちに買い物を済ませていたので、外出をせずにいられるというのはありがたいことです。これが明日だったら大変なことだったよ。なぜなら明日からちょっと私は外出をしますので…。その間更新できないかもしれませんので、予告しておきます。もし余裕があれば出先で携帯から書き込むかもしれませんが…。とりあえず、今日をしのげば明日は普通の気候に戻るみたいなんで、一日耐え忍びます。
2016.11.24
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仮面ライダー555のDVDを見ていましたら、綾野剛登場回でした。綾野剛が、555の怪人役でデビューしたということは、彼が有名になって、トークなどで555がデビューであったことを話すまでは知りませんでした。最近集めた特撮雑誌のバックナンバーがちょうど2003年で、仮面ライダー555の年にあたり、結構555の記事が載っているので、そこにも確かに綾野剛の名前がありました。そしてついに、昨日見ていたDVDの巻で綾野剛が怪人を演じる姿を見たわけです。このころの綾野剛は、お世辞にも、近年大活躍することになるとは思えないくらいの、薄い存在感です。555は10代~20代の若者がたくさん出てくるドラマなので、そんななかでひときわ存在感があるなんてことは思えず、ただの登場人物の一人という印象です。現在のトーク番組で、綾野剛がこのデビューで監督にとても怒られたことを語っていました。それは、下手とかそういう意味ではなく、役に取り組む姿勢のようなこと、役者としての精神論といいますか、そういう意味での怒られたということだったと記憶してます。なので、555というデビュー作はまだ現在の綾野剛のような存在感も確立されていないし、お芝居も粗削りなのでしょうが、彼自身がトークで語っているように、この時の経験が根っこにあるというのは、特撮ファンからしてみれば嬉しい気持ちです。特撮出演歴を隠したがる俳優さんも一方でいる中、ライダーがデビュー作であり、しかもヒーローじゃなくて怪人役であったことをテレビで堂々と話してらっしゃいますから。最近は、ライダーや戦隊でヒーロー側を演じた人がその後役者として売れることはありますが、怪人役でここまで売れた人は極めて珍しいように思います。ヒーロー側は役柄の印象そのままに売れていくことが多いと思いますが、怪人となれば役柄のイメージではなく、彼のその後の役者としての努力や能力で売れたんだろうと思って、そういうのも素晴らしいよなあと、特撮ファンとしては思ってしまうわけです。肝心の、555内で綾野剛登場回のお話としては、非常に簡略化して言うと、555をはじめとするライダー側の仲間たちから怪人が出てしまい、それがまさに綾野剛。本来、ライダーを応援するはずだった側から怪人が出てしまったということで、仲間内でも苦悩がありますし、そこにライダーの変身ベルトの存在も絡んだりして、一言ではまったく言い表せない回です…。しかも555は一話完結じゃないので、昨日見た巻で綾野剛問題には決着がまだついていません。続きが気になります。次の巻を早く安く探さなきゃ…。そう思っております(笑)。
2016.11.23
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久しぶりにウルトラの話題を。先日、こちらの本を紹介いただき、興味あります。11月28日発売予定です。何でも、初代にのみ絞った本なんだそうです。ウルトラマン怪獣大名鑑 (M.B.MOOK)[本/雑誌] (単行本・ムック) / マガジンボックスウルトラマンが好きな方は、セブンが一番好きという方が今まで出会った中では多いんですけど、私は実のところ初代派で、セブンもおもしろいんですが、根っこの、自分の根本のところをよく省みると、初代が一番好きだと思うんです。メッセージ性がありすぎるのもちょっと苦手で、という性格からかもしれません。初代の怪獣は全部言えると思います(ていうか覚える数セブンよりワンクール少ないし)。他のも、女性にしては言える方だと自負してますが(笑)。昔はムック本もよく中身を確認せずにポンポン買ってましたけど、最近は金銭的なこともあって、一度手に取ってみて内容が新しいか確認して、内容が薄い本は買わないようにしてます。でもこの本は信頼できる人から勧めていただいたので、多分買うんじゃないかと。値段も1000円以内ならOKだし。最近は内容もないのに1000円以上する本もありますからね。油断なりません。ゴジラ関係での情報を中心でしたから、ウルトラもたまには思い出してあげないと(笑)。本来は今年もウルトラは盛り上がってもよさそうな年なのですが、あくまで私の中で、シン・ゴジラ効果でウルトラの本は陰に隠れちゃってたので。発売が楽しみです。
2016.11.22
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ビールのお歳暮セミナーに行ってきました。体験無料で試飲もできちゃいます。(でも私は車で運転手だったのでソフトドリンクです)お歳暮の由来や、昨今の傾向を勉強しました。お歳暮に選ばれる商品の一位は、なんとビールなのだそうです。これは、いただいた人が消費しやすいという理由が大きいようです。2位はハム。確かにお歳暮と言えばハムのイメージはあります。ランキング上位に入ってくるものは、いわば、贈られて困らない、という観念でしょうか。また、お歳暮を誰に送るかというアンケートのランキングは、1位から3位までがなんと身内(両親・祖父母・親戚など)で、それもまた驚きです。別々に住んでいるにしても、親にお歳暮贈ろうなんて思わないけどな。義理の親も。てっきりお歳暮なんて、仕事関係の人がお得意様に贈るものだろうと思ってました。そしたらそれは5位でした。4位は友人ということで。友人にも贈らないよなー。誕生日プレゼントじゃないんだから。思い返せば、自分らの両親はどうかというと、仕事関係で濃密な人には贈ってましたけど、祖父母(つまりは親の親)はどうだったかなあ…。もうなくなってしまった、例えば祖父の姉とかにむしろ贈っていたかもしれない。今後、ものすごい恩人とかが出てくれば私ら世代もお歳暮を贈るようになってくるのかもしれませんが、当分はそういった儀礼としてのやり取りはちょっと考えられないですね。あと試飲ですが、今回はお歳暮でしか買えない種類のビールの試飲があったのですが、飲んだ感想としては、あまりおいしくないらしいです(笑)。試飲のテーブルに着いた初対面のお客さんたちが口々にそう言っていました。無料で飲んでるのに、みんなひどい言い方(笑)。いつも飲んでる銘柄の方がおいしいそうです。ということで、結論としては、お歳暮として喜ばれるのはビール。そしてそれは奇をてらった銘柄よりいつもの銘柄の方がよいと。そういうことでございました。
2016.11.21
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私は、あんまりおでんが好きではなくて、関東に引っ越してきてから食べた覚えすらなかったのですが、スーパーでおでんセットというのが安く売っていて、まあたまにはいいか、楽そうだしと思って買ってみました。あいにくダシは自分で作らないといけなかったので、ネットで簡単そうなの探してなんとか作ってみました。そしたら…これがおいしかった。おでんセットの中身の練り物も、えらくおいしく感じられ、正直自分の実家で食べてるおでんより気に入りましたね。何が一番おいしかったかというと、がんもですね。実は、実家ではがんもを食べた覚えがなくて、あまり姿かたちも見たことがないんですが、これがおでんセットのやつがえらくおいしく感じられました。安いし簡単だし、これは手抜きでいい(笑)。大根を買うのを忘れてて、大根を入れなかったのは残念ですが、セットには入っていない卵はちゃんと入れましたよー。今日もおでんの残りがあるので、食べます(笑)。
2016.11.20
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12月のお楽しみ、機龍コンプリーション、ようやく各種ネット予約の表紙のビジュアルも更新されました!ちゃんと反映されてるアフェリエイトがあったので下にペタリ貼り付け。カッコいいですね~。発売日は12月21日予定。前回のビオランテコンプリーションもよかったのですが、作品にそんなに思い入れがなかったので(決して嫌いではないですよ)発売後すぐには買わずにぼちぼち買ったというテンションでした。今回は発売と同時に手にしたいななんて思っています。あと一ヵ月後が待ち遠しいです。ゴジラ×3式機龍(メカゴジラ)コンプリーション(書籍)[ホビージャパン]《12月予約》
2016.11.19
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この前、ガチャガチャの前を通り過ぎたときに、THE ALFEEのガチャガチャがある!と思って二度見したのが、これでした。ハリーポッター・マスコットコレクション自分が歩いてる目線のちょい下ぐらいにガチャガチャがあって、そこに高見沢さんと思しきキャラがいると思って、その後すぐ右下に坂崎さんがいると思って、これは!?と思ったらロンを見て「あ、違ったや…」とやっと気づいたという。でもすごいTHEALFEEに似てるなと思って。ガチャガチャには財布のひもをなるべくきつくしている私ですが、今回ばかりはチャレンジしてしまいましたね。ハーマイオニーを出すのに何回やったことか。でも、ダブりはなしでゲットすることができました。よかったよかった。旦那さんにハーマイオニーを「これは何でしょう?」って言ったら、「ハーマイオニー?」って一発で当てたのでビックリ。え?高見沢さんに見えない?と思ったんですけど、このことから察するに、私の目がおかしいみたいですね。旦那さんは、決め手はマフラーだと言いましたが、長髪やマフラーだけでハーマイオニーってわかるもんかなあ??私はあんまりハリーポッターも見てないから、全然ハーマイオニーじゃなくて高見沢さんに見えるんですけどね。さりげなく、今度コンサートにつけていこうかしら。桜井さん似がいないっていうのがなんとも寂しいところですがね…。
2016.11.18
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CSにて今日の朝8:15からやっていたので見ました。洗濯物を干したりする時間帯なので、冒頭少し見逃した部分もありますが、ほぼ全体見ることができました。へえ~、こんな話だったんだ…という感想です。てっきりタイトルからして、怪獣の三つ巴の戦いなのかと思ったら、そうじゃなかったです。とくにゲゾラは単体でしか暴れていない様子。残りの2匹はかろうじて戦っていますが、最後は二匹とも火山に飲み込まれて死んじゃいました。お話そのものは結構単純で入り組んでないし、こどもにもわかりやすそうな映画です。何より、造形がすばらしいと思いました。ゲゾラなんてイカですから当然イカに人が入っても人間の足が目立つだろうと思ってましたが、これがあまりわからないように作ってあるのがすごい。着ぐるみイカの足の造形としてはナンバーワンかもしれませんよ。カメーバも、かわいいし、ギミックがちゃんとしてていいですね。これは二代目(厳密に言うと3代目なのかもしれない)が『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』で死体役だったのがかわいそうなくらい。もっと活躍の場を与えてほしい怪獣です。ガニメは最も私の中ではインパクトは少ないながら、毛ガニのような手足の毛の具合や、口から泡をふく様などはこだわりの造形に感じました。この作品以降、こういった新怪獣だけで繰り広げられる単体の作品が衰退していくことから、個人的には最後の大物怪獣映画(?)と位置付けておるのですが、その割には今回見たのが初めてという大変失礼な所業でございました。出演者の演技も含めて、全体の尺の長さといい、特撮と本編のバランスといい、なかなか良作なのではないでしょうか?今まで見る機会を逃していたので、今回きちんと見れてよかったです。ゴジラ人気にあやかってか、今年はCSで特撮の放送が多いみたいなので、これからも番組表をきちんとチェックして、未見の作品をたくさん見ていければと思います。
2016.11.17
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テレビで話題になっていたので、ローソンでグリーンスムージーというのを買いました。今年売り上げがすごくいいんですってね。最初は、一回飲み切りのを買おうとおもったんですが、牛乳パックサイズだったら一回のみのより100円以上安いと書いてあったので、値段を確認しないでレジに持って行っちゃったんですよ。そしたら500円しました…。300円くらいだと思ったのになあ…。確かによくよく考えると一回飲み切りよりは安いですよ。たかがコンビニの飲み物で500円はちょっともったいなかったかなあと思いつつ、帰宅して早速飲んでみると…これがおいしいんだな。確かにおいしいし、身体にも良さそうな味がする。夜に旦那が帰宅して飲ませたら、色が緑なのもあってウエッ!となってましたけど。おいしいよね?と確認したら、慣れてきたらおいしいけど自分はいらないとか言ってたんで、いいよいいよ、私が全部飲むからと言っておきました(高いし、自分のお小遣いで買ってるし)。私はすぐにおいしいと思ったんですけどね。よーく考えたら、私ら夫婦、スムージー自体ほとんど飲んだことないんで、このリアクションの差は根底の、飲み物としての好みの問題かもしれませんね。最近野菜が高くて満足に買えないので、しばらくこれでちょっとは栄養補給にプラスになるかな?と期待しています。ローソン グリーンスムージー
2016.11.16
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コンビニの中華まんが結構好きです。高校の頃にもたまに買い食いしてました。そもそも、高校の時はほとんど寄り道しない人間だったので、私にしては買い食いは本当に珍しい行為と言えますので、それぐらい寒い時の中華まんは魅力があったのです。最近は、バリエーションがすごいですね。以前はピザまんが革命かなと思っていましたけど、上回るものがたくさん。ファミマの中華まんが好きですね。この前月島もんじゃまんを買ってみたのですが、よかったのでまた買いそうです。旦那さんが四川風麻婆肉まんを買ってましたが、これは最初は何でもないのにだんだん辛くなってきて、おいしいのに途中であきらめたりして、辛くない麻婆肉まんを出してくれよ!なんて思ったり。昼ご飯が面倒な時は中華まんで済ませても全然問題ないくらいの大きさで。書いてたら食べたくなってきたなー。自分はおでんがあんまり好きじゃないので、冬のコンビニはやっぱ中華まんですよ。中華まん ファミリーマート
2016.11.15
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昨日は、初めて、日本特撮ファンクラブGさんの年一開催イベント、『緯度G大作戦』に参加してきました!と言っても、全部の時間参加すると長いので、16:30からのキンゴジ4Kにまつわるトークショーを中心に。MCお三方と、ゲストは東現の清水俊文さんと手塚昌明監督です。清水さんはキンゴジ4Kをはじめ、七人の侍の4K化なども携わり、今東宝が4K化をすすめるプロジェクトの中心人物でもあるので、まさに当事者。手塚監督はキンゴジを見て映画界を志したという点でのおまけ的ゲストです。MCよりまずはキンゴジがオリジナルから短縮版になり、カットされた部分のネガが見つからずにメディアソフトにどういう変遷が見られたかの説明があり、その後、なぜキンゴジ4K化に至ることができたかの経緯を清水さんが中心にお話されました。会場では、7月に日本映画専門チャンネルで放送されたキンゴジ4Kへの道のりのミニ番組(5分程度)も流され、日本映画専門チャンネルが見れない方には嬉しい上映です。その番組ではフィルムが4K化される手順がまとめられていたので、その映像・画像をベースに清水さんが「これはどういう作業をしていて、こういう点が時間がかかる」など説明してくださいました。7月発売だった特撮秘宝vol.4にもキンゴジ4K化のページを清水さんが執筆していて、それを読んでわかりやすかったと確か私はつぶやいた記憶があります。でも今回は清水さんが画像と共に解説してくれたので、よりわかりやすかったですし、ここだけの話…というのも多かったので、得した気分です。手塚監督は、キンゴジをリアルタイムで見たときがどんな感じだったか(映画館での人の多さとか、感想とか)とともに、当時見たものと、4Kになったキンゴジを見てどう思ったか、違いがあったかなどをおっしゃっていました。色がちょっと当時と違う印象だということです。それについては、清水さんもプロジェクト当事者として、ちょっと詳しく聞きたいとおっしゃっていました。月末の徳島のことは壇上ではノータッチでしたが、終了後に少しお伺いしたところ、徳島でもやはり清水さんがメインで話されるっぽいです。徳島4K映画祭のページに清水さんのお名前が出てないことを尋ねると、清水さんもプロフィール出してるのに手塚監督しか載ってなくて抗議(というよりやんわり注文?)してるとおっしゃっていました。このくらいしか聞けませんでしたので、以下は推測になりますが、多分、徳島ではキンゴジの話は今回と似たような感じでしょうけども、コナンは今回話してないので、コナンの部分はまるまる違う話が聞けるのではないかと思っております。このあとは一般人も参加できる打ち上げに私も同行し、Gの会員の方をはじめ、かなりベテランのみなさんから濃いお話を聞かせていただきました。私はまだまだ甘ちゃんですので、知識的についていけない部分もありましたけど、その熱量はだいぶ伝わりましたし、ちょっとうらやましいと思いました。トークショーも打ち上げも勉強になったなあという感じです。打ち上げは当然有料ですが、トークイベントの参加自体は無料ですので、これを無料でやるってすごいよなと思いました。ゲストやスタッフのみなさん、そしてともに時間を過ごしたお客さんも、楽しくて貴重な時間をどうもありがとうございました。
2016.11.14
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昨日、CSでラドンをやると知ったので、見ました。今まで見たことなかったもので。見た感想は、意外とラドンが出てこないんだなと思いました(笑)。全体的に前半の込み入った話の作りに対して、後半はストーリーが何もなくて、なんか尻つぼみな感じがしました。ヒロインの出番もさほどなく。クライマックスが一番眠かったのが残念。爆発の所でウトウト寝てました。しかし、これはいい材料になるのではと思ったのは前半での炭鉱での一連の描写。私たちの世代は、もう炭鉱というものの存在を名前しか知りません。でも、このラドンの冒頭は、炭鉱で働く人々やその施設の雰囲気、炭鉱がひとつの村(?)を形成し、その中の暮らしをそのまま描写しています。これは、炭鉱という産業がどのように形成されていたかを知れる重要な資料だと思うんです。フィクションはあれど、もし子供に見せるとしたら記録映像より見てくれるんじゃないかと思うんですよね。トロッコのシーンとか、ディズニーのビッグサンダーマウンテンを思い出したりして。ま、あれは炭鉱じゃなくて金山だったかもしれませんけど、そういう掘削する仕事といいますか、あ、あれがトロッコがジェットコースターに設定される所以なんだというのがリアルに感じられるというか。その辺、ラドンを初めて見て印象に残ったところですね。福岡の街並みの特撮とかも力入ってますけど、どうもあの部分はストーリーはないので、夜ということもあって、眠く感じてしまいました。特撮単独の時間が長かったのかもしれません。ラドンは結構好きなキャラクターなので、もうちょっとラドンの良さを生かす新作とかできないかな~とこの期に及んで思ったりしました。映画でも久しく新しいラドン見てないので(まあそれを言ったら怪獣全部ですが)、ぜひともラドン、復活希望です。
2016.11.13
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今日は暖かいので、久しぶりに、途中だったガンプラを引っ張り出しました。何が途中だったかというと、デカールを貼ってなかったんです。もう何か月も前に素組だけしてて、忘れていたけど墨入れもまだだったので、ささっと墨入れして、問題のデカールへ。やけにプレミア感を出してきてるガンプラで、HGのくせに水転写デカールだったので後回しにしてたんですよね。シールでいいよ、シールで…と思いながら。やってて、苦戦しまくり。ずれたり、粘着力なくなってつかなくなったり、付いていたのに別の箇所をやってる合間にいつの間にか手についていたり。手についてたときはほんとイラッとしますからね。まるでこのストレスはイライラ棒やってるような気持ち(わかりづらい例え)。なので、天気のコンディションがまず整わないとやれないのです。カラッと晴れてる日じゃないと、やる気にならない。でもやったらやったでこの下手さ。まだたくさん貼らなきゃいけないのですが、ずっとやってると多分夕飯までずれ込んで、気づいたときには夜になってしまうと思うので、途中でいったん切り上げました。やっぱりガンプラは組み立てるときが一番楽しいですね。もう、デカールとかはせめてHGはやめてほしい。PGとかメガサイズとか、それぐらいのデカさだったら、細かくこだわりたいと思う気持ちもわからなくはないけども。いつまでこの水転写デカールとの戦いは続くのか、ちょいと不安なmayokoです。
2016.11.12
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ついに発売になりましたね。ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ。略してミニファミコン。ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ予約殺到で、今はまたしても高値転売だとか?欲しいと思ってますけど、今忙しくてゲームする暇ないんで(ガンプラとかぬりえはしてるくせに…)ひと段落したら買いたいと思っているのですが、それまでに高値が落ち着くかどうかですね。公式サイトを見ると、こだわりの画面モードというのがいいじゃないですか。現代のテレビに対応したくっきりモードも選べるし、あえてのブラウン管のにじみを再現のアナログモードもあるというこだわり。私はたぶんくっきりで遊ぶと思うんだけど、懐かしみたい人は絶対アナログですよね。夏に帰省した時にプレステ1を最新テレビにつないだんですけど、その時は画面がぼやけて見づらかったので、そんな悩みもくっきりモードで解決。ゲームは下手なので、あんまり熱狂的にできないとは思うのですが、この値段(あくまで定価)で30本もソフトが入ってるなんて、当時の子供からしたら奇跡ですよ。旦那さんがクリスマスの買ってあげようかと言ってくれましたが、今のところちょっと保留しています(笑)。9月に多色の色鉛筆を買ってもらったし、プリンターのインクも欲しいし。とりあえず、忙しさが落ち着いてから、ということで。
2016.11.11
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昨日電車に乗っていたら、大学生か専門学校生かという感じの、おそらく未成年の女子たち4人組が、スマホ片手に「トランプ勝ってる」とかやんややんややってました。「○○州ではヒラリーが優勢だったはずなのに」とかブルゾン着てる女の子が言ってるんですよ。ウケる。君、その州がアメリカのどの辺にあって、どういう特徴を持っていてとか知らないでしょ。なんだその知ったかぶりは(笑)。出張で関東に来ているのか、関西弁のサラリーマン二人組も、「トランプ勝つんちゃう?」と言い合ってる様子。みんな、普段はアメリカの政治の事なんて気にしてないでしょ。私は、大学の時に、アメリカの大統領選だけ注目するのはおかしいと先生に習ってから、なるだけ「ふーん」で済まそうとしてるつもりなのですが、やっぱりテレビがそれだけしか放送しないくらい(特番など)となると、まあ周囲もそういうことを話してくるので、その話題にのっからざるをえなくなってしまいますね。この日ばかりは一億総コメンテーター。そんなことを思ってしまいました。
2016.11.10
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昨日、通販で買った仮面ライダー555のDVDが届きました。見てみたら、カイザ登場回でした。正確に言うと買った巻より一個前の巻でカイザドライバーが出てきてて、それを使った人はもれなく死ぬ、というくだりまでだったようで、今回買った巻でいよいよ、カイザの適合者、草加雅人が登場してきたという回でした。見ましたけど…草加クズすぎでした(笑)。当時もクズだったよなとうろ覚えでしたが、ここまで徹底的にクズで描かれていたとは。カイザが今の今まで人気があるのも、逆にわかります。これだけ徹底していたら、ただの悪役、二番煎じのライダーという認識とは変わってくると思いますね。しかし、カイザドライバー、形は覚えていましたが、音声。あんなにこもった低い声だったとは。ファイズドライバーとデルタドライバーの音声の方がいいな。昨日一気にこの巻(全部で4本収録)を見ちゃったんで、次の巻も近いうちに見てみます。
2016.11.09
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ニュースで見ましたけど、すごいっすね…。ちょっと衝撃でブログ書こうと思ってパソコン開きましたけど、書く気になれなくなってしまいました。多分、通ったこともあるし、今年は熊本の地震から始まって、なんか災難や災害が知ってるところで多発して怖いですね…。
2016.11.08
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最近、仮面ライダー555がにわかに巷で話題となってましたね。小池都知事が似たような服を着てたとかで(笑)。それを見て、というのもあれなんですけど、ちょっとここ最近ファイズ見たいなと思ってたんで、ネットで安いDVDの巻を買ってしまいました。今まだ到着待ちです。安い巻優先で買ったので、全然一話とかじゃなくて途中の巻を(笑)。ワンクール終わったあたりなのかな?その辺です。ファイズ、途中まで見てたから出だしは覚えてるんですけど、後半どうなったのかよくわかんないんですよね。最初の方の「こういうお話ですよ」という部分は自分もわかってるわけなので、途中からでもなんとかなるかなと思ったんですが、見てちんぷんかんぷんだったらどうしましょう(笑)。安い巻が出てたら少しずつ買ってそろえたいところですが、前回もそういってディケイドを1巻だけ買ったのに、その後安い巻が見つからないから買えない。ちょっと予算のボーダーライン厳しめにしてるもんで。この2作品、これから徐々に集めたいと思っております(笑)。
2016.11.07
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ブラタモリをよく見てるので、その流れでNHKをつけてるんですけど、ブラタモリのすぐ後の時間にある『超絶 凄ワザ!』、結構おもしろいです。千原ジュニア司会の。主にものづくりの、その道のプロが限界に挑むという感じで、大企業もあれば中小企業が出てくる時もありますね。大企業の時もそのチームは小ぶりだったりするので、人の顔が見えて、応援したくなるんですよね。文房具だったり、衣類だったり、勢い(水圧とか風力)だったり、すごいいろいろなものを極めていくところが、おもしろいです。普段何気なく使っているものが、こういう人たちが頑張ってくれているから使えるんだと実感できるし、よりよい商品が出てくるのも彼らのおかげだと思えて、感謝の気持ちが芽生えます。単純に、技術が進化していく過程をみるだけでも「おおー!」と思います。これをブラタモリの後に持ってきたのはNHK正解だと思いますね。全然違う時間にやってても番組の存在を知りえなかったと思いますもん。そのままつけてたら、「この番組もおもしろいじゃん!」って単純な私なんかなったんですから。意外とブラタモリより真剣に見てる時ありますし(笑)。お子さんのいる家庭とかでもこれはためになるんじゃないでしょうか?層を問わずにおすすめできる番組です。
2016.11.06
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いたたたた、これはまずい、財布が。徳島4K、今年は手塚監督が講演やるみたいです。徳島4Kフォーラムセミナー去年は、審査員だけだったみたいですが、今年は講演あるのかあ。でもスケジュールはまだ出ていない。講演することだけがいつのまにかサイトにアップに。これ、行くとしたら交通費いくらかかるんだろう…。今からの手配となると飛行機の早得はたいして安くないし…。しかし、これ、クリックして講演内容の概要を見ればわかることなんですが、監督はただのゲストで、熱く語るのは東京現像所の人のことだと思うんだけど(笑)。特撮とアニメのスペシャリストとは東京現像所の人のはずですが、この見出しは誤解を招くのでは。しかも、肝心の担当者は顔出しなしか(笑)?監督だけが矢面に立たされているみたいになってますが。続報待つ。
2016.11.05
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今年の夏、くじ自体が品薄で、A賞のビッグソフビがヤフオク等で高騰している、シン・ゴジラ一番くじシリーズ。この人気からでしょうか、今度はビッグソフビフィギュアだけのくじ(?)がセブンネットショッピングでのみ発売開始です。一回5000円…!とるパカ!シン・ゴジラでも5000円で確実にソフビだけあたるのだから、安いと言えばやすいけど、全3種コンプリートするのに15000円では難しそう…。やっぱりお金がある人は何回もやって、ダブったらヤフオクに出品して…とかいうことやれるんだろうな…。まあ私みたいな貧乏人には縁のない話だな。ソフビ自体も、普段買わない人間なんでねえ。ただ、このソフビの出来はなんかよさそうだなとは思って、見てはみたいと思ってるんですけどね。どっかで展示されたりする日は来ますでしょうかねえ。
2016.11.04
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11月3日はゴジラの誕生記念日ということで、初めてのゴジラ専門のオンラインショップ、『ゴジラ・ストア』がオープンしました。ゴジラ・ストアそこで、シン・ゴジラの劇場グッズで、初日にすぐにうりきれていたソフビが今日再販されるというので、発売時間を狙って買おうと思ったのですが、ものの数秒で売り切れたらしく、買えませんでした…。もっと増産してくれたらいいのに…。またきっと転売などで高値がつくことでしょう、こんな感じじゃ。しかし、ゴジラ・ストアの商品見てみたら、大体以前のステラ通販と同じだな…。今回新発売されたもの以外は、目新しいものは特には…。ストアオープン記念の商品はこたつとかいらないものばかりだし(笑)。徐々にもうちょっと内容が濃くなっていくことを期待したいと思います。
2016.11.03
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タイトルを口に出すと、ちょっとビビるかと思いますが、内容はそんなに変じゃありません。twitterで話題の漫画なので、買ってみました。ラブホの上野さん LOVE CONCIERGE 1/博士/上野【2500円以上送料無料】上野さんっていう人が、悩める人に指南する漫画です。恋愛に限らず、生き方にもアドバイスを。どんな漫画が似てるかといえば、『鬼灯の冷徹』に似てるかなと思いましたけど、私もあんまり漫画読む方じゃないので、たとえになってるかどうか。たぶん主人公が丁寧語な割に厳しいことをビシビシ言ってくるところが(ときには暴力も辞さない)似てると思ったのですが。あとところどころに他の漫画のパロディもあります…。この夏までで4巻まで出ているという人気シリーズ。なんと実写化も決定したそうですよ。自分は1,2巻をセットで買いましたが、すぐ読み終えちゃって、続きの3と4も買おうかなと思ってます。久しぶりに漫画を手に取って読みました。しばらく漫画そのものを読んでなかったので、読書の秋ということで、他のもなんか読みたくなってしまいました…。
2016.11.02
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着なかったor着なくなった服を売るために、メルカリデビューしてみました。というのも、ヤフオクでは古着はあまり売れないし、オフハウスに売りに行っても二束三文だろうしということで、妹がメルカリ始めて結構すぐ売れるよと言っていたので私もやってみることに。出品するにあたっては、むやみやたらではなく、ある程度、メーカーやブランド名とかが確かな商品を出そうと思いまして。ノンブランドはもうオフハウスで二束三文でしょうがないかなとも思えますが、メーカー名やブランド名があげやすくて、どういう点が魅力で買った、という特徴的な商品なら、こういった人気のフリマアプリの方がちゃんと個人が見てくれると思ったんです。で、昨日意を決して出品したところ、昨日のうちに(昨晩)売れました!しかも、提示した値段ですんなり売れたからとても嬉しい。メルカリユーザーにはマナーの悪い人もいるみたいで、すぐ値下げを要求してきたり、お互いの顔が見えないのにタメ口だったりという、そんな人に当たったら嫌だなとは思っていたのですが、今回買ってくれた方は丁寧にメッセージもくださり、ありがたいなと思いました。メルカリは手数料が10パーセント取られますが、毎月の会員料はいらないので、あとはメルカリが私にお金を振り込んでくれるときに手数料がかかるくらいですかね。それも、いちいち振り込みをお願いせずに、一定程度売り上げが貯まってから振込してもらえれば、振込手数料はかからないらしい。(振込1万円以上は振込手数料無料とのことなので売り上げを1万円以上ためればよい。ただし期限アリ)ヤフオクも利用してましたが、ヤフオクは毎月500円くらいの会費に加えて、出品したものが売れたら8パーセントとられるので、出品するものがない月や売れなかった月まで何もしなくても500円取られるのがちょっとな~と思っていましたから、古着以外でも今後メルカリを活用する手もありますね。どっちにも一長一短あります。とりあえずヤフオクは出品は一時やめているので、売りたいものがあればしばらくメルカリを使おうと思います。どんなもんになるでしょうか…。
2016.11.01
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