2007.01.04
XML
カテゴリ: 考える事
佐賀のがばいばあちゃんのドラマを見て、

その後、「団塊」狙う悪徳業者という記事を見た。

今年は「2007年問題」といわれる団塊世代の退職が始まり、多額の退職金を手にする人が増える。

その退職金を悪徳業者は狙っている。


手口としては、高齢者が抱く「金」「健康」「孤独」の不安を煽ってだます。

このままでは、年金がもらえないだの、日本は○○兆円もの借金を抱えているだの

言って、不安をあおる。


もし、日本という国が崩壊しても生き残れるチカラと言うのが私にはあるだろうか。

その時必要なのは金ではない。


ふと、生きる力が欲しいと思った。

がばいばあちゃんのような。


そして、またふと思った。

この生きる力を日本じゅう巻き込んで、

みんなで養っていこうと日々活動されている方が、

そう、中村文昭であり、てんつくマンなのかと。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.01.05 00:35:59
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: