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2025年3月の月のボイドタイムについてのお知らせです。2/2(日)07:05 ~同日10:092/3(月)19:19 ~翌日12:332/6(木)12:29 ~同日15:432/8(土)16:51 ~同日20:032/10(月)22:49 ~翌日02:002/13(木)04:12 ~同日10:062/15(土)17:35 ~同日20:442/18(火)08:23 ~同日09:182/20(木)19:05 ~同日21:542/23(日)05:38 ~同日08:082/25(火)12:28 ~同日14:392/27(木)07:04 ~同日17:46月のボイドタイムについて月が他の天体とアスペクトを形成しない(かかわりを持たない)時間を月のボイドタイムを呼びます。月は太陽の光を反射して輝いていますので、月は鏡の役割として考えられています。月のボイドタイムは月が天体とかかわりをもたないので、宇宙の影響が地球に正しく映し出されない時間とされています。月のボイドタイムは、計画を立てたり新しいことを始めたり結論を出すなどの、大きな決め事は避けたほうが良い時間帯です。ただし、月のボイドタイムは何もしてはいけない時間帯ということではありません。かかわりをもたないということは、逆に考えればしがらみや拘束から自由になれる時間であるともいえます。月のボイドタイムを知っていれば、さまざまなことに有効に活用することができます。みなさまのお役に立てていただければ嬉しいです。YouTubeに月のボイドタイムの解説動画をアップしています。ぜひ、YouTubeで、MoonDropOracleを検索してご視聴いただければと思います。https://www.youtube.com/watch?v=qlxcqj0r0vsいつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月31日

マイルドライナーの新色を買いに、Loftに行ってきました。お目当てのマイルドライナーの新色5本のセットは売り切れだったのですが、直営店よりも一足早くロルバーンダイアリーの3月始まりが並んでいたので購入してきました。動物たちの横顔が描かれた「ZOO」のホワイトタイガー凛々しい横顔に青い瞳が魅力的・・・食べ物を描いたシリーズ「ヤミー」のイチゴドリンクイチゴの入ったドリンク、炭酸のシュワシュワ感までしっかりと描かれています。ヤミーシリーズにはキラキラの箔押しで描かれたコンフィッティが舞っていて、ブックマークにもコンフィッティが箔押しされています。今日は売り切れで購入できなかったのですが、「アイスクリーム」のMサイズも購入する予定です。2024年SPRINGの「ZOO」シリーズのリスのMサイズを持ち歩き雑記帳に使用していますが、あと少しで終わりそうなので、2025年はたくさんのフレーバがのった「アイスクリーム」で楽しく書いていきたいと思います。2024年に引き続きセレクトした「タイガー」ですが、同じイラストに見えますが耳の向きやあごのライン、背中の丸みなどが微妙に違っていて、じっくりと見てしまいました。ホワイトタイガーの方が、引き締まっているように感じます。いつもロルバーンにはプロテクターを付けて使用していますが、メリリーシリーズのキラキラ入りプロテクターがあったので、ホワイトタイガーと一緒にするとゴージャスになる?と思い購入。表紙を見ているだけでワクワクします。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月31日

2025年1月30日、七十二候は大寒の末候 鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく) へと変わります。【 鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)】二十四節気の大寒(だいかん)末候 鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)春の気配を感じた鶏が卵を産み始める頃。現代は養鶏が主流のため卵を一年中食べることができますが、本来の鶏の産卵期は春から初夏にかけてで、卵はその時期にしか手に入らない貴重品でした。春の有精卵は、母体の中でゆっくりと熟成していくため、特に栄養価が高くなります。「乳(とやにつく)」は、産卵のために家に籠るという意味です。鶏は神や精霊の時間である夜と人間の活動する昼との境目を告げる神聖な霊鳥とされてきました。一番鳥は、明け方に最も早い「丑の刻」午前2時ごろに鳴く二番鳥は、夜明けに1地番鳥の次「寅の刻」午前4時ごろに鳴く時計のない時代には、雄鶏の鳴き声が朝を知るための手立てだったのでしょう。冬の最後の節気「大寒」、そして七十二候の最後が「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」であることも、長い冬の最後を告げる動物としてふさわしいように思います。【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月30日

2025年1月31日1時22分、おうし座で逆行していた天王星が順行に戻ります。天王星は2018年からおうし座に滞在していましたが、1月31日におうし座での最後の逆行を終えて、2025年7月7日にふたご座へと移動します。順行に戻ってからは、「豊かさ」「所有」「物質」といったおうし座の象徴する「価値観と経済システム」といった分野の革新の総仕上げの時期に入ります。土の時代のピラミッド社会が崩壊し、テクノロジーの進化による働き方の変化が起こり、古い価値観が一新されていきます。7月7日に天王星はふたご座に移動すると、変革の方向性は風の時代へ・・・人々の意識が変わり、世界が変わります。時代の切り替えの時には闇の部分がより強調してみえることもありますが、光を信頼して進んで行きましょう。!いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月30日

2025年1月31日は鬼宿日、そして一粒万倍日。不成就日も重なりますので少し注意が必要となりますが、庚子(かのえね)の日でもありますので、状況を見極めて最適なタイミングで動いていけそうです。1月31日は、天王星が逆行を終えて順行に戻ります。1月の最後の日。立春に向かって切り替えの最終調整に入っていますので、しっかりと整えていきましょう。【鬼宿日】鬼宿日は「何事も上手くいく」といわれている吉日のひとつで、28日に1度の周期で訪れます。鬼という字が使用されているため、凶日と勘違いされることも多いようですが、鬼宿日の「宿」は「家」を表し、鬼が家にいる日の意味を持ちます。鬼は外を出歩いて悪さをしますが、この日は鬼が家に引きこもっていますので、鬼に邪魔されることなく行動でき、何事もうまく行く吉日ということです。また、鬼宿日はお釈迦様が生まれた日としても知られています。【二十八宿】太陽が黄道に沿って月の運行のために、天空を28等分した区分を二十八宿とよび、鬼宿はそのうちのひとつです。「鬼宿」は二十八宿の中で、最も縁起の良い日とされています。【鬼宿日の開運アクション】・寺社へ参拝する・引っ越し・契約ごと・宝くじの購入・新しいお財布の購入【鬼宿日にしてはいけないこと】☆家の中にいる鬼と、家に入る嫁が鉢合わせすると考えられます。婚礼に関することは避けた方がいいとされます。・入籍・結婚・ネガティブな発言 (願いが叶いやすいので、ネガティブがそのまま反映される可能性があります。)いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月29日

2025年1月29日21時36分に、2025年最初の新月をみずがめ座で迎えます。今回の新月は、5ハウスに位置するみずがめ座で月と太陽がぴったりと重なって起こります。月と太陽が位置するみずがめ座は、風のエレメントで不動宮。そして、月・太陽の他に、1月28日にみずがめ座に入った水星と冥王星も重なるようにみずがめ座に滞在しています。みずがめ座は、「自由な未来」「独創性」表す星座で、「自由」「革新的」「独創性」「未来志向」「個人主義」などのキーワードを持ちます。5ハウスは、「人生の楽しみ」「自己表現」「創作活動」などのキーワードがあり、自分が自分であることを楽しみ表現して行くお部屋です。そして、月と太陽に対してふたご座に滞在している木星とトラインのアスペクトを結んでいます。今回の新月は、みずがめ座の革新のエネルギーが大きく働きかけてきます。今まで変えたくても変えられなかったものが、一新される可能性があります。みずがめ座に滞在する、月・太陽・水星・冥王星に加えて、木星がふたご座に位置しているため、風のエレメントが5つと集中しています。その他には、金星・土星・海王星がうお座、土星はかに座に滞在しており、水のエレメントに4つ。そして、火のエレメントがひとつもなく、みずがめ座の時代のスタートにぴったりのとても風通しが良く、スムーズな流れに乗っていける配置となっています。星たちからのメッセージ…個人の生活の中でも思考癖を見直すきっかけとなるような、出来事が起こるかもしれません。壊せるものは壊してしまった方が、割とすんなりと一新できてしまうのかも・・・【瑠璃月姫のひとりごと】1月31日には、逆行していた天王星が順行に戻ります。そして、2月3日に立春を迎えると、「乙巳(きのとみ)」の年が始まります。大きく運気の流れが変わる時。エネルギーを整えて、準備していきましょう!いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月28日

2025年1月28日11時52分、水星がみずがめ座に移動します。水星がみずがめ座に滞在する期間は、1月28日から2月14日まで18日間。水星は「コミュニケーション」「情報」「知性」などを象徴。みずがめ座は、「自由」「革新的」「独創性」「未来志向」「個人主義」などを表します。水星がみずがめ座に滞在している時期は、自由で独創性のある発想で新たなコミュニケーションが起き、新たな交流が生まれます。パターン化していたものが新しいアイデアによって、違うルートを創り出すようなイメージです。いつもは大通りにある有名店のパンを買っていたけど、ある日パンの焼けるおいしい香りに惹かれて裏通りに入ったら小さな手づくりパンのお店を見つけて、食べてみたらめちゃくちゃ美味しくてすっかりはまってしまう。お店の人と仲良くなって、そのお店のパンを使っているカフェを紹介してもらう。カフェに通うようになり、さらに新しい人との交流が生まれて、コミュニケーションが広がっていく。通る道のルートを変えただけで、まったく違う世界につながる…自由で独創的な発想が、新たな場所や人との交流を生みだします。太陽もみずがめ座に滞在中で、1月29日にはみずがめ座で新月を迎えます。みずがめ座のエネルギーがどんどんと加速していきます。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月27日

2025年1月26日は、乙未(きのとひつじ)冬土用の未の日です。冬用の期間は1月17日から2月2日まで、立春を迎えるまでの18日間。冬から春へ移行するための調整期間となります。冬土用については、こちらをご覧ください。五行に基づいてからだの機能を5つに分類した「五臓」では、土は脾臓に対応します。「脾臓」は食べ物を消化吸収し、栄養がからだの構成要素である気血水の元となって、生命活動を維持する働きを行っています。土用期間にからだに必要な食べ物をいただくというのも、季節の変わり目を元気に過ごすために必要なこと。冬土用の頃は寒さによってからだが冷え、風邪などをひきやすい時期です。からだを温め、免疫力を高めてくれる栄養価の高い食べ物がお勧めです。土用の未の日には、「ひ」の付く食べ物「ひらめ」「ひらまさ」「干物」「ひじき」「ピーマン」「ビーツ」「ひよこ豆」「ひき肉」「羊肉」、赤い色の食べ物「まぐろ」「鮭」「トマト」「パプリカ」「ニンジン」「イチゴ」「リンゴ」「ラディッシュ」「レッドオニオン」「牛肉」「唐辛子」を摂ると良いといわれています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月26日

無料で受講できる四柱推命講座のお知らせです。四柱推命の面白さに気付かせてくれたのが、今回ご紹介する無料 四柱推命講座でした。オーラーソーマと併行して、色彩・タロット・占星術・数秘術・クリスタル・カバラなどを学んできましたが、ヘリオンの星読みの先生に勧められて受講したのがきっかけです。四柱推命は「占いの帝旺」といわれるほどよく当たるのですが、命式を自分で割り出すことが壁になったり、漢字がいっぱいで難しいイメージがありますが、こちらの無料講座は、簡単に命式を割り出すことができ、命式の読み方を本当にわかりやすく教えてくれます。今では、大好きな暦と併せて、運気の流れを読むために、四柱推命の知識が役立っています。無料講座ですがご自分の命式を読むための基礎知識が、しっかりと身につけられます。みなさまにも、四柱推命の楽しさを知って欲しいと思います。【締め切り3日前】無料講座は、下記のような思いがある方にお勧めです。・四柱推命の世界を理解したい・「四柱推命って漢字ばっかりで難しそう…」と思ったことがある・命式が読めるようになりたい・天中殺をプラスに活かしたい・運気のバイオリズムを知って乗りこなしたい・四柱推命は学びたいけど、流派とか堅苦しいのはちょっと苦手・四柱推命の講座が無料なら受講してみたい無料 四柱推命講座申し込み期限 2025年1月28日17:00 お申込みは、こちら1度締め切りを過ぎると、次の開催まで数か月と時間が空いてしまいます。ピンときた方は、ぜひこちらをクリックいつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月25日

2025年1月25日、七十二候は大寒の次候 水沢腹堅(さわみずこおりつめる) へと変わります。【 水沢腹堅(さわみずこおりつめる)】二十四節気の大寒(だいかん)次候 水沢腹堅(さわみずこおりつめる)厳しい寒さによって、沢を流れている水さえも氷る頃。寒さはより一層厳しくなり、池や湖の水面は厚い氷に覆われます。大陸からの強い寒気の影響を受けて氷点下に達する地域も多く、その年の最低気温の記録が出やすい時期でもあります。【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月25日

2025年1月24日は癸巳(みずのとみ)の日、16日間の「天一天上」期間が始まります。天一天上(てんいちてんじょ)は、方位の神様である天一神(てんいちじん)が、地上から天上に帰る日といわれ、癸巳(みずのとみ)の日から戊申(つちのえさる)の日の16日間をさします。方位を守っている神様が天に帰っているため、全方位が吉となり引っ越しや旅行に最適な期間となります。さまざまな場所に、活動的にお出かけするのに最適です。そして、天一神と入れ替わりに、不浄を祟る日遊神(にちゆうしん)が天から降りて地上に留まります。この神様は、不浄や汚れを嫌うので、家の中を汚くしていると災いをもたらすといわれています。天一天上の期間は、家の中を清掃し、ご自身を取り巻く環境を美しく整えましょう。また、日遊神は争いごとを嫌いますので、裁判や訴訟などは避けましょう。身近な人との口論もよくないとされていますので、相続や離婚などの話し合いには天一天上の期間は避けた方がよいかもしれません。【2025年天一天上】 ☆癸巳から戊申の期間は、年に6回あります。 1月24日(金)~2月8日(土) 3月25日(火)~4月9日(水) 5月24日(土)~6月8日(日) 7月23日(水)~8月7日(木) 9月21日(日)~10月6日(月) 11月20日(木)~12月5日(金)この期間は、お掃除をしっかりすることで、運気を呼び寄せるといわれています。いつもよりもていねいにお掃除し整えることで、運気アップできるのなら活用しないのはもったいないですね。トイレやお風呂、キッチンなどの水回りは、特にていねいにお掃除をすることをお勧めします。【吉日と凶日が重なった場合】縁起の良い日や注意が必要な凶日と重なった時は、どうしたらよいのか迷われる方も多いと思いますので、下記にまとめておきます。【一粒万倍日と重なった場合】吉日である、一粒万倍日に重なった場合は、更に運気がアップします。【寅の日と重なった場合】金運向上、旅行に最適といわれている寅の日、更に運気がアップします。【巳の日と重なった場合】金運向上、そして蛇は脱皮を繰り返し成長することから、巳の日は断捨離に最適な日となり、更に運気がアップします。【不成就日と重なった場合】不成就日は、字の通り「何事も成就しない日」といわれています。大安や一粒万倍日のエネルギーも打ち消してしまうので、不成就日を気にかけた方が良いかもしれません。【受死日と重なった場合】受死日は、お葬式以外はしてはいけないといわれている大凶日です。最高の吉日「天赦日」の運気も打ち消してしまうほどの影響力があるといわれていますので、大切な日は避けた方が良いと思います。【天上天一期間中の開運日】 1月31日(金) 一粒万倍日・鬼宿日・先負・不成就日 2月2日(日) 寅の日・節分・大明日・大安 2月5日(水) 巳の日・大明日・友引 2月6日(木) 一粒万倍日・大明日・先負【天上天一 注意日】 1月31日(金) 一粒万倍日・鬼宿日・先負・不成就日 ★不成就日と重なるため、注意が必要です。【瑠璃月姫のひとりごと】四柱推命では立春を新年と考えますので、今回の天一天上は年末年始に当たる時期と重なります。物理的に丁寧なお掃除を心がけることはもちろんですが、心身ともに整理整頓をしてすっきりとした気持ちで過ごすことで、良いエネルギーを受け取りやすくなると思います。「今はもう必要となくなったものには、感謝の気持ちをきちんと伝えて手放す。」本当に望んでいるものを受け取るスペースを、しっかり作っていきましょう。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月24日
1月下旬の日没直後に、火星・木星・天王星・海王星・金星・土星の6つの惑星が整列します。このうち火星・木星・金星・土星は、肉眼でも見ることが可能です。東京では1月21日に、157度の空に見ることができました。多くの方が1月25日に起こると限定しているようですが、1月18日から31日にかけて起こります。空の狭い範囲で並んで見える日を選んで1月25日としているようですが、空気が澄んでいると感じる日にぜひ空を見上げてみてください。2025年2月28日は、日没直後の空に土星・水星・海王星・金星・天王星・木星・火星の7つの惑星が整列します。このうち水星・金星・木星・火星は、肉眼でも見ることが可能です。東京では2月22日、166度の空に見ることができます。惑星直列は地震などの災害が起こるといわれていることも多いようですが、ネガティブに捉えずに美しい星たちの光を楽しみましょう。私たちの意識が未来を引き寄せるのですから・・・いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月23日

2025年1月21日21時29分に、みずがめ座の太陽とみずがめ座の冥王星がぴったり重なりました。太陽は「こうなりたい自分」「人生の目的」「生命力」、冥王星は「死と再生」「破壊」「無」「隠れた力」を表します。太陽は1月20日にみずがめ座に移動したばかりですが、冥王星と共に風の時代を象徴するみずがめ座に位置しています。21日からの数日間は、人生においての大きな変容が起きる可能性があります。もしかすると自分ではどうにもならない大きな力によって、何かを失うということが現実に起こるかもしれません。何かとは、お金・もの・人間関係・居場所など…失ったものは、おそらくもう必要がないもの。喪失は過去への執着を手放し、新しいものを受け取るスペースを作るためのギフトです。春に向かって新しい世界の扉が、次々と開いていきます。まわりでどんなことが起きようと、自分軸を忘れずにポジティブに進んで行きましょう。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月22日

20205年1月20日 二十四節気最後の「大寒(だいかん)」となり、「甲辰(きのえたつ)」年から新年「乙巳(きのとみ)」年を迎えるための、最後の調整期間へと入りました。四柱推命では「立春(りっしゅん)」を新しい年の始まりとしていますので、今はまだ「甲辰年」。そう、1年を締めくくる大切な時期です。2025年は「巳(み)」年。ヘビは脱皮を繰り返しながら成長するため「復活と再生」を表し、新しいことがスタートしていく年になるといわれています。また、「巳(み)」の読み方から「実(み)」を結ぶ年と呼ばれることもあります。十二支は季節と対応し、2025年の「巳」は初夏・2026年の「午」は真夏・2027年の「未」は晩夏となります。辰の晩春「春」のエネルギーから、巳の初夏「夏」のエネルギーへと季節が切り替わり、新しい3年のサイクルへと入ります。大きな変化の前には、誰しもがバランスを崩しがちになります。立春までの冬土用の時期には、こころとからだの調整を心がけましょう。ヘビは執着も表しますので、今この時点ですっきりと手放せないと、このままズルズルと古いエネルギーをまとうことになるかも・・・古くなったり窮屈になった服は脱ぎ捨てて、自分に似合うデザインの心地よいフィット感の服に着替えて、新し年を気持ちよく迎え入れる準備をすることをお勧めします。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月21日

2025年1月20日、七十二候は大寒の初候 款冬華(ふきのはなさく) へと変わります。【 款冬華(ふきのはなさく)】二十四節気の大寒(だいかん)初候 款冬華(ふきのはなさく)厳しい寒さの中、ふきのとうの蕾が凍てつく地面から顔を出し始める頃。「ふきのはなさく」と読みますが、実際にフキの花が咲くのは2月~3月ごろで、フキの蕾が雪解けを待たずに地面から顔を出すという意味になります。款冬はフキのことを指し、その花茎をフキノトウといいます。また、冬に黄色の花を咲かせることから、冬黄(ふゆき)が短縮されて「ふき」になったといわれています。フキはカリウムと食物繊維が豊富で、抗酸化作用があり免疫力を高めて消化を促進します。春の使者と呼ばれる山菜 フキをいただき、心身を活性化しバランスを整えていきましょう。【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月20日

二十四節気は、12の「節気」と12の「中気」があり、節気と中気が交互に訪れます。二十四節気の節気については、毎月の「節入り日」でご説明していますが、二十四節気の中気についてもご案内していきたいと思います。太陽星座がみずがめ座に移動すると同時に、二十四節気も中気「大寒」へと移動します。【大寒(だいかん)】2025年1月20日5時00分、太陽がみずがめ座に移動すると同時に、二十四節気は月の中気「大寒(だいかん)」となります。太陽の黄道は285度大寒の期間は、2025年1月20日から2025年2月17日まで。「冬」は初冬・仲冬・晩冬と進みますが、「小寒」「大寒」は「晩冬」です。「大寒」は、1年で最も厳しい寒さとなる頃。小寒や大寒の時期に、沖縄で桜が開花したとの知らせを聞くことがあります。桜の名前は、「寒」の次が使われている「緋寒桜(ひかんざくら)」大寒は冬の最後の節気ですが、確実に春が近づいて来ています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月19日

星読み無料講座のお知らせです。「ホロスコープをスイスイ読めちゃう講座 」の締め切りまで、あと3日となりました。情報量が多い星読みですが、スムーズに星読みができるようになる考え方の土台作りに最適な講座です。・これから星読みを身につけたい方・ホロスコープが読めるようになりたい方・自分の個性を生かした星読みをしたい方・星読みで人生を豊かにされたい方「ホロスコープをスイスイ読めちゃう講座」 お申込みは、1月21日(火)17時までお申込みは、こちらからいつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月18日

2025年1月20日5時00分、太陽がみずがめ座に移動します。太陽は2025年2月17日まで、みずがめ座に滞在します。そして、太陽がみずがめ座に入ると同時に、二十四節気は丑月の中気「大寒」となります。太陽の黄道は285度。冷気が極まって1年で最も寒い頃という意味です。みずがめ座は、「自由」「革新的」「独創性」「未来志向」「個人主義」などの意味を持ちます。やぎ座で夢を現実的に形にするという作業に取り組んだ後は、みずがめ座で社会の枠や常識に捕らわれずに自由な発想で新たなものを作り出します。目指す世界は自由と平等!仲間と一緒にみんなで高め合っていく…ひとりひとりが対等で、みんなの幸せをみんなで創る。ひとりひとりが意識を高めて風の時代を生きることが、オープンでフラットな自由な世界の扉を開きます。一番寒い時期ですがひとりで家に閉じこもらずに、仲間と一緒に取り組んでいくことをお勧めします。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月18日

購入してから少し時間が経っていますが、記録のために書いておこうと思います。メリリーシリーズの直営店限定の夜のメリーゴーランドのロルバーンを購入しました。メリリーシリーズは通常販売の昼間のメリーゴーランドバーションと併せて購入する予定でしたが、実際にショップで並んでいるところを見たら、同じ所をぐるぐる回っているメリーゴーランドよりも「自由に高く飛んでいきたい!」とハートが語り掛けてきて、もう1冊はバルーンのロルバーンを購入することに・・・バルーンのロルバーン文字は、シルバーのツブツブタイプのオーロラ箔押しがとってもきれいで、みているだけでとても楽しい気分になります。予約をしていたSmith アトレ吉祥寺リニューアルオープンを記念した、吉祥寺店限定のロルバーンを取りに行ってきました。ターコイズカラーで描かれた池に浮かぶスワンボートと井の頭公園の木々が描かれています。見慣れた風景は、どこかホッとする安心感があります。最近、めちゃくちゃ愛用している「KAKUNOまどろみ」と大好き過ぎるuni-ball one Fの限定カラー軸が、同じトーンだということに気が付いて思わず一緒に写真を撮ってしまいました。透明とマットなので、写真で見るとあまり似てなかったけど・・・ドンドンと積んロールが増殖中ですが、2月には2025年3月始まりのロルバーンダイアリーが発売になるので悩ましいところです。これがまた、素敵なデザインで欲しいのものばかりなんですよね・・・いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月17日

2025年1月17日、冬から春への切り替えの冬土用に入ります。冬の土用入りは太陽黄経が297度となる日とされ、土用の明けは立春の前日(節分)となります。1月17日から2月2日までが「冬土用」で、運気の調整期間となります。【土用について】土用は、陰陽五行説に由来しています。陰陽五行説は、すべての事象を木・火・土・金・水に分類して世界を表します。木は春を表し植物のように成長する勢いのある時期、夏は火を表し勢いが頂点に達し燃えさかる時期・金は秋を表し勢いが衰えて凝固しつつある時期・水は冬を表し凝固しエネルギーをため込み留まった状態の時期、土はそれぞれの季節の変わり目を表しています。種をまけば発芽するように、大きな変化を表すのも土です。それぞれの季節の橋渡し的な役割として、立春・立夏・立秋・立冬の前に18日間の土用期間があります。土はグラウンディングや安定という意味があるように、土用の期間は運気の切り替え時期を安定させる大切な時期ですので、避けた方が良い事をお伝えしていこうと思います。【土用の時期に避けた方が良いこと】土公神(どくしん・どこうしん)は、陰陽道の神様のひとりで土を司ります。土公神は土の中にいらっしゃいますが、春は竈(かまど)・夏は門・秋は井戸・冬は庭とそれぞれの季節によって居場所を変える遊行神です。「土用」は土公神が土の中から出られて、地上で土を動かされている時期。そのため土用の期間に土いじりをすることは、土公神の怒りを買い祟りがあるといわれ、縁起がよくないこととされています。・土を動かすこと 土いじり(ガーデニング・建物の基礎工事や増改築など) ただし、土用の前に始めた農作業や建物の工事などは、やってもいいそうです。・新しく始めること 開店・開業・就職・結納・結婚など、新しく始める大きな契約ごと・場所を移すこと 引っ越しや家の購入など【土用の間日(まび)】土用の時期に、「土を動かしてはいけないこと」を知らなかったという方も多いと思います。実は、私も土用の意味を調べるまで、知りませんでした。現代は、縁起を担ぐことも少なくなり、気にしないという方も多いと思いますが、知ってしまうと気になるものです。18日の土用期間でも、間日(まび)と呼ばれる土を動かしてもいい日があります。間日は、土公神が天上界にお出かけになり地上を離れるので、土を動かしてもいい日といわれています。 冬土用:寅の日・卯の日・巳の日 春土用:巳の日・午の日・酉の日 夏土用:卯の日・辰の日・申の日 秋土用:未の日・酉の日・亥の日【2025年冬土用の間日】 1月21日(火)庚寅(かのえとら)の日 1月22日(水)辛卯(かのとう)の日 1月24日(金)癸巳(みずのとみ)の日 2月2日(日) 壬寅(みずのえとら)の日 / 節分【冬土用の開運アクション】夏土用の丑の日に「う」の付くものウナギを食べるように、冬土用の未の日に食べると良いものがあります。冬土用は、未(ひつじ)の日に「ひ」の付くもの、「ひらめ」「ひらまさ」「干物」「ひじき」「ピーマン」「ビーツ」「ひよこ豆」「ひき肉」「羊肉」などと、赤い色のもの「まぐろ」「鮭」「トマト」「パプリカ」「ニンジン」「イチゴ」「リンゴ」「ラディッシュ」「レッドオニオン」「牛肉」「唐辛子」などを食べると良いといわれています。「土用を制するものは運を制する」といわれています。食で体調を整え、新しい季節を心地よく迎え入れてください。【2025年冬土用の未の日】 2025年1月26日(日)乙未(きのとひつじ)の日【寒(かん)の土用 丑の日】「夏土用の丑の日といえば鰻を食べる日」と土用の定番の食べ物ですが、鰻は秋から冬が旬で秋冬の鰻の方が脂がのって美味しいことから、冬土用の丑の日に鰻を食べる習慣があります。ビタミン・ミネラル・カルシウムなどの栄養価の高い鰻を食べて、厳しい寒さを乗り越えるそんな願いが込められているようです。 2025年1月20日(火)己丑(つちのとうし)の日 2025年2月1日 (土)辛丑(かのとうし)の日土用の時期は、「土」に関連している「消化器系」の調子を崩しやすい時期です。寒い時期、栄養価の高い食べ物を摂ることをお勧めします。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月16日

2025年1月15日、七十二候は小寒の末候 雉始雊(きじはじめてなく) へと変わります。【 雉始雊(きじはじめてなく)】二十四節気の小寒(しょうかん)末候 雉始雊(きじはじめてなく)雉のオスがメスを求めて鳴き始める(求愛が始まる)頃の意味。赤い顔と色鮮やかな姿のオスが「ケーン」鳴いた後、自慢の羽を羽ばたかせて求愛をします。メスがオスの求愛に素っ気ない態度をとることから、頼み事や相談事を不愛想に拒絶する「けんもほろろ」という言葉が生まれたそうです。日本の国鳥は「朱鷺」だと記憶していたのですが、今回調べていて「雉」だということがわかりました。マンデラ効果でしょうか?【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月15日

2025年1月14日は、満月 ウルフムーン。ジャスト満月は7時27分だったため、夜には欠けてきていますのでまん丸ではありませんが・・・とてもきれいに輝いていました。2025,1,14 21:00 Tokyo【瑠璃月姫のひとりごと】写真を撮った時間には月はしし座に移動していますが、今日はかに座の満月でした。誕生日は過ぎてしまいましたが、私はかに座の満月の日に生まれました。そして、今日とっても嬉しい誕生日プレゼントを受け取りました。限定販売の「ムーミンのトラベラーズノート」は、昨年12月にムーミンショップで2回チャレンジしたのですが5分も経たずに即完売。トラベラーズファクトリーの予約抽選販売があり申し込んでいたのですが、本日「ムーミンのトラベラーズノート」が当選したとのお知らせが届きました。やった!!!嬉しくてすぐに購入手続き!今月中には、念願のムーミントラベラーズノートが手元に届きそうです。2025年乙巳の1年は、ほぼ日weeks・ロルバーン・トラベラーズノートと3つのムーミン手帳と一緒に過ごすことになりました。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月14日

2025年1月14日7時27分に、2025年最初の満月をかに座で迎えます。1月は狼の繁殖が始まる季節。狼がお腹を空かせて遠吠えすることから、1月の満月はネイティブアメリカンの方には「ウルフムーン」と呼ばれます。月はかに座の6ハウスに滞在しています。かに座は、「共感」「想像力」「母性」「仲間意識」「居場所」「守る」などの意味を持ちます。水のエレメントで活動宮、かに座の支配星は月。今回の満月は、共感力と感受性といった月の繊細なエネルギーが満ちあふれている状態。6ハウスは、「仕事」「奉仕」「貢献」などのキーワードがあり、仕事や社会の中で果たす役わりを表します。そして月と重なっているのが、逆行中の火星。感情の見直しのパワーが、更に高まります。月の180度向かい側には、太陽がやぎ座に滞在しています。やぎ座は、「現実主義」「義務と責任」「組織」「慎重」「真面目」「忍耐」「野望」などの意味を持ちます。太陽はASCの近くにあり、ASCの上には死と再生の星 冥王星が重なっています。冥王星は2024年11月20日にみずがめ座に移動し、本格的な風の時代に入りました。時代の大きな変化が目に見える形で現れてくる!そんな状況を表しているのかもしれません。そして、みずがめ座の支配星である改革の星 天王星は、かに座のホームである4ハウスに位置していて、満月に対して調停の角度を結んでいます。変革のための土台をしっかりと創り上げていくイメージ。また、2ハウスに位置しているうお座の海王星も満月に対して調停の角度となっています。2025年に星座を移動する天王星と海王星が満月に対してそれぞれ調停の角度を取り、ASCに冥王星が重なるという今回のかに座の満月。大きな時代の変革を迎える中で個人の意識の中でも手放しを決断していくことを促しているように思います。かに座は内側や家・やぎ座は外側や社会を表します。今回の満月は、自分自身が社会の中で誰のための力になっていきたいのか?内と外のバランスを取るために、何を手放すと良いのかを教えてくれているようです。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月13日

2025年2月の開運日&縁起の良い日のお知らせです。天赦日・一粒万倍日・甲子の日・寅の日・己巳の日・巳の日・鬼宿日を開運日として、大明日・母倉日・天恩日・天一天上が重なる場合は、併せて記載しています。寅の日・巳の日・鬼宿日は、婚姻関係の行事は避けた方がよい日です。また、開運日に不成就日と受死日が重なる場合は、注意日として取り消し線を引いています。【2025年2月の開運日+六曜】☆1月17日から2月2日は、土用の期間となります。☆1月24日から2月8日は、天一天上の期間となります。2月2日(日) 寅の日・大明日・天一天上・節分・大安2月5日(水) 巳の日・大明日・天一天上・友引2月6日(木) 一粒万倍日・大明日・天一天上・先負2月13日(木) 一粒万倍日・天恩日・仏滅2月14日(金) 寅の日・バレンタインデー・大安2月17日(月) 巳の日・友引2月18日(日) 一粒万倍日・大明日・先負2月24日(火) 甲子の日・母倉日・天恩日・先負・不成就日2月25日(火) 一粒万倍日・天恩日・仏滅2月26日(水) 寅の日・天恩日・大安2月28日(金) 鬼宿日・友引【2025年1月の最強開運日】2月2日(日) 寅の日・大明日・天一天上・節分・大安2月5日(水) 巳の日・大明日・天一天上・友引2月14日(金) 寅の日・バレンタインデー・大安2月26日(水) 寅の日・天恩日・大安2025年度最強開運日については、こちらをご覧ください。みなさまの開運&運気向上に、お役立ていただけましたら幸いです。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月12日

1月11日は、鏡開き。お正月は年神様をお迎えする行事で、年神様がいらっしゃる1月7日までを「松の内(まつのうち)」と呼び、鏡開きは縁起の良い1月11日に行うのが一般的です。鏡餅は年神様の依り代(よりしろ)として、お正月に飾られます。鏡開きは年神様にお供えしていた鏡餅を下ろして(おさがり)いただく日本の風習で、神様が宿った鏡餅を開くことで年神様をお見送りします。そして、神様の力をが宿った鏡餅を食べることで、1年の多幸と無病息災を願います。【鏡開きでしてはいけないこと】鏡開きはお正月に区切りをつけ、その年の仕事や行事を始める儀式のひとつでした。・武家から始まった行事なので、切腹を連想させる包丁などの刃物で切るという行為は避ける。 ⇒槌で開くか、手で砕くようにします。・「割る」という表現を使う。 ⇒「割る」という言葉は縁起が悪いため、末広がりの「開く」を使うようになりました。・鏡餅を食べすにいる。 ⇒年神様が宿っていた鏡餅を食べずに処分してはいけません。・食べ残したり、捨てたりする。 ⇒年神様の力を分け与えてもらうため、小さなかけらも残さずにいただきます。【鏡開きの方法】現代ではパックになっている鏡餅が多く、昔のように乾燥しヒビが入った鏡餅は少なく簡単に開くことが難しいと思います。水に半日ほどつけてから電子レンジでやわらかくして、手でちぎっていただくのがよさそうです。【瑠璃月姫のひとごと】鏡餅はお汁粉やあげ餅にしてでいただくことが多いと思いますが、みたらしやきなこ餅もおすすめです。私の大好きな料理家さくらさんが、お餅の基本レシピを紹介されているので、参考にされてみてください。基本の餅レシピhttps://www.youtube.com/watch?v=DlIJ3wsrenY&t=230sレシピ通りに作ったら、とってもおいしくできました。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月11日

2025年1月10日、七十二候は小寒の次候 水泉動(しみずあたたかをふくむ) へと変わります。【 水泉動(しみずあたたかをふくむ)】二十四節気の小寒(しょうかん)次候 水泉動(しみずあたたかをふくむ)冬至からよみがえった陽光によって、地中で凍っていた泉がゆるやかに動き始める頃の意味。「水泉」は湧き出る泉のことを指します。地上では寒さであらゆるものが凍り付いていますが、大地の下では水が湧き出て少しずつ春に向かっています。【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月10日

2025年1月5日「小寒」を迎え「甲辰(きのえたつ)年」の最後の節入りを過ぎましたので、来年度「乙巳(きのとみ)年」の節入り日についてお伝えしたいと思います。セツブンソウ節分の時期に花を咲かせるので「セツブンソウ」と名づけられた花親指の爪ほどの小さなお花です。四柱推命では、立春から新しい1年がスタートしますが、月の始まりも現在のカレンダーの1日ではなく、節入り日からスタートします。毎月のエネルギーの切り替えも、節入り日から始まります。【二十四節気】二十四節気は、季節の移り変わりを示す指標として、主に農業などで役立てられてきたといわれています。「黄道」といわれる太陽の動きを24等分したものです。二至二分といわれる冬至・春分・夏至・秋分で1年を4つの季節に分け、その間に四立といわれる立春・立夏・立秋・立冬を加えて八節に分け、八節をさらに3つに分けます。二十四節気のひとつの期間は約15日でひと月に2回あり、節気(せっき)と中気(ちゅうき)が交互に起こります。節気が、ひと月のスタート日となります。【節入り日】月の始まりを「節入り」と呼び、月が始まる日を「節入り日」といいます。【2025年節入り】 2月 立春 2月3日 23:10 戊寅 3月 啓蟄 3月5日 17:07 己卯 4月 清明 4月4日 21:49 庚辰 5月 立夏 5月5日 14:57 辛巳 6月 芒種 6月5日 18:57 壬午 7月 小暑 7月7日 05:05 癸未 8月 立秋 8月7日 14:52 甲申 9月 白露 9月7日 17:52 乙酉 10月 寒露 10月8日 09:41 丙戌 11月 立冬 11月7日 13:04 丁亥 12月 大雪 12月7日 06:05 戊子 1月 小寒 2026年1月5日 17:23 己丑【瑠璃月姫のひとりごと】一般的なカレンダーでは1月1日が新年の切り替わりですが、四柱推命では立春の日が新年となります。月の始めを表す節入り日も1日ではないため少しわかりにくいですが、二十四節気の節に当たる日と同じですので、二十四節気の表記があるカレンダーや手帳であればチェックしやすいと思います。西洋占星術では、新年は春分からスタートします。エネルギーの切り替わるタイミングは、その瞬間はわかりにくくても、あとで振り返ると理解できる部分がたくさんあります。上手に活用していただければと思います。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月09日

2025年1月8日19時30分、水星がやぎ座に移動します。水星がやぎ座に滞在する期間は、1月8日から1月28日まで約3週間。水星は「コミュニケーション」「情報」「知性」などを象徴。やぎ座は、「現実主義」「義務と責任」「組織」「慎重」「真面目」「忍耐」「野望」」などを表します。水星がやぎ座に滞在している時期は、誠実で真面目なコミュニケーションが大切。重みのある言葉が、信頼を築いていきます。目標の実現に向けて、計画を立てるのにも向いている時期。2025年度の叶えたい夢や願いを、言葉にするアファメーションしてみるのもお勧めです。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月08日

2025年1月6日19時44分、逆行中の火星がひとつ前の星座 かに座へ逆戻りします。火星は2024年11月4日から2025年1月6日まで、約2か月しし座に滞在していました。2024年12月7日に逆行が始まりましたが、2025年1月6日に逆行が進むあまり、ひとつ前の星座かに座へ逆戻りをします。そして、2月24日にかに座で逆行を終えます。火星のかに座滞在期間は、4月18日までの約6週間です。【火星の動き】2024年11月4日 しし座に移動2024年12月7日 しし座で逆行開始2025年1月6日 かに座に逆戻り2025年2月24日 かに座で逆行終了2025年4月18日 再びしし座に移動2025年6月17日 おとめ座に移動火星は情熱と行動力の星。闘争本能や勇気など大きな活力を生み出します。時には衝動的になり暴走することもありますが、試練を乗り越えていくためには必要なパワーです。かに座は「共感」「想像力」「母性」「仲間意識」「居場所」「守る」などを象徴。かに座は水のエレメントで、感受性を重視して感覚や感性で物事を捉えます。かに座に滞在している火星が逆行中は、家族や仲間などの自分の大切な居場所に対しての熱い想いを振り返る時。もしかしたら、大切な何かを守るために、争いや戦いが起こったのかもしれません。かに座は感情とつながっているので、時には悲しみや不安が怒りとなって出てくることもありますが、過去に忘れてきたその時の感情を見直すことで、新たな情熱を取り戻すことができるのだと思います。大きな感情の波に飲み込まれてしまいそうなときは、「大きく息を吸って1度息を止め、すべての息を吐き出す」ように深呼吸してみましょう。すべて吐き出して空っぽにすることが大切です。ゆっくり振り返りながら、進んで行きましょう!いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月07日

2025年1月5日、七十二候は小寒の初候 芹乃栄(せりすなわちさかう) へと変わります。【 芹乃栄(せりすなわちさかう)】二十四節気の小寒(しょうかん)初候 芹乃栄(せりすなわちさかう)冷たい沢の水辺で育つセリが盛んに繁る頃の意味。セリは河辺など一か所に競り(せり)合うかのように群生して育つので、セリと名付けられたといわれています。独特の香りと苦みを持つセリには、食欲増進や鎮痛作用などの効果がありビタミンCやミネラルが多く含まれ免疫力を高めてくれます。五節句の始まりである「人日の節句」には、セリも含まれる春の七草でお粥を作り、前年の厄を祓い、新しい年の無病息災を願います。【春の七草】芹(せり)・薺(なずな)・御形(ごぎょう)・繁縷(はこべら)・仏の座(ほとけのざ)・菘(すずな)・蘿蔔(すずしろ)【七十二候(しちじゅうにこう)】二十四節気は、半月ごとの季節の移り変わりを示していますが、二十四節気をさらに5日ごとに区切ったものを七十二候といいます。一気を「初候」「時候」「末候」と三候に分けるため、72となり「七十二候」です。七十二候は、季節ごとの気象の変化や動植物について短い言葉で表現されています。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月06日

2025年1月5日は、二十四節気の「小寒(しょうかん)」。池や湖の氷も厚みを増し、本格的な冬の頃を表します。小寒の初日を「寒の入り(かんのいり)」といいます。一年で最も寒い時期(小寒と大寒を併せた期間)を「寒中」「寒の内」呼び、寒さを利用した凍み豆腐・氷餅や寒天づくりなどの「寒仕事」が始まります。また、この時期には寒稽古や寒中水泳が行われ、寒中見舞いが送られます。立春には「寒の明け」を迎えます。 小寒を迎える1月5日 11時33分に節入りを迎え、「丁丑」の月が始まります。1月5日から2月2日までの「丁丑(ひのとうし)のエネルギーについて、お伝えさせていただきます。【六十干支】六十干支は、10種類の十干「甲きのえ・乙きのと・丙ひのえ・丁ひのと・戊つちのえ・己つちのと・庚かのえ・辛かのと・壬みずのえ・癸みずのと」と、十二支「子ね・丑うし・寅とら・卯う・辰たつ・巳み・午うま・未ひつじ・申さる・酉とり・戌いぬ・亥い」が組み合わされています。2025年1月5日から2月2日までは、十干の「丁(ひのと)」と十二支の「丑(うし)」が組み合わさって「丁丑」の運気が巡ります。陰陽五行説では、十干の「丁」は火の陰、十二支の「丑」は土の陰。丁は月明りやともし火のような、暗い場所にやさしく照らすようなイメージ。丑は冬の終わりを表し、雪の被った砂利のようなイメージ。「丁丑」のイメージ…寒い中、ほっとする暖かさを与えてくれる囲炉裏のイメージがあります。晩冬はとても静かですが、内側には情熱を秘め春を迎える準備を着実に始めている印象です。そして、今月「丁丑」のテーマを表すのが通変星「食神(しょくじん)」と十二星運「墓(ぼ)」です。食神は、感じたことをストレートに素直に出す表現の星。墓は、お墓の中に埋葬されたエネルギー状態を表します。今月のテーマは、「楽しい事に集中する」です。墓のエネルギーは、高い精神力で一点に集中して物事を極める状態。ワクワクする・興味がある・楽しいことには、取り組んでみましょう。ものすごく集中できるので、楽しくて幸せな時が過ごせそうです。」太陽やぎ座でのエネルギーもピークを迎えます。1月8日には、水星もやぎ座に移動。真面目で誠実なコミュニケーションが、実質的な成功や信頼を築き上げます。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月05日

方位を司る天一神が天上に帰る期間である16日間は、方位の禁忌がなくなるためどこへ行ってもよいとされています。旅行やお出かけに縁起が良いとされる期間、天一天上について改めて書いておこうと思います。天一天上(てんいちてんじょ)は、方位の神様である天一神(てんいちじん)が、地上から天上に帰る日といわれ、癸巳(みずのとみ)の日から戊申(つちのえさる)の日の16日間をさします。方位を守っている神様が天に帰っているため、全方位が吉となり引っ越しや旅行に最適な期間となります。さまざまな場所に、活動的にお出かけするのに最適です。そして、天一神と入れ替わりに、不浄を祟る日遊神(にちゆうしん)が天から降りて地上に留まります。この神様は、不浄や汚れを嫌うので、家の中を汚くしていると災いをもたらすといわれています。天一天上の期間は、家の中を清掃し、ご自身を取り巻く環境を美しく整えましょう。また、日遊神は争いごとを嫌いますので、裁判や訴訟などは避けましょう。身近な人との口論もよくないとされていますので、相続や離婚などの話し合いには天一天上の期間は避けた方がよいかもしれません。【2025年天一天上】癸巳から戊申の期間は、年に6回あります。1月24日(金)~2月8日(土)3月25日(火)~4月9日(水)5月24日(土)~6月8日(日)7月23日(水)~8月7日(木)9月21日(日)~10月6日(月)11月20日(木)~12月5日(金)この期間は、お掃除をしっかりすることで、運気を呼び寄せるといわれています。いつもよりもていねいにお掃除し整えることで、運気アップできるのなら活用しないのはもったいないですね。トイレやお風呂、キッチンなどの水回りは、特にていねいにお掃除をすることをお勧めします。【吉日と凶日が重なった場合】縁起の良い日や注意が必要な凶日と重なった時は、どうしたらよいのか迷われる方も多いと思いますので、下記にまとめておきます。【土用と重なった場合】土用の期間は土を動かしてはいけないといわれている期間です。土用を優先して、引っ越し・旅行などは避け方が良いといわれています。土用の期間は、間日を除き注意が必要です。☆土用の間日については、季節土用についてのお知らせでお伝えいたします。【一粒万倍日と重なった場合】吉日である、一粒万倍日に重なった場合は、更に運気がアップします。【不成就日と重なった場合】不成就日は、字の通り「何事も成就しない日」といわれています。大安や一粒万倍日のエネルギーも打ち消してしまうので、不成就日を気にかけた方が良いかもしれません。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月04日

本日1月3日は、2025年最初の鬼宿日。あまりなじみのない吉日ですが、何事をするにも良い日「鬼宿日(きしゅくにち)」について、改めて書いておこうと思います。【鬼宿日】鬼宿日は「何事も上手くいく」といわれている吉日のひとつで、28日に1度の周期で訪れます。鬼という字が使用されているため、凶日と勘違いされることも多いようですが、鬼宿日の「宿」は「家」を表し、鬼が家にいる日の意味を持ちます。鬼は外を出歩いて悪さをしますが、この日は鬼が家に引きこもっていますので、鬼に邪魔されることなく行動でき、何事もうまく行く吉日ということです。【二十八宿】太陽が黄道に沿って月の運行のために、天空を28等分した区分を二十八宿とよび、鬼宿はそのうちのひとつです。「鬼宿」は二十八宿の中で、最も縁起の良い日とされています。【鬼宿日の開運アクション】・寺社へ参拝する・引っ越し・契約ごと・宝くじの購入・新しいお財布の購入【鬼宿日にしてはいけないこと】☆家の中にいる鬼と、家に入る嫁が鉢合わせすると考えられます。婚礼に関することは避けた方がいいとされます。・入籍・結婚・ネガティブな発言 (願いが叶いやすいので、ネガティブがそのまま反映される可能性があります。)【2025年鬼宿日+六曜】☆一粒万倍日・母倉日・天恩日・大明日・不成就日・受死日が重なる場合は併せて記載しています。1月3日(金) 鬼宿日・大明日・母倉日・先負1月31日(金) 鬼宿日・一粒万倍日・先負・不成就日 ・不成就日が重なるため、注意が必要です。2月28日(金) 鬼宿日・天恩日・友引3月28日(金) 鬼宿日・赤口4月25日(金) 鬼宿日・一粒万倍日・甲子の日・天恩日・赤口5月23日(金) 鬼宿日・一粒万倍日・大明日・大安6月20日(金) 鬼宿日・大明日・大安7月18日(金) 鬼宿日・大安8月15日(金) 鬼宿日・大明日・母倉日・先負・不成就日 ・不成就日が重なるため、注意が必要です。9月12日(金) 鬼宿日・一粒万倍日・大明日・先負10月10日(金) 鬼宿日・天恩日・友引11月7日(金) 鬼宿日・天恩日・友引12月5日(金) 鬼宿日・天一天上・母倉日・先勝・受死日 ・受死日が重なるため、注意が必要です。一粒万倍日・大安など縁起が良い日と重なる場合は、開運&運気向上のパワーがさらにアップします。2025年度の最強開運日については、こちらをご覧ください。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月03日

2025年1月3日12時24分に、金星がうお座へ移動します。金星のうお座滞在期間は、1月3日から年2月4日です。金星は愛と美と豊かさの星、自分が大好きなものに愛を注ぎワクワクするトキメキや喜びを表します。楽しい・きれい・嬉しいなどを感覚的に、自分の人生の価値観として取り入れて行きます。うお座は、水のエレメントで柔軟宮。「潜在意識」「直感力」「共感力」「神秘」「曖昧」「幻想」などのキーワードがあります。うお座は、境界線を越える豊かな感性と広く受け入れる高い共感力を持つ星座。金星がうお座に滞在している期間は、ふたつの世界を分けている壁を溶かし境界線を越えていきます。私自身とまわりの人、内側と外側、男性女性など…違うものが融合することで、予想を超えた展開が起こる可能性があります。12星座最後のうお座は、癒しのエネルギーを持ちます。音楽やアートなどハートに響く美しさを楽しみながら、おひつじ座での新しいスタートにむけてゆったりとした時間を過ごしましょう。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月02日

2025年1月の開運日&縁起の良い日のお知らせです。天赦日・一粒万倍日・甲子の日・寅の日・己巳の日・巳の日・鬼宿日を開運日として、大明日・母倉日・天恩日・天一天上が重なる場合は、併せて記載しています。寅の日・巳の日・鬼宿日は、婚姻関係の行事は避けた方がよい日です。また、開運日に不成就日と受死日が重なる場合は、注意日として取り消し線を引いています。【2025年1月の開運日+六曜】☆1月17日から2月2日は、土用の期間となります。☆1月24日から2月8日は、天一天上の期間となります。1月3日(金) 鬼宿日・先負1月7日(火) 一粒万倍日・先勝1月9日(木) 寅の日・先勝1月10日(金) 一粒万倍日・仏滅1月12日(日) 巳の日・赤口1月19日(日) 一粒万倍日・先勝1月21日(火) 寅の日・先負1月22日(水) 一粒万倍日・仏滅1月24日(金) 巳の日・天一天上・赤口1月31日(金) 鬼宿日・一粒万倍日・天一天上・先負・不成就日【2025年1月の最強開運日】1月は縁起の良い日と大安や友引と重なることがなく最強開運日と呼べる日がないため、日程をあげるのは控えさせていただきます。2025年度最強開運日については、こちらをご覧ください。みなさまの開運&運気向上に、お役立ていただけましたら幸いです。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月01日

明けましておめでとうございます本年もみなさまの運気向上に役立つように、暦・星読み・四柱推命・タロット・ルーン・写真などの、情報を発信していきたいと思います。よろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。愛と光を込めて・・・瑠璃月姫
2025年01月01日
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