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Mar 15, 2007
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カテゴリ: カテゴリ未分類
世界最速のツーリングカー選手権
市販されている乗用車を高度にチューニングして中距離(約300~500キロ)
長距離(1000キロ)のレースを複数のドライバーによってドライブして闘われるのが
SUPER GTシリーズである。
シリーズの中にはマレーシアのセパンサーキットで行われる1戦も含まれている
インターナショナルシリーズだ。世界各国、地域で行われているGT選手権シリーズの中でも
日本のSUPER GTが最も速いマシン達によって闘われており、
参加マシンはバラエティーに富んでいる。
supergt_ttl.jpg


2007鈴鹿開幕戦
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[GT500クラス] ホンダNSX、トヨタSC430、ニッサンZ、
07年型ニューマシンが激突!大混戦必至の鈴鹿開幕戦

SUPER GTは、今年も鈴鹿サーキットからし烈な戦いの幕が開く。
トヨタ、ニッサン、Honda、世界を代表するメーカーが総力を挙げて開発した
究極のマシンが激突するGT500クラスは、毎年のように激しい戦いがくり広げられ、
タイトル争いも最後まで決着がつかない大混戦が続いているが、今シーズン、
その戦いはさらに激しさを増しそうだ。

各メーカーとも精力的にマシン開発を続け、開幕戦の1か月も前に、
07年型ニューマシンがすべて完成。テストでは早くも昨年を上回るタイムを
記録しており、鈴鹿でこれまでにないハイスピードなバトルが展開されることになった。

昨年のチャンピオンマシン、トヨタ・レクサスSC430陣営は、
昨年フォーミュラ・ニッポンで活躍したB・ビルドハイムが加わり、6台が参戦。
チャンピオン脇阪寿一/A・ロッテラー組は連覇に向けてすでに万全の体制だ。

昨年はタイトル争いに加わりながら、
最後に涙をのんだHonda NSX陣営は実力派D・シュワガーと、昨年F3を戦った新鋭
F・カルボーンが加入し、5台のニューマシンが鈴鹿に臨むことになった。
中でも気合十分なのが伊藤大輔/R・ファーマン組、道上龍/小暮卓史組だ。
昨年はともに2回ずつ予選でポールポジションを獲得。
その速さは今年も健在なだけに、まずは鈴鹿優勝に照準を合わせている。

今週ですね

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Last updated  Mar 15, 2007 12:25:07 PM
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Re:号外 GT選手権(03/15)  
ドイツツーリングカー選手権、
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