これが、今回の問題の場所。FAXを置く場所を作ってもらったはいいけど、上の空間が大きく空いているのに対して、FAX機のそばは文具や冊子でゴチャゴチャしてる。便利な場所だからいつの間にか日用品が集まっちゃうのよね。
買ってきた材木に鉛筆で印をつけ、その線を切ります。
スイッチを入れるとブォオオオーン!と大音響が。思わず腰が引けてしまうが、もう後戻りはできない。ゆっくり材を切っていきます。意外と軽い切り心地で切り口もきれい。素敵な道具だわ。
よぉ~く見るとちょっと曲がってるところもあるの。上手に切るには計測と技術の熟練が必要ね。私はまだまだ練習しないとダメね。
シャカシャカシャカ~!火おこしのごとく手を動かす。柔らかい材だからか知らないけど、磨けば磨くだけ材が削れていきそうです。テキトーにやめておくか。



壁と同化したほうがいいので白い水性ペイントを塗りました。壁に接する部分は念のため塗らないことにします。
「むっ、もしかして入らないか?!」と冷や汗ものでしたが、ギリギリハマった!
