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島根や山口県での豪雨。もはや、豪雨と呼んでいいのかとさえ思うような水の災害の映像を見ると心が痛みます。これ以上の被害がどうぞ出ませんように。そして何と言っても人命が大事です。NHKのニュースを見ていたら「今までに経験したことのないような大雨、想定できない被害」との言葉に、今その場所に住んでいる方の心配がいかばかりかとの思いになります。先日の秋田や山形もそうでした。そして昨夜の東京の豪雨。黒い雲が見えたかと思うと、急に涼しい風が吹き始め、雷と激しい雨隅田川花火大会は開始30分で中止となりました。まだ1万7千発もの花火が残っているたのですが、あの大雨で花火が全部しけってしまい処分するそうです。今年は大雨に警戒しなければならないとも聞きます。日々口にする野菜の高騰。不順な天候が続くならますます高騰するでしょう。とにもかくにも常に気をつけて何事も行動しなければなりませんね
2013年07月28日
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よく父親は息子が成人したら一緒に酒を飲み交わすのが夢・・・とは聞くが昨夜は母親の私と息子と二人で居酒屋へ初めてです夫は友人と飲み会、娘はデート息子に夕飯はどうする?と聞いてみたら一緒に外食してもいいとの返事。ちょっと前だったら絶対母親との2ショットは嫌がっていた。がしかし、成人したことによって?お財布である母親と一緒に食べれば自分の懐が寂しくなることはない・・・そんな感じのようだ。近所の居酒屋へレッツゴー自分が食べたいものを一応値段を気にはして、聞いてくるのだが、息子と二人だけなどというめったにない機会なので財布の紐が緩みっぱなしの私。「あっ、何でも食べたいものを頼んでいいよ」なんて言ってしまう。親からのGOサインが出たので、片っ端から注文して、飲んでそのうち、娘から「今駅に着いたんだけど、家にご飯ある?」と電話がかかってきた。何でもあまり食べていなかったそうだ。居酒屋へ来るように指示し、またそこから飲んで食べてすっごく愉しい食事でした。
2013年07月27日
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今週、来週の二週間はちょっとバイトをしているので、なかなかパソコンを開けません。ま、小遣い稼ぎです。最近懐がだいぶ寂しくなったので、単発で二週間(10日間)働いてます。早く起きて自分用の弁当を作り、洗濯をし、9時から17時まで働き、帰宅してすぐに夕飯作って、風呂に入ってバタンキュー満員電車に揺られ通勤。いやぁ大変だぁ。あと一週間、頑張ります
2013年07月26日
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今日は東京ドームへ都市対抗野球3回戦日本製紙石巻×JR東日本戦の応援に行ってきました。いわゆる社会人野球。応援するのは初めてです。お互いにエールの交換をし、お互いに称える。プロと違ってアマのいいところだなぁと思いました。応援した日本製紙石巻は残念ながら0-4で負けました。創部28年。3年前に初めて東北代表になり、今回2度目の東北代表。3回戦までコマを進めたのは快進撃でしょう。ますますガンバレ!!
2013年07月21日
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続きです。さて、私が観劇した日のキャストは自分でもラッキーな配役だったと思う。キム・バルジャン吉原ジャベール上原アンジョルラス山崎マリウス加藤ガブローシュ笹本エポニーヌ里ファンテーヌ青山コゼット 等々私的には里ファンティーヌが惜しかった「薄幸」感が薄かったのと、歌の迫力に欠けたまた、青山コゼットも惜しかった愛らしさ、初々しさが、はにかみが薄かった。もったいない笹本エポニーヌは初め、存在感薄いなぁなどと思ったが、その歌声に聞きほれ、前言撤回。素晴らしい歌声だった。山崎マリウスもカッコいい。歌もいいしイケメン。やっぱりこういうのも大事だなぁ。上原アンジョルラスも凛々しい。カッコいい。力強さを感じた。加藤清史郎君はもう、役者だね(まだ小学生だけど)の取り方とかもうプロです。吉原ジャベールは、お顔が優しい感じに思うのでどうかな?体格的にはいいけど・・・そしてキムバルジャン歌、うまいですね。吉原さんと二人で並ぶと、お互い背が高いのでとっても舞台映えします。ただ、ちょっと若い感が抜けきらない感じでした。とまぁ、あくまで私の感想です。「新演出版」でしたが、何せ初めての観劇ですから比べるのは映画版です。ジャベールが橋の下に落ちていくシーンは、ちゃんと下に落ちるように感じました。CG効果ってすごい!!また、今回「盆」がないとのことで、バリケードのシーンが観客には「想像の世界」になってしまった。つまり、バリケードではみんな観客側に背中を向けている。セリフで想像するのだ。気が付くとガブローシュは撃たれ、アンジョルラスは撃たれ、バリケードの反対に落ちる。そして、ガブローシュとアンジョルラスはリヤカーに乗せられていく。ここで、彼らは死んでしまったと理解。しかし、この運ばれるシーンは頭や手をダランと下に落としたままだからつらいだろうなぁと勝手に思う。そうそうそれから、ファンティーヌの最初の客が工場長だったのにびっくりしました。演出によってだいぶ変わるなぁと思いました。終演後、知り合いの手招きで某グランデールさんの楽屋見舞いへ行きました。里さん、上原さん、山崎さんをお見かけし、「お疲れ様で~す」と小さい声で。某グランディールさんと話をしましたが、緊張して何を話していいのか・・・「質問はありますか?」なんて言われてもそんな、ありません。ガブローシュととても仲がいい様子が見えます。と言いました。某グランデールさんは「本当は戦うことに反対なのに、やめようと言えない、最後にはみんなと同じ行動をとってしまう」その心理状態を表現するのが難しい(と言うようなこと)とおっしゃってました。最後に握手をしていただき、写真も撮っていただき、いい記念になりました。レ・ミゼラブルという作品は奥が深い。
2013年07月19日
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6月30日に鑑賞した舞台「レ・ミゼラブル」やっと観劇録を書きます(長かったぁ・・・もう舞台は終わったのに)まず、私は今まで観たことがなかった。なんとなく毛嫌い?していたかな?それが今回「映画版のレ・ミゼラブル」を何度も観て、非常に感動してじゃぁ舞台はどんな演出なんだろうと思いました。友人たちに声をかけ4人で観劇することに。一人は今井バルジャンの頃から観ているし、もう一人は前回の公演から観ているし、全く初めては二人という四人。さて、チケットはどうする?どうやって買う?そもそも買えるのか?そんな状態の中、知り合いに聞いてみたらなんと、今回の舞台に某グランデール役で出演する人を知っていると言う。なので、ちょっとコネを使って早めにチケットをゲットできた送られたチケット見るとびっくりサブセンターながら前から3列目素晴らしい席でした。「レ・ミゼラブル」は原作の日本語訳本を読破するのはかなりの時間と、かなりの体力が必要と言う二人の友人のアドバイスによって?読むのを断念。けど、他の解説本で知識を得る。今までの演出版を観たことがなく、今回はじめてて、比べるものは映画版でしかない初心者マークの私。今回は「新演出版」なのでますます前回と比べることも出来ず。なので、比べると言うよりも舞台を楽しもうと思いました。幕開け映画と同じように舟をこぐシーンからなんか、このシーンを見て少し安心。続く
2013年07月16日
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どうも私の性格は「先延ばし」が多い。まっ、いいか・・・もうちょっとしてから・・・6月30日に「レ・ミゼラブル」の舞台を帝劇で観てきたって言うのに、感想が未だにかけずにいる。落ち着いてきちんとパソコンに向き合って書こう・・なんて思っていたらもう舞台は千秋楽をむかえてしまった。中学時代の友人の連絡先がわかったからメールを書こうと思っているが、なかなか書けないでいる。そして書かなきゃいけない書類があるのに、ゆっくりと落ちついて書こう・・なんて思っていたけど、いつ、落ち着く時間があるんだ?いつ向き合うのか?そうして、追い立てられキャー時間がないと、あせってしまうんだよなぁ い・つ・もわかっているんだからやればいいのに。この文章を書かずにレミゼの感想を書けばいいのに、襟を正して書かなければ・・・なんて、変なところで意地になっている。それほど素晴らしい感想を書くわけでもないのに。まぁ気持ちの問題か?それにしてもバカなものよ。ちなみにこの文章は、とにかく思いつくままキーボードを叩いているので、あっという間に書ける。・・・のだ。
2013年07月15日
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先日、お声がかかり20日から上映が始まる宮崎駿監督作品『風立ぬ』を鑑賞してきました。夫の姉から試写当日の14時ごろお声がかかり、義姉なので夫の返事は即OK急いで夕飯を用意し、待ち合わせのよみうりホールへ直前にTVでこの映画のスペシャル版を見ていて、見ようかなと思っていた作品でした。基本的にアニメは見ないのですが・・・試写終了後、「これは大人の映画だ!」そう思いました。時代背景ももちろんだし、人間関係も、この映画をそれを読み解くには中学生以上かな。関東大震災の場面があって、そのリアルさに心臓がバクバク題名の「風立ぬ」のとおり、堀辰雄の小説とリンクする場面も大きく主人公『堀越二郎』という実在の人物をよく描けていると思いました。私は知りませんでしたが、あのゼロ戦の設計者で大変優秀な方です。ゼロ戦って本当に立派な戦闘機だそうです。ただ彼、堀越さんは戦闘機を設計したいのでなく、飛行機を万人が喜んで乗れる飛行機を飛行機の設計をしたかった。時代がそれを許さなかった。場内から笑い声が聞こえる場面もありつつ、一筋の涙を流す場面もあり、そして戦争という特殊な時代閉経もあり、やっぱり大人の映画ですね。翌々日、夢を見ました。とっても怖い夢。地面が割れて人々が慌てふためいている。どうしてこんな夢を見たんだろう?そして思ったのが、この映画の震災の場面が心に深く残っていたのでしょう。エンディング曲はユーミンの「ひこうき雲」映画の内容とばっちりです。
2013年07月13日
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6月30日に「早慶サッカー」を観戦しに国立競技場に行った。サッカー観戦も国立競技場も初めてで、競技場のその広さにビックリし、TVで見るのとは迫力が全く違うサッカーを生観戦する。国立競技場は今年限りでクローズし、6年後に新しい競技場ができると言う。今の競技場で行う「早慶サッカー」は今年で終わりなので、特別に聖火台に火がともった。それはそれは感動的日本でオリンピックが開催されたらどれだけ素晴らしいものか!!本気で思った。
2013年07月12日
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連日の猛暑バテてます「殺人的な猛暑」だわぁ先日、真昼間に自転車をこいでいたら、あまりの暑さに頭がボ~ッとなりました。もちろん、サングラス・帽子・日よけ手袋をしていたんですけどね。道路の前を上をついた人が歩いていたので、私は追い越さずゆっくりと自転車をこいでいたら、後ろから来た自転車に「なに、ゆっくりしてんだよ」と怒鳴られてしまいました。その人も暑さでイライラしていたのだと思いますが、そのとき私はこう思いました。「刺されなくて良かった」と。この暑さで思考がマヒしているんでしょうね。みんな
2013年07月11日
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いやぁ、今日も暑いですね。洗濯物がすぐ乾くのはいいけれど、からだがついていきません。昨日、パン屋さんでめについた「塩パン」を買って食べたところ塩のしょっぱさがとても美味しかった。そして、今朝はご飯をよそおった瞬間、梅干食べたいと急激に梅干を体が欲しました。梅干を食べたいと思ったのは久しぶり。この暑さで、自分で思う以上に塩分を欲しているんだなぁとつくづく思いました。塩分を取りすぎるのは良くないけれど、適度に補給は大事なこと。食欲ないけど体重は減らない。水分ばっかり取ってるのも良くないしあ~っ 心が夏バテしています
2013年07月09日
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昨夜、家族で居酒屋へ行った。それぞれに忙しい大学生の二人の子供が、珍しく一日何も用事がなく家にいたのでお魚の美味しい居酒屋へ行きました。久しぶりの4人揃っての外出、食事子供は成人を過ぎているので、まずはお酒で乾杯美味しい魚と、美味しい酒で三時間半。食べて、飲んで、喋って本当に楽しい時間でした。我が子と一緒に酒を酌み交わす日。まだまだ先だと思っていたその日は、過ぎてみれば早かった。
2013年07月08日
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昨日は中学の同級会に参加しました。とは言っても大きいものではなく10人くらいかな。石巻出身で東京に住んでいる人、そしてこのために石巻から来た人。私が出た中学校は、二つの小学校から進むので、その時代は学年によって8または9クラスあるマンモス学校でした。小学校。中学校の9年間で一度も同じクラスになったことがない人もいます。名前だけは知っているけど顔が思い出せない、またはその反対もしかしまぁ、卒業から40年近くたってもみな当時のことをよく覚えているんだなぁ・・・私は結構記憶が抜けているのが多いけれど、よく覚えている人は覚えている。いろんなことを覚えている人に感心します。もうこの歳になると嫌なことは忘れ、楽しい思い出や話ばかり。私は地味で、目立たなくて部活動(テニス部)が嫌いで、学校内の図書館にいりびたってひたすら本を読んでいた…そんな自分の記憶を持っていたけどみんなの話を聞くと「いやいやいやいやぁ~(byあまちゃん風)」と実は自分、記憶違いだったことを知った。幼稚園、小学校、高校、大学の卒業写真はあるのだが、なぜか「中学校の卒業写真」だけが見つからない。なのに、中学の同級会は続いている。不思議なものだ。
2013年07月07日
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ついに?人生初指にヘルペスができてしまった。今まで一度もヘルペスを経験したことがなく・・・初め、チクッと痛みを感じ。そのまま他っていたら痒みが伴い、夜中指を掻いている自分がいた。赤くなって痒み止めを塗って、絆創膏を貼っていたが、時間が経つにつれ赤みが増し、硬くなってきた。これではいけないと思い、皮膚科へ受診。先生は見るなり、「ヘルペスですね」と軟膏と、飲み薬で治療です。体力が落ちているらしい。気をつけなくちゃ。
2013年07月06日
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天気は悪いのに、湿度は今年MAX。ムシムシ・ジメジメちょっと外出したら、この湿度に髪は跳ね、ジワーッと汗が吹き出てきて、7月だ!夏だ!と思わずにはいられません。窓を開けると強風で部屋の中のものがとんでしまう。どうしようかなぁと思ったけれど、今「除湿」モードでエアコンかけています。とっても快適だんだん体も年をとってきているので、無理せず、頑張らずにエアコンをうまく利用しながら夏を乗り切ります。
2013年07月05日
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先週土曜日、渋谷オーチャードホールにてKバレエカンパニーのジゼル全二幕を鑑賞。ひとつのストーリーを全幕見るのは初めてです。事前にストーリーを読んでおきました。すると、セリフはないのに、踊りや手のしぐさでセリフが聞こえてきます。感情が伝わってきます。素晴らしい!!特に二幕目は精霊となったジゼルや他の精霊たちの踊りが軽やかでびっくりです。精霊だから足音がしないのだとか・・・?ジゼルの恋人アルブレヒト役は「宮尾俊太郎さん」でした。熊川さんではなかったけれど、宮尾さんの踊りはそれはもう、素晴らしかったです。背が高く、体格のよい方ですね。またひとつ、新しい世界に足を踏み入れました。
2013年07月03日
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