親バカの部屋

親バカの部屋

人はどこまで親バカになれるのか?

はじめに
私は親バカという言葉は、良いと思っている。
自分の子どもには大いに、「親バカ」であってあげたい。
しかし、それって他人が見ると「おかしい」って思われるのよね。


2001年2月15日待望の男の子が生まれた。
もともと、心臓が悪いので無事に産めるか・・・。
とっても心配していました。
でも、本当に「案ずるより産むが易し」なんですね。
急激な血圧の変化には気をつけて、妊娠生活を過ごし、
おまけに8ヶ月までフルタイムで仕事してましたが、
無事に帝王切開で産めました。
息子を産んだ1回の妊娠で、2回も切迫流産になってしまったから、
気がきではありませんでした。
2回とも2.3日入院しただけで済んだけど。
そんなこんなで、パパの力も随分かりました。
次回も頼むね(笑)





© Rakuten Group, Inc.
X

Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: