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エアコンが利かないと入庫のボルボ。冷媒圧力を鉄検すると高圧、低圧ともに低い。まずはエアコンフレッシャーでガスを規定量まで入れます。自動でガス回収、真空引き・ガス再生、オイル補充、ガス充填をしてくれます。コンピューター診断機でエバポレーター温度も確認。きちんと冷えてます。リーステスターで点検しますが、漏れは確認できません。エアコンガスは自然にわずかづつ漏れますので、今までガス入れをしたことはないと言われますので減ったものと思われます。エアコンフィルターも汚れて詰まりがあるようですので交換します。
2020.06.28
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バネットトラックのヒーターパイプに穴あきで冷却水漏れです。バンパー裏側についています。最後に、エアコンガスフレッシャー施工。エアコンも快適になります。エアコンフレッシャー施工料金R134a 11,000円(税込み)充填量600g未満の車両 上記金額にオイル注入、追加ガス200gまで含みます。200g以上の追加は10g/110円(税込) 高機能潤滑剤補充の場合は、別途2,200円追加高機能潤滑剤 SUNOCO A/CエフェクターPAG(2,200円) A/CエフェクターPOE(3,300円) ●冷媒の潤滑性向上で、コンプレッサーのフリクションを低減し冷却効率を高めます。耐久性を向上させ、エアコン使用によるエンジンのパワーロスを低減します。(廉価な補充用エアコンオイルもございます。1,100円)蛍光剤入り潤滑剤(1,650円) 施工に問題ないが微量の漏れで漏れ箇所が特定できない場合は、蛍光剤を注入し、後日点検いたします。下記のような症状がある場合は施工できません。 ●ガス漏れ等によりエアコンガスが全く入っていない。 ●システムの電気的な故障。(電気系統のトラブル) ●ガス圧力の異常。(コンプレッサー異常 つまり) ●R12ガスを使用している車両。 ●エアコンガス規定量が不明の車両。 ●施工途中でシステム異常でエラーがでる場合。
2020.06.28
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プライベートでホンダビートのエアコン修理。以前からエアコンガス漏れで、エアコンなしで我慢していましたが、さすがにキツイので、R12仕様のためレトロフィットで修理しました。まずは漏れの可能性があるエバポレータの点検。やっぱり漏れてました。エキパン、リキッドタンクと同時に交換です。また、パイプ及びホースのOリングも交換。ただ、コンプレッサーは交換して比較的新しいのでオイルを抜き替えて対応しました。R134aポートも交換。ホンダ純正品で交換しましたが、低圧側が漏れるという始末。クレームで交換してもらいましたが、同じでした。何とか加工して対応。ブロアファンも清掃し、ボロボロのスポンジも張り替えました。エアコン管路内の清掃は、当社のエアコンフレッシャーのオイルフラッシングで洗浄です。エアコンオイルをPOE+に交換し、R134aガスを充填。ガスは300g充填しました。エアコンONでちゃんと冷風が出てきました。これで夏の運転も快適です。
2020.06.28
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ノートのエアコン修理。最初はエアコンは効いているが、暫くすると冷風が出なくなるという症状です。症状確認するのに試運転など行い時間がかかりましたが、コンプレッサーのマグネットクラッチが切れた後、入りずらいという症状が確認できました。この車のコンプレッサーは当社で交換していましたが1年以上前で保証期間を過ぎていました。マグネットクラッチを分解してみるとシムが2枚入っていたので、薄い方を1枚抜いて再度組付けて作動させると症状は改善されました。
2020.06.28
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エアコンの風量不良で冷えないと入庫のミニキャブバン。風量最大にしても風が弱い。ブロアーファンはしっかり回っているのでエバポレータの埃詰まりと判断し、取り外して清掃です。びっしり埃が張り付いていました。エアコンフィルターが付いてないので仕方ないですね。
2020.06.13
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ボルボV60のリヤブレーキパッド交換の依頼です。同業者よりご依頼をいただきました。この車は電子パーキングブレーキ装着車のため、診断機での解除作業が必要です。当社では、この作業に対応した診断機を持っているので普通に交換作業できます。DIXCEL (ディクセル) リア ブレーキパッド P 1654496 ボルボ V60 FB4164T 1.6T 11/06〜
2020.06.04
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エンジンチェックランプ点灯で入庫のAD。エンジンも力がなく振動が大きい状態です。まずは診断機を接続し、故障コードを呼び出して点検します。1番シリンダーのミスファイヤーを拾っています。この車は、イグニッションコイルの上にインテークマニホールドが付いているので、イグニッションコイルやスパークプラグを簡単に取り外して点検ができません。そのような時は診断機での点検が必要です。1番のコイルとプラグを外して点検。プラグは問題ありませんでしたので、コイルを他のコイルと入れ替え、簡単に組み付けてエンジン始動。故障個所が変わったのでコイル不良決定です。交換は1本だけでもいいのですが、交換の手間と走行距離も130,000㎞オーバーなので4本交換です。また、組み付け時にスロットルバルブがかなり汚れていたので清掃し、急速TAS学習をして完了です。NGKダイレクトイグニッションコイル AD VAY12用☆NGKイリジウムIXプラグ☆AD/エキスパート VAY12用
2020.06.04
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サニーのエアコン修理。エアコンの効きを点検。少しは冷えますがエアコンガスが少ないようです。低圧側の配管を触ってもあまり冷たくなりません。ガスを回収し、一度規定量を注入しガス漏れ箇所を点検。エキパンバルブのOリングから漏れていました。また、低圧ポートにも反応します。Oリングとバルブコアを交換し、エアコンオイル補充&ガス交換を行います。
2020.06.02
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エンジンチェックランプ点灯で入庫のVWポロ。エンジンの調子が悪くアイドリングがばらついてます。コンピューター診断機を接続して診断。3番シリンダーのミスファイヤが入ってます。スパークプラグを点検。点火ミスで電極が黒く煤けてます。スパークプラグか又はプラグコードが悪いのか点検します。3番プラグコードがリークしていました。走行距離も70,000㎞走っているので、プラグコードセット&スパークプラグを交換します。交換後、試運転して調子もよくなったことを診断機の実測値と一緒に観察して修理完了です。NGK プラグコードセット イグニッションリード 03F-905-409C 03F905409C/VW フォルクスワーゲン ザ・ビートル ゴルフ6 GOLF6 ポロ AUDI アウディ A1 A3 S3【あす楽】VW スパークプラグ ダブルプラチナ FR6HI332 ポロ/6RCTH,6RCAV クロスポロ/6RCBZW シロッコ/13CTH,13CAV シャラン/7NCTH,7NCAV ティグアン/5NCTH
2020.06.02
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