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CBM コンポーネントビジネスモデル


■CBMに関して

 昨日は、IBMのNeFISの話を聞きました。オープン系のシステムで、バンキングの勘定系を開発するシステムツールの概要であるが、この中でCBMという言葉がでてきたので、調べてみました。

 アクセンチュアーのセミナーからピックアップして、理解しようとしました。

【以下アクセンチュアのセミナーからの抜粋の抜粋】

 ビジネス領域でのモデル化(ビジョン・モデル、プロセス・モデル、商品モデル)を行い、これらのビジネスモデルを論理設計モデルに落とし込んでいくシステム開発手法。

 活用するUML図は、アクティビティ図とシーケンス図、パッケージ図、クラス図の4つに限定。

その後、

「プレゼンテーション」「アプリケーション」「業務統合」「バックエンド」の4層の標準実装アーキテクチャをカスタマイズしながら実装作業を進めていく。

 「業務統合」のアーキテクチャは、拡張性と再利用を考慮して、「プロセス・コンポーネント」「参照コンポーネント」「ラッパー」の3つのデザインパターンを用意している。


 以上です。理解できますか、一つ一つの言葉が理解できないということに気づきました。われわれは、もう旧人類になってしまっているのかも知れません。概念は面白いと思います。もう少し勉強して見たいと思います。前から気になっていた。UMLの中味も研究したいと思います。


■ここから勉強(順次穴埋めしていきます)

UMLとは?


UML図は、アクティビティ図とシーケンス図、パッケージ図、クラス図

●デザインパターンとして

「プロセス・コンポーネント」

「参照コンポーネント」

「ラッパー」




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