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明日大仕事に臨むが、午前から別の大仕事をしなくてはならないため、昼飯を食うタイミングを逃してしまった。結局帰宅の前に摂っておいたほうがよかろう。野菜と山椒も補足したいので、「広島式 汁無し担担麺 湯島ひよこ堂」へ。 汁なし担担麺 4辛(麺100g)セット(汁なし担々麺・温泉卵・白飯)の食券を購入。夕食なので少な目で食べたい。前回から辛さを4にしたが、100gなら初訪問以来だね。 細麺だからすぐ提供された。 レタスと青ネギも多めに載せてある。 辛さは初訪問の3ほどではないが、山椒の痺れはやはり結構効いている。ストレート細麺の歯切れもよい。途中で温玉をかき混ぜたら辛さはさらにまろやかになったと味わえた。 最後はご飯をかけて完食。やはりおいしかったね。何とか元気が出そうな気がする。とりあえず明日まで頑張らないと…。
2016.11.30
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朝一から今の仕事に就いて以来最も怖い勤務に入ったが、何とか無事に済んだようじゃ。と言っても仕事が終わったらもう2時に過ぎて、腹が減ったが、夕方まで別の仕事を続けるので、結局近所の「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。最近ブランチのパターンが多いが遅くまで食事できないことめったにないね。 三分の二の席が埋まっているとはすごい。一ヶ月ほどぶりの黒の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 相変わらず豪勢そうだ。 いつも体調が崩れそうになった時胡麻あるいはニンニクの力を借りるが、最近胡麻の力に頼ることが多いね。ここの黒ゴマも定期的に摂取しなくてはならなくなったが、実際に最近都内で担々麺のお店は都内で流行ってきたにもかかわらず、ここの黒担担麺はその中の上位にあることが変わっていないのだ。とりあえず年のこともあり、100%まで戻ることがないが、ベストまで徐々に取り戻したい。
2016.11.29
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いつものように出勤するが、今日は途中で新たにオープンしたお店へゴー。前回京橋界隈に来た時、新しいビジネス施設のオープンが分かった。しかもあのソラノイロの四号店もこの施設に出店するってこと。当然行かなくてはならないね。 施設が京橋駅と直結しているので、すぐ店を見つけた。ほぼ満席。特製スパイストンコツソバの食券を購入。後にお隣さんが頼んだローストポークごはんも旨そうに見えるので、そのローストポークごはんの食券も購入。あの一風堂出身の宮崎店主がどのような豚骨ラーメンを作り出したか興味津々だ。 事前に調べた情報によると、とろみのある豚骨ベースに多種多様なスパイスと煮込んだカレースープだってことだが、カレーと言っても味が結構弱いと味わえた。しかしやはりスープの濃度が高いと思ったら、徐々にスパイスが感じられた。アリッサ(唐辛子ペースト)+特製辛味噌を徐々に溶かしてさらに違う辛さが味える。中太ストレート麺は歯切れと絡めもよいが、やはり量がやや少なめだ。低温調理の瀬戸のもち豚チャーシューも今まで食べたものより旨味がわしのような味音痴でもわかるぐらいだ。 ローストポークの上にもタレがかけてある。値段からみれば豚の量がかなり多くて、お得だ。 大汗をかいたが、自分にとってそんなに辛くない。ただし味の変化が楽しめた。やはりスープそのものがしっかりしているからだね。ほかのメニューも食べに来なくちゃ。
2016.11.28
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今日は急にシュウマイを食べたくなったので、金町へ。久しぶりのしゅうまい屋へ。本来上野にあったが、金町へ移転した。夜は居酒屋としても利用できる麺屋での営業形態だが、禁煙ではないのでちょっと苦手だと思う。ただし昼の部は禁煙だそうだ。これならわしも食べに行けるね。ただし日曜定休だったのでなかなか行けなかったが、 先客なし。日曜日のランチタイムとしてやや寂しいと思うが、夜の部はかなり賑やかだったと覚えている。とりあえず、海老塩ラーメンとミニ麻婆丼のミニ麻婆丼セット、煮玉子、三色焼売を注文。三色焼売というのは、海老、肉、鶏焼売のこと。 ほぼ同時に提供。 焼売が売りだが、麺なら黒濃ラーメンと共に二枚看板となる海老塩ラーメンはスープに意外と海老を使っておらず、むしろ動物系の味がやや強く味わえた。海老はほぼチャーシューの代わりと言ってもよい。実際にスープは魚介系による塩気もほとんどしておらず、むしろ全体としてコクがあり、まろやかな味だ。縮れ中太麺は量がやや少なめだが、もちもちしておいしい。 ミニ麻婆丼は旨味と辛さがすごく味わえたし、豆腐も柔らかくてなかなかよい。上野時代で限定として麻婆麺も提供していたようだ。 いずれも餡が大きくなかなかよい。店名からみればサイドメニューとも言えないかもしれぬが、ここでお酒を飲みながら焼売だけ食べてもよいかと思う。 おいしくいただいたね。時間があればまた来る。
2016.11.27
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来週の山場に乗り越えることができるか心配しているが、自分の道を踏みしめて、という東野英治郎様と里見浩太朗の教えを思い出した。とりあえずやるしかなかろう。 さて、今日の夕食はどこへ行こうかと思ったら、門前仲町の宿題店を思い出したので、門仲へ。駅から富岡八幡宮方向へ少し歩いたら、「Red Bee POWERED by まごころ厨房」に到着。東陽町にある〇心厨房の支店で、本来御茶ノ水にあったが数年前に門仲へ移転して「門仲まごころ厨房」に店名を改め、さらに最近またリニューアルした。東陽町のお店に一回行ったが、月曜定休の門仲のお店になかなか都合で来れなかった。今日はいいチャンスだね。 先客1。肉なんばん(らーめん)、とろ味玉、小ライスの食券を購入。店の看板メニューのはずだが一日20食しか提供しない。午後7時になってまだ売り切れていないというはラッキーかも。 ライスとともに提供。店は肉なんばんとライスのセットを勧めるのだ。 カレー味あるいは味噌味かわからないがスープの塩気とコクはそれを完全に押させたのだ。ただしコシのある太麺に負けている。おそらく辛口バージョンのほうに合う麺かと思う。豚バラ肉は決して量が多くないが、スープと結構合っている。たぶんスープと同じ塩の味付けかな。多めの玉ねぎも面白い。 最後はスープをかけて完食。確かに麺の量が少なさそうなので、ライスが必要だね。 煮干しラーメンも気になるね。リニューアル前に来れなかったので悔しかったが、とりあえずここだけでなく本店にも再訪したい。
2016.11.26
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仕事の関係で、土曜日と祝日しか遠いところへ行けないが、今日ミシュランのうわさを聞いたので、勤務先からも近い大塚へゴー。しかしながら、長い行列なので仕事を思えば断念せざるを得ない。とりあえず、せっかく大塚まで来たので、宿題店へゴー。 JR大塚駅の北口界隈へ少し歩いたら、宿題店の「北大塚ラーメン」に到着。モンゴル出身のご主人夫婦が営むお店で、おそらく東京で一番美味しい醤油ラーメンとも噂される。すでに満席で短い行列ができているが、行列が短いだけで感謝しろと言われそうだね。10分ほど待ったらようやく入店。ここの名物と言われるチャーシュー麺、玉子の食券を購入。昔一日50食限定だったが、そのような告知がなくなったようだ。 見た目だけでインパクトが感じられるね。先にチャーシューを数枚ぐらい食べないと麺を持ち上げるさえできないね。バラチャーシューは肉の旨味が濃縮されたし、味付け、肉身と脂身のバランスもよくて、なかなかおいしい。スープは動物系だと思うが、やはり噂通り、醤油のキレがすごくはっきりわかるのだ。しかしかなりオイルなすーぷなのに、油っぽくないとはなぜ?玉子は味付けをしていない茹で玉子なので、醤油スープと一緒に味わえる。中太ストレート麺は茹で加減が意外と柔らかいが、中盛でも量が多い。 なぜか、頻繁に通うなら絶対はまる味だと思ってしまった。常連なら激辛チャーシューメンだってことも気になるね。次は激辛チャーシューメンを。
2016.11.26
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あまりいい予感をしてはいないが、来週の仕事を乗り越えれば、今年度の大山を乗り換えたってことになるので、なんとか気持を落ち着かせないとダメだね。と言っても緊張しやすい性格なので…。 とりあえず、まずは体調を整えよう。仕事もあるので、職場からも近い「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。仕事も最近ニンニクよりセサミに頼っているね。 担担麺のホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。定番の担担麺にも2ヵ月ほどぶりだね。 やはり豪勢だね。 定番のスープだと、醤油スープにゴマタレってことがはっきりわかる。と言ってもゴマタレが香ばしい。細麺とタレに比べあっさりしたスープとの相性もいいし、タレとの絡めもよい。ニラとゴマも多めに入っている。最後はご飯をかけて、残りのタレとスープを全部綺麗に完食した。 何とか体がポカポカになったような気がする。今年度の山場をどのように乗り越えるかまだわからないが、とりあえずやるしかないかな。
2016.11.25
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そんなに強い雪とは言えないが、やはり電車のダイヤが乱れているので結構やばそうだね。結局いつもより早めに出かけたのに、予定より遅く湯島界隈に到着したのだ。ちょうど、「四川担担麺 阿吽」の開店時間にも近いので、様子を見に行こう。一巡で入れるなら参戦するつもり。 グループ客がいたが一巡で入れる。定刻に開店。つゆ無し担担麺4辛、麺大盛、温泉玉子、半ライスの食券を購入し、スタッフに山椒多めをお願いした。前回の訪問は文化の日だったが、つゆ無しにはすでに一ヶ月以上ぶりだ。 相変わらず手際が良いね。 苦戦しそうな一日なので麺大盛を頼んだ。 もともと重量がある麺なので、大盛だと、かき混ぜに苦労してしまった。山椒の痺れにも慣れたかもしれぬが、次は5にチャレンジしたくなった。 途中で温玉をかけ、さらにかき混ぜて食べると、やはり4にかなり慣れた、と思ってしまった。 最後はご飯をかけて、残りのタレまで完食した。 雪なのにほぼ満席状態になっているとはすごいね。次は5にチャレンジしてみよう。
2016.11.24
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働いているので、土曜日と祝日しか遠く行けないが、今日目黒へ。あの麺や維新は跡地に支店をオープンさせた形で目黒へ移転してきた。初訪問の時おいしいと思ったので、ぜひ訪問したい。が、10人待ちなので、午後の勤務を考えれば断念せざるを得ない。 いろんな選択肢があるが、担々麺専門店の草分けのお店として知られ、宿題店の「香家」の目黒東口店へ入店。本ブログを始める前に、一回展開前の新代田本店の旧店舗に訪問したことがある。 スタッフ全員は女性ってことにびっくりした。麺とごはんのセットを注文し、麺を麻辣汁なし担々麺にした。また、お勧めの温泉卵の注文。 並の麺は汁なしとして少ないようだね。 ザーサイ付だね。 唐辛子が立たれている。こりゃ期待できそうだ。 細ストレート麺は歯切れと絡めがよい。辛さと痺れはわしにとってやや弱いほうだが、胡麻ベースとタレとの相性が良い。わからない匂いは店が言っていた八角かな。ただしいずれも温玉をかき混ぜた後に弱まってきた。 最後はライスをかけて完食。店の雰囲気と味からみれば女性向の担々麺だと思うが、セットなら男性も満腹できるね。いろんな担々麺もあるので、これからほかの支店へも訪問したい。
2016.11.23
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祝日の直前なので、事務関係の仕事も早めに対応しなくてはならない。というわけで、いつもより早く起きたのに、出かける前に事務の作業を行ったので、逆にいつもより遅く湯島界隈まで来たのだ。ブランチのタイミングなので、そのまま「ラーメン天神下 大喜」へ。 特製とりそば、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入してから入店。すでにカウンター席の半分以上が埋まっている。テーブル席もほぼ満席。相変わらず繁盛だね。しかしメニューはこれまでに比べさらに絞ったようだ。やはり移転のための準備ではないかね。 今日は珍しく、武川店主がご飯を出してくださったのだ。 鶏清湯の塩ラーメンは、これが草分けだね。2004年1月1日に初めて食べた時おいしいと思ったが、インパクトが感じられていなかった。ところが、長い間にたびたび訪問して食べれば食べるほど、味の安定さとその安定さを保つための変化も少しわかるようになった。最近頻繁に食べに来たが、やはり移転先と閉店の日付もわからないので、とりあえず食べに来れれば来たいのである。もうすぐ年末のデットラインとも言える12月が来るが…。
2016.11.22
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味なら申し分がないが、事情があり、写真のみ掲載させてもらい、コメントをひかえさせていただきたい。
2016.11.21
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松戸市区で汁なし担々麺の評判が良い中華料理屋がオープンしている情報を入手したので、松戸市区へ。やや遠いところにあるようだが、ちょうどあの辺へ買い物しなくてはならないので好都合だ。駅から7分程歩いたら、「松戸香房」に到着。店は、半年に持たずに閉店した「中華そば かつを軒」の跡地と同じ建物にあるのだ。そういえば、かつを軒の母体のバー「HOPES」も閉店したようだ。 ランチのセットメニューが結構あるね。黄金定食を注文し、担々麺の辛さを辛めでお願いした。黄金定食とは、黄金餃子3ケ、汁なし担々麺、一口ライス、ワンタンスープ、サラダ付ってこと。 先に麺を提供。セットってかなり豪勢そうだね。 揚げネギ、パクチー、挽肉などが載せてある。 中太縮れ麺は絡めもよいコシもあり、汁なしとしてなかなかおいしい麺だと思う。並としても量が多いほうだね。自家製のピーナッツ醤を使用するが実際にゴマも使っているかな。ピーナッツの甘みと辛さ、痺れの相性がよいが、わしにとって辛さと痺れのいずれもちょっと弱い。 もちろん、最後は一口ライスをかけて、残りのタレまで完食。 ワンタンも肉がかなり大きくておいしい。 後に提供した餃子はジューシーで肉汁が飛んできたような感じだ。ニンニクとニラも使っていないようだ。ある意味で食べやすいね。 餃子だけ食べに来たいが、麻婆豆腐も旨そうだ。いずれにせよ、松戸駅周辺でまたいいお店ができてうれしい。
2016.11.20
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仕事を終えた時間がやや予定より遅いが、行きたいお店は夜8時以後もやっているということで安心に向かった。が、すでに本日の営業が終了した。プレオープンなので仕方ないが、都心で一日中に連続に振られたとは珍しい。 帰宅から近い神保町を降り、未訪店の「神保町 可以」へ。渡なべスタイルの直営の二号店と位置付けられる。オープンした時「二色つけめん」で話題になったが、7月19日から新潟背脂煮干ラーメンがメインに変わったという。 入口の前にも告知が置かれてある。ほぼ満席。味玉チャーシュー背脂煮干しラーメンの食券を購入。 タマネギが多めに載せてあるのだ。煮干清湯スープはあっさりしていて、基本的に脂が控えめだ。醤油タレもそれほど突出していない。背脂は普通だが多めで頼めばよかったかも。手もみの平打ち太麺は200gもある。薄めなので歯切れおよかったし、スープとの相性もよいが、固めのほうがお勧めかな。チャーシューはやや固めで、味付けもよくて、自分の好みだ。チャーシューメンにしてよかった。 なかなかよかったね。新潟出身者あるいは新潟で修行したわけでもないのに、ここまでできたとはすごい。本場の味に比べればややあっさりしているが、十分においしいと思う。次回は背脂多めで食べてみよう。
2016.11.19
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人形町界隈でいい担々麺のお店があると聞いたので、出勤前に日比谷線で寄り道をしよう。人形町から歩行で水天宮前駅にもすぐ行けるので、手間をかけずにすぐ出勤のルートに戻れる。が…。 このようなこともあるね。お大事になさってください。 だったらこの界隈で狙っているもう一軒の担々麺専門店へゴー。水天宮前駅へ少し歩いたら、「汁なし担担麺 ピリリ」に到着。 店は、讃岐うどんのお店「谷や」と同じ建物の二階にある。最近二階、三階でやるラーメン屋も結構増えているようだ。汁なし担担麺黒胡麻担担麺、温泉卵、肉増し、ライスの食券を購入。スタッフに辛めを伝えた。辛めなら山椒が多めだとスタッフから確認されたが、当然お願いした。テーブル席のみでかつ木がメインとなるインテリアからかなり高級っぽく感じられる。 豪勢そうだね。 肉増しなので肉がかなり多めに乗せてあるが、干しエビも見える。最近担々麺を提供するお店はよく干しエビを使っているようだね。 麺は、広島式汁なし担々麺以外の汁なし担々麺としてかなり細めで、茹で加減が柔らかいのだ。黒ゴマタレはかなり香ばしい。山椒の味もかなり出ている。山椒に慣れないならたぶん耐えられないがわしにとってよかった。食べれば食べるほど、ますます焼きそばっぽくなってしまったと見えるね。 温玉を途中に入れてさらにかき混ぜれば辛さと痺れはかなり穏やかになるが、卓上に山椒も用意してくれればよかったのに、と思ってしまった。 麺普通なら量がやや少ないので、やはりライスが必要だ。ライスをかけて、かき混ぜてから残りのタレを全部いただいた。 なかなかおいしかったが、汁なし担々麺として結構高いほうだ。ただし店の雰囲気からみればなんとなくわかる。少なくともデートなら雰囲気がよいお店だとわしは思う。
2016.11.19
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今朝いつより早く職場に入ったが、朝食を食っていないままなので、一仕事を済ませてからブランチを摂りに行こう!せっかくだから、職場からやや遠い「こうや麺房」へ。二ヵ月ほどぶりだね 11時15分に到着したらすでに営業している。一部の情報によると昼の部は11時半から始めるってことだが、実際に11時15分頃からすでに始めるのだ。ワンタン麺、味付玉子を注文。 いつの間にかここはわしにとって一番来やすいこうや系のお店になったね。こうや系としてチャーシューとワンタンはやや小さいし、スープも塩気が控えたほうだ。それでも個人的に満足できる味だ。万能ネギがもっと多ければ、チャーシューがもっと大きければよかったと思うけど、ワンタンも肉餡がしっかりしておいしい。とりあえず今日もこうやのワンタンを補充完了した。時間があればほかのこうや系のお店にも行こう。特に高はしだね。
2016.11.18
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今日も出かける前に一仕事をしたので、湯島を降りた時もう11時に過ぎたのだ。このパターンも最近定着してきたが、年内移転のために閉店するし、閉店の話がなくても「ラーメン天神下 大喜」に頻繁に通うことに別に違和感がないと思う。 特製中華そば、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入してから入店。まもなくほぼ満席の状態となった。 相変わらずよい手際。 昔濃口、普通、薄口醤油から選べるのだったが、今濃口の一種類しかない。ほかのメニューは昔よりかなり絞ってきた。記憶が甦ったが、今の醤油タレは昔よりさらにキレがあり、かなり強調されたのだ。なんとなく昔より鶏は醤油に抑えられたような気がするが、ほかのお店に比べ十分においしいと思う。最後はご飯をかけて完食。
2016.11.17
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ほぼ決まったパターンだが、体調が少し崩れたようで、胡麻を補足するために、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店したばかりなのにすでに客がいた。金の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 まだピークな時間帯ではないので、スタッフが余裕を持ってまずご飯と卵をだしてくれた。お腹も空いたので、おしんこをご飯に載せて先にいただいた。 次は金の担担麵の登場だ。職場の近くにあるのでほぼ毎週来ているわけだが、やはりおいしいと思う。胡麻が香ばしいが飲みやすい。細麺はスープとの相性が良い。最後はご飯をかけてタレを全部完食した。最近なかなか新しいコメントが出せなくなったね。黒と金でなくレギュラーの担担麺をもう一回食べようかと思う。
2016.11.16
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上司の代わりに重要な会議に参加するために新橋・虎ノ門界隈に来た。実際にわしは昨日の夜にこの辺で会議に出てきたばかりなので、24時間にも経たずにこの界隈へ舞い戻ったってわけ。 会場へ行く前にブランチを摂ろう。少し余裕を持って、おらがへ。名前を見ればわかるが、まさにあの五反田へ移転して閉店した「新橋おらが」の再開ってことだ。わしは一回訪問したことがあるが、 店は閉店した東池袋大勝軒系の「麺屋大斗」の西新橋店の跡地にあるが、大斗の看板がそのまま掛かれてある。口コミでもコラボ店みたいって話を読んだことがあるが、実際におらかの店主は大斗出身者だ。ホタテの69つけ麺、麺大盛、特製おらがの食券を購入してから着席。 かなり豪勢に見えるね。青のりが別皿での提供。 脂身付で厚みのある炙りチャーシューはかなり香ばしいが、麺の量にびっくりした。大盛なら450gかと思っていたが、ここの大盛は450g以上あると思う。特製おらがとはたぶん炙りチャーシュー二枚、味玉だと思う つけ汁はいわゆる濃厚系の動物魚介スープだが、ホタテ全開ってこと。スープそのものがこってりした動物魚介ラーメンも結構食っているが、ここはホタテの味が完全にほかの魚介スープあるいは魚粉を抑えたぐらいだ。つるつるしてコシがある平打ち中太麺との相性がよいが、炙りチャーシューの香さえホタテに抑えられたぐらいだ。スープ割で飲んでも、やはりホタテってことだ。 かなりパンチがあるが、耐えられない人にとって耐えられないかな。ただしわしはこれが好きだ。ラーメンも食べに来ないと!
2016.11.15
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勤務日だが今日は複数の場所へ移動する必要がないので、ちょっと気楽。せっかくだから、場所的に微妙だが20ふんぐらい歩いても職場へ行けるところへ食事しよう。 神保町駅を降り、靖国通りに沿って九段下方向へ。少し歩いたら、今月にオープンしたばかりの「神保町 黒須」に到着。店主さんは、有吉ジャポンに登場し、惜しくも最終専選考で敗退した方だそうだ。いけ麺さんのところの話によれば、ラーメンの調理では黒須さんの方が圧倒的に優勢で、落選しても十分やって行けるという判断があったとか、という。オープンした時からもかなり注目されているので、ぜひ訪問したい。 11時半頃に到着したら先客なし。中華蕎麦、味玉、肉飯の食券を購入。 ほぼ同時に提供。 鳥取県産大山鶏、長野県産生揚げ醤油、長野県産石臼挽全粒粉、岐阜県産美濃焼、化学調味料無使用ってこと。デフォでもチャーシュー三枚が入っている。鶏油が浮いているが、まったく油っぽくない。醤油も香ばしい。鶏スープの旨味も鶏油と醤油タレとの相性が良い。しなやかな中細麺はなかなかおいしいが、量が少ないね。チャーシューは低温調理と煮豚の二種類があるね。いずれも肉の旨味がしっかりしておいしい。この種類のラーメンも都内で結構増えてきたが、おいしいほうだと思う。 肉飯は飯の上にタレつけのチャーシューがかなり載せてある。替え玉あるいはチャーシューのトッピング追加よりも肉飯を頼んだほうがお勧めだね。 わしが店を後にする直前にすぐ満席状態になっている。さすがだ。細かいところにまだいろんな調整が必要だと思うが、これから繁盛していくのではないか。
2016.11.14
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日曜日だが、自宅勤務だ。しかも掃除と洗濯もしなくてはならないので、ある意味で平日より忙しいかも。遠い所へ食事する余裕もないね。 というわけで、久しぶりの金町へ。狙いは、4ヶ月ほどぶりの「中華そば ともゑ」だ。 食券機で限定の告知がある。ここの限定にも久しぶりなので、限定そば1、大盛、半熟味付け卵の食券を購入。このきのこ風味塩ラーメンって確かに去年でも提供したことがあると覚えている。帰宅後に調べたら去年のはきのこ風味塩ラーメンでなく、きのこ風味そばだったが、塩味ってこと。 仕様は去年とほとんど変わっていないね。きのこが優しく口に襲ってきた味わいだ。食べれば食べるほど、去年の味を徐々に思い出した。塩スープのコクがやや弱いと指摘されているが、きのこと合わせればちょうどよいのだ。きのこの細刻は去年と同じスープと麺に隠れている。 店主の話によると、そろそろ終わりってことだが、去年は実際に年末までやってきたのだ。今年は如何なるのであろうね。食べられなかった汁なし担担麺はいつ再開してくれるかな。とりあえずご馳走様。
2016.11.13
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今日も無事に仕事を済ませたが、やはりせっかくの土曜日だから普段あまり行かない界隈へ食事しようか。調べたところ、梅島駅のすぐ近くに、ふうりゅう、という2008~10年までラーメンデータベースで担々麺部門の上位にランクインしたお店がある。 10年以上ぶりの梅島を降りたらすぐ店を見つけた。しかもほぼ満席。事前に情報を確認したので、担担麺および餃子を注文。辛さの控え目もできるが、辛目なら自分で卓上に置いたラー油で調整するってこと。 提供の順番は決まっていないが、わしの場合餃子が担担麺より早く提供された。 店内で貼っている紹介からみれば、この担担麺は「酸」(さんみ)・「甜」(あまみ)・「辣」(からみ)・「苦」(にがみ)・「麻」(しびれ)・「香」(かおり)・「鹹」(塩味)が味付けられると思う。スープのぬるめも告知されている。スープは濃度が高いわりと辛さと痺れのいずれもそれほど強くないが、辛さ、痺れ、酸っぱさのバランスが結構良い。少し縮れの中太麺、挽肉、スープの「配置」は、麺が持ち上げやすいためのものだと思う。スープの濃度が高いのも、客さんにタレが多めのまぜそばのような食べ方で食べもらいたい意図があるね。挽肉がもっとあればよかったと思う。自分はラー油をもっとかけて食べるのだが、辛口が苦手の方も、普通のスープをおいしく食べられるね。 餃子は野菜などの餡がしっとりしていて、底がかなり堅めで焼いていてパリパリしたのだ。ライスじゃなくて餃子にして大正解だ!ラーメン屋が出す餃子としてかなりおいしいほうだ。 客の入れ替わりも激しいし、ビールと餃子を追加注文して居酒屋として利用する客もいる。繁盛している証だね。時間があればぜひ再訪したい。
2016.11.12
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土曜日のブランチならいつもやや遠い所へ摂ることが多いが、今日あまり時間がないので、歩行で職場まで行けるところの未訪店の「麺屋武蔵 巌虎」へゴー。麺屋武蔵グループの11番目の系列店だ。麺屋武蔵のお店への訪問もかなり久しぶりだが、ここはじめてなのだ。 11時40分だが満席。巌虎つけ麺の食券を購入し、スタッフに中盛を伝えた。その直後にすぐ多くの客が入店したので、長い行列ができている。さすが武蔵だと思うが、麺の量がほぼ無料サービスと言ってもよいので、若者が多そうだ。 チャーシュー、味玉、もやしのほかに、店の売りというチャーシューベーコーも載せてある。 展開してきた武蔵と言えば、魚粉で濃厚に仕立てた動物魚介系スープだ。濃度が高いが飲みやすい。おいしいけど、やはりあの武蔵は流行ってきた味に虜になったと思えば悲しくなった。 茶色の太麺はかなり重さがあり、もっちりしておいしい。チャーシューベーコーは歯切れがよいが、タレがつけ汁と合うかどうかちょっと微妙。 最後はスープ割で完食した。魚粉で濃厚に仕立てた動物魚介系のつけ麺としてはおいしかったが、店のコンセプトは何なのか、という疑問が浮いてしまった。
2016.11.12
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今日は職場の事情で昼まで座席を使うことができないためにほぼ強制されるように半休を取った。まぁ、勤務内容によってもともと一日の休暇を取るつもりだったが、昨日と今日それぞれ半休を取り、今日の勤務を早めに始めることにしたのだ。 というわけで、普段あまり行かない界隈へブランチを摂ろう。北千住から東武伊勢崎線に乗り換え、西新井を降りた。駅から10分ほど歩いたら、狙いの「担々麺琉帆~RuPaN~」に到着。最近増えてきた担々麵の専門店だが、いけ麺さんの情報によると、店主は名店「赤坂四川飯店」の流れをくむ店出身という。(追記:店主様からのコメントによると、店主は赤坂の狗不理という、四川料理をベースとした中華料理店出身ということです)。 麻辣担担麺、セット白飯の食券を購入。辛さは強と弱から選ぶが、店は迷い方に、強に比べやや少なめの焦し一味を載せる或いは別皿で提供する中もできることを勧めるのだ。というわけで中、載せるってことをお願いした。また現金で温玉をお願いした。食券機から温玉だけのボタンが見つけられなかったが、現金の注文ができる。 ライスと温玉がセットで提供された。 焦し一味と山椒が山盛り。 実際に山盛のは、焦し一味と山椒だけでなく、挽肉も入っている。スープそのものは少し軽いが、ゴマベースのタレで少し酸味が味わえた。やや縮れの平打ち太麺は絡めもよいしコシもある。痺れと辛さのいずれも自分が受け入れる程度でなかなかよい。わしなら強まで行けそうだね。挽肉はもっとあればよかったかな。 麺がやや少なめなので、やはりライスが必要だね。わしはこのタイミングで温玉を投入。やはり酸味が強いが、 なかなかおいしかったが、店の場所が悪いせいか、ランチタイムなのに客が少ない。いずれにせよ、汁なしを食べに来ないと。
2016.11.11
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雷文から出た後、駅へ散歩してきたが、職場へ向かう前に三軒目にも行こうかと考えている。世田谷区から町田へ移転した白河ラーメンの有名店もいい選択肢だが、やはり未訪店へ。 30分ほど歩いたら、JR町田駅の近くにある「胡心房」の到着。スタッフ全員女性で、健康的なラーメンを目指すお店として知られるが、先代店主が「愛の貧乏脱出大作戦」に参加し、矢野口のお店を修業先の龍虎殿から店名を虎心房と改めた。そして2005年に町田へ移転した。すなわち、元々2011年頃に目黒で虎心房というお店があったが、胡心房の支店と言われたものの今都内で展開している「横浜家系ラーメン 魂心家」の経営で、胡心房と関係ないらしい。 ほぼ満席。肉玉らぁめんの食券を購入。 スープはコクがあり、クリーミーだが臭みがまったくないし、まろやかな味わいだ。豚骨ラーメンならもっとインパクトがあるが、これもなかなか面白い。刻み切りのレタスとネギもかなり入っている。タレは魚介?ストレート細麺は茹で加減がやや柔らかめだが、このスープとの相性が良い。男にとってやや少なめかな。脂身が付いているバラチャーシューはかなり柔らかい。 店の客も女性が中心となっている。この味なら確かに女性の好みだと思う。何年前から計画していた町田への短い旅はようやく実現したので、うれしく存じる。さて、仕事に戻ろうか。
2016.11.10
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進化から出た後に、鎌倉街道に沿って玉川学園方向へゴー。約20分ほど歩いたら、町田なら外せないもう一軒のお店に到着。 そう、もはや紹介不要の老舗で1990年創業の「雷文」。母親のラーメンの味を再現し、町田で宝蘭ラーメンをつくり続ける宇都宮節子さんはラーメン業界で知らない人がいない名人である。「一麺一心」の札が掛かれた旧店舗から何年前に今の店舗へプチ移転した。 ほぼ満席。時間帯としてすごいね。肉玉ラーメンの正油味を注文。チャーシューと玉子増量のお得ラーメンってこと。名人の宇都宮節子店主と息子さんの二人体制だ。 オイルな醤油スープだが、魚介系による塩気が強い。基本的に動物系と魚介系から取った出汁をバランスよくできているスープだが、塩気が重く、オイルな味わいは寒い北海道の味そのままだと思う。歯応えの良い縮れ細麺はこのスープとの相性もよい。大判の肩ロースチャーシューは歯切れのよいが、やはりスープと同じ、塩気の重い味付けだ。逆に味玉の味付けがやや薄目で、スープとのバランスが良い。 現店舗ではあの「一麺一心」の札が掛かれていないということに残念だが、やっと食べに来れたのだ。ご馳走様。
2016.11.10
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もともと明日お休みを頂戴するつもりだったが、急に午後から業務を行わなくてはならなくなった。こうなったら今日と明日半休を取ろうか。しかし元々明日町田へ行こうと思っていたが…。 だったら今日の午前中にゴー。北口から15分程歩いて、町田なら外せない「町田汁場 しおらーめん 進化」に到着。今なきひるがお新宿御苑店の初代店長である関口信太郎さんが独立して手掛けた店だ。かつて中野界隈にも支店を出したが、その店は今町田へ移転し、進化の町田駅前店として営業しているのだ。とりあえず、まず本店だね。 店の向かいに製麺所が設置される。行列もできていないし、満席にもならないが、入れ替わりも激しいし、常にほぼ8割りぐらいの席が埋まっている状態にもなっている。チャーシュー、鶏チャーシュー、しお玉入りってしお全部入りの食券を購入してから着席。 綺麗なスープだね。しかし、しおらーめんだが、塩気より甘みが強く、しかも懐かしい甘みが清湯スープを引き立てたように味わえた。告知を見たら、なるほど、アゴだ。固めの注文が禁止となっている細麺はもちもちしておいしいし、絡めもよい。鶏と豚チャーシューのいずれもレアチャーシューで、肉の旨味がしっかり濃縮している。 淡麗系というより超淡麗系と言ってもよかろう。インパクトを求める方にとってあっさりしすぎるが、わしはこのような塩ラーメンが好きだ。次の訪問はいつになるかわからんが、とりあえず町田に来たら外せないお店に違いなかろう。
2016.11.10
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いつもと同じ、職場へ向かう前に一仕事を済ませたので、やはり11時ちょうどというタイミングで湯島駅を降りた。そのまま「ラーメン天神下 大喜」へブランチを摂るというパターンも最近になってほぼ定着してきたね。 食券機から二ヵ月ほどぶりの特製とりそば、小ごはん(ランチタイム)を購入してから入店。すでに三分の一の席が埋まっている。 相変わらずオペレーションが良いね。 優しい鶏の清湯スープはまろやかで塩気と旨味が十分においしい。細麺は茹で加減が柔らかめだが、スープとの相性、コシ、歯ごたえ、絡めもよい。鶏チャーシューだけでなく、大きいワンタンもおいしい。 最近の接客担当のスタッフは前と違ったが、昔の方だ。なぜか、オペレーションが変わらないのに雰囲気が変わった。しかしいつ移転するかわからないので、できる限り通いたいのだ。
2016.11.09
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夜7時まで勤務してきたので、帰宅してから自炊するより駅周辺で食べたほうがよさそうだ。野菜も食べたいので、先週金曜日に店主が高崎線の事故に巻き込まれたため振られた「広島式 汁無し担担麺 湯島ひよこ堂」へ。 ほぼ満席。汁なし担担麺 4辛(麺210g)セット(汁なし担々麺・温泉卵・白飯)の食券を購入。前回3を食べた時なんとなく4まで行けそうだと思ったからだ。 温玉と一緒に提供。挽肉だけでなく、レタスと青ネギもたくさん載せてある。 かき混ぜてから食べたら、やはり辛さをかなり控えたとわかった。4はこの店で最も辛いのだが、個人的にオープンした半年ぐらいまでの3が辛かった。 温玉をかけてからさらにかき混ぜたら、辛さがさらに弱くなった。 最後はライス。麺大盛も210gしかなくて、汁なしとして少なめのほうだからライスが必要だね。と言っても、広島式の汁なし担々麺は元々ライスで締めるので、麺の量がそんなに多めじゃなくてもよいね。ここもライスの大盛が頼めるってこと。 辛すぎるのではないかと心配して声をかけてくださった店主も今の4は昔の3ほどではないと教えた。わしにとって今の4もやや辛さが弱いが、やはり昔の3に耐えられない人が多すぎたかもしれぬね。いずれにせよ、わしからみれば、ここは今東京で最もおいしい広島式汁なし担々麺のお店だね。
2016.11.08
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最近週一回「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ通うのは本ブログのオチになっているが、体調および仕事の流れからみれば仕方ないね。やはり仕事しているから平日の昼に職場から離れる場所へ食事を撮るのが難しい。ニンニク大好きだけど、勤務中にニンニクのにおいが強い料理を食うとは如何なものかと思われるのではないか。だから最近胡麻を大量に使用した担担麺をかなり頻繁に食べているわけだ。 開店直後に入店したらすでに三分の一の席が埋まっている。黒の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 ここの餃子もなかなかおいしいが、やはりご飯をスープにかけて食べたほうが胡麻タレを全部きれいに完食できるのだ。 前回黒を食った時ホットにしたが、今日は普通の辛さにしたのだ。香ばしい黒胡麻タレは細麺とご飯との相性がよい。鶏ガラスープを使用するそうだが、ここの醤油ラーメンを食べたことがないので、よくわからない。最近辛さを強調する担担麺のお店が多いが、ここは異色な存在でありながら胡麻の力を最大限まで発揮してきたと言えるね。ご馳走様。
2016.11.08
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いつものように出勤するが、天気が悪いので、あまり遠いところまで行かないほうがよさそうだ。元々、職場の近くにある「八咫烏」の白が気になるので、二ヶ月ぶりの訪問を実行。 特撰ラーメン白、大盛りの食券を購入してから着席。先客1だが後客次々。麺が提供される直前にほぼ満席となった。店頭の写真を失念してしまったので、前回の訪問で撮った写真を再利用させてもらった。 やはり特撰って豪勢だね。鶏油を使用するが、あっさりした味だ。確かに魚介の優しい旨味と塩気が味わえる塩スープはインパクトを求める方にとって弱いと思われるが、わしからみればなかなかよいのだ。全粒粉使用の細ストレート麺はまるでスープに合わせるために黒より茹で加減がやや柔らかめだ。レアチャーシューをはじめとしたトッピングは黒と同じだね。 和え玉も始めたし、チャーシュー丼も評判が良い。とりあえず近いうちに再訪しよう。
2016.11.07
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昨日たまたま「中華そば 敦」のフェースブックページを見たら、今日から恒例の味噌そばを始めることがわかった。わしにとって敦の味噌そばは外せないのだ。実際にここの味噌そばも、提供終了直前に店主が味噌タレの増量、追加仕込みを行って提供期間を延長したぐらいで限定の中で人気が高い一杯なのだ。ということで今日の昼飯は敦へ。 12時20分頃に到着したら、誤算でまさか行列ができていると思わなかった。 入口の辺にすでに告知の札が掛かれている。家族連れ、カップル客も多いので、結局席の関係で30分待ちでようやく着席できた。味噌そば、味玉、チャーシューの食券を購入。 仕様が少し変わったが、山椒と生七味をはじめ、コンセプトが全くぶれていない。しかも今年のスープは味噌の香、濃さ、甘みのいずれも去年よりさらに高くなったように味わえる。清湯系の煮干スープが味噌とここまで合うとも思わなかった。やや縮れの平打ち中太麺もスープとの相性がよい。大盛にすればよかったなと後悔している。チャーシューと味玉のトッピングも外せないね。 満足できた一杯だ。この冬もできる限りここへ味噌そばを食べたいね。ところで、駅に来たら我が東葛のシンボルである両津勘吉巡査と逢った。「秋本治先生は連載を終了しましたが、我がこち亀は永久に不滅です。両津勘吉は永久に不滅です。」ということだ。
2016.11.06
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予定より早く仕事を済んだので、ちょっと遠い所へ食事しようかと思うが、できれば帰宅のルートにも近いところにあるお店のほうがよいね。調べたら、「麺劇場 玄瑛」は六本木に出店しているってことがわかった。本店へ一回訪問したことがあるが、自分として昔太麺堂へ訪問した時受けたインパクトが強かった。また、本店への訪問はあの震災の後のことだったということで、やはりもう一回その味を食べてみたい。と言っても、各店の味が異なるってことになっているけど。 広い店舗で予約席を除きグループ客一組しかいないとはちょっと寂しいが、上野でイベントをやっているので仕方ないかな。店員の紹介を聞いてから、限定メニューのことも気になるものの定番のXO醤薫イベリコ豚の玄瑛流ラーメン、玄瑛流卵かけごはんを注文。 豚骨スープは非常にクリーミーだが飲みやすい。XO醤が下に沈んでいるので、途中にかき混ぜてくださいというのは、魚介の味で味を変化させたってこと。が、あくまで味を変化させたレベルだ。ここで豚骨スープの濃度とおいしさがわかった。イベリコ豚の炙りチャーシューのほかにも、白髪ネギ、三つ葉、糸唐辛子、刻みネギなどが入っていて、豪華そうだが、実際に丼はかなり小さい。口コミでは麺は120gあるというが、自分としてこの一杯はほかのお店の半分しかないぐらいな量だと思う。 それを助けるのは玄瑛流卵かけごはん。タレは醤油だ。 残りの卵かけごはんを残りのスープにかけてこのようになった。確かにスープと卵かけごはんのタレとの相性がよい。 豚骨ラーメンとしておいしかったが、やはり六本木価額だね。
2016.11.05
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恒例の土曜出勤だが、いつもより余裕があるので、ちょっと遠いところへ食事を摂ることができる。今日は神谷町にある「金蠍」へ。先月訪問した「汁なし黒担々麺 黒蠍 BLACK SCORPION」と同じ、龍宮という中華料理屋が経営している担担麺専門店だが、ここは金のゴマの担担麺を提供するのだ。 ほぼ満席。汁なし金胡麻担担麺、温泉卵の食券を購入し、2辛とサービスのライスをお願いした。 温玉と同時に提供。 金のゴマの色もはっきりしているが、かなりかけてある胡麻も目立ち。挽肉は食べたことのある汁なし坦々麺野中で少ないほうだ。 絡めもよいしコシもある平打ち太麺はけっこう重量があり、汁なしの麺として最適だ。ゴマタレも濃厚で香ばしいが、自分として瀬佐味亭の金の担担麺に比べやや弱いかと味わえる。。ただし辛さと痺れも弱い。自分で花椒をかけて痺れを足そうとしたが、やはり少し弱いと味わったかな。味として万人向けってことだね。 麺はかなり重みがあるが、並なら量がやや少なめだ。というわけでサービスの飯も必要だね。 ところで、オペレーションは黒蠍に比べ明らかに悪い。水も出していないし、サービスのライスも出し忘れたようだ。途中で水とライスを改めて頼んだがやはり忘れられたようだ。もう一回頼んだらようやくライスを提供した。水はほぼ食べ終えた時ようやく提供したのだ。行列ができているけど、対応のスタッフも2、3人いる。大丈夫かな。
2016.11.05
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やはり勤務中なので遠いところへ食事を摂りに行くことができないが、何とかあまり行かないお店へ行こうかと思っている。が、狙っているお店は店主が高崎線のトラブルに巻き込まれて臨時休業になったという。 山椒を摂取して体調を整えたいが、どうやら狙いを変更せざるを得ないね。目標を改めて考える時間もないので、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。最近このパターンでの訪問が多いけど。 11時半だがすでに三分の二の席が埋まっている。金の担担麺、麦ご飯を注文し、辛さをホットにし、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 麺を提供した後にすぐ玉子、ご飯、お新香を提供した。基本的にオペレーションが良かったね。 金の担担麺は胡麻タレが一番濃密だが、やはり下の醤油スープがわかる。黒のほうなら真っ黒なのでわかりづらいのだ。香ならもはや断トツ金のほうが強いのだ。何回食べたことがあるのでもはや新しいコメントができないが、やはりおいしかった。最後はご飯をかけて残りのスープを完食した。何とか体が温まったような気がする。
2016.11.04
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無事に予定通りに仕事を完成したが、やはり疲れたね。帰宅して自炊する気力もなくなっているので、やはり夕食を食ってから帰ろうか。 駅周辺少しうろうろしたら「四川担担麺 阿吽」に入店。今日はやはり担担麺を食べたい気分だ。黒胡麻担担麺3・4辛、温泉玉子、半ライスの食券を購入し、4辛をお願いした。周りの方はほとんど汁なしを食べるが、わしは今日黒胡麻担担麺を食べたい気分だ。 半ライスと温泉玉子が一緒に提供されたら、やはり豪勢に見えるね。 黒胡麻タレだが、ラー油の色もはっきりしている。自分からみれば、黒胡麻は山椒とラー油に抑えられたが、辛さと痺れはかなり刺激的だ。細麺もこのスープとの相性が良いが、量がやや少なめ。やはりライスも必要だね。とりあえず無事に山椒と胡麻の補足ができたが、最近昼間の行列にもかなりびっくりしたので、今日のようないいタイミングでの訪問がまたできるかな。
2016.11.03
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文化の日だが、勤務の関係で職場へ。このような祝日なら遠いところへ食事してから勤務に出ることが多いが、今日はどうしても完成しなくてはならない作業があるので、職場の近所で食べることにした。 というわけで、いつものパターンで「ラーメン天神下 大喜」に来た。純とりそばを食べたいが、なぜか、ボタンも売り切れとなっているし、案内のポスターもなくなっている。本ブログを始める前に食べたことのあるうめしおらーめん、味付たまご、自家製焼餃子の食券を購入。 今日の接客担当のスタッフは数年前からいた方なので、オペレーションは明らかによくなっている。 鶏スープがベースだが塩気と共に梅の酸味が一気に襲ってきたような味わいだ。かつお節も載せてあるね。細麺はやはり茹で加減が柔らかいが、スープとの相性が良い。ロールチャーシューもなかなかよい。うめしおらーめんだけはレギュラーメニューの中で特製がないとはなぜ? 一ヶ月ほどぶりの焼餃子は相変わらず皮がもちもちしておいしい。 優しい塩気と酸っぱさが味わえた一杯だ。確かにうめしおラーメンを提供するお店も少なくないらしいが、大喜はその先駆けだね。ところで、なぜ純とりそばの提供がなくなったかね。
2016.11.03
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勤務に入る前に郵便局と文房具屋へ行かなくてはならないが、ついでに近くの店でブランチを摂ろうかと考えている。そういえば、「らーめん 雅ノ屋」にも三ヶ月以上ぶりだと覚えている。 開店直後から客が次々に入店。チャーシューごはん付きのAセットで醤油らーめん、およびトッピングの半熟味付玉子とチャーシューを注文。 相変わらずオペレーションがよい。 塩もおいしいが、わしはやはりここの鶏煮干醤油スープが好きだ。最初は鶏の味が強いが、魚粉を溶かすと、徐々に煮干しの味が強まってきた。醤油と背脂はそれをまとめる役割を果たしたのだ。もっちりした太麺は初訪問の人にとって意外と清湯スープとの相性がよいと思われるが、わしはもう慣れた。今日はあくまで健康のためにサービスの大盛を頼んでいない。トロトロしたチャーシューも日本人の好みに合っている。 チャーシューごはんはラーメンより辛味かつコイメで味付けたチャーシューを少量に乗せたのだ。飯を含め、基本的に少なめだが、麺と一緒ならちょうどよい量だ。 やはり毎回来たら満足できたのだね。なかなかここまで足を運ぶことができなくなったが、未食のメニューもあるので、時間があればもっと頻繁に来たい。
2016.11.02
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体調が崩れそうな気がするが、幸い、今週の作業は細かい作業しかないということで、少し気楽にやっていけると思う。その前に体調を整えよう。最近かなり頻繁に通う「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後に入店した三分の一の席が埋まっている。黒の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いし、辛さをホットにした。 やはり豪勢に見えるね。 金より、黒のほうがむしろ醤油スープの色がわからない。これはタレの色による結果である。と言っても黒胡麻タレは濃くて香ばしい。ホットも和紙にとってそれほど辛いとは言えない。最後はご飯をかけてタレを完全になくなるまで完食した。やはりここはゴマタレの使い方がうまいってことだね。
2016.11.01
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