人間について研究中 

人間について研究中 

難病のご主人を持った奥様かからのご相談


難病のご主人を持った奥様からのご相談を頂きました
お返事をしました。

はじめまして、私は治療家向けのタッチフォー・へルス・
セミナー(TFH)を担当いたしております

TFHは気のエネルギー(経絡エネルギー)を主流に考えて
一般向けに人がお互いに触れ会うことの大切さを広めて
行こうと考えて作られたものとなっております

ご主人が難病とのこと同じような宣告を受けたものと
致しましては色々と心痛もおありだろうと
心情を察してあまりあるものがございます。

私が個人的に見させていただいている
難しいとされる病気の方を個人セッションした所見と
自分をかんがみた結果でお話しをさせていただきます。

単刀直入に申しますと
病気になるには必ず理由があるということです。
自然治癒力の流れを止めて病気になったのは御本人であると
言う事です。奥様のせいでもなく、他の誰のせいでもなく
ご自分が選んだのだという事です。

私は医者ではありませんので、診断も診療も投薬も致しません。
病気というもの、痛みというものは
ただの目に見える現象だと考えております。

病気は気を病むと書きます。病気の反対語は気楽です。
気楽で居られない状況になり気の流れを止めてでも
今のつらい状態から逃げたい、病気になれば楽になる。
一言で言えばそういうことです。

逆に言えば、
「気の流れが止まっているよ
 今のあなたは気を楽に流して自然治癒力を
自在に使う事ができない状態になっているよ!」
と身体が病気や痛みなどを使って
本人に知らせてくれているのだと考えています。

その信号は気が楽に流れなくなった瞬間から発しています

でも 人間関係や社会の規範や自分自身への過信
によりせっかく身体が発したメッセージを読み取ることなく
たくさんの言い訳をしながら 病気を悪化させていくのです。

たとえば「気のせいだ」とか「私に限って」とか
「私だけがこんなつらい目に会わなければならないの?」とか
「子供がいるから」「家族がいるから」「他の人に迷惑をかけるから」とか
私自身もそんな言い訳をたくさんしてきて病気を悪化させました。

以前は私も 
「あなたが病気の原因を作ったのよ
病気になるには理由があるのよ」
と言われては 
「そんな事を言ったってわからないものはわからない」
「今がつらいんだから 病気を治してよ」
と怒ったり悲しんだり恨んだりとめまぐるしく感情が動いていました。

でも、今はとっても楽です。
もちろん、西洋医学的な病名はついたままですが、
そんなことは、今の私にはあまり関心の無い事となりました。
身体もまだまだ健常というわけには参りませんが
一番つらいときと比べると雲泥の差ぐらい元気になりました

今のわたしがこんなに元気でいて気楽に過ごせるように
なったのはなぜでしょうか?

それは、病気の原因となる気の乱れの原因となる
ストレスを減らす事ができるようになったからです。

それも、これもタッチフォーヘルスと出逢った
おかげだと感謝いたしております。

具体的にご主人の病気に対してできることでしたね。
この病気は痛みを伴うつらい病気ですよね。
今はステージ1・2・3どこにおられるのですか?
痛みの度合いや症状など 日々ひどくなっているなら
数値化して 冷静に 病気になってからの
現状を確認する事が大切ですね

本当にいろいろと手法があって 迷う所ですが
気のエネルギーの方向性をつけるだけでも違うのです。
目標設定とよばれる手法です。

まずこの様に聞いてください。
「この症状が全部取れて楽になったら何がしたいですか?」

病気が重ければ重いほど、
「痛みをとってくれたらそれでいい」
「こんなに辛いのに考えられない」
と皆さん口をそろえておっしゃいます
その通りなんですね。
あまりに辛い状況だとすべてのエネルギーが
病気に対してだけ向いてしまうのです。
今の辛い症状だけに向くのです。

でも、このとき 「これがしたい」
と明確に言われる方はすでにエネルギーの方向性が
病気や患者でいることから別の
生きることへと向かっている事になるのです。

私も難病系の方の個人セッションを頼まれることが
よくあるのですがストレスを減らすために、
現在の意識の整理をしては、少しずつでも
あまりにも辛くて思い出したくも無くって
心の奥底にしまいこんでいる 事実に
日の目を見せることをします。

具体的に申しますと
現在の現れている意識の整理をする
カウンセリングをするのです。
人から言われた・押し付けられた意見ではなく
自分で自分を見つめて出した答えに対しては
「腑に落ちた感じ」 「気づいた感じ」がするので、
その瞬間ひとつ楽になれるのです。

そしてまた隠し持っていた
物が意識に上がってくるそれをまた整理する
この繰り返しです。

すると ふと振り返ると 気が楽になっているのです。

人によっては薄紙を剥ぐようなスピードの方も
いらっしゃいますし病気と共存していくことを
選ばれる方もおられます。

時が間に合わずに死を選ばれる方も
もちろんおられます。

また、劇的に変わる方もいるのです。
それぞれにペースがあるようです。

病気は人それぞれに 
様々な要因で起こっているのですね。
その鍵を握っているのは 
自分自身ですね。


「【ストレス】難病のご主人を持った奥様からのご相談」
難病のご主人を持った奥様からのご相談を頂きました
お返事をしました。

はじめまして、私は治療家向けのタッチフォー・へルス・
セミナー(TFH)を担当いたしております

TFHは気のエネルギー(経絡エネルギー)を主流に考えて
一般向けに人がお互いに触れ会うことの大切さを広めて
行こうと考えて作られたものとなっております

ご主人が難病とのこと同じような宣告を受けたものと
致しましては色々と心痛もおありだろうと
心情を察してあまりあるものがございます。

私が個人的に見させていただいている
難しいとされる病気の方を個人セッションした所見と
自分をかんがみた結果でお話しをさせていただきます。

単刀直入に申しますと
病気になるには必ず理由があるということです。
自然治癒力の流れを止めて病気になったのは御本人であると
言う事です。奥様のせいでもなく、他の誰のせいでもなく
ご自分が選んだのだという事です。

私は医者ではありませんので、診断も診療も投薬も致しません。
病気というもの、痛みというものは
ただの目に見える現象だと考えております。

病気は気を病むと書きます。病気の反対語は気楽です。
気楽で居られない状況になり気の流れを止めてでも
今のつらい状態から逃げたい、病気になれば楽になる。
一言で言えばそういうことです。

逆に言えば、
「気の流れが止まっているよ
 今のあなたは気を楽に流して自然治癒力を
自在に使う事ができない状態になっているよ!」
と身体が病気や痛みなどを使って
本人に知らせてくれているのだと考えています。

その信号は気が楽に流れなくなった瞬間から発しています

でも 人間関係や社会の規範や自分自身への過信
によりせっかく身体が発したメッセージを読み取ることなく
たくさんの言い訳をしながら 病気を悪化させていくのです。

たとえば「気のせいだ」とか「私に限って」とか
「私だけがこんなつらい目に会わなければならないの?」とか
「子供がいるから」「家族がいるから」「他の人に迷惑をかけるから」とか
私自身もそんな言い訳をたくさんしてきて病気を悪化させました。

以前は私も 
「あなたが病気の原因を作ったのよ
病気になるには理由があるのよ」
と言われては 
「そんな事を言ったってわからないものはわからない」
「今がつらいんだから 病気を治してよ」
と怒ったり悲しんだり恨んだりとめまぐるしく感情が動いていました。

でも、今はとっても楽です。
もちろん、西洋医学的な病名はついたままですが、
そんなことは、今の私にはあまり関心の無い事となりました。
身体もまだまだ健常というわけには参りませんが
一番つらいときと比べると雲泥の差ぐらい元気になりました

今のわたしがこんなに元気でいて気楽に過ごせるように
なったのはなぜでしょうか?

それは、病気の原因となる気の乱れの原因となる
ストレスを減らす事ができるようになったからです。

それも、これもタッチフォーヘルスと出逢った
おかげだと感謝いたしております。

具体的にご主人の病気に対してできることでしたね。
この病気は痛みを伴うつらい病気ですよね。
今はステージ1・2・3どこにおられるのですか?
痛みの度合いや症状など 日々ひどくなっているなら
数値化して 冷静に 病気になってからの
現状を確認する事が大切ですね

本当にいろいろと手法があって 迷う所ですが
気のエネルギーの方向性をつけるだけでも違うのです。
目標設定とよばれる手法です。

まずこの様に聞いてください。
「この症状が全部取れて楽になったら何がしたいですか?」

病気が重ければ重いほど、
「痛みをとってくれたらそれでいい」
「こんなに辛いのに考えられない」
と皆さん口をそろえておっしゃいます
その通りなんですね。
あまりに辛い状況だとすべてのエネルギーが
病気に対してだけ向いてしまうのです。
今の辛い症状だけに向くのです。

でも、このとき 「これがしたい」
と明確に言われる方はすでにエネルギーの方向性が
病気や患者でいることから別の
生きることへと向かっている事になるのです。

私も難病系の方の個人セッションを頼まれることが
よくあるのですがストレスを減らすために、
現在の意識の整理をしては、少しずつでも
あまりにも辛くて思い出したくも無くって
心の奥底にしまいこんでいる 事実に
日の目を見せることをします。

具体的に申しますと
現在の現れている意識の整理をする
カウンセリングをするのです。
人から言われた・押し付けられた意見ではなく
自分で自分を見つめて出した答えに対しては
「腑に落ちた感じ」 「気づいた感じ」がするので、
その瞬間ひとつ楽になれるのです。

そしてまた隠し持っていた
物が意識に上がってくるそれをまた整理する
この繰り返しです。

すると ふと振り返ると 気が楽になっているのです。

人によっては薄紙を剥ぐようなスピードの方も
いらっしゃいますし病気と共存していくことを
選ばれる方もおられます。

時が間に合わずに死を選ばれる方も
もちろんおられます。

また、劇的に変わる方もいるのです。
それぞれにペースがあるようです。

病気は人それぞれに 
様々な要因で起こっているのですね。
その鍵を握っているのは 
自分自身ですね。




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