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昨日は母方のお婆さんやおばさんの墓参りに行き(車に乗せてもらっただけ)、その前に時間があったので買い出しにゆきました。午前中だったためか予想ほど混んでいなかったのが救い🤣通りがかりの運河に、いつものように鳥がいたので何枚かiPhoneで撮ってきました。お馴染みのオオバンや数種類のカモの他に、珍しくユリカモメが飛んでいましたね。オオバンが、いそいそとこちら側へ泳いできました😄そしてカモメっぽい鳥がちょうど良い位置へ来た時にシャッターを切りました。確認したらこれがユリカモメでしたよ。山下公園あたりは、ウミネコがミャーミャー鳴いてますけどね😁
2024.12.31
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ちょっと前にXでぼやいた件ですけど、iFixitを参考(いやー、参照できるのは本当にありがたいです)にバラしたら何故か直りました。何だかバラしただけで直ったので不思議なのjかアルアルなのかわからないApple Remoteは傷がつき、指も一箇所切れました最初は充電端子付近のネジを外しますが、(画像はないです)ネジが小さいのでこんなトルクスドライバーあるかなぁと思ったら、なんと手元にありました😆以下画像を羅列します。iFixitも参照願います!大きなボタンの右側の隙間へ開腹ツールを差し込んで開けろとあったので、なんとかこじ開けました。以下はiFikxitの手順に従っています。外したコネクタを拡大しました。次は音量ボタンを外しました開腹ツールのエッジで、指を切ってしまいました。なんだか痛いなぁと思っていたんですよね〜😭細かい#1500の紙やすりで、そのエッジは丸めておきました。ジグじゃなくて治具ですね😅下の画像で黄色く囲んだ”Siri”ボタンを外せとのこと。ネジを外して(今度は六角のトルクスです)からピンセットで取り上げました。画像中に書いてありますけど、ボタンのガードみたいなものは、基板を引き出すときに右側だけ(画像では下側のもの)外れました。軽く粘着しているようでした。とにかくバラした時点で音量ボタンの動作不良が直ってしまい、拍子抜けでしたよ指を切って、電源ボタンの位置がずれただけ損しました🥹8枚目の画像の左側に内蔵電池が写っていますけど、Apple Remoteの電池交換はなかなかの地獄です。超薄型0.1mm開腹ツール Apple Watch iPhone Andoroid各種用 分解用工具価格:800円(税込、送料別) (2024/12/29時点)楽天で購入 これが開腹ツールです。ちょっとした隙間に差し込める便利品ですよ😄 使う前にエッジのバリは落としましょう‼️
2024.12.29
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白身魚フライドッグなどはよく食べるので、アジフライをサンドしても当然美味しいだろうと思い、今朝はアジフライサンドを作りました。アジフライは昨日スーパーで買ってきて、減圧冷蔵していたものを1匹レンチンで温めましたよきっと揚げたてアジフライで作るのが良いでしょうけど、十分美味しく頂きました!画像は1枚だけですけど、市販のタルタルたっぷりのアジフライサンドです!最後の方はアジフライがパンからはみ出してしまい、バランストク食べ切るのがちょっと大変でした🤣コロッケやメンチはお馴染みですが、アジフライもいける!ことが分かったのは良かったです😆
2024.12.29
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数日前に食べた標題の”中華おこわおにぎり”、これは温めたらとても美味しかったです😋へへ、開封完食後に撮影したので、こんな有様になりましたでも”温めると美味しい”と言う物は温めたほうが良いと実感しました:当たり前だ!
2024.12.29
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日本時間の2024年12月25日にMacRumorsに出た、ジョー・ロシニョールさんの記事です。新しいApple TVストリーミングボックスが来年発売されるという噂があり、デバイスの米国価格はわずか99ドルから始まる可能性がある現在のApple TV 4Kモデルが2022年10月に発売された直後、AppleのサプライチェーンアナリストのMing-Chi Kuoは、次のApple TVが現在のモデルよりも「手頃な価格」になると予測した彼は、「100ドル以下の価格」がApple TVの「スイートスポット」になると述べたが、次のモデルの正確な価格は当然わからない2010年版と2012年版の両方のApple TVは、発売時に米国で99ドルで販売されていたが、Appleは最終的に2012年モデルの価格を69ドルに引き下げたそのため、99.99ドルのGoogle TV Streamerなどの低価格ストリーミングデバイスと十分に競争できる、100ドル以下のApple TVが誕生したその後AmazonとRokuは、さらに安価なストリーミングスティックオプションを24.99ドルから販売している米国で現在のApple TVは、64GBのストレージで129ドルから、イーサネットポートが追加された128GBモデルは149ドルで入手できる:日本では64GB(¥19,800)、128GB(¥23,800)次のApple TVの噂では、より高速なAシリーズ チップとWi-Fi 6Eサポートが含まれる:現行A15Bionic/Wi-Fi 6将来のApple TVモデル用の内蔵カメラも噂されているtvOS 17はApple TVにFaceTimeアプリを追加し、ユーザーは接続されたiPhoneまたはiPadの背面カメラを使用してビデオ通話を行うことができるApple TVに内蔵カメラが搭載されると、ユーザーはテレビでのビデオ通話を外部デバイスに切り替える必要がなくなる2025年のいつ頃に新しいApple TVがいつリリースされるかは不明カメラ内蔵のApple TVを使ってFace Time通話をTVの大画面で見るというのは、分かるような気がする。そうすると今噂の”ディスプレイ付きApple Homeプロダクト”はセキュリティ(鍵の施錠有無)とか屋外灯を点灯せよ(その確認)とか、ロボット掃除機の運転開始なんかをチェックするのかな?
2024.12.26
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先日、Ming-Chi KuoさんのXに標題の情報が出てきました。M5シリーズチップは、数か月前にプロトタイプフェーズに入った、TSMCの高度なN3Pノードを採用するM5、M5 Pro/MaxおよびM5 Ultraの量産は、それぞれ1H25、2H25および2026年に予定されているM5 Pro、Max、Ultraは、サーバーグレードのSoICパッケージを使用するAppleは、SoIC-mH(水平成形)と呼ばれる2.5Dパッケージを使用して、生産収量と熱性能を向上させ、別々のCPUとGPU設計を備えるAppleのPCCインフラストラクチャの構築は、AI推論に適したハイエンドM5チップの大量生産後に加速されるさらにMacRumorsに、”M5チップを搭載したMacは、この順序で発売される予定です”という、ジョー・ロシニョールさんの記事も出てきました。AppleのサプライチェーンアナリストであるMing-Chi Kuoは本日、将来のMacとAppleインテリジェンスサーバーの両方で使用される予定のM5シリーズのチップの量産タイミングを概説した:展開は来年から開始される可能性が高いKuoは、標準のM5チップが2025年上半期に量産され、その後半期にM5 ProとM5 Maxチップが生産開始と予想し、その後M5 Ultraチップが2026年に量産に入ると予想している時間枠は、M5 MacがM4 Macと同じ順序で発売されることを示唆しているAppleは来年10月にMacBook ProのラインナップをM5シリーズチップで更新し、MacBook Airは2026年上半期にM5チップを受け取る予定Apple は 2026 年後半または 2027年にMac StudioとMac Proをアップデートする可能性があるiMacとMac miniは毎年更新されるわけではないため、来年更新されるかどうかは不明上段で説明の通り、KuoはM5シリーズのチップは、N3Pとして知られるTSMCの第3世代3nmプロセスで製造されると述べたその結果M4シリーズのチップよりも、通常の前年比のパフォーマンスと電力効率が向上するApple Intelligence サーバーは現在 M2 Ultraチップを搭載しており、来年からM4シリーズチップの使用を開始する予定それに加えてKuoは、Appleは最終的に人工知能推論に適したハイエンドのサーバーグレードのM5チップに切り替えると述べた彼はこれらのチップもN3Pプロセスで製造され、熱性能が向上してCPUとGPUが分離された設計になると述べたなんだかApple Siliconチップは、どんどん更新されますね
2024.12.24
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日本時間の2024年12月18日にAppleInsiderに出た、アンバー・ニーリーさんの記事を抜粋しました。パニックになり始める前に、AirDropでクレジットカード情報を盗むことはできません。iPhoneを取り巻くTikTokの”陰謀ビデオ”が出てきて、AirDropを使用して、Apple Wallet内に保存されているものを含め、iPhoneに保存されている「すべて」に誰でも無制限にアクセスできるようにする可能性があると、ユーザーに警告しています。中略とにかく、AirDropを使用してクレジットカードまたはデビットカードの情報を他のユーザーに転送することはできないそれはAppleにとって大きな責任であるだけでなく、そもそも特に有用な機能ではないユーザーが、実際に自分のカード情報を別のiPhoneユーザーに直接提供する必要がある場合はあまりない中略iOS 17では、AppleはNameDropと呼ばれる新機能を通じて、ユーザーが連絡先情報を簡単に共有できるようにしたNameDropを使用すると、ユーザーはNFCタップで連絡先ポスターとともに関連する連絡先情報を簡単に共有でき、この機能は情報を誰かと共有するのに役立つこの機能がハラスメントに使用される可能性があるという懸念はあったが、それを防ぐための手段がある最近ではiOS 18.1の新機能によって、ユーザーはFaceTimeを介してAppleデバイスへのリモートアクセスを許可できるDaily Dotが指摘しているように、この機能には明示的な許可が必要でアクセスをいつでも取り消せるまた、誰かがあなたのデバイスにリモートアクセス中にウォレットアプリを開いたとしても、アプリ自体はあまり有用な情報を提供しない:カード番号は隠されており、最後の4桁しか表示できないとはいえ、Apple Payで詐欺に遭う可能性はあり、Apple Payの画面をそのままにしてはいけない以下略元記事を”肝心な部分だけ”抜粋したつもりですが、気になる方は全文をご覧ください。
2024.12.23
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日本時間の2024年12月22日に9TO5MACに出た、ベンジャミン・メイヨーさんの記事です。iPhoneSoftからのヒントのおかげで、来年のAppleの次の主要なオペレーティングシステムアップデートのデバイス互換性が、わかりそうです。レポートによると、現在iOS 18をサポートするすべてのiPhoneモデルはiOS 19もサポートするが、毎年のように一部の機能は新しい携帯電話に限定される可能性があるただし、一部のiPadモデルはiPadOS 19へのアップデートができなくなる10を搭載したiPad(第7世代、2019年リリース)は、iPadOS 19にアップデートできない見込みしたがって、A12チップ以降はiPadOS 19をサポートするiOS 19 と PadOS 19は、2025年6月から開発者でプレビューされ、2025年9月頃に公開される予定iOS 19 にどのような機能が含まれるかはまだ明確ではないブルームバーグのマーク・ガーマンは、iOS 18の開発に時間を取られたことが、iOS 19のスケジュールを多少遅らせたことをすでに示唆しているiPhoneSoftは、iOS 19が主要な新機能に関しても小規模なアップデートである可能性があることを示しています。iOS 18に約束されたいくつかの注目度の高い機能がまだ出荷されていない、または開発者ベータ除隊にある段階で、iOS 19 について考えるのは時期尚早に思えるかもしれない:これは、ロック画面での優先通知、アプリインテントを活用したアプリ内アクション、個人的なコンテキスト理解、Siriの画面上の認識などのAI機能などが含まれる次のOSは、セキュリティを向上した安定版でも良いと思う。
2024.12.22
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デベロッパー版の翌日に出てきましたね。私もMac mini、iPhone、iPadへインストールしました。いまはMac miniでこれを書いていますけど、当然何がどうなったのかはよくわからない写真、マップ、メールは特に問題ないようです。ちなみにmacOS はビルド:24D5034f、iOSはビルド:22D5034eでした。
2024.12.19
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日本時間の2024年12月17日に9TO5MACに出た、ベン・ラブジョイの記事です。同様の記事が、MacRumorsに出ています。新しい調査によると、Apple IntelligenceはiPhoneの購入者にとって重要ですが、大多数は当初の機能はほとんど価値がない、あるいは興味がないと述べているGenmojiとChatGPTの統合がその見方を変えるかどうかはまだわからないサムスンのスマートフォンの状況はさらに悪く、所有者の大多数は提供されるAI機能にあまり意味が見えないと言っているiPhoneユーザーはSamsungユーザーよりもモバイルAIに比較的高い関心を示したPhoneユーザーのほぼ半数(47.6%)が新しい携帯電話を購入する際に、AI機能を”非常に”または”やや”重要な決定要因として報告したのに対し、同じことを述べたSamsungユーザーの23.7%だったiPhone ユーザーは AI 機能を望んでいるものの、今紹介されているApple Intelligence の機能は彼らを感動させていない:調査によると、Apple Intelligenceユーザーの73%とGalaxy AIユーザーの87%が、新しい機能に「あまり価値がない」か、スマートフォン体験に「ほとんどまたはまったく価値がない」と述べていて、スマートフォンユーザーは一般的に既存のAI機能に満足していないまたこのサイトでは、iOS 18.2のリリース前に利用可能なさまざまなAppleインテリジェンス機能の人気を、ランク付けしたライティングツール(72%)通知の概要(54%)優先メッセージ(44.5%)写真のクリーンアップ(29.1%)メールとメッセージでのスマートな返信(20.9%)この調査は、GenmojiとChatGPTの統合を追加したiOS 18.2のリリース前に実施された。ゲンモジ(genmoji)は、「絵文字」と「AI生成」の2つのフレーズの遊びです。簡単に言えば、iOS 18.2では、Apple Intelligenceを使用して新しい絵文字を瞬時に作成できます。iOS 18.2 を実行している iPhone で絵文字キーボードを開くと、右上隅に新しい光るスマイリー アイコンが表示されます。そのアイコンをタップして、作成したい絵文字を記述してください。それだけです!Apple は、Siri の知識に次ぐものとして ChatGPT の統合を実演し、特定の質問は Siri が回答し、その他の質問は ChatGPT が回答します。 しかしiOS 18.2では、「ChatGPT に尋ねる」で Siri リクエストを開始すると、アシスタントが自動的にクエリを ChatGPT に直接送信します。まあ色んな機能がこれから出てくるんですかね〜。写真で”邪魔なものを消せる”機能は、活用してありがたみを感じていますが、文書作成補助とか興味はないなぁ。
2024.12.17
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日本時間の12月13日にMacRumorsに出たジュリ・クローバーさんの記事で、元記事の出典はBloonbergです。BloombergのMark Gurmanによると、Appleはスマートホーム製品の更新への大きな推進の一環として、2025年にApple TVとHomePod miniの両方を更新する予定であるGurmanは、Appleが設計したBluetoothとWi-Fiチップの今後のレポートで、このチップは2025年に「予定」されている新しいApple TVとHomePod miniで導入されると述べた正確なタイムラインは示されていないが、Gurmanはチップが「来年後半」にiPhoneに搭載されることを個別に述べており、9月の期間前にHomePod miniとApple TVに搭載されることを示唆しているこれらの製品は Wi-Fi 6E をサポートするが、AppleはBroadcomのすべてのチップ機能を第一世代の社内Wi-Fiチップではカバーできない可能性がある一方で、カスタム設計のWi-FiとBluetoothチップを採用することで、Appleの今後のスマートホームデバイスがよりうまく連携し、おそらく「データをより迅速に同期」できるようになるAppleは、2025年に発表されるホームハブ「コマンドセンター」にも取り組んでいるが、そのデバイスがカスタムチップを使用するかどうかは不明コマンドセンターには、スピーカーとカメラを内蔵した6インチのディスプレイがあり、スマートホームデバイスの制御、ビデオ通話などが可能となる
2024.12.13
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日本時間の2024年12月12日にMacRumorsに出た、ジュリ・クローバーさんの記事です。Appleは本日、9月にリリースされたtvOS 18オペレーティングシステムの最新バージョンである tvOS 18.2 をリリースしました。 tvOS 18.2 は、Apple が tvOS 18.1 をリリースしてから 1 か月以上後にリリースされ、Apple TV 4KとApple TV HDモデルで利用できます。tvOS 18.2は、Apple TVの設定アプリを使用してダウンロードできる設定を開き、システム>ソフトウェア アップデートに移動して、新しいソフトウェアを入手する自動ソフトウェアアップデートが有効になっているApple TVの所有者は、自動的にtvOS 18.2にアップグレードされるtvOS 18.2は、空撮、記憶、およびポートレートのスクリーンセーバーオプションの代替として利用可能な新しいスヌーピースクリーンセーバーの選択を追加し、さらに映画、音楽、テレビ番組を検索するためのSiriの自然言語検索サポートが含まれるこのアップデートには、Apple TVがテレビやプロジェクターの最適なアスペクト比を自動的に検出できるオプションと、プロジェクターの新しいアスペクト比も含まれているオプションには、16:9、21:9、2.37:1、2.39:1、2.40:1、DCI 4K、および32:9が含まれるスヌーピースクリーンセイバーって、相当な要望でもあって組み込まれたのかな? あとで見てみます😄一種類しかないみたいですね🙂 スヌーピー好きな人には残念かも‼️
2024.12.12
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日本時間の2024年12月1日に9TO5MACに出た、ザック・ホールさんの記事を抜粋しました。BloombergのMark Gurmanは、来年のApple Watch Ultra 3で新たな救命機能について報告しています。Gurmanのレポートには、現在開発中の将来のApple Watchの継続的な健康と安全機能に関するステータスの更新も含まれています。Appleは、衛星経由でテキストメッセージを送信する機能を導入する予定:Apple Watchに衛星接続を追加したのは初めてであるUltraシリーズは他モデルの2倍のバッテリー寿命があり、至って論理的な考察である最新のiPhoneと同様に、衛星接続にはユーザーが空をはっきりと見ることができれば、Wi-Fiまたはセルラー接続から切断されたときにテキストメッセージを送信する機能が含まれるこの機能は、iPhone なしのApple Watch ユーザーにとって特に魅力的で、更にWi-Fiやセルラー接続なしで発生した事故でiPhoneを紛失または破損した場合にも役立つApple Watchでは、IntelからMediaTekのセルラーモデムに切り替わると報告したこの変更は、Apple WatchがLTEから接続されたデバイスの「下層5Gサービス」にアップグレードされることを意味するAppleが開発したモデムをApple Watchに搭載する計画は、”iPhoneでは切り替えの兆候がある”にもかかわらず、まだ兆しも見えていないまたAppleは、特定の読み出し機構を使用せずに、高血圧の兆候を検出できる血圧機能を開発し続けているさらにAppleは、非侵襲的血糖値追跡にも取り組んでいるが、Gurmanによるとこの機能はさらに進化している
2024.12.11
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Mac miniで作業中にアップデートのお知らせが出てきたので、iPhoneやiPadもチェックしたら同じくRC2が出ていたので、インストールしました。本日入れたばかりで様子はよくわかりませんが、MacRumorsやAppleInsiderなどをご覧ください。
2024.12.10
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買い出しに使っているバッグの把手がちょっとヘタってきたので、保護用?にウレタンのカバーを買いましたけど、カバーがズレるので家にあったヴェルクロテープでカバーを固定する羽目に・・・もうこれで良かんべと思ったら、今度はカバーだけだと肩から滑るという問題が発覚しましたしょうがないので他のバッグにも使えるシリコン製滑り止めを取り付けて、ようやく使える状態になりました上が買い出し用バッグで、下はもっと小さいショルダーバッグです。小さいバッグにはパッドを買ってつけたんですけど、これも滑ったんですよね。もう完全に選び方を間違えましたよ今の所、このシリコン製滑り止めでバッグの滑り落ちがなくなり、鬱陶しい思いをせずに済んでいますよ👍🏻バッグ 持ち手 カバー 柔らかい 革 レザー ショルダーパッド 【カバンに馴染む】 持ち手 汚れ防止 鞄 持ち手 かばん 持ち手 補修 隠す 直す 交換 滑り止め 持ち手 持ち手 バッグの持ち手 ショルダーバッグ 滑り止めハンドルカバー 色 選択可 送料無料価格:780円~(税込、送料無料) (2024/12/5時点)楽天で購入KAWAGUCHI シリコンすべり止め ベルトストップベージュ 80-025 ショルダーバッグの肩ベルトに価格:400円(税込、送料別) (2024/12/5時点) 楽天で購入
2024.12.05
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買い出し途中の近所を歩いている途中で、iPhoneを使って撮影しました。12月だけどなんだか秋上の画像はゴーストが出てますけど、まあ太陽直射で入っているししょうがないでしょう。よく描写できてると思います。下の画像は運河の水面に反射する夕陽です。鴨?やカイツブリ系の鳥が見えましたが、遠すぎて全く勝負にならずでした。通りがかりで面白いものがあったら、また撮影しようと思います。
2024.12.01
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