2005.12.27 FM福岡 morninGroovy

2005.12.27 FM福岡 morninGroovy



「夢見るジャンプ」が流れ

椎葉ユウさん(以下椎葉、敬称略)「さ、『夢見るジャンプ』流れてきました。
予告しておりましたように、この時間生でゲストは平川地一丁目のお二人ですー。おはようございます!」


龍之介くん、直次郎くん(以下龍、直、敬称略)「おはようございます」 ←だるそう・・・

椎葉「(笑)テンション上げていこうよ!! (机を叩く音) おはようございます!!」

龍、直「おはようございます!!」 ←かなり元気っぽい声で

椎葉「ムリよね(笑)」

龍、直「ははっ(笑)」

椎葉「もぅ、ものすご (もの凄い) 、ムリな感じですよね(笑)あのぉ、3月ぶりでですね」

龍、直「ハイ」

椎葉「うちの番組、3月に平川地一丁目のお二人と一緒に照和というね、有名なライブハウスというかライブ喫茶でイベントをやったんですけども、それ以来ですが・・・まぁあのぉ今二人がスタジオに入るときに、レコード会社のプロモーターさんがね言いました。『でかくなってます二人とも』(笑)」

龍、直「あ、はぁ・・・」

椎葉「(笑)何cm??」

龍「えぇっと、僕は183」

椎葉「(驚笑)龍之介くんは183。直次郎くんは・・・」

直「178-・・・」

椎葉「これがびっくりですよ」

(?) 「ハイ」

椎葉「成長期ですね・・・(驚笑)って、まぁでもそんぐらい伸びるよね」

直「そうっすねぇ」

椎葉「あ、そういえばあの23日誕生日ですよね?直次郎くん」

直「あ、ハイ。そうっす」

椎葉「えー、15歳。おめでとうございます (パチパチ)

直「ありがとうございます」

椎葉「(笑)以上!!」

全員「(笑)」

椎葉「なんにもプレゼントないよ(笑)」

直「いやーあのぉ、家族から」

椎葉「うん」

直「あのぉ、ポータブルDVDプレイヤーを買ってもらって」

椎葉「おっ!!」

直「あの、はい。あの今回も東京にも、あ、福岡に持ってきて」

椎葉「あ、じゃぁ移動の時はもうそれもう持って」

直「あ、はい。そうっすね」

椎葉「いいねぇ!!」

直「ハイ」

椎葉「僕も欲しいんですけどね。誰もくれないんすけど」

直「(笑)」

椎葉「え、そう、そういうときは、なん、映画とか見るんですか?音楽物??」

直「ハイ」

椎葉「映画?」

直「映画っすね」

椎葉「へぇー、どんな映画見るんですか?」

直「あ、この間は『エイリアンvsプレデター』っていうやつと」

椎葉「(笑)うん」

直「(笑)ブレード2ってやつと」

椎葉「うん」

直「あと、あのぉジブリの『ハウルの動く城』っていうやつ」

椎葉「 (笑いながら) いろんなの見てますね」

直「はい」

椎葉「ぇ、龍之介くんは持ってないんですか?」

龍「僕は、持ってないっす」

椎葉「ぁ、じゃぁ、横から見せてくれよと」

龍「はい。そうです。あ、ぃゃ、でも、直次郎は、イヤホンつけて聞いてるからぁ、あ、見てるから」

椎葉「(笑)」

龍「僕は画面しか見えない」

椎葉、直「(笑)」

椎葉「なんかねぇ、悲しいねぇ」

龍「はい・・・」

椎葉「そんな二人にですね、メッセージもきております。
鳥栖市のラジオネーム、ネコさんて女性の方から
【朝弱いけど、今日平川地出るので頑張って起きてます。龍くん、直くん眠たいでしょうが頑張ってね】(笑)」


龍、直「ぁ、はい。ありがとうございます」

椎葉「(笑)眠たいようです。あきちゃんママさん、福岡市南区のあきちゃんママさん
【龍之介くん、直次郎くんおはようございます。眠くないですか?】
って絶対これが書いてある!!」


全員「(笑) (直次郎くんはかなりの大声で笑ってます)

椎葉「眠いキャラ??」

龍「ぁ、そうですね。朝すごく・・・」

椎葉「ねぇ、ごめんね、ホントねぇ」

龍、直「いえ、全然」

椎葉「もー、いやいや、もぅいいよ、ホントにぃ。録音でも良かったのに」

全員「(笑)」

椎葉「夕方とかに収録して・・・うそうそ。嬉しいですけどね、生で来ていただくとね。ぇー
【眠くないですか?昨日はなにかおいしい物、福岡で食べられましたか?】」


龍「昨日は、ラーメンとぉ」

椎葉「うん」

龍「さがり」

直「さがり」

椎葉「お、さがりは結構みんな喜びますね」

龍、直「あ、はい」

椎葉「おいしいですよね」

龍、直「おいしいです」

椎葉「うん、ぇー、であきちゃんママさんはね
【子どもと一緒にライブ行ってます。照和の時もすごくよかったですよね】」


龍、直「ありがとうございます」

椎葉「ねぇ、はい。もう、こういう熱心な方々に支えられ、二人もすくすく成長し、そんな感じですね。
今年はぁ、まぁさっきの3月の照和のライブもありましたけど、さっきの『夢見るジャンプ~みんなのうた ver.~』とかが
やっぱり一番思い出に残ってたりするすかね」


龍「そうっすね、やっぱあのーこう、ファンの人とこう一緒にCDを作るっていうのはすごく、はい、良かったです」

椎葉「あれ、ねぇ、あれ、学生、中高生ばっかりだったんすかねぇ?」

龍、直「中高生・・・」 ←なぜか激しく小声

椎葉「中高生メインでぇ」

龍、直「はい、そうっすね」

椎葉「何百人かと一緒にねぇ。コーラスを録ってぇということで。んで、これが11月にシングルが出て、でぇー、まぁ、
年末の話題で言うと、山崎まさよしくんトリビュートアルバムに『中華料理』のカヴァーで参加してて。
これあのぉ『夢見るジャンプ』のカップリングとちょっとver.違うらしいですね」


龍「そうっす。あのコーラスが、あのぉ全然違う。僕がやってるのと直次郎がやってるのと、ちょっと違うんですけど」

椎葉「あ、そうなんすね」

龍「はい。トリビュートの方が、あのぉ、僕がコーラスをしていて。
平川地ver.は直次郎がコーラスしているっていう感じで」
←だんだん消え入りそうな声に・・・

椎葉「なんか対決っぽいですねぇ」

龍、直「(笑)」

椎葉「どっちがいい?みたいな(笑)」

龍「僕もちょっとハモリ担当なんで、負けられない」

椎葉「お、やっぱそういうのって思いますよね、絶対ね。もぅ、ねぇ、ハモリ自分はミスらん (ミスらない) 、ミスっていうか、自分の方が良いハモリしたいとかぁ。ねぇ。同じ曲でver.作るとそうなると思うんですけど。
そういうとこ兄弟って感じですけどね。ぇー、じゃぁちょっとここでですね、その曲。
今日はねアルバムver.。トリビュートアルバムに入っている方のver.でお届けしましょう。僕もねこの曲大好きなんすけども。
平川地一丁目が歌うとこんな感じになりますね。じゃ、曲紹介お願いします」


龍「ぇー平川地一丁目で山崎まさよしさんのカヴァーで『中華料理』」

~トリビュートアルバムver.『中華料理』2番の始めまで~

椎葉「いやー、山崎くんのver.も非常に味があるこの曲なんすけどね、やっぱ味で勝負みたいな曲だと思うんですが。
"中華料理"なだけに」


龍、直「はい」

椎葉「(笑)だっ!!まぁ、こういうリアクションですわ、ねぇ」

龍、直「(笑)」

椎葉「二人が歌うとでも、二人はいろんなシンガーソングライターのねぇ曲昔のフォークから最近のからいろいろカヴァーすると思うんですけど。二人がやるとこうやっぱいいっすねっ!!」

龍、直「あ、そうっすか?」

椎葉「もう、やっぱちょっとねぇ、もう、ごめんって感じになりますよ。なんかねぇ、すぅっと来ますね。素直にすぅっと入る感じですね。これはこれで非常に味だと思いますが」

龍、直「ありがとうございます」

椎葉「ぇー、今日はトリビュートアルバム21日にでた、トリビュートアルバムのver.で
『中華料理』平川地一丁目の二人がカヴァーしたver.をお届けしましたが、
もう時間がないんで、今後の予定ですけども、今年、来年になりますけどね、次のシングルが春ぐらいですか?」


龍「そうっすね」

椎葉「の、予定」

龍「ハイ。ちょっとそのまえにちょっと直次郎の受験勉強」

直「受験が・・・」

椎葉「あ、そっか」

龍、直「はい・・・」

椎葉「受験・・・、まだ中学生か!!」

直「あ、はい。そうです」

椎葉「でっけぇ!!でっけぇ中学生だなぁ(笑)」

龍、直「(笑)」

椎葉「えーでぇじゃぁ、春頃にシングルがでたら、その後夏ぐらいすか、ライブは。なるかな」

龍「そうですかね」

直「夏ぐらいですかね」

龍「また来年もツアーやりたいですね」

直「うん」

椎葉「はい、詳しくはHP見てください。
えーこの時間帯は平川地一丁目のお二人でした。ありがとうございましたぁ!」


龍、直「ありがとうございました」


出演時間は約8分間でした。

一応言葉はそのままです。分からない言葉があったら言ってください。
方言っぽいのは一応()のなかに分かりやすく表記してますが。







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