★えいご@home★~ママから楽しむ英会話~

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Q&A

レッスンについて



Q: 入会金、レッスン料の他に費用がかかりますか?


A: レッスン料にはテキスト代等が含まれており、
その他にはいっさい費用はかかりません
   ご入会後は、参加される月にレッスン料をお支払いいただくだけです。

   英語の絵本にご興味のある方は、
   スカラスティックブッククラブのカタログを配布いたしますので、
   そこからご注文、ご購入いただくことができます。



Q: 子どもを連れて行って、勉強できるか心配です。


A: えいご@homeレッスンは、
   英語のお歌や絵本、遊びを混ぜながらのレッスンなので、
お子さんも一緒に楽しめる内容 です。
   他の生徒さんもみなさんお子さん連れなので、気軽にご参加ください。

   ただ、レッスン中のケガなどの責任は負いかねますので、
   常にお子さんに気を配っていただくよう、お願いいたします。
   ご帰宅後にレッスン内容を再確認できるような配布物をお配りしますし、
   説明を聞き逃した場合などは、お気軽にご質問ください。
   レッスン中に質問できなかった場合は、レッスン後にメールをいただければ、
   回答を返信いたします。



Q: 子どもを2人連れて行きたいのですが、レッスン料は増額ですか?


A: お子さんは何人連れて来られても、 レッスン料は変わりません

   大人が2人以上参加される場合は、レッスン料が変わりますので、
   お問い合わせください。



Q: 子どもは幼稚園へ行っている時間なんですが、
   私1人で参加しても良いですか?


A: もちろん、 オッケーです
   お子さんに手を取られない分、集中できて良いと思います。
   基本的にはお子さん連れでも大丈夫なよう、ペースはゆっくりめでレッスンを進めますので、
   その点はご了承ください。



Q: 『えいご@home~ママから楽しむ英会話~』ということですが、
   パパ、じいじ、ばあばでも参加できますか?


A: もちろん、 オッケーです。
   生徒さんにはママが多いですが、
   土曜日のレッスンもありますし、ママ以外の方もぜひご参加ください。
   もし大人2人以上ご参加の場合は、その旨ご連絡をお願いいたします。



Q: 学生の頃から英語はまったく苦手なんですが、
   レッスンについていけるでしょうか?


A: 外国人と会話することが目的のレッスンではないので、
レッスン中は、講師も基本日本語で話します
   また、こそだて英語レッスンは、
   学生の頃のような勉強とは、まったく違うレッスンです。
   簡単な英語をたくさん使いますし、
   歌や遊びも取り入れているので、ママにも楽しんでいただけると思います。
   お子さんを見ながら受けていただくレッスンなので、
内容は少なめ、レッスンのテンポは速すぎない ように気をつけていますし、
   質問はいつでもウェルカム。
   レッスン後に、メールでご連絡いただいても回答いたします。

   外国人レッスンでは、英語が苦手な方でも気軽にネイティブ外国人と接していただけるように、
   ゲームなどを使って、楽しんでいただけています。



Q: 子育てと家事で手一杯の現状で、
   勉強なんてできるかどうか心配です。


A: レッスンでは、用意していただくものは筆記用具だけですし、
宿題や課題などもありません
   こそだて英語をどれだけおうちで取り入れるかは、ママ次第なので、
   できる範囲、ママが苦にならない程度で大丈夫です。
   もちろん、やればやるほど効果はありますが、
   たとえば、英語の手遊び1つを続けてやるだけでも、
   お子さんは英語というものを認識し、楽しんでくれると思います。

   また、こそだて英語レッスンは、
   英語の勉強とは別に、 子育てに忙しいママへ息抜きの場を提供することも目的 の1つなので、
   ママに楽しんでいただけることを第一に考えて、レッスンを構成しています。
   いつもの公園へ行くかわりに、気軽にレッスンへ足を運んでみてください。



Q: 学生時代、ずっと英語を勉強してきたので、
   自分のための英会話レッスンを探しています。
   子連れで参加できるということで、検討していますが、
   英語が得意な自分には、簡単すぎるレッスンですか?


A: 学校や、大人向けの英会話スクールなどとは違った内容のレッスンです。
   子ども向けの英語フレーズや、手遊び歌などは、
   英語が得意な方でも馴染みの無いことが多いので、
今まで英語を勉強されてきたママにもやりがいを感じていただける と思います。

   また、どうやって子どもと一緒に英語を楽しむか、
   新たな親子のコミュニケーションのヒントが得られる場でもあるので、
ママだからこそ、今だからできるこそだて英語 を、ぜひ体験していただきたいです。




こそだて英語について



Q: 私も主人も、生粋の日本人。
   そんな親が英語で話しかけて、意味はあるんでしょうか?


A: こそだて英語の目的は、外国人と会話することではありません。
   早いうちから英語というものの存在を、子どもに認識させ、
   大好きなパパやママとそれを楽しむことで、
   英語に対する壁を作らないようにすることです。
   こそだて英語によって、お子さんが英語を好きになれば、
   ご自分でさらに勉強しようという意欲もわくでしょうし、
   必要ならそこから文法や発音をしっかり勉強しても、十分バイリンガルになれます。
   親子で過ごす時間が多いこの時期に、
たくさんのきっかけのひとつ として、ぜひ英語を取り入れていただきたいです。



Q: 子どもが児童英語教室に通っているので、
   こそだて英語は必要無いですか?


A: 児童英語教室も、お子さんが楽しく英語を学ばれている場合が多いようで、
   とても良いと思います。
   ただ、何年も通われているお子さんでも、
   英語は週1回2回のレッスン中だけ、という場合が多いようです。
   児童英語講師の方にお話を伺うと、
   『家で英語を使うかどうかで、生徒であるお子さんの上達が明らかに違う』
   と、口を揃えておっしゃいます。
   週1時間、2時間の児童英語教室に比べて、
ママがおうちで英語を取り入れれば、お子さんが英語に触れる時間は格段に増えます ので、
   可能であれば、こそだて英語を併用すると、
   お子さんの英語力は飛躍的に伸びると思います。



Q: 自分が英語で苦労したので、子どもにはそうならないようにしてあげたいのですが……、
   英語が苦手な私でも、こそだて英語はできますか?


A:  大丈夫です
   同じような理由で、こそだて英語を始めるママはたくさんいらっしゃいます。
   こそだて英語は、手遊び歌や絵本なども使うので、
   ママもお子さんも楽しめる内容になっていますし、
   お持ち帰りいただく小道具などで、おうちでも無理なく英語を取り入れられるよう工夫しています。
   普段日本語でお子さんに接するときも、難しい言葉は使わないですよね?
   英語も同じで、英語初心者が使える簡単な表現がたくさんあります。
   ぜひ親子で、こそだて英語を好きになっていただきたいです。



Q: 日本語と英語の両方を親が使って、子どもは混乱しませんか?


A:  大丈夫です
   たとえば日本語でも、『おいしい』『うまい』や『さようなら』『バイバイ』など、
   同じ意味で2つ以上の言葉を使いますよね?
   もちろん最初は、意味がわからずキョトンとするかもしれませんが、
   初めて聞く言葉の意味がわからないのは、日本語も英語も同じ。
   聞きなれれば、『同じ意味でも違う表現があるらしい』と認識します。
   『ときどき出てくる英語のときは、ママは楽しそうだぞ。面白いものらしい!』
   と思わせたら、しめたものです。



Q: 子どもが小さいうちから家で英語を使うと、きちんと日本語を習得していけるか心配です。


A: 日本語で語りかけるのを減らして英語に替えるのではなく、
   今までしていた会話に上乗せして、英語を加えるくらいの気持ちで、
   ぜひ親子のコミュニケーションを増やすきっかけにしてください。
   もしママがすごく英語をがんばった結果、日本語の会話が減ったとしても、
   お子さんは日本に住んでいて、日本語環境にいるのですから、
そのせいで日本語が下手になるほどの影響はありません
   英語を勉強していると、日本語を見直すことが多々あります。
   ぜひお子さんには、色々な経験をさせてあげてください。   



Q: 英語はまったく初心者な私。
   私の変な発音で子どもに英語で話しかけて、大丈夫なんでしょうか?


A:  大丈夫です
   こそだて英語の目的は、
   大好きなママと英語を楽しむことで、
   子どもが英語というものの存在を認識し、自然に親しんでいくことです。
   お子さんが成長してからでも、外国人の発音を聞けばそれを習得していきますし、
   本来、英語は世界20ヶ国以上で公用語として使われているものなので、
   日本語に方言があるのと同じように、
英語の発音も、使われる国によってさまざま です。
   日本人らしい英語があってもいいのだとも、考えます。

   日本人にとって英語は、第二外国語なので、
   一番の目的は完璧な発音ではなく、意思疎通ができるようになること。
   そのためには、臆せず英語を口から発することです。
   ママが自信を持って、そのきっかけを作ってあげてください。





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