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にわかファンのための阪神講座
これほど、活躍するのは稀なこと。
阪神は永年、外国人に泣かされ続けてきた。
その歴史を振り返ってみよう。
ここ18年間の歴代外国人
R・バース(83~88)
言わずとしれた史上最強助っ人。85年、86年と連続三冠王。
息子の病気療養のため帰国。
R・ゲイル(85,86)
85年は勝ち頭の13勝。細身で長身の投手だった。
シーズン優勝の胴上げ投手は中西清起だが、日本シリーズはこの人。
阪神の日本一は1回だけなので、世界史上唯一の人ということだ。
M・キーオ(87~90)
3年連続二桁勝ち星で低迷期をささえる。
この期間、阪神が「130試合戦いぬけた」のはこの人のおかげ。
お父さんも助っ人として来日。
R・ジョーンズ(88)
大砲バース帰国のあとやってきたのは、
なぜかスキンヘッド・黒人俊足外国人。
ひどい弱肩と日本初の背番号「00」の記憶を残して去った。
C・フィルダー(89)
3割2厘、38本塁打と文句なしの成績を残す。
シーズン終盤、本塁打王争いのさなか、地面に投げつけたバットが小指にあたり、骨折、戦線離脱。
帰国後、メジャーで2度の本塁打王、3度の打点王になる。
最終的にはヤンキースいり、96年優勝に貢献。
R・パリッシュ(90)
そのフィルダーを抑えて本塁打王に輝いたのがパリッシュ。
その年からヤクルト監督に就任した野村監督に「打つだけの外国人はいらん」といわれて、放出される。
それに飛びついたが、36歳の年齢からかパッとせず。(.249 28本 80打点)
R・ウィッグス(90)
まったく思い出せない
T・オマリー(91~94)
来日期間中、3割維持した安打製造機。(93年首位打者)現・特命コーチ。
左バッターゆえ、浜風に阻止され本塁打数はのびず。
結果的にそれと、「わがまま」ということで解雇。
移籍したヤクルトで、30本以上の本塁打を打ち、優勝に貢献する皮肉。
音痴すぎる六甲颪とともに愛された。
M・ウィン(91)
・・・誰だ?(.230 13本 44打点)
J・パチョレック(92、93)
大洋時代から5年続けて3割を打ち続けた中距離ヒッター。(90年首位打者)
そのシュアなバッティングがこの年からラッキーゾーンを撤廃した甲子園にマッチ。
92年快進撃の立役者。
93年は腰痛などで精彩を欠く。
郭李建夫(93~98)
バルセロナ五輪で台湾を銀メダルに導いた立役者。
西武や巨人との争奪戦に勝利したことでトラファンは大喜び。
しかし、打球を大事なところにあてて脂汗をながしたり、期待には応えられなかった。
(93年は外国人枠が2つしかなく、出場選手を誰にするか・・ということで、「PKO問題」(各外国人の頭文字から)などといわれていた。)
R・ディアー(94)
オマリーの紹介でやってきた、右の大型扇風機。
外国人の紹介はアテにできないことを改めて痛感。
合コンの「かわいいコを紹介する」に近いものがある。
グレン・D
S・クールボー(95・96)
オマリーの本塁打数が伸びず、「甲子園で左の外国人はだめだ」となり、今度は右2人をそろえた。
グレンが一塁手、クールボーが三塁手。
2人ともパッとせず、翌年途中そろって解雇。
グレンは、震災復興グレン基金をつくった。
クールボーは韓国でもプレー。
K・マース
クレイグ・R(96)
グレン・クールボーも解雇をうけ、急遽来日。
マースはバースと語感が似ているだけに期待が高まったが・・・
両者ともその年限りで退団。
M・グリーンウェル(97)
阪神が久しぶりに巨費を投じ獲得した「バリバリ」メジャーリーガー。
キャンプ中に帰国したあたりからイヤな雰囲気はしたが、オールスター明けに自打球を足に受け骨折したのを機に「神のお告げ」で引退。
ユニフォーム姿より、カウボーイハット。ホームランシーンよりキダ・タローによる六甲颪歌唱指導のシーンを焼き付けて、球界を去った。
P・ハイアット(97)
グリーンウェルの相棒として、シーズン当初からいたが期待はずれ。三塁手。
奥さんはソフトボールの全米代表。
D・コールズ(97)
グリーンウェル引退を受けて、前年まで中日でプレーをしていたが、解雇され帰国していたコールズを獲得。
「日本野球経験者」のほうが手っ取り早いという判断か。
R・シークリスト(97)
三塁手をもう一人獲得。
R・マクドナルド(97)
長身・右変則投手。おもに中継ぎで起用。
A・パウエル(98)
前中日で3年連続首位打者の実績。
しかし、度重なるひざの故障で全盛期の輝きは薄れた。
D・クリーク(98)
150キロ左腕のふれこみも全く期待はずれ。
D・ハンセン(98)
三塁手として、一応働いたが、長打がなく物足りなかった。
むしろ、帰国後ドジャースなどで代打として活躍しているほうが印象的。
D・ウィルソン(98)
2メートルを超える身長。「巧打者」のふれこみもキャンプの時点で戦力外。
B・リベラ(98・99)
黒人・巨漢ストッパー。久しぶりに当たった外国人。2年で39セーブ。
D・メイ(98・99)
来たときは、随分顔色の悪いやつが来た・・と思ったけど。
1年めローテーションで働いたが、翌年ノムさんと衝突。
巨人に移籍。00年Vに貢献。
M・ブロワーズ(99)
野村阪神1年目「不動」の四番。とにかく、見逃し三振が多かった。
ベースから離れて立つし、元メジャーでプライドが高く、ほとんどアドバイスに耳を貸さなかったよう。
M・ジョンソン(99)
長身左バッター。.253ながら20本と、久しぶりに20本越えてくれた外国人。
それだけに、もう1年のこしても・・と言う声もあったが、守備(レフトか一塁)の問題もあり解雇。
K・ミラー(99・00)
ノムさんごのみの長身・重い球質の投手。
起用法が一定しなかったのが気の毒。
歯の矯正をしていた。
T・タラスコ(00)
俊足・強打の選手として来日。
パーマ頭が印象的。新庄と気が合うようだった。
H・バトル(00)
開幕2軍スタートで、二軍の9連勝に貢献し、1軍昇格後も連勝に導き、「バトル神話」と言われたがそれだけの選手だった。
G・ハンセル(00~02)
これまたノムさんごのみの長身・重い球質の投手。
なかなかイケメン。よく背番号をかえた。
R・ラミレズ(00)
左投手。主に中継ぎで起用。
起用・・ってそんなに登板してないな。
L・クルーズ(01)
オープン戦は大活躍。しかし、シーズンが始まると・・・
03年中日に復帰したが、同じことの繰り返しだった
E・ペレス(01)
お父さんは殿堂入りしたという名選手らしい。
本人はさっぱり。
B・カーライル(01、02)
150キロ右腕、年齢25歳。なんでそんな選手が・・・という触れ込みだったが、
やはり、故障上がり。
140キロそこそこだったが、ランナーを出してからよくねばっていた印象。
うたれ強かった。
T・エバンス(01、02)
強打でも、巧打でもない中途半端な選手だった。
橋本武広とのトレードで西武に移籍。
02年優勝にそれなりの貢献。
D・ホワイト(02)
タイソン似といわれた、ごつい体格の選手。テスト入団。
守備の拙さゆえのアクロバティックな守備、闘志を全面に出したプレースタイルでトラファンを沸かした。
T・ムーア(02、03)
ひげの左腕投手。
打撃も一流。
M・バルデス(02)
抑えとして起用
03年中日に移籍。先発として起用されるが結果を出せず。
G・アリアス(02、03)
オリックスから移籍。イチローの元チームメイト。
02年は4番が多かったが、03年は6番起用が増え、
とくに、効果的だめ押し打が印象的。
J・ウィリアムス(03)
サイド左腕。抑えで活躍。
L・ポート(03)
球団関係者が口を揃えて「印象に残る」という4月11日の巨人戦で、打ち込まれた投手。
J・リガン(03)
以上。
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