2003年12月06日
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今日は結果的に小ネタ集。

古田がゴチに出演。
このゲームはゲストが負けないと「おいしく」ないということを改めて実感。
野球に興味がありそうな出演者が出川しかいないのでは、キビしいかな。
(国分は・・?W杯(サッカー)のキャスターをしたぐらいなので、サッカーの方がすきなのかな)
むしろ、古田がオセロの中島の「上り詰め」ぶりをつっこんでいた。
これは、関西人なら誰でも思っているのでは?
ほんま彼女たちの漫才はつまらんかったもんな・・

「がんばれ日本プロ野球」
という金村と大塚がホストを務める番組(Jスポーツ・CS)を見た。
ゲストは塩谷(オリックス)と鈴木健(ヤクルト)。
今年活躍2人ということらしい。
「今年の活躍の要因は?」という質問に対する塩谷の答え
「石毛さんが辞めてくれたことじゃないですか。」
には笑った。
しかし、塩谷は7連続最下位(阪神→オリックス)、11年連続Bクラス(プロ入り以来ずっと)だって・・
かたや、鈴木健は16年連続Aクラス(プロ入り以来ずっと)。
来週続きがあるようなので楽しみ。

伊藤の連載
日刊ゲンダイに伊藤智仁が「野村と古田とヤクルトの真実」
(サブタイトルは「7000万ダウン投手が味わった天国と地獄」)という連載をやっていると教えてもらったので読んでみた。
考えてみれば、野村ヤクルトは投手でスターが出ていない。
引退したなかでは、内藤、岡林、西村・・ぐらい。
内藤は黄金時代の主戦力とはいえないし、
岡林は球団にのこったし、西村はダイエーの人になったので、
投手で野村ヤクルトを語る・・という人はほとんどいないと言っていい。
ヤクルトを見て思うのは、「全部ノムさんと古田が仕切っているように語られて、エース級の投手はどう思っているのかな」ということだ。
本来、投手はキャッチャーは座って俺の球受け取ったらええねんという、自己顕示欲が強い人たちだと思う。
この連載を読むと(2回分しかよんでないけど)、伊藤のプライド、「野村、古田?言われるほどでもないよ」という感じが受け取れた。
伊藤クラスが若手と同じような「古田さまさま」の姿勢だとちょっと寂しいな・・と思っていたので、安心した・・という感想。

星野ルート
星野SD(この言い方、定着してんの?)の外国人補強について、物凄いルートがあるように書かれるがどうなのか。
投手の補強は「はずれなし」で確かに凄いと思うが、野手はどうなのか。
結局、中日時代はゴメスの相棒を見つけることが出来ず、貧打に泣き続けたのではなかったのか?
というわけで、野手ルートは未知数だと思うが・・。

近鉄
前川、三澤と?な放出がつづく。そのあたりはまた今度。





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最終更新日  2003年12月07日 13時46分40秒
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