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2017.03.14
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カテゴリ: 音楽



今はすっかり中年になったシンガーたちによって、ものすごく豪華な演出の舞台で歌われる。
歌に合わせて何万人も居ると思われる観客もそれなりに中年だけど若者もいて、ノリノリで踊りながら楽しんでるのを見ると現実逃避できます。

曲が流行った当時は、若くてカッコよかったシンガーたちも年齢には勝てないオヤジになって・・・
その間の人生によっても顔や体型は変わったでしょう。
私が注目したのは、若い時はヤンチャな感じで憂いを帯びてた顔の Savege、〝only you”という曲が
最高です。
今はなんか健康的で、まっとうにしっかりと生きてきたんだろなあと思わせる顔で・・・
でもなぜか納得できないのはなぜなんでしょう。

ヨーロッパでは、ドイツだろうとスウェーデンだろうと英語で歌うのが当たり前みたいです。
今私は、洋楽もJーポップと言われる曲もほとんど興味がないものだけで、やはり過去の洋楽は情緒があるというかなんというか、しびれます(表現がちょっと古かったか・・・)






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Last updated  2017.03.14 20:36:46
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