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2010.07.04
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カテゴリ: 投稿・体験談
(新ちょこっとさんからの投稿文です。貴重な発見をありがとうございます。事務局)


健康で幸せに生きたい・・・・“それは世界中の誰もが願うことでありましょう”

5月9日に開催されたSMCボディーランゲージセラピーのオープンセミナーで、講師の古園井重敏先生が生命のルーツを具体的に説明し、私たちの生き方について行動医学として示し教えてくださいました。


魂のルーツについて、古園井重敏先生は次のような説明をされました。

56-2.jpg

(古園井先生のお話より・・・)

魂は、遥か遠くの銀河、霊星から旅に出て太陽系行きのワープ号に乗り、最初に太陽系の最も遠い星【ニビル】に到着します。

【ニビル】の周囲には「赤・青・黄・白・黒」の色素を持った5つの惑星があります。

そもそも魂というのは「光」ですから無色なのですが、魂はこれらの惑星から色素をもらい、地球人に宿るための準備を始めます。

そして次に、太陽、月へと旅を経て、水の惑星【地球】を目指します。

【地球】に到着した魂は、母親の子宮へと着床します・・・・。


このような魂のおいたちを聞く中で、そこに出てきた【ニビル】という星について、私はある本の中から更に深い発見をしましたので、ここにご紹介したいと思います。

実は、この星のことを太古の昔から【ニビル】と呼んだ文明人が地球上にいたのです。

それは、今からおよそ6000年ほど前に存在し、高度な文明を築いたと言われるシュメール人でした。

彼らが残した粘土板の記録によると、太陽系は12個の惑星から成り、【ニビル】は12番目の惑星(火星と木星の間に位置して軌道)で3600年の周期で太陽を一周するというのです。

ニビルとは「横切る惑星」の意味らしく、この星をシュメール人はくさび形文字で、神を意味する十字架のしるしで表していたようです。

56-3.jpg

シュメール人の粘土板


もちろん、現在NASAで“惑星X”と同一のもの・・・?!という話までありますが、いまだ確認が明らかにされていない星です。

この星が、古園井先生の話される“魂の起源”であるという事と、シュメール人が記した地球に大きな影響を与え、神(人類)の故郷という点で一致していることに確信と驚きを隠せませんでした。


ここでシュメール人について少し説明をすると、チグリス・ユーフラテス川付近の地域で、今のイラクあたりに位置する古代の地名「シュメール」に居住していた民族でした。

医学、天文学、全ての産業や技術、芸術に至る高度な物質文明を発達させ、後のメソポタミア文明やエジプト文明より遥かに進歩していた謎多き民族として知られています。

また、航海技術を持って九州(日本)に渡来し、くさび形文字で彼らの痕跡を残す石は多数発見されております。

56-4.jpg

シュメール人の遺跡から発掘された王妃プ・アピの装身具は
青と黄金の配色で豪華なものだった。
(画像引用元)


古代人は、人間とは魂を持つ生命体であることも、飛来してきた魂のふるさとの星があることも、ちゃんと理解していて、神(創造神、太陽神)を崇拝しながらどう生きるかを心得ていたのではないでしょうか。


新ちょこっと





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最終更新日  2010.07.11 17:40:41
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