聡明の旅館

聡明の旅館

ふと思うこと


 今まで夢におもってたことがふとしたことで急に薄れることがあります。俺はヤッパリこんなことできない・・など挫折の念が感じられます。でも自分にできないとおもっても「そのためにできること」ってあるとおもいます。それが行きつく先は「達成感」です。やはりやることはやっておきたいですよねw

ニ.風の理(ことわり)
 バイクに乗って横に手を伸ばすと風を切り裂ける自分がいることにきづく・・。
風の音色による声。時には激しく・・時には優しく。人間の感情みたいだなぁ。

三.夢の試写会
 みんなもあるともうんだけど、一度寝てみた夢のつづきを二度寝でみれたことがあるとおもう。こういうことがおきたらなんてHAPPYwもうどんどん自分のオリジナルな発想の試写会が始まるんですwそれはいわば自分の理想郷ですwでもいくらおもしろいからといって寝てばかりいてネクラになりすぎないようにしないとねw

4.心よりきたる災い
 ある日、友達に心にもないキツイ一言をいってしまい亀裂がはしることがある・・。でもその亀裂を修復できたとき、以前より一層強い絆がふかまったりしますwだって本音がでるからこそ仲直りってできるんですから。
 でも本音がキツイままの人はより一層亀裂が深くなるおそれも。
でも友情ってそんなものですよねwケンカしてこそ本音がぶつかりあっていけるんですから。個人的にはケンカはなるべく避けたいですけどねw

5.思う心程強いことはない
 よく片思いの人が思いつづけると両思いなるということがあるとおもいます。それは願掛けにおもわれますが、実はそうではない。その人が好きな片思いの相手を思い、いつのまにかつくそうとする心が相手に届き、短い一本の糸がもう一つの一本と結合し長い長い・・・それは人生のような一本の線にかわります。それはこれからその二人が育む「愛」の辿る道なんだとおもいます。その線の先に道が見えないように、二人でつくる「愛」の未来は二人にもわからないのです。運命という刻の回廊はいつも違う形で回りつづけているのですから・・。



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