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ウルトラマン

『ウルトラマン』

・企画タイトルは「ベムラー」「科学特捜隊ベムラー」「科学特捜隊レッドマン」を経て「ウルトラマン」へ。
・企画時のベムラーはカッパみたいな怪獣。
・「レッドマン」企画時は飯島敏宏監督の名前はなかった。
・イデ隊員役は石川進の予定だった。
・成層圏内での最高飛行速度は初期の設定はマッハ3だった(現在はマッハ5)。
・Aタイプの口のしわは、当初はウルトラマンをしゃべらせる予定だったから。
・2話で巨大化したときのバルタン星人のハサミが左右逆。
・22話の脚本は正しくは実相寺昭雄。
・津沢彰秀(ホシノ少年)降板理由はプライベートでのスキー中の骨折。
・34話でハヤタが間違えてスプーンで変身しようとするが、その前のシーンをよく見るとスプーンを置いている。
・野長瀬三摩地はスプーン変身のシーンに否定的だったが、金城哲夫に説得させられた。


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