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この説は面白みがないですね。
UMAチュパカブラは
実在して欲しいですねぇ。
日本では現在も
チュパカブラといえば
“「1995年当時、チュパカブラは二足歩行の生物と考えられていた。
身長は1メートルくらいで、短い灰色の毛に覆われており、
背中からトゲ状の突起物が生えていたそうだ」”
+緑色
ですよね。
イヌ型なんて初めて聞きました。
“2000年ごろには、新しいイヌ科の動物にほとんどが変わっていた。
今では、4本足で家畜に忍び寄るのがチュパカブラだ。”
本当のチュパカブラを隠すために
この情報を某機関が流して
人々のイメージを変えていった
と考えたら面白いですよね。
そしてこの学者も
そこのまわし者と・・・
チュパカブラは、
遺伝子操作で作られた生物、
地球外生命体であって欲しいですね。
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