Let`s 日常生活

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ライブ解説


もう感動していて覚えていない部分もありますが、
頑張って書いていきますよw

1 Reaching Out
このツアーはこの歌で始まります。
会場が暗闇になり、静寂に包まれた瞬間、
舞台の花道にポールが現れます。
そしてしっとりと歌い上げたあと・・・

2 Tie Your Mother Down
舞台後ろに張ってあったドレープの間からブライアンが出てきて
ギターリフをおもいっきし弾きますw
ロジャーの激しいドラムも健在w
ポールの歌声は激しくかっこいいですw

3 Fat Bottomed Girls
ギターをDチューニングのギターに持ち替えてこの歌を弾きます。
この歌は最初にコーラスが入っているのですが
3人のコーラスを聴いた瞬間、すごすぎて鳥肌が立ちましたw

4 Another One Bites the Dust
この歌ではポールの声がすごかったですw
ベース音が強いこの歌で、すごく合ってました。

5 Crazy Little Thing Called Love
今度はポールとブライアンがYAMAHAのサイレントギターを持ってこの歌を弾き始めますw
途中からブライアンはRED SPECHIALに持ち替えて弾きますw

6 Bad Company
この歌はポールの在籍していたバンド「BAD COMPANY」の持ち歌だそうです。
この歌は今回のツアーを映像化したDVD「Return Of The Champions」にも
収録されてない曲なので聞けてよかったですw

7 Say It`s Not True
この歌ではドラムのロジャーと二人のサポートメンバーを引き連れて花道で歌う歌ですw
この歌からポールは舞台袖に消えていきます。
この歌は今までのクイーンのライブでは有り得なかった、
ロジャーがマイクを持って一人で歌う曲なんです。
僕は結構前の席で見れたので
ロジャーの渋い顔も見れましたw

8 '39
今度はブライアンが花道に出てきて
一人でアコースティックギターを持って歌う曲です。
僕はこの歌が大好きで歌ってくれることを期待していた曲でした。
ここで僕は泣きそうになってましたw

9 Love Of My Life
この歌はフレディの歌で
毎回ライブで歌うたびに観客との大合唱になります。
日本でももちろん大合唱になりました。
ここでも泣きそうになりましたw

10 手をとりあって
この歌をまさか歌ってくれると思いませんでした。
この歌は初来日のときから大歓迎してくれた日本のために作った曲です。
曲の途中で日本語で歌うところがあり、
日本のファンにはすごく思い出に残った曲になったと思います。

11 Hammer to Fall
そしてアコースティックギターから持ち替えて
いきなりハードな曲になります。
この歌でポールが出てきて
激しい声を聞かせてくれます。

12 Feel Like Makin` Love
この曲はポールの曲です。
すごくコーラスが美しい歌でした。
アコースティックギターとRED SPECHIALの音がキレイでした。

13 Let There Be Drums
これはロジャーのドラムソロです。
激しくてかっこいいドラムソロでした。
みんな手拍子して合わしてましたw

14 I'm In Love With My Car
前の曲とセットと考えてもいいでしょう。
この歌はロジャーの車好きを歌った曲です。
ドラム叩きながら歌うロジャーの姿が印象的でした。

15 Brighton Rock
この曲はブライアンのギターソロです。
デジタル・ディレイを使った珍しいギターソロです。
僕もときどき家で挑戦してみるのですが、
なかなかあそこまではっきりした音にはなかなかなりません。
さすがブライアンだと思ったソロでした。

16 Last Horizon
この曲も前の曲とセットですね。
曲の途中で花道に出てきて、
頭上に有ったミラーボールが回りだして、
幻想的な雰囲気の中でブライアンのギターの音が響いていました。


今日はここまでですw
ここまで書くのに2時間ぐらいかかってますよw
もうチョット待ってくださいねw


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