うち 来る? いらっしゃい!

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2012年08月22日
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先日 親戚のおじさんから夫が頼まれてきた書き物を書き終えた

そのお宅の由来や 後世に伝え残したいこと

これを肉筆で書いてほしいと

全紙とともに渡されたんですな

何度も書いたり やっと終わったと思ったら 2文字抜けていたり

けっこう筆でこういうの何度も書くことが好きなので・・・

逆にいうと 細部にわたって納得いくまで 何度でも書き直したい方なので

何枚紙を無駄にしたことか

デモ 昨日やっとできたので おじさんのところへ夫が届けた

気に入ってもらえたようだったので 一安心

武士の家系で 木曽義仲の関係者で 嫁さんの家も武士の家系で

途中で二軒分の家を守ってきていて・・

家に歴史あり・・・・・・ですね

夫の実家も元庄屋  

遠まわしの私への教育かな・・とうがった見方をしてしまったりもするのですが・・

何たって 稀代の馬鹿嫁ですから わたし






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最終更新日  2012年08月22日 08時48分12秒
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Re:やりとげた(08/22)  
おかつき  さん
由緒ある家柄なんですねぇ。
ナイスさん、そういうことを頼まれる
ってことは好きなだけあって、きっと
書かれる字も綺麗なんでしょうね。

私には守るべき家も無いのですが
残したい心はあるので、夫への
エンディングノートは書き残して
あげたいと思っています。

生きてきた歴史って重いですよね。
(2012年08月26日 01時22分54秒)

Re[1]:やりとげた(08/22)  
おかつきさん
>由緒ある家柄なんですねぇ。
>ナイスさん、そういうことを頼まれる
>ってことは好きなだけあって、きっと
>書かれる字も綺麗なんでしょうね。

>私には守るべき家も無いのですが
>残したい心はあるので、夫への
>エンディングノートは書き残して
>あげたいと思っています。

>生きてきた歴史って重いですよね。

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小さいころにお習字に3年ほど通った経験ありなんです どちらかというとお子様の文字のまま 見ると楷書なので読みやすいのかもです 家柄のことを昔ほど大事に思わなくなった私は究極の馬鹿嫁なんですよ いいじゃないそんなことなんて思っちゃうから
デモ 口には出しませんわ お年寄りは それが命ですから  (2012年09月03日 08時07分25秒)

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