2002.12.18~

夢の目次
年月日
2002.12.18 警察に捕まる
2003.1.4 図書館での事
2003.1.9 帰り道
2003.1.13 見間違い
2003.1.14 クイズ
2003.1.16 パソコン
2003.1.20 親父とお袋と俺
2003.1.29 夢の中でも文句
2003.2.11 落ちていく
2003.2.22 バックグラウンドミュージック
2003.3.5 駐車場
2003.3.8 仕事のキャンセル
2003.3.20 商売失敗す
2002.12.18の夢

 今日の夢は、公道をノーヘルでバイクで走ってるシーンで始まった。
 対向車線をパトカーが走っている。ノーヘルで酒を飲んでいた僕は、捕まえられると思ったので脇道の細い道路に逃れ、堤防沿いに出てそこにある大きな物の影に隠れた。
 しばらく様子を見ていたが追いかけてくる様子がなかったので、「やれやれ助かった」と、安心し立ち去ろうかと思ったときに、若いお兄ちゃんが乗ったバイクが走ってきて僕の近くにあった大きな物の影に隠れたのだった。
 「なんだ、なんだ、どうしたんだ」と思っていると、パトカーがやって来て隠れたお兄ちゃんを捕まえてしまった。  「うわー、最悪。こっちに来るな」と念じたが、隠れていた僕も見つけ出され捕まえられてしまった。
と、ここで目覚めた。

今日見た夢はこんなもの。この夢に意味はあるのか。


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1月4日の夢

 図書館で誰かと何かの競技をしていた。たぶん、背表紙読み取り競争ではないかな。
 CDコーナーで「ブロンディ」の買ったことのないCDを見つけて借りたか借りようとしたところで目が覚めた。

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1月9日の夢

新宿構内を家に帰るために歩いていると、同期と出会いちょっと立ち話をする。
同期の一人が勝手に早退した帰り道、局長代理にあってしまったということだった。
「非常にやばいかもしれない」と言っていた。
私にはどうすることもできずに聞くだけだった。
慰めになるかわ分からないけど、仕事場では悩める男として有名な松岡君(一体誰なのだろうか?)とすれ違ったところ不満が爆発して叫んでいた所を見たと慰めていた。
最近、郵便局では4月の公社化に向けて、成績のよくない奴は首を切られるのではという話題で持ちきりだからこんな夢を見たのだろうか。
俺には関係ないことなのだけど。
この前にも夢をみていたので覚えておこうと思ったのだけど、朝目覚めたらすっかり忘れてしまっていた。

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1月13日の昼寝の夢

ビールとこれは安いと1袋50円のせんべいを2袋と何かを買ってレジで清算したら3000円といわれた。
けち生活をしている私にとって3000円というのはありえない金額だ。
何かの間違いだろうと掛け合ったが、間違いないといわれ3000円を支払った。
「多分せんべいの値段を打ち間違えたに違いない」と売り場に戻って確かめた。買ったときには確かに見えた50円という値札がなかなか見つからなかったが、ようやく袋を見つけ値段を確認すると1袋500円であった。
1桁見間違えていたのであった。
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1月14日午前中の夢

クイズ番組に出場していた。出場者は何人か居て、自己紹介をしていた。
自己紹介では「初めてなのでよろしくお願いします」といった。 なんかありきたりだけど緊張しているからしょうがないと思ったような気がする。
第一問目が始まる前にチャンスタイムみたいなものが行われた。内容を把握していなかったので参加しなかったが、一問目に参加する権限を勝ち取るためのものみたいだった。
クイズが始まった。
一問目はイントロクイズというかひとつの楽器だけの音を流してその題名を当てるというものだった。楽曲は多分サザンオールスターズの「TSUNAMI」だった。
と目が覚めた。
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1月16日の夢

関係者がパソコンの最新版を買ったのを見た。
ディスプレイとコンピュータが分離していて、
コンピュータ部分がとても小さいけれど、
性能はバイオW(自分のパソコン)と同程度ということで羨ましいと思った。
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1月20日の夢

親父とお袋と男がトラックに牛を積み込んでいた。
親父はお袋に牛を降ろすときの注意をしている。
どうやら牛をお袋が市場に連れて行って売るらしい。 お袋は不安げだったが、親父は大阪で親しい人の葬式に出なきゃいけないと言い訳をしていた。
でも、それはうそ臭く、浮気相手に会いに行くような感じだった。
二階から一部始終を見ていた俺が親父に「そんな死んだ人の葬式に出るより生活している者たちの現実のほうが大事だろ」と意見した。
話し合いの結果、市場には親父が行くことになった。
俺は、なぜか気持ちが悪くなり吐いてしまう。
吐しゃ物をビニール袋に入れてごみ溜めに捨てに行くと、横を市場に行くために親父が運転する牛を載せたトラックが通り過ぎた。
自分なりの分析:海辺のカフカの影響
         酒を飲みすぎた(目覚めたとき胸がムカムカしていた)

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1月29日の夢

 湖の湖畔かなんかのベンチの背もたれに座っていた。隣に座っていた老女が湖畔の方に歩いていったのでそこに席を移した。
 しばらくすると、老女が戻ってきて「ちょっと席を外したら直ぐにこうだ」なんて文句を言われ嫌な気持ちのなったので、俺はそのベンチを離れ別の場所に移るために歩き始めた。
 歩きながらふと振り返ると、文句を言った老女は、俺が空けた背もたれに座らずに椅子のほうに座っていた。
 それを見た俺はすかさずその場に戻ると、老女に向かって「あなたがそこは私の席だと言ったから席を空けたのに何故そこに座らないんだ」と文句を言っていた。
 回りに座っていた人が賛同すると、老女は毒づきながらどこかに姿を消した。

 最近、我慢ができない攻撃的な自分が、夢の中でも攻撃的であることにちょっとショックを受けた。

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2月11日の夢

 高い場所にある民家が見えた。民家の庭の端は土手になっていて、土手側に向かって傾斜していた。庭には雪が積もっていた。
 ふと見ると局の女性職員らしき人が乗った軽乗用車が走り始めるところだった。当然登っていくだろうと思われたが、雪でタイヤが空回りし始めて徐々に車が下がり始めた。
 女の人は「落ちる~」と叫んだ。あっと思ってただ見ている自分。車は土手を落ち始めていた。土手の高低差は数十メートルもあるようだった。
 これでは、女の人は無事には済まないだろうと思っていたら、いつの間にか車から降りていたらしく庭の端にある木にしがみついている姿が見えた。
 車は、そのまま落ちて下にある民家の庭に止まっていた車にぶつかって止まっていた。
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2月22日の夢

 最近はパソコンに取り込んだ音楽を流したまま眠っている。   夢では修学旅行の引率者(ということは先生?)だった。  なんだかわからないけど汚れてしまったので風呂に入ることになったのだが、なぜかわからないけど男女一緒に入っていた。-水着着用でだよー  ここで、ある男の子と女の子が主役になった。ちょっと良い関係になりたいらしいと感じられたので、その仲を仲介しているようだった。  夢の中では、バックに流れる音楽(「君が好き」?)にあわせて告白が行われた。  目が覚めると流れていたのはミスチルのベスト版だった。  夢は実際流れている音楽に影響されることがわかった。
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3月5日の夢

契約していた駐車場に車を止めようとしたが、場所を忘れてしまった。
多分此処だと思った場所には、他の車が駐車していたのでその後ろに止めて駐車許可証を探していた。
数分後、前の車が動いたので、そこに移りこれで良かったかなあと思いながらも引き続き駐車許可証を探していると、この場所の契約者が来て
「避けてくれ」といわれまたその後ろにつける。
「そこも違うんじゃないの」と先ほどの人に言われたので管理人にTELして聞くことにしたところで目が覚める。

昼間、車を買い換えるために自工に行ったときに、駐車許可証を取らなければいけないという話になったのでこんな夢を見たのではないだろうか?


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3月8日の夢

昨日仕事のキャンセルの電話を貰うと早速夢を見た。
現実では、何も言えず承諾したのだったが、夢の中では総務主任に対し「局長は俺が嫌いだから別の人を見つけてきたのでしょう。俺を使いたくなかったのなら、ちゃんと面と向かってそういって欲しい。」といっていた。

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昨日の朝、通勤途中バス停に立っている高校生を見たとき、一人50円ぐらいで乗せていったら家計の足しになるなあと思った。
そしたら、運転代行+タクシーの会社を始める夢を見た。
記念すべき初のお客さん、叔母さん集団からの電話で出発し、まずはお客さんを乗せて車のあるところに行って、そこから代行運転するはずだったのに、おばさん達はそれぞれが勝手に自分の車に乗り込みそのまま運転して立ち去られてしまうという夢だった。
しかし、夢の中でまで失敗するとは。


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