まず前半の注目はオリジナルキャラの秋野詩織ですねあと南空ナオミが重要だったんじゃないかと思いました。ミサの場面は最後に少し出てきただけですね。まず前半では原作よりもかなり夜神月が疑われてますね、まぁ映画は前半後半でも5時間だから話を短くしなきゃいけないけど、前半では最後の方で映画では月の彼女役の秋野詩織が南空ナオミに捕らえられ月を呼び「お前がキラだ!」といい当然は月は否定、そしてナオミが「私を殺さなければこの子が死ぬぞ」と言って詩織に銃を突きつけかなり追い詰められた月、ペンを取り出し・・・・・ しかし警察が来て詩織が逃げようとしたときナオミが威嚇で発砲した弾に当たって死亡・・警察も来て精神撹乱を起こしナオミは結局自殺。しかしこれは偶然でも何でもなく月の計算であった!俺はだいたいナオミが自殺した時点で分かったけど。しかしちょっと不自然なのは何故詩織が死んだのか、Hou to use it:自殺でも事故死でも名前を書かれた人間以外の死を直接的に招く様な死に 方をさせる事はできない。他の人間の死を招く様であれば名前を書かれた 者が第3者の死を招かない状況下で心臓麻痺となる:とあるのに結果はナオミを使って詩織を殺す形になってしまったので・・映画では上手くカバーしてたけど・・・まぁ~こんな感じです