
「河伯」と書いてカッパと読むそうな…。有田から平戸方面へ、車で30分くらい向かったら松浦に入ります。

大分からの観光バス御一行様に、おいちゃんが高々と講釈しています。
「アル動物学者は申しておりました!コレは人間の骨ではアリマセン。。。!」
「おぉぉ~っ!」(←試飲で酔っぱらっていいキブンになっちゃってる御一行様)
「ナゼならばセボネの数が違うからであります。。。」
「ほぉ~~」(理想的なリアクション!)
ここは、カッパで有名な「松浦一酒造」。真面目に作ってる酒までが、アヤシク見える。
講釈逆効果!?
・・・ちなみに神棚のガラスケースには、
曰く「河伯のミイラ」なるものが安置されています。。。
← カッパの存在を信じてる方は、押して下さいm(_ _)m
「ボストン美術館蔵」 2008年08月19日 コメント(10)
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