
震電のプロペラを付けずにジェットノズルを付けるつもりなのですが、何でジェットノズルを作るか、、、過去に作ったキットから転用出来るような物があるか探してみたり、家中にある物を探してみたり、、、そしたらありました!ジェットノズルっぽいのが!

キャップの先をカットして形を慣らして以前作ってやはり余っていた1/144零戦のカウリングもジェットノズルの横に付けるとそれっぽくなるので付けることに。

ジェット(宇宙空間ではジェットではないのでしょうが、、、)噴射口の塗装の参考にしたのがバーナーの炎の噴射口の焼け具合。

焼け鉄色とゴールド、青竹色を使って再現します。
ノゾルの中にある出力を調節するパーツも以前作って余った1/144ムスタングの増槽を転用。

震電に取り付けて塗装してみるとそれっぽくなりましたwww
言わなきゃマーカーのキャップだとは分からないかも;汗。

コクピットの計器類にもレーダーや照準器にメタリックブルーを塗ってそれっぽく。
本来もっと鮮やかなブルーグリーンで塗ろうと思ったのですがアクリルガッシュのそれっぽい色が固まって使えなかったので別の色で代用。
蛍光グリーンでもいいのですが、この面積に塗るためにわざわざ用意するのも;汗。
次はいよいよ外面の塗装に入ります。
GSIクレオス|GSI Creos Mr.カラー C61 焼鉄色
GSIクレオス|GSI Creos Mr.カラー C9 ゴールド(金)
GSIクレオス|GSI Creos Mr.カラー C57 青竹色
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