全10件 (10件中 1-10件目)
1

数日前に放送された、「紺野、日本の絶景で踊るってよ」という番組です。まあ、ご存知の方も多いとは思いますが・・・。現役とOGのコラボって、やっぱり、良いですよね。本当に嬉しいし、長い歴史を感じます。続いていくって素晴らしいね。ちなみに、一番下の動画は、以前放送された、5期バージョンですよ。併せてご覧ください。
2015年12月30日
コメント(0)

これは、ハロプロとは、全然関係ない事なんだけれどもさ。偶然、見つけた動画なんだけれども。どうやら、今年の6月に起こった出来事のようですね。私は、日本人として、長崎在住の長崎県民として、これは、見て見ぬふりは出来ないなと思うので、ここに貼ります。ぜひ、見てほしい、そして、知ってほしい。この韓国人の連中は、酷いわ・・・、悪質だし、気味が悪い。そして、地元のNBC長崎放送のクルーの態度、言動も酷い・・・、本当に日本人か・・・?そして、この連中の行為を止めさせようと必死で頑張った、この動画のアップ主の日本人の方に敬意を表したい。あなたの行いは、立派だし、全く正しいです。ありがとうございます、と言いたい。
2015年12月26日
コメント(0)

2015年12月29日発売の60枚目トリプルA面シングル「冷たい風と片思い/ENDLESS SKY/One and Only」から「One and Only」のPromotion Editです。やっと、公式に、この曲がアップされましたね、待ってました。今回の3曲の中では、これが一番好き、圧倒的に好き、他の2曲も良いけどね。全文が英語の歌詞とか、凄いね、頑張ったね。皆、発音が素晴らしく美しい、ネイティブみたいだな。これは、海外のファンは、いつにも増して、嬉しいんじゃないかな。全文英語歌詞の楽曲は、今後も続けて欲しいですね。世界に向けて、良いアピールになると思います。
2015年12月21日
コメント(0)
↓↓ 続き 2015年9月19日にスタートした「モーニング娘。'15 コンサートツアー秋 〜PRISM〜」は、途中で鞘師里保の卒業発表があり、後半から卒業コンサートツアーの意味合いも兼ねるような形になったものの、動揺がステージ上で乱れを生む場面は(私が観たところでは)なかったと言っていい。改めてその期間を振り返ると、「よくあんな凄いコンサートができたな」という気持ちにさせられる。ちなみに、私が行ったのは横浜(11月3日)、名古屋(11月14日)、日本武道館(12月7日)の3カ所。ツアー前半は行くことができず、皮肉にも後半のチケットのみ取っていたので、心情的に慌ただしく「お見送り」をすることになった。卒業発表後のパシフィコ横浜公演では、鞘師が異様に高いテンションで12期の新メンバー牧野真莉愛と喋っていたのが印象的で、コンサートではそんなに見せない一面を見せていたが、名古屋公演では気合いの入った歌とダンスを披露して、ラストスパートへのスイッチが入ったことをうかがわせた。彼女だけに関して言うなら、この日の昼公演は、私が観た過去のコンサートを含めても屈指の出来ばえだったように思う。アンコールの「ここにいるぜぇ!」まで迫力を失わないロックな歌い方からも、吹っ切れた心境が伝わってきたものだ。セットリストは相変わらずハードで、フォーメーションダンスからそうでないものまで網羅し、さらに生田衣梨奈、石田亜佑美、野中美希がアクロバットを披露して場内をどよめかせるなど、中だるみする隙は一寸もなかった。12期メンバーでは、尾形春水と牧野真莉愛の対照的な個性が面白く、モーニング娘。ならではの奇妙だが気になるバランス感がステージ上で形成される前兆を感じた。2人とも歌唱パートは少ないが、曲調・歌詞にあわせた表情作りやダンスの表現の仕方がそれぞれ独自的なので、何かと目立つ。一言でいえば尾形は静的、牧野は動的。粗削りなところもある。ただ、このようにタイプの異なるメンバーが共存し刺激し合うことで、これから化学反応が起こるのではないか。譜久村聖は安定感のあるパフォーマンスでグループの要となり、コンディションにむらのあるメンバーが多い中でも、この人は安心して観ていられる、と言いたくなるほど決め処を外すことなく存在感を示した。コンサート終盤に行われるメンバーの挨拶でも、特に武道館公演ではリーダーらしくまとめていて頼もしかった。また、生田衣梨奈もアクロバットで活躍したこととは別の次元で、このツアーの支柱になっていたような印象がある。ツアーの後半が必要以上に湿っぽくならなかったのは、誰に対してもフラットに接し、ぶれる気配のないKYキャラ・いじられキャラを貫いた彼女の存在によるところが実は大きかったのではないか。何にしても、締め括りとなる武道館公演は(一部音響のトラブルはあったけど)9期のメンバーがグループを引っ張り、10期と11期のメンバーがきちんとカバーしている、と思わせる箇所が多く、今回のツアーの仕上がりとしては理想的だった。2015年夏に掲げられた課題の一つである「一人ひとりの知名度向上。」については、譜久村聖が雑誌の表紙を繰り返し飾ったり、飯窪春菜がバラエティ番組でトークを披露したり......という具合に状況は変わってきている。ドラマの方でも、工藤遥が9月放送の「オトナヘノベル」に出演していたし、12月20日放送の「44歳のチアリーダー!!」には石田亜佑美が出演する。誰も現在の自分の知名度に満足してはいないだろうが、変に戦略的になることなく、一人ずつ、一歩ずつ、課題の壁を乗り越えようとしているプロセスには好感が持てる。テレビの大掛かりな歌番組では、結構な確率で昔のヒット曲だけを求められていたが、それはそれでファンとしては「一種のお祭りだから」と受け止めることができるし、現役メンバーが大舞台に出演するという点では意味のあることなのだと思える(ほとんど黙殺されていた時期もあるのだ)。その一方で、「いつも同じ曲」という一般的印象と、進化・変化のスピードが速いグループの実像との間に乖離が生じていることも否定できない。モーニング娘。'15は昔のヒット曲に依存している人たちの集まりではない。彼女たちは過去の財産の正当な継承者だが、濫用はしていないのである。実際のコンサートでも、凄まじい盛り上がりを見せるのは「わがまま 気のまま 愛のジョーク」をはじめとするここ数年のナンバーなのだ。しかし、そんな状況の中でも、「MUSIC JAPAN」や「FULL CHORUS 〜音楽は、フルコーラス〜」などでは、グループの「今」を良い形でアピールする機会を得ていたので、このような場が来年以降もっと増えていくことを期待したい。2016年1月、12人体制でモーニング娘。'16が始まる。どのような変化や驚きが待っているのかは知る由もない。このグループにとっては毎年が「勝負の年」であり「激動の年」だが、2016年もまたそういう一年になるのだろう。思えば2011年春に鞘師里保が高橋愛、新垣里沙と一緒に歌い踊ったあの数分間は、2010年までのモーニング娘。と2011年からのモーニング娘。を繋げた象徴的な時間でもあった。2015年までのコンサートツアーでは、メディアにあまり露出していなかった時期の楽曲を頻繁に取り上げていたが、それは「当時のモーニング娘。を介して今のモーニング娘。をパフォーマンス面で成長させる」という重層的な意味を持つに至ったと言える。センターを務めた鞘師自身、実力があるだけでなく、「SONGS」の歌詞をそのまま体現したようなイメージのメンバーだったこともあり、そこにしっかりと嵌っていた。ただ、モーニング娘。'16には全く予測できないところがあり、新たな展開への興味をかき立てる。何をするにしても、とにかく怪我、病気、醜聞がなければいいというのが私個人の率直な気持ちだが、このグループの最大の魅力であるコンサートがどうなっていくのかは気になる。2013年の「CHANCE」ツアー以降、コンサート内容のハードさは毎回アップデートされており、「PRISM」ツアーでは既述したように本格的なアクロバットまで披露していた。ここからハードさを上積みしていくと、際限がなくなるようにも思える。しかもツアー期間中、多くの会場では1日2回の公演が行われているのだ。まあ、アクロバットをする女性アイドルは昔からいるけれど、現在のコンサートの緻密な構成を維持しつつ、この路線をさらに突き詰めるのであれば、コンディション管理がより求められることになるだろう。コンサートでは女性客が一貫して増え続けている。各メンバーの地元会場では名前のコールをしてくれる温かいファンもたくさんいる。しかし、大半のメンバーには「ファンに愛されている」という意識はあっても、現状に満足しているという意識はないはずだ。「Oh my wish!」のサビで歌われる「進め、挑め、自分を磨け」は、いかにも彼女たちにふさわしい。正直、力が出ないときには聞きたくない言葉の三連弾だが、これら抜きに成長があり得ないのも事実である。そして、つんく♂が同曲のライナーノーツ(ブログ)に書いていた「夢を持って入って来たあのときの気持にもう一度戻って新鮮な気持でまた未来に向かってほしい」という思いは、一ファンとして共鳴するところでもある。誰に何と言われようと、その意識を何度でも繰り返し再生させることで、モーニング娘。はモーニング娘。であり続けることができるのだ。(阿部十三)元記事↓↓モーニング娘。'15 鞘師里保の卒業とグループの展望 [続き]
2015年12月20日
コメント(0)
お馴染みの、花の絵さんの、モーニング娘。に関する新しい記事です。長い文章ですが、全文、貼り付けますので、ぜひ、ご覧ください。 2011年1月2日にモーニング娘。に加入した鞘師里保が、2015年12月31日にグループを卒業する。17歳の決断である。ブログ上で卒業が発表されたのは2015年10月29日のこと。この突然の出来事についてはすでに多くの記事が書かれており、本人へのインタビューも行われているので、今さら何か書いても、という気がしなくもないが、やはり自分が感じたことは記しておこうと思う。元々ダンス経験者だった鞘師は、12歳でメンバーになったときから、普通ならばその年齢の子には望めないレベルのパフォーマンス力を示していた。「ライバル サバイバル」ツアーで一区切りついたモーニング娘。の体制の過渡期に、即戦力として入ってきたメンバーだと言える。2011年春の「新創世記 ファンタジーDX」ツアーで、ベテランのメンバーに伍して「Moonlight night 〜月夜の晩だよ〜」を歌い踊っていた光景は今でも思い出すことができる。あの数分間を体験した後、私は「モーニング娘。はまだまだ続く」と確信し、それまで1年ほど意識して観たり聴いたりしてきた「老舗グループ」について書くことにした。2012年5月初披露の「One・Two・Three」で大きくフィーチャーされた鞘師は、この頃からモーニング娘。が打ち出してきたEDM路線やフォーメーションダンス(厳密には、2009年の「なんちゃって恋愛」「気まぐれプリンセス」なども凝ったフォーメーションである)を定着させる上で、グループのパフォーマンスを支え、なおかつ牽引する役割を担った。キャラクターは周囲と馴れ合わないタイプで、ストイックと言われることもあったが、辺りを払う毅然とした舞台姿とは裏腹に、日常生活でよく転ぶ、よく忘れ物をする、よく寝坊するドジな面を持つ女の子としてファンに愛された。EDM路線やフォーメーションダンスなどの特徴を作り、外に向けてアピールするやり方は、当時のモーニング娘。には有効なことだった。これらによって「今どんなグループになっているのか」はある程度知られるようになり、各メンバーが「動きを揃えて一つの形を作る」という意識を強く持つことで、ステージ上でのグループの一体感も増したのだ。以前も書いたように、各メンバーの表現の個性的な部分やスキルが見えにくくなったのも事実だが、鞘師の場合、ちょっとした動きの違いでも才能の違いを感じさせた。やがてモーニング娘。はメディア露出を増やしてゆき、それに伴いファン層も広がり、2013年8月に「わがまま 気のまま 愛のジョーク/愛の軍団」がリリースされる頃には、最も勢いのあるアイドル・グループの一つになるわけだが、ほぼ同じ時期、つんく♂がハロー!プロジェクトの総合プロデューサーを降りる話が出ていたという(つんく♂著『だから、生きる。』より)。この年、12期メンバー・オーディションの合格者が出なかったことや、オリジナル・アルバムが作られなかったことも、何か関係があるのだろうか。2015年になると、鞘師はそれまで自己表現の場としていたソロ・ラジオ番組「RIHO-DELI」の枠を新人メンバーに引き継いで、人気番組「MBS ヤングタウン土曜日」にレギュラー出演し、新たな活動を見せていた。ただ、改めて春の「GRADATION」ツアーを振り返ってみると、地元の広島公演で「モーニング娘。'15になってから、私もいろいろ心境の変化が月毎にあった」と語っており、さらに大阪公演ではモーニング娘。'15について「思ったよりも早く完成した」と語っている。これらはツアーの密着映像を収録した「DVD MAGAZINE VOL.75」で確認することができる。「心境の変化」とは卒業への意識を指していたのだろう。モーニング娘。というグループは、完成形になると新たな体制に変わる。それはあらかじめ企図されたものではなく、自然とそうなってしまうらしい。5月末に行われた日本武道館公演を観たとき、私はメンバー全員が一丸となってこの公演を成功させるのだと燃えている様子に打たれたし、ステージングの質の面でも急ピッチで高めてきたような印象を受けたが、新体制の特色を世に知らしめているとは言えない段階で、これを完成形とするのはまだ早いと考えていた。しかし、「モーニング娘。'15」はここで完成していたのである。2015年7月には体調を崩したと報じられ、何か尋常ではない感じがしたものだが、8月には前述のラジオ番組で、20歳まではモーニング娘。をやりたいという意味の発言をしていた。しかし、この時点で、もしかすると次に卒業するのは彼女かもしれない、という予感は植え付けられていたとも言える。だから卒業発表があったときは、その唐突なタイミングと発表の仕方に驚かされはしたものの、卒業順としての意外さはなかった。「卒業メモリアル」のDVDでは、急に自分の人生のことをいろいろ考えるようになり、卒業タイミングは今なのかなと思ったと語っているが、これが考えすぎる17歳のリアルなのかもしれないし、これ以上説明のしようがないのかもしれない。いずれにせよ、鞘師里保は「One・Two・Three」以降の「新生モーニング娘。」を印象付けたメンバーの一人として大きな足跡を残した。2015年12月7日の日本武道館公演初日、彼女がこの曲を歌う前に「私を一番成長させてくれた曲です」と紹介したとき、言葉の重みを感じた人は少なくないはずだ。彼女はクールな雰囲気をまといながらも、幼稚園の頃から大好きだったモーニング娘。を盛り上げるために、そして、かつての「全盛期」を乗り越えるために情熱を捧げた闘志あふれるメンバーだった。口先だけの優等生ではなく、本当の意味でベストを尽くし、きちんと結果を出そうとする姿勢は、コンサートのたびに見て取れたものだ。パフォーマンス面では、EDMとフォーメーションダンスを続けていく過程で、激しさと滑らかさを併せ持つ見応えのあるダンスと、それによって乱れた呼吸(および楽曲の音圧)を封じるような迫力あるボーカル、というスタイルが一種のトレードマークのようになったが、一方、舞台の活動ではそれだけにとどまらない魅力を感じさせる場面も多く見られ、歌唱面でも演技面でも未知の表現方法を吸収しようとする貪欲さを示していた。自分に満足できず、完成形のメンバーとなって落ち着く境地とはかけ離れた地点で、常にもっと変わらなければならないと葛藤していたことは、卒業発表後に行われたインタビューの節々からもうかがえる。12月29日には60thシングル「冷たい風と片思い/ENDLESS SKY/One and Only」が発売される。3曲ともモーニング娘。'15の13人にしか出せないハーモニーを重視した楽曲と言っていいだろう。メロディーも構成も凝ってはいるが、奇抜さや斬新さを前面に出したものではなく、耳に比較的すんなり入ってくる。この卒業シングルがリリースされた後、12月31日に鞘師はグループから巣立つ。「卒業発表→卒業コンサートツアー」という儀式的なパターンを最後の最後に崩したのは、誰にも飼いならされることのない彼女らしさだと考えておきたい。17歳で方向転換を決めたのは英断と言えるかもしれないし、これからの活動でそう思わせてほしいと願っている。本当に何が起こるか分からないのがモーニング娘。である。どのメンバーも当たり前のようにいるわけではなく、不思議なめぐりあわせで私たちの前にいる。結局は、誰もが卒業する。それが必然だからこそ、めぐりあわせが変わることを惜しまずにいられない。しかし自分の力に賭けて未来に挑むこと自体は美しいし、美しいということは、すなわち正しいということなのだ。 続く (阿部十三)元記事です。↓↓モーニング娘。'15 鞘師里保の卒業とグループの展望
2015年12月19日
コメント(0)

2015年12月29日発売の60枚目トリプルA面シングル「冷たい風と片思い/ENDLESS SKY/One and Only」から「冷たい風と片思い」のPromotion Editです。
2015年12月18日
コメント(0)

2015年12月29日発売の60枚目トリプルA面シングル「冷たい風と片思い/ENDLESS SKY/One and Only」から「ENDLESS SKY」のPromotion Editです。
2015年12月14日
コメント(0)
![]()
今号は、表紙が両方ともハロプロで良かった。鞘師卒業の扱いが、思っていたよりも小さかったことが意外だった。アプガの連載は、今回も面白かった。OnePixcelの記事を読んで、田辺ななみちゃん、デビューおめでとう!って思った。Top Yell (トップエール) 2016年 01月号 [雑誌]
2015年12月12日
コメント(0)
![]()
昨日のことになりますが、12月5日、カントリーガールズの長崎ライブに行ってきました。その日は、仕事がありましたが、早く終わったので、夜の部を見ることが出来ました。カントリーガールズのライブを見るのは初めてでした、というか、メンバーを生で見るのが初めてで、生ももちも見ることが出来ました。お客さんも多かったですね、ジュースよりも多かった、C-uteと同じくらいかなって感じ。女の子もけっこういたし、外国人男性も何人かいましたね。正直、この客に入りにはびっくりしました、カンガルを少し見くびってたなと反省しました。ももちの存在が大きいのかもしれませんね、ベリ時代からのヲタが流れてるのかな。もちろん、他のメンバーも、皆、かわいいですけども。ですから、ライブも熱気があって、前身のカントリー娘。時代の楽曲や、ハロプロカバーもありと、大盛り上がりでした。私が一番驚いたのは、MCの面白さでしたね、デビューして1年のグループとしては、なかなかのものだと思いました。これに関しては、やはり、ももちの存在が大きいよね、圧倒的な力量、上手過ぎるトーク捌きでした。さすが、芸能人、有名タレント、No.1バラドル、格の違いを感じました。他の新人メンバーも、日々、ももち先輩に鍛えられているのでしょうね。本当に頼もしい、恵まれたグループ環境ですね、これは。今後の皆の成長が楽しみです。
2015年12月05日
コメント(0)
ホームから転落 男性が死亡<駅転落事故>ポップカルチャー研究者死亡 JR西日暮里駅ポップカルチャー研究家の櫻井孝昌さん 電車にはねられ死亡 ホームから転落っていうことらしいけどさ・・・。これ、本当に、事故なんだろうか・・・?まさか、自殺だとは、到底、思えないんだよね・・・。酔っ払って落ちたんだろ、って、皆、思ってるみたいなんだけれども・・・。こういうこと、考えたくはないんだけれども・・・、これって、事件性が高くないか・・・?ハロプロの海外への紹介に、多大な貢献をしてくれた方だっただけにね・・・。そして、もちろん、今後も大いに貢献してくれることであっただろうと考えるとね・・・。ハロプロの海外人気を疎ましく思う誰かが、いや、勢力が、そのキーパーソンの一人を・・・、っていう考えが、私の中から、どうしても消えないんだよね。警察は、この一件は、ただの事故で処理するんだろうか・・・。対抗勢力の連中からすると、この人は、皆が思っている以上に邪魔な存在だったのかもしれないよ。アイドルビジネスって、大きなお金が動くからね。とにかく、ご冥福をお祈りします。早すぎるし、若すぎる死でした。
2015年12月04日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1
![]()
![]()
![]()