戸塚暮らし日記

戸塚暮らし日記

歴史


1604年 戸塚宿成立。(戸塚町、矢部町、吉田町)
1878年(明治11年) 鎌倉郡役所開庁 。
1887年(明治20年) 東海道線が開通、戸塚駅が開業。
1889年(明治22年) 横須賀線開通 。
1930年(昭和5年) 横須賀線の電化に伴い、東海道線の戸塚駅停車が廃止。
1939年(昭和14年) 鎌倉郡内の1町7か村が横浜市に合併され、戸塚区(人口約36,000人)が誕生
1955年(昭和30年) ワンマン道路全面開通 。
1959年(昭和34年) 横浜新道が開通 。
1969年(昭和44年) 人口は40万人に達したため、戸塚区より瀬谷区が分区。
1975年(昭和50年) 戸塚区の人口が政令指定都市行政区の中で最大となる(約34万人)
1980年(昭和55年) 東戸塚駅開業。東海道線が再び戸塚駅に停車。
1986年(昭和61年) 戸塚区から栄区・泉区が分区 。
1987年(昭和62年) 市営地下鉄、舞岡~戸塚間開通。戸塚駅開業。
1999年(平成11年) 市営地下鉄、戸塚~湘南台間を延伸開通。


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