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今日は、どっかで撮影でもしようという名案を思いついたのだが、バイトが入ってい たことをすっかりわすれてたぜぇorz 最近は、物忘れが多すぎだ(笑・・・笑い事でもないが・・・) 昨日は南駅を素通りしてみたりした。 REDの中間車らしきものがED10に引かれていたりした。 事故車っすかねぇ?それとも、大分の中間車?? まあ、詳しく見てないから分からないんだけどさww 分かる人いたら書き込みして頂戴w _________________________________________________________________ Windows Live スペースでブログを楽しもう! http://g.msn.co.jp/jppr/79
September 29, 2006
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今日って言うか昨日の話なのだが・・・気がつけば、日付が変わってたりするwなんか疲れたな・・・疲労回復にいい薬はないかのう??って思ったりするwまあ、そんなのはどーでもいいんだが・・・。この前(9月10日)に吉松やら人吉やら新八代やらに行ってきた。たまには、こんな旅もありって思ったからさ。どっちかと言えば、こっちのほうが「旅」って感じがするんだけどね。。ひたすら電車特急を追い続けてきた俺にとってディーゼルカーと国鉄型電車特急の旅ってどうよ?って思ったんだけどね・・・。案外、両者ともいい感じだったwディーゼルカーはなんと言っても、エンジン音!あのタービンの音がたまりまへんwどっちかと言えば、エンジンターボよりディーゼルターボの方が好きなんだよね。大型トラックとかさ。最初はエンジン音だけで遅れてやってくるターボ音はいいね♪それが特急「はやとの風」と「いさぶろう・しんぺい」だったからねぇぇちなみに、JR九州のキハ40系列はコマツ製SA6D125HE-1エンジンか従来から搭載されているDMF15HSAエンジンを改良したDMF15HSA-Pが存在する。キハ140系列は同じコマツ製だがSA6D125-HD1という360PSを発生する機関を搭載している。(他は300PS)うーんmmやっぱすげぇな~。気動車ファンの気持ちが少しわかった瞬間だったりするww485系もいい感じだったwK&Hにあるあの「ガクン」とくる加速がREDだと何故か無いんだよね。クモハが0番か100番かでそんなに違うのかよ?って感じだった。REDには前から乗りたかったから嬉しかったなぁ♪また、どっか行こ。今度は久大本線か豊肥本線かな?新型キハ220系200番台に乗りたいなw
September 26, 2006
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今日は撮影に行った。キハ58系列の全廃がほぼ確定したからだ。去る7月にデビューした新型キハ220系200番台。この車両の登場によって、大分に所属していたキハ125系を唐津やらなんやらにばら撒き、唐津やらなんやらから捻出したキハ40系列をいつものごとく鹿児島に集約。まったく、JR九州のやることはちょっとおかしいのではないか?と思うこのごろ。ってなわけで、一番古い系列の鹿児島車のキハ58系列を置き換えってなわけだ。まあ、他のJR会社の場合なら、新車投入は古い車両を使用していた地区に投入するのがポピュラーなのだが、JR九州の場合は、この面倒なことをしてまで古い車両を鹿児島の置いていくというの。まあ、面倒だしエコロジーじゃあないしって感じ。まあ、どうでもいいが。ってなわけで、宮崎→吉松の本日の編成はキハ40‐7000+キハ28‐2300って何よこれ??っと独り言を言ってみる。ってか、ホントに何よこれ?なんで、こんな編成になってんのよ??ゴハチはどこへ?????うーん・・・置き換えはまぢかってことなのか??
September 26, 2006
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メールで日記書いたのに表示されねぇーぞ。どういうことやねん(怒
September 22, 2006
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最近、更新が出来てないな・・・。さぼってるわけではないのだが・・・。時間的なものなのだ。17日の台風で「にちりん9号」が脱線。原因は竜巻と判明したという。この日の充当車両はDK-12編成で1号車のクロハ481‐4、2号車のモハ484‐266が横転した。3号車のモハ485‐164もガラスが割れるなど破損状況は激しいと言える。この3両については廃車になる可能性が極めて高いであろう。残りのモハ484‐208、クモハ485‐6は相方が見つからなければ、一緒に廃車という可能性もある。ただ、廃車保留車のクロハ481や大分・鹿児島所属の波動用モハユニットが存在するので、こちらを組み合わせての復活となることも否めない。この事故はJR九州の「無理な運行」が招いた結果とも言えるであろう。何が飛んでくるか分からないそういう状況下での運行は極めて危険な行為であって、「安全に人を運ぶ」交通業にあってはならないものであろう。しかも、宮崎は地形的に竜巻が発生し易いという研究結果も報告されている。宮崎の場合、台風が暴風域に入る前の段階が一番発生し易いといわれている。この事故を機に二度と同じ過ちを繰り返さないように心がけてもらいたいものだ。交通業は「人の命」がかかっているもの。これだけは、決して忘れてはならない。事故に遭う前のDK-12編成。この時、まさかこうなるとは思ってもなかっただろう。(H17年12月30日撮影)
September 19, 2006
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