4.Wonderful Opportunity
これもかなり懐かしい!さすがファイナルPleasure。初期の頃の振り付けしてる人もいたっけ。しかし稲葉さんは普通に歌っていた。 5.BE THERE
初期の頃のアレンジのままだけれど、さすがに歌い方は全然違ってるね~。今の方が私は好き。 6.TIME
この歌をライブで聴くのは何度目かだけど、いつも表情がいいのよね~。切ないというか、なんというか。 7.LOVE IS DEAD
おお!まさかこれがライブで聴けるとは!イントロから鳥肌立っちゃいました。曲もジャジーでセクシーだけど、なんたって稲葉さんの歌い方が・・・!これは今回もっとも良かった曲の1つ。 8.GIMME YOUR LOVE
この歌も初期の頃からファンの人にとっては思い入れが強い曲・・・つくづく歌詞がバブリーだなあ、と実感。作詞した当時は稲葉さんって年上の女の人に好かれちゃうタイプだったのかな。自虐的な歌詞多いけど、これは特にすごいね。最初はアクセサリーの男でいい~だもんね。曲の途中でマラカスが登場して、稲葉さんが投げたら、フロアの後ろの方にいっちゃって、カメラの前に落ちちゃったみたい。でも誰かキャッチしてた。もしフロアいたら取れてたかも・・・。 9.今夜月の見える丘に
これも歓声があがった。最近ファンになった人にとっては一番馴染みの深い曲なのかも。 10.Brotherhood
ああ~これは夏の横浜を思い出すねえ~!まさかあのツアーのシンボル的な曲をもう一度聴けるとは思わなかったなあ。やっぱりいいねえ。(感涙)なかなか大変だよな~まったく、のところを更に話しかけている感じで歌ってくれた。