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Hiromi☆さんから頂いたお話を紹介しますね♪
地球さんのフチが銀白色に光って
とてもきれいなビジョンから始まりました。
イルカの大群がすごい流れをつくっているんです。
まるで大きなうずしおのよう。
上へ上へと回転しながら、大きなうねりを作っている。
「魂の傷を癒せ」との声が聞こえました。
のどからハートにかけて、とても苦しい感じです。
ハートに落ちたとき、
ハートにまるでうろのように
ぽっかり穴が開いているのに気がつきました。
その中に中学生くらいの理観さんが膝をかかえて
だまりこんで座っています。
「ほんとはもっと認められたいんだ。」とその子がいいます。
そうしたらイルカたちがとにかく回転回転でうずしおを作っていく。
動く・動く・動く!!!どんどん上昇していく!!
エネルギーを動かしたらしいですね^^
理観さんはかなり深いところにいたらしく
イルカたちと一緒にどんどんどんどん上昇していきます。
海面が見えてきた!!海面からバシャッと飛び出る理観さん。
太陽の光が理観さんの顔を輝かせます。
キラキラ笑顔の理観さん。
イルカたち 「いいんだよ^^それでいいんだよ^^」 と
理観さんの周りでキャッキャいってました。
さあ、地球さんにエネルギーを流してもらいます。
理観さんは深く深く根付いていきました。
かなりエネルギーが流れていったので、
最近チョットグラウディングが弱かったかもです。
黒曜石か、炭のようなふとーいふとーい柱のような、
木の根っこ。
しっかり地球さんと繋がりました。
「風・木・そしてクリスタルたち、
あなたも同じ構成要素でできていることを忘れないで」だそうです。
つまりわたしたちは形こそ違え、みな同じだということらしいです。
それは単に個性であり、比べる必要のないもの。
みんな地球さんのこどもなのですね~~^^
パートナーさんに関するメッセージ
「二人は分けあう。二人は楽園。」
ステンドグラスでできた二人の物語
(今生じゃないです)を見せられてとってもきれいだな~~と
おもったのは覚えています。
2頭の鹿がでてきました^^
とても素敵なメッセージを読んでいて思い出しことがありました
中学生の頃の私
確かに虐めを受けていた時期で
虐めをしていた人たちに「認めてほしい」と言う思いはありました。
でも、認めてほしいと思ったのはその人たちにではなく
本当は私の家族に対して思っていたのだと気づきました。
私が小学生の高学年くらいから母はよく入退院を繰り返していて
私は長女であるので必然的に家事を独りで担っていました。
その頃私は学校で居場所がなかったので
家族のために何かをすることが唯一自分を保つ手段だったわけで
当然、家族がそのことに対して感謝して
私の能力を認めてくれていると思っていました。
そんなある日
近所の人と祖母が話しているの所へ出くわしたときに
自分の中の自尊心も家族への信頼も崩れた言葉を聞いことを
そのことが急に思い出されてきました
祖母はとても気性の激しい人だったし
重い心臓病でもあったので我が家では誰も逆らったことがなかったので
時折、自分の耳を疑うような酷いことも私たち孫にさえも
気持ちの赴くままに言い放つことがありました
あ~私ってばまだ手放せてなかったことがあったんだなぁ~
そして今度こそ、これを最後にしっかりと手放せると思えました
とっても素敵な貴重な時間とメッセージを頂きました(*^^*)
Hiromi☆さん ありがとうございました♪
みんな大好き♪&♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノH… 2008.09.21 コメント(2)
すべてはひとつ~その2~ 2008.08.02 コメント(2)
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