今日はSUSAN HILLのThe Custodianを読んだ。昨日はSUSAN HILLのA Bit of singing and dancingを読むといっていたのだが、どうやら購入したこの本が2作載せていたようなので、まず一作目である前者を読んだ。
実は洋書で初めて展開が読めて、一瞬涙が出そうになった作品です。残念ながら楽天アフィリエイトでは画像が見つかりそうにないので、自分で写メったやつを載せておきます。 THE CUSTODIANのCUSTODIANはoxford dictionary of englishによれば、a person who has responsibility for taking care of protecting somethingと言う意味らしい。つまりは保護者だ。この本の登場人物は老人と少年、少年の父親と主に3人。若干ヘミングウェイの老人と海を彷彿させるような内容だった。
この作品は210円でブックオフで購入した。私にしては珍しく中身をチェックして、買った。難易度はフランダースの犬より少し語彙が難しいくらいのレベルで、自分には合ってるなと思った。次は表紙に書かれているa bit of singing and dancing(歌って踊れば)を読んでここで紹介しようと思う。たった32ページだ。短いので明日必ず紹介する。もしかしたら今日するかもね。