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気がついたらあっという間に大晦日です。先日の日記から1週間でしたか?その後25日を最後に産休に無事入りました。(正式な産休は1月4日からです。)結局仕事や机周りが片付かなくて26日も27日も仕事に出てたんですけどね(^^;)そして28日には1号を連れて銀行や郵便局めぐり。1月の第2週には後任の方と引継ぎをしてそれを最後に多分本当にお休みに入ります。気がついてみればあっという間の産休突入でした。いつもでしたら今頃はどちらかの実家に既にいるころでありますが、今年は大事をとって自宅で過ごすのんびりした正月休みになりそうです。休みに入ったら家の片づけをしなけりゃ、と思っていたのですが気が緩んだのかちょっと働いただけでもおなかが張る状態になってしまっているのでとりあえず家の惨状には目をつぶって日常の家事&座ってできる仕事(溜め込んでいたぼろ布の整理とか(^^;))に限定してゆるゆると3日間を過ごしました。年賀状も今日やっと書き上げて先ほどオットに郵便局に持って行ってもらったところです。自宅で初めて過ごす正月、御節と雑煮くらいはいるかなあと考えて御節は生協で頼み、お雑煮の材料も冷蔵庫でスタンバイ。煮豚と煮豆だけ自分で製作中。どちらも今お鍋の中で熟成中です。お餅はオット実家がたくさん送ってきてくれました。とりあえず食べるものだけはたくさんありそうです(^^;)この1年、3人の子ども達もそれぞれ大きくなりました。小学校に入った1号は楽しく学校生活を送っているようです。相変わらずの前しか見えない性格のせいで、ケガ&ケンカはしょっちゅうですが(--;)その相手の子ともすぐ仲直りしていっそう仲良しになっているらしいのであまり遺恨を後に引きずらない本人の性格のおかげかとありがたく思う今日この頃です。2号はと言うと、初めて同学年の子ども達と過ごし始め、療育が始まり、低身長の検査にも通うようになり一方、てんかんの薬は飲まなくてよくなり、いろんな意味でターニングポイントになった年のような気がします。最初はどうなるかと不安に思っていましたが、あっという間に適応したのを見て子どもというのはみんなちゃんと成長する力・適応する力を秘めているのだと2号を見ていてしみじみ思う今日この頃です。3号は、1年前にはまだまだ赤ちゃんだと思っていたのになんだかすっかりお子様になってきております。気がついたら、いつの間にか長文をしゃべり始め、包丁の使い方や卵の割り方を覚え、いろんなことができるようになりました。最近はホコリを見つけてはせっせと拭いたり、洗濯物の取り込みを手伝ってくれたり、世話焼き姉さんへの道をまっしぐらに歩んでおります(笑)ここにもう一人加わったら、どんな生活になるのでしょうね。来年はそれをずっと見ていく年になりそうです。私自身ももう少し成長できるでしょうか。この1年、色々ありがとうございました。途中からはぐっとペースダウンしてしまいましたが、ここで色々お話できて楽しかったです。来年もまたマイペースで日記を書いていこうと思っておりますのでお付き合いいただけるとうれしいです。今年は、皆様にとってはどんな年だったでしょうか。世間的には、なんだかあまりよいニュースのなかった気のする1年でしたが、来年はよい年になりますように。よいお年をお迎えくださいね。
2006年12月31日
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今週もやっと1週間が終わりました。そして今日は冬至ですね。生協でかぼちゃと柚子を頼んでいたのが今日届き、早速かぼちゃは豚肉と一緒に煮て食べて、柚子はお風呂に浮かべて楽しみました(^-^)残念ながら不作とかで3個しか届かなかったのですが、袋を開けるなりとてもいい香りがして、とても気持ちがよかったのでした。これから1年風邪知らずで過ごせるでしょうか。そして、今週1週間無事に過ごせたことであと1日仕事に行けば産休、というところまでやってきました。25日にお仕事に行って、一応お休みに入ります。本当は1月4日から産休なのですが、26~28日の3日間は、残していた特別休暇を当てることにしました。多分あいさつ回りをしたり、まだ作っていない引継ぎ書類を作るのに最低1日は出るだろうなあと思いつつ(^^;)そして1月に入ってからも、一回は引継ぎで職場に顔を出すことになるとは思いますがそれでも大きな肩の荷が降りたことには間違いないです。とりあえず産休・育休合わせて半年休む予定です。そうして気がつけばあっという間に年末ですね。さすがに子ども4人となると家の中の荷物(特に親の荷物)をかなり減らさないとどうにもなりませんので年賀状の用意などもしながら明日あたりから掃除や家の片づけに取り掛かる予定です。今年はどちらの実家にも帰省予定がないのでお正月休みをフルに使って片付けようとオットと2人で目論んでいます。体調と相談しながらになるので計画通りにいくかどうかは謎ですが…(--;)そういえば24日はクリスマスイブ、25日はクリスマスですね。我が家でもささやかながらケーキと鳥からくらいは用意してパーティーをしようかと言っております。先週の土曜日には保育園でもクリスマス会がありました。2号は歌と劇、3号は踊りを披露してくれました。2号は以前の運動会ですっかり自信がついたのか、歌もしっかり歌うし劇でも自分の役をしっかりこなしておりました。それどころか私たちを探して手をふる余裕まで(笑)いつの間に…。3号はまだ3歳になっていないし、まだまだだよね~と思っていたらさにあらず、先生の横にいたおかげかえらく落ち着いて踊っていました。これには親のほうがびっくり。2人とも親の知らぬ間に少しずつ大きくなっているようです。皆様はどんなクリスマスを過ごすのでしょうか?よいクリスマスを過ごせるといいですね。We Wish a Merry Christmas!
2006年12月22日
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ようやく9ヶ月に入りました。お休みに入るまでに後2週間を切りました。しかし、うちの職場はこれから年度末までがどんどん忙がしくなってくる時期です。今現在も登録しなきゃいけない図書がどんどん山積みになって残業ができないので本当にギリギリで時間をやりくりしている状態。それでシステム系の用事が突然入ってきたりするとまじめに頭がぶち切れそうになっております(--;)帰宅してからその疲れがどーっと出て皆さんのところにもコメントどころかお邪魔もできてません。(ご飯とかはまじめに作ってるんですけどね…)多分年末まではこの状態が続くのでしょう。すみません。職場でも後任の選定で頭を悩ませているようです。なんと言っても専門職で、特に地方ですから司書資格を持っている人ならともかく近くには同じようなレベルの人はあまりいないようで(こういう仕事は経験値がものをいう部分もあるし、 資格保持者はやたら多いけれど経験者は極端に少ない)全国から職員さんを募集しているみたいですね。でも前回は産休の間は人が来なかったということもありましたから年明けから補充してもらえる分いくらかましな方なのでしょう。上司は「どんなひとがきても同じようにやってもらうしかない」と言ってましたが、人手不足の現在、やっぱり負担がかかるんだろうなあと思うと申し訳ない限りですね。ふう。年齢が年齢だけに帰ってきたらいきなり責任持たされるかもよ~と脅されているし(^^;)(既にその布石は打たれている節があるので覚悟はありますが)そんな中、お休みをとって病院での母親学級に参加してきました。今回病院を変わったので見学だけでもして置くべきかと思いまして。例によって呼吸法とか栄養学のお話もありましたが7年ぶりなので逆に新鮮だったりして。中身はあまり変わっていないように思いました。栄養に関しては私の場合アレルギー対策を重視するためほとんど参考にならないし(カロリーなどもすでにほとんど頭に入っている)、呼吸法も参考程度なのですけどね。その後は院内見学。こじんまりしたところなので、正常分娩しか扱わないとのこと。ということは自分や子どもに何かあった場合、おそらく日赤あたりに搬送になるようです。それはそれで仕方ないですね。でも、黄疸の場合の光線療法はこちらでやってくださるとのことでちょっとほっとしました。で、誰も質問をしないのでひとりで色々聞きまくってたのですがあまり母乳保育には力を入れてないらしい。夜間の授乳はなし(ミルクにするので搾乳して捨てて下さいと言われました。それだったら搾乳した母乳を哺乳瓶に入れて飲ませて下さいよ~)、カンガルーケアもどうしてもといえば、(あまりやりたくなさそうなのがなんとなくみえる)出産直後の初乳も何も言わなければ多分飲ませてやれそうになさそうです…。そこまで聞いて内心「うーん…」と考え込んでしまった私です。(一瞬日赤か助産院に転院しようかと思った)主張すればやらせてもらえるのだろうけど専門家でもないのにそこまで主張するのもどうかと思ったり。1週間のことだからあまりこだわる必要もないのかもしれませんが、自然分娩になるのならせめて初乳とかはこだわりたいですよね…。話を聞いてやはり色々違うのだなと思わされた母親学級でした。そのあと、ついでなので検診も受けて帰りました。糖が少々出たものの特に異常もなく、ちびこさん本人は順調そうです。推定体重1900ほどとのこと。発育もまずまずですか。次は何事もなければ検診は年明けになります。あと満期産まで1ヶ月ちょい。あっという間ですね。
2006年12月16日
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金曜日、突然1号が「ぜんざいが食べたい」と言い出しました。自分の子供の頃は必ず年に1回は母がぜんざいを作ってくれていたしオットの母も時々作っているようですが実はまだ1回も自分ではぜんざいを作ったことはありません。が、豆料理にもずいぶん慣れてきたので多分大丈夫だろうと、土曜日に小豆を一袋買ってきて、日曜日にぜんざいつくりにチャレンジしてみました。ネットで作り方を見てみたら、ポイントは何度も茹でこぼしてあくを取り除くことのようです。4度くらいそれをやったでしょうか。その後はことこと煮てやわらかくなったところで砂糖を投入。朝からはじめたおかげで夕方には食べごろになりました。なんとなく敬遠しておりましたが、実際やってみたらなんと簡単なことと、拍子抜けするほどのお手軽さでした。ただ時間はかかるみたいですね。一回完全に冷ましてもう一度火を入れた方がより味がなじむようですから。多くの煮込み料理がそうであるように、ぜんざいも手間はあまりかけずに時間をかけておいしくなる料理なんだなと自分でやってみることでより実感します。初めて作ったぜんざいは不幸にも3号から嘔吐下痢をもらってしまったらしい1号のおなかにとても優しいおやつとなりました。普段フライドチキンなどが大好きな1号がそういうものには見向きもせずに小さな器に注いだぜんざいを何杯もお変わりする姿を見ていて「吐いた直後なのにあんなに食べて大丈夫かな」と心配しつつもこれを作って置いてよかったと思ったのでした。2号もちょっと熱が出ていたのでもしかしたら月曜日、1日休まないといけないかもしれませんが2人とも症状は軽いようなのでそれで十分回復するでしょう。お休みの日のおやつとしてまたぜんざいを食べるかな。
2006年12月03日
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気がつけば12月に入ってしまいましたね。産休まであと1ヶ月。早いものです。おなかの方はあの後無理をしないようにしていたらなんとか落ち着いてくれました。しかし、そのためにオットが今週は1回も残業せずに帰ってくる羽目になったので来週どうなるかがちょっと怖いですね…。とりあえずできる手抜きはしておこう…(--;)しかも、先週初めに高熱を出した3号、金曜日になったばかりの深夜に吐きました。しかも2回。後始末や寝かしつけで寝てないので金曜日の仕事が眠いの何の(涙)2回吐いたので洗濯機も3回まわす羽目に(これも涙)「嘔吐下痢がはやりつつあるんですよ~」という保育士さんの言葉がチラッと頭をよぎったものの、朝はそこそこ元気そうだったし、下痢はしていなかったのでとりあえず保育園に連れて行ったら、やはり夕方お呼び出しがきてしまいました。でも、午前中に呼び出されるかと思っていたので3号も相当がんばったと思います。保育園から連れて帰ったその足で病院へ行き、「やはり嘔吐下痢でしょう」という診断を頂きました。トホホ。幸い軽いようで、既に下痢に移行して、その下痢もほぼおさまってきているので今日1日様子を見ていれば大丈夫と思われますが、とにかく他の家族にはうつさないよう、現在細心の注意を払いながら(とにかく汚れたら分けて洗濯、とか手洗い、とか 下痢の後はシャワー、とか)生活している最中です。3号のために煮込みうどんとか雑炊とか鍋物とか消化のいいものばかり食べてるので(こってりしたものを食べると吐いてしまいますからね)ちょっとはヘルシーな食生活になったでしょうか?3号の様子がちょっと落ち着いた土曜日午後、私も検診に行ってきました。本人は順調に大きくなっているようです。現在の推定体重1500gだそうです。既に8ヶ月半に入っていますのでそんなものでしょうね。しかし、私の方はといいますと、今回の血液検査でまたも貧血を指摘されてしまい、鉄剤を飲むことになってしまいました。これで4回連続です(涙)数値がぎりぎり10を切る程度ですんでいるのはできる限り毎日サプリを飲んでいたおかげかもしれませんが、(3号の時は7くらいまで行った(^^;))さすがに一桁はまずいですね…。最近食生活が乱れ気味でしたのでちょっと改善しなければ。その他にも、ちょっと油断するとすぐこむら返りを起こしたりしますし、(1週間連続でなったことも…。)やっぱりこれも年かなあと思ったりして。現時点で妊娠中毒症の兆候が全くないのが救いです。というわけで、一応予定していたとはいえ久しぶりに静かな週末となりそうな今週のお休みです。そろそろ朝ご飯の準備にかかります。今日の朝ご飯は2号のリクエストによりホットケーキとなっています。自分で作るんだそうで…。あと、昨日の鍋物の残りが少しあるのでおうどんでも入れて食べようかと思っています。昼前後からオットと1号2号が散髪に行くと言っているのでその後今までいただいたコメントに返事が書けるといいなあ。
2006年12月03日
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