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2012.02.09
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カテゴリ: チャチャ&マリー
旦那と一緒に、次女の授業参観へ行って来ました。


授業内容は、理科の電磁石についての実験。

電池やコイルを使って、釣竿を作りクリップをくっ付けたり、振動を利用したブザーを作ったりするのですが…。


ブザー作りは難しい。

完成した数名の児童全員が釣竿作成だったから~。

電気系統に強い旦那が、お手上げだったのだから、子供達に出来るはずないよ。


でも、昨日他のクラスのお母さんから
『電池は残量がなくて使えなかった』
ってメールをもらったので、問題が電池の可能性があるかも?

今度理科をやる時は、新しい電池持たせてみます。


釣竿は割りばしを使って、の簡単な作業だったのですが…。

ブザーは木材をL字型に組んで、釘を打ちつけて…と、いろいろな作業をするのです。


次女が、授業参観の前日に、配られたプリントを見せ、
『明日の授業参観に、材料持っていかないといけないの』
って夜言うから、旦那が家にあった升をノコギリで切断し、急遽対応。


でも、親に言わなかった子や調達出来なかった子は、授業参観中、親がノコギリで木材を切ってました。


そんな所から初めるのだから、理科の電磁石実験よりも、図工の授業って感じ。


次女の事で精一杯だったから、他の児童の事は、よく分からないけど…。


親が来ていない児童は、1人での作業、どれだけ心細かったか~。

他のクラスのお母さんから聞いた話しでは、
『今回の授業参観は、親子共同作業が出来るような授業をしたいとの、(次女のクラスの)教師の提案で行いました』
って、担任が説明したそうです。


でも事前に
『親子共同作業を行う』
って知らされていないのだから、来ない親だっていただろうし…。

親が来れない児童に対しての、配慮に欠けているのでは?って印象です。


でも、親子共同作業を提案したのに、1クラスだけ違う内容の授業を行ったそうです。


担任間の連携が取れて無いって事?





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最終更新日  2012.02.10 15:24:37
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