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2015.03.06
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カテゴリ: 次女のどたばた
次女が逆流性食道炎と診断され、早2週間。

予約を入れていたので、経過報告に行って来ました。

次女の症状は、改善しつつあるものの、いまだに「気持ち悪い」と辛そうな日もあります。

先生にその話をすると
「症状が改善しているのは、薬の効果が出ているのでしょう。
逆流性食道炎で間違いないと思います。
でも、やはりこの年でこの病気を発症するのは、年齢的に早すぎるので、胃カメラで検査することも考えては?
必ず、やった方が良いと言うわけではありませんが。。。。」
と言われました。

パパも一緒に診察室に行ったのですが、パパは「もう少し様子を見て、次回の診断の時に、判断したい」と先生に答えていました。

パパも胃カメラを飲んだ事があるので、できればその時の痛みを、次女には合わせたくないとのこと。

子供なのだから、きっと局所麻酔してくれるでしょう?

そんな、麻酔もしないで、胃カメラなんて飲ませたら、大変だものね。

1ヶ月様子を見ることになり、先生から1ヶ月分の薬を処方されました。

薬局では、次女の大好きな薬剤師さんが、今回も分かりやすく説明してくれました。

薬剤師から
「ごめんなさい。小さな子に説明するような言い方になってしまって。。。。」
と、謝られましたが
「次女は、前回ここで薬の説明をしてもらったとき、分かりやすかったので、『今度から、ここでしか薬もらわない』って言っていたんですよ。」と話をしたら、
「定休日以外はおりますから、来て下さい」と喜んでもらえました。

次に行くのは、4月4日。
体調が改善されていると良いな~。

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最終更新日  2015.03.06 16:10:53
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